■グランドオープニング
突如として現れヒロインに近づく物、全てを破壊しようとする凶行を繰り返す強大な魔物。
その魔物の傍にたたずむヒロイン。
魔物を追うライバル。
協力者は魔物の目的を突き止めれば居場所が類推できるというが……。
その魔物の傍にたたずむヒロイン。
魔物を追うライバル。
協力者は魔物の目的を突き止めれば居場所が類推できるというが……。
Beast Bind New Testament
「魔物ハント~Brotherhood」
「魔物ハント~Brotherhood」
汝、未知なる魔物と向き合わん。
■ハンドアウト
PC1 絆:ヒロイン カヴァー:人の顔が設定されていること
目標に襲われているヒロインを助ける
SA:ヒロインを助ける
目標に襲われているヒロインを助ける
SA:ヒロインを助ける
ヒロイン 平島 昌美
性別:女
カヴァー:不良学生
ワークス:人間(ノウンマン)
外見 :情熱的で表情豊か
性格 :明朗快活でポジティブ
夢や理想:みんなの幸せ
PCへの感情:同胞意識
性別:女
カヴァー:不良学生
ワークス:人間(ノウンマン)
外見 :情熱的で表情豊か
性格 :明朗快活でポジティブ
夢や理想:みんなの幸せ
PCへの感情:同胞意識
光輝:志壮光輝(しそうこうき)フルメタル/イレギュラー 男 高校1年生 15歳
ごく普通の高校生活を送る少年だが、その身の内には異端の力を隠し持つ。
それらの力を周囲にばれないように上手く誤魔化しているものの、
他人が危機に陥っている際には思わず飛び込んでしまう正義感の強い男の子。
細かいことは気にせずとにかく拳でぶん殴る。普段はニコニコしてるけど、一度切れるとおっかない切れる若者。
http://eguru.wiki.fc2.com/wiki/%E5%BF%97%E5%A3%AE%E3%80%80%E5%85%89%E8%BC%9D
懸賞で当てたロードレーサーは宝物。いざという時はロードレーサーで突撃します。
HAは《ブーストアップ》《フルファイア》《歩く影法師》
絆は千星さんに「尊敬」でお願いします。
以上です。宜しくお願いします
ごく普通の高校生活を送る少年だが、その身の内には異端の力を隠し持つ。
それらの力を周囲にばれないように上手く誤魔化しているものの、
他人が危機に陥っている際には思わず飛び込んでしまう正義感の強い男の子。
細かいことは気にせずとにかく拳でぶん殴る。普段はニコニコしてるけど、一度切れるとおっかない切れる若者。
http://eguru.wiki.fc2.com/wiki/%E5%BF%97%E5%A3%AE%E3%80%80%E5%85%89%E8%BC%9D
懸賞で当てたロードレーサーは宝物。いざという時はロードレーサーで突撃します。
HAは《ブーストアップ》《フルファイア》《歩く影法師》
絆は千星さんに「尊敬」でお願いします。
以上です。宜しくお願いします
PC2 エゴ:ライバル カヴァー:なんらかの依頼が受けられる立場
ライバルに目標を渡さないように命令される
SA:ライバルを出し抜く
ライバルに目標を渡さないように命令される
SA:ライバルを出し抜く
ライバル レイン・ウェザーコール
性別:女
カヴァー:宗教家
ワークス:半魔
外見 :身体の一部分が機械化
性格 :野望が全て
夢や理想:究極生物の創造
PCへの感情:強敵
性別:女
カヴァー:宗教家
ワークス:半魔
外見 :身体の一部分が機械化
性格 :野望が全て
夢や理想:究極生物の創造
PCへの感情:強敵
千星:神水流 千星(カミズル チセ) レジェンド/イレギュラー 24歳:♀
http://eguru.wiki.fc2.com/wiki/%E7%A5%9E%E6%B0%B4%E6%B5%81+%E5%8D%83%E6%98%9F
大和撫子な物腰で、銃をぶっ放す積極的な危ないデカ…もとい、死霊課警察官。
とある組織に捕まって、星落としの異能を手に入れて以降、死霊課刑事として頑張っているとか。
自分が改造されてしまったため、誰かの日常を守ることには結構固執するし、割となんでもやる。
丁寧なおねーさんだと思ったら、行動が大変アグレッシブなので、びっくりされるとか(ぁ
所持HAは《伝説の証明》《虹のむこう》《歩く影法師》
PC間絆は樋葉さんに絆:尊敬。素晴らしい腕前の方がいた、と聞き及んでおります。
PLは小鳥でお送りします。それでは、今宵は宜しくお願い致します。
以上です。
http://eguru.wiki.fc2.com/wiki/%E7%A5%9E%E6%B0%B4%E6%B5%81+%E5%8D%83%E6%98%9F
大和撫子な物腰で、銃をぶっ放す積極的な危ないデカ…もとい、死霊課警察官。
とある組織に捕まって、星落としの異能を手に入れて以降、死霊課刑事として頑張っているとか。
自分が改造されてしまったため、誰かの日常を守ることには結構固執するし、割となんでもやる。
丁寧なおねーさんだと思ったら、行動が大変アグレッシブなので、びっくりされるとか(ぁ
所持HAは《伝説の証明》《虹のむこう》《歩く影法師》
PC間絆は樋葉さんに絆:尊敬。素晴らしい腕前の方がいた、と聞き及んでおります。
PLは小鳥でお送りします。それでは、今宵は宜しくお願い致します。
以上です。
PC3 エゴ:協力者 カヴァー:指定なし
協力者からの目標の目的の調査を依頼される
SA:依頼を達成する
協力者からの目標の目的の調査を依頼される
SA:依頼を達成する
協力者 大井 光太
性別:男
カヴァー:高校生
ワークス:人間(ノウンマン)
外見 :黒づくめのサングラス(学生服)
性格 :約束は必ず守る
夢や理想:ヒロインの調査
PCへの感情:友情
性別:男
カヴァー:高校生
ワークス:人間(ノウンマン)
外見 :黒づくめのサングラス(学生服)
性格 :約束は必ず守る
夢や理想:ヒロインの調査
PCへの感情:友情
六助:樋葉 六助(ひば ろくすけ)/万六(まんろく)
「アレです、ほら。ええと…ナニのことですよ」
アーティファクト/レジェンド 隠居老人/よろずや 68歳 男
元死霊課の隠居老人。
隠居老人である六助がちょっとした手間賃をもらって仕事を手伝う…という、「よろずや」を営んでいる。
かつて権勢を誇ったドミネーターの娘を養女とし、彼女を守るために力持つ魔物の依頼をこなし続けている。
でかいの一発打つとあとは息切れします。…多少は支援もするので、許してっ!w
http://eguru.wiki.fc2.com/wiki/%E4%B8%87%E5%85%AD
HAは《剣魂一擲》《電光石火》《遠くからの声援》です。
PC間絆:志壮 光輝/慈愛。「若い人は、いいですねえ…。名の通り、光り輝いて見えますよ」ってかんじでー。
PLはマグです。よろしくお願いしますー
以上です
「アレです、ほら。ええと…ナニのことですよ」
アーティファクト/レジェンド 隠居老人/よろずや 68歳 男
元死霊課の隠居老人。
隠居老人である六助がちょっとした手間賃をもらって仕事を手伝う…という、「よろずや」を営んでいる。
かつて権勢を誇ったドミネーターの娘を養女とし、彼女を守るために力持つ魔物の依頼をこなし続けている。
でかいの一発打つとあとは息切れします。…多少は支援もするので、許してっ!w
http://eguru.wiki.fc2.com/wiki/%E4%B8%87%E5%85%AD
HAは《剣魂一擲》《電光石火》《遠くからの声援》です。
PC間絆:志壮 光輝/慈愛。「若い人は、いいですねえ…。名の通り、光り輝いて見えますよ」ってかんじでー。
PLはマグです。よろしくお願いしますー
以上です
GM:とりあえずどうやって絡もうかな…おや、警官が多いな
協力者が高校生だからな
そこでどう絡ませるか考えてるわけだ
千星:…補導になっちゃう(ぁ
六助:んー。昔世話になった情報屋の、孫とか?
GM:そうだなあ
この協力者はあれだ
金田一一みたいなヤツと言うことにして、警察のやることに良く首を突っ込むことにしよう
六助:ふむふむ…こっそりと孫になってる!?w
千星:あぁなるほど…。それは縮みそう!w(コナン的なw
GM:まあ、それは展開次第w
六助:色々組み合わさってる!?w
光輝:じっちゃんの名にかけたコナンw
協力者が高校生だからな
そこでどう絡ませるか考えてるわけだ
千星:…補導になっちゃう(ぁ
六助:んー。昔世話になった情報屋の、孫とか?
GM:そうだなあ
この協力者はあれだ
金田一一みたいなヤツと言うことにして、警察のやることに良く首を突っ込むことにしよう
六助:ふむふむ…こっそりと孫になってる!?w
千星:あぁなるほど…。それは縮みそう!w(コナン的なw
GM:まあ、それは展開次第w
六助:色々組み合わさってる!?w
光輝:じっちゃんの名にかけたコナンw
GM:ではGMの自己紹介
どこに出しても恥ずかしいオタク。這い寄るGM。
それが私にございます
今回はシナリオクラフトのBBNTへの移植のテストの一環として、みなさんにおつきあいいただいております
GM:どうぞよろしくです
六助:よろしくお願いしますっ
光輝:よろしくお願いします
千星:よろしくです!
どこに出しても恥ずかしいオタク。這い寄るGM。
それが私にございます
今回はシナリオクラフトのBBNTへの移植のテストの一環として、みなさんにおつきあいいただいております
GM:どうぞよろしくです
六助:よろしくお願いしますっ
光輝:よろしくお願いします
千星:よろしくです!
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■BBNT de シナリオクラフト計画 No.2
■BBNT de シナリオクラフト計画 No.2
■魔物ハント
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■OP1 シーンプレイヤー:志壮光輝
GM: 君は放課後。夕暮れの道を歩いていた。愛用のロードレーサーを修理しに、自転車屋にいった帰り道です。
ロードレーサーを置いてきたのか、引き取ってきたのか、それは好きにして下さい。
光輝:「参ったな。オフロード用にマウンテンバイクも買おうかな」そんなことを云いながらテクテクと
GM:はい。では、あなたがそうして歩いていると
絹を裂くような女の子の悲鳴が聞こえます
ロードレーサーを置いてきたのか、引き取ってきたのか、それは好きにして下さい。
光輝:「参ったな。オフロード用にマウンテンバイクも買おうかな」そんなことを云いながらテクテクと
GM:はい。では、あなたがそうして歩いていると
絹を裂くような女の子の悲鳴が聞こえます
GM:びりぃーーーっ!>絹を裂く
千星:こえぇ!w
光輝:こぇぇぇw
六助:それは…なんか別な事件の気がするよ!?w
千星:こえぇ!w
光輝:こぇぇぇw
六助:それは…なんか別な事件の気がするよ!?w
光輝:「んっ・・・!?」驚いてそっちの方を振り向きます
GM:では、そうするとですね
あなたは自分の目を疑い、現実感を失うような光景を目にします
光輝:それは一体どんな?
GM:ここは住宅街ですが。一軒家よりも大きい何かの「怪物」が、ぬぅっとあなたのほうに家越しに首をつっこんで来ます
そして目が合います。あなたと
光輝:「なっ・・・」思わず絶句
GM:そいつは、あなたに笑ったように見えた
光輝:「・・・・!・・?」一瞬意味がわからなくて狼狽え
GM:そこに何か柔らかい物があなたに飛びついてきます
GM/女の子:「助けて!」
GM:泣きそうになってます
光輝:「えっ!?き、君は・・!?」
GM:あなたの同級生の平島昌美ですね
GM/女の子「た、助けてお願い! 志壮くんっ」
GM:彼女は普段は茶髪にしたり、学校に出たりでなかったり
まあ、その程度の軽い不良少女なわけですが
パニックを起こしてすがりついてきます
光輝:「えっと確か君は・・・。ま、まぁいいやとにかく逃げよう!」云うが早いか彼女の手を取って駆け出します
GM:では、後ろから怪物がずしんずしんと足音を立てて追いかけてきます
光輝:「こんなときに限ってロードレーサーがないか・・・よしっ」
光輝:一瞬立ち止まり、怪物が近づいてきた瞬間に見えない足元から背後へ回り込んで反対側へ逃げます
光輝:「しっかり掴まって!」そしてひょいっと抱え上げ、後は全力ダッシュ
GM/昌美:「きゃああぁあぁっ!?」びっくりしながらもあなたにしがみつきます
GM:怪物は幸いその巨体が災いし、あなた達の小回りに振り回されてしまいました
これであなた達はヤツをまくことが出来ます
光輝:ではもう追ってこないことを確認すると近くの公園のベンチにでも彼女を下ろします
GM/昌美:「なによ、あれぇ……」泣きそうになってます
光輝:「大丈夫?怪我はない?」
GM/昌美:「ありがとう、大丈夫……」
光輝:「良かった。多分もう追ってこないだろうから大丈夫だよ。安心して」
GM/昌美:「う、うん……ありがとう」
GM/昌美:「あいつ、いきなり現れて、私を追いかけてきて……」
光輝:「君を?」
GM/昌美:「うん……」
GM:そして彼女の顔が恐怖にまた歪みます。
GM/昌美:「まっまっまたっ!」指さした先には
光輝:「んっ・・!?」
GM:『やぁ』とばかりにやってきた「怪物」
光輝:フレンドリーな怪物
光輝:「コイツっ・・!」彼女を背に庇うように立ち上がり、怪物を見上げる
GM:まあ、あんまり対峙されても困るので逃げて下さいな。それでシーン切るので
光輝:はーい
光輝:「・・・(平島さんの前で闘うわけにはいかないか)掴まって!逃げよう!!」再び抱え上げ、ダッシュで逃げます
GM/昌美「もう、いやぁぁっ!」
GM:大した体力ですね! というわけでこのシーンおしまい
GM:では、そうするとですね
あなたは自分の目を疑い、現実感を失うような光景を目にします
光輝:それは一体どんな?
GM:ここは住宅街ですが。一軒家よりも大きい何かの「怪物」が、ぬぅっとあなたのほうに家越しに首をつっこんで来ます
そして目が合います。あなたと
光輝:「なっ・・・」思わず絶句
GM:そいつは、あなたに笑ったように見えた
光輝:「・・・・!・・?」一瞬意味がわからなくて狼狽え
GM:そこに何か柔らかい物があなたに飛びついてきます
GM/女の子:「助けて!」
GM:泣きそうになってます
光輝:「えっ!?き、君は・・!?」
GM:あなたの同級生の平島昌美ですね
GM/女の子「た、助けてお願い! 志壮くんっ」
GM:彼女は普段は茶髪にしたり、学校に出たりでなかったり
まあ、その程度の軽い不良少女なわけですが
パニックを起こしてすがりついてきます
光輝:「えっと確か君は・・・。ま、まぁいいやとにかく逃げよう!」云うが早いか彼女の手を取って駆け出します
GM:では、後ろから怪物がずしんずしんと足音を立てて追いかけてきます
光輝:「こんなときに限ってロードレーサーがないか・・・よしっ」
光輝:一瞬立ち止まり、怪物が近づいてきた瞬間に見えない足元から背後へ回り込んで反対側へ逃げます
光輝:「しっかり掴まって!」そしてひょいっと抱え上げ、後は全力ダッシュ
GM/昌美:「きゃああぁあぁっ!?」びっくりしながらもあなたにしがみつきます
GM:怪物は幸いその巨体が災いし、あなた達の小回りに振り回されてしまいました
これであなた達はヤツをまくことが出来ます
光輝:ではもう追ってこないことを確認すると近くの公園のベンチにでも彼女を下ろします
GM/昌美:「なによ、あれぇ……」泣きそうになってます
光輝:「大丈夫?怪我はない?」
GM/昌美:「ありがとう、大丈夫……」
光輝:「良かった。多分もう追ってこないだろうから大丈夫だよ。安心して」
GM/昌美:「う、うん……ありがとう」
GM/昌美:「あいつ、いきなり現れて、私を追いかけてきて……」
光輝:「君を?」
GM/昌美:「うん……」
GM:そして彼女の顔が恐怖にまた歪みます。
GM/昌美:「まっまっまたっ!」指さした先には
光輝:「んっ・・!?」
GM:『やぁ』とばかりにやってきた「怪物」
光輝:フレンドリーな怪物
光輝:「コイツっ・・!」彼女を背に庇うように立ち上がり、怪物を見上げる
GM:まあ、あんまり対峙されても困るので逃げて下さいな。それでシーン切るので
光輝:はーい
光輝:「・・・(平島さんの前で闘うわけにはいかないか)掴まって!逃げよう!!」再び抱え上げ、ダッシュで逃げます
GM/昌美「もう、いやぁぁっ!」
GM:大した体力ですね! というわけでこのシーンおしまい
■OP2 シーンプレイヤー:神水流千星
GM:さて、上から命令されるでいいね
千星:(・ω・)b
GM:では長沢さんに呼び出されます
GM/長沢:「すまない。緊急事態だ」
千星:「何があったのですか?」 呼び出されて慌てて来て早々に。
GM/長沢:「町中を暴れ回ってる“怪物”がいるらしい。情報をあちこちで止めているが漏れ出すのも時間の問題だ」
GM/長沢:「そのままじゃ処理課が動き出す。今動けるのは君ぐらいなんだ。悪いが、なんとか穏便に済ませられるようなら、解決してくれ」
GM/長沢:「最悪、関係者がみんな消されかねない。急いでくれ」
千星:「それは……はい、この私の全身全霊をかけて!」
GM/長沢:「最後に目撃されたのはここらしい」OP1のシーンの場所が教えられます
千星:「了解しました、現場に急行いたします!」
GM/長沢:「頼んだ」
千星:と言って、走り出そうとします
GM:と言うわけでシーンおしまい
千星:了解しました
GM:短くてごめんねっ
千星:いえいえw
GM:OPははしょらないとw
千星:だいたいちせさんはこーいうひとです(ぁ
光輝:スッキリしてるなあw
千星:(・ω・)b
GM:では長沢さんに呼び出されます
GM/長沢:「すまない。緊急事態だ」
千星:「何があったのですか?」 呼び出されて慌てて来て早々に。
GM/長沢:「町中を暴れ回ってる“怪物”がいるらしい。情報をあちこちで止めているが漏れ出すのも時間の問題だ」
GM/長沢:「そのままじゃ処理課が動き出す。今動けるのは君ぐらいなんだ。悪いが、なんとか穏便に済ませられるようなら、解決してくれ」
GM/長沢:「最悪、関係者がみんな消されかねない。急いでくれ」
千星:「それは……はい、この私の全身全霊をかけて!」
GM/長沢:「最後に目撃されたのはここらしい」OP1のシーンの場所が教えられます
千星:「了解しました、現場に急行いたします!」
GM/長沢:「頼んだ」
千星:と言って、走り出そうとします
GM:と言うわけでシーンおしまい
千星:了解しました
GM:短くてごめんねっ
千星:いえいえw
GM:OPははしょらないとw
千星:だいたいちせさんはこーいうひとです(ぁ
光輝:スッキリしてるなあw
■OP3 シーンプレイヤー:樋葉六助
GM:万六さん
六助:はいなっ
GM:あなたは縁側でお茶を啜りながら、将棋を指してます
六助:金…じゃなくって、大井君とかな
GM:んむ
六助:「ええと…これなら、どうですかな」割りと追い詰められてる
六助:ぴしりw
GM:ところで万六さんは将棋強いの?
六助:弱いw
GM:んむ。だが幸いなことに大井も弱いw
六助:ひどいっ!?w相手が強いと思ったからこその負けプレイなのに…!w
GM:そんなわけでヘボ将棋を二人してぴしぴし打ってます
六助:了解wんでは、実力伯仲ということでw
光輝:底辺対決っw
千星:なんというダメダメ…w
GM/大井:「ふーむ。では、これで」ぴしり
六助:「なんと。」
GM:そんなのんびりした将棋を指していた二人ですが
どこからともなく暴れん坊将軍のテーマが流れてきます
GM/大井:「おっと失礼。電話です」
六助:「ああ、どうぞどうぞ」湯飲みを取ってお茶をすすります
GM/大井:「む。なんですって!?」
GM/大井:「……はい」
GM:なにやら緊迫したやりとりが続いてます
六助:「…」ちら、と光太をみます
GM/大井:「……六助さん」
六助:「はい?なんでしょう」にこにこ
GM/大井:「いいえ、万六さんに改まってお願いがあります」
六助:「…」
「私に、できることであれば」表情を変えないまま、ことりと湯飲みを脇に置きます
GM/大井:「町中に魔物が現れました」
「情報が錯綜していますが、それだけは間違いないようです」
GM:ほほう」
GM/大井:「なんでも身長57メートル、体重550トンの魔物だそうですが、さすがにそこまで大きくはないでしょう」
六助:「それはそれは」目を丸くする
GM/大井:「しかし、どうやらかなり大きな魔物らしいことは間違いありません」
六助:「はい」
GM/大井:「警察も動いているようですが、手が足りないでしょう」
六助:「ほう」
GM/大井:「六助さん、いいえ。万六さん」
「どうかうごいてやってくれないでしょうか?」
六助:「ふむ」
「それはかまいませんが。ええと、こ、…こ」
六助:名前を思い出せませんw
GM/大井:「光太。大井光太です」
六助:「そう、光太さん」つかえが取れたようにw
「この場合、依頼主というのは」
GM/大井:「私です」
六助:「わかりました」微笑んで、立ち上がる
GM/大井:「大したものは用意できませんが」
六助:「ああ、いえ」
「……ええと。」
「貴方でしたら、そんなものは要りませんよ」微笑んだまま
GM/大井:「ではこちらのほうで適当に」
六助:「…わかりました。いただきましょう」困ったように笑って
「では仕度をしてきますので、少々お待ちください」笑い皺を刻んだまま、奥に下がっていきます
「……やれやれ。史料課のほうにも、一応連絡を入れておきましょうか」ハンチングをかぶりながら
六助:以上で
GM:はい
六助:はいなっ
GM:あなたは縁側でお茶を啜りながら、将棋を指してます
六助:金…じゃなくって、大井君とかな
GM:んむ
六助:「ええと…これなら、どうですかな」割りと追い詰められてる
六助:ぴしりw
GM:ところで万六さんは将棋強いの?
六助:弱いw
GM:んむ。だが幸いなことに大井も弱いw
六助:ひどいっ!?w相手が強いと思ったからこその負けプレイなのに…!w
GM:そんなわけでヘボ将棋を二人してぴしぴし打ってます
六助:了解wんでは、実力伯仲ということでw
光輝:底辺対決っw
千星:なんというダメダメ…w
GM/大井:「ふーむ。では、これで」ぴしり
六助:「なんと。」
GM:そんなのんびりした将棋を指していた二人ですが
どこからともなく暴れん坊将軍のテーマが流れてきます
GM/大井:「おっと失礼。電話です」
六助:「ああ、どうぞどうぞ」湯飲みを取ってお茶をすすります
GM/大井:「む。なんですって!?」
GM/大井:「……はい」
GM:なにやら緊迫したやりとりが続いてます
六助:「…」ちら、と光太をみます
GM/大井:「……六助さん」
六助:「はい?なんでしょう」にこにこ
GM/大井:「いいえ、万六さんに改まってお願いがあります」
六助:「…」
「私に、できることであれば」表情を変えないまま、ことりと湯飲みを脇に置きます
GM/大井:「町中に魔物が現れました」
「情報が錯綜していますが、それだけは間違いないようです」
GM:ほほう」
GM/大井:「なんでも身長57メートル、体重550トンの魔物だそうですが、さすがにそこまで大きくはないでしょう」
六助:「それはそれは」目を丸くする
GM/大井:「しかし、どうやらかなり大きな魔物らしいことは間違いありません」
六助:「はい」
GM/大井:「警察も動いているようですが、手が足りないでしょう」
六助:「ほう」
GM/大井:「六助さん、いいえ。万六さん」
「どうかうごいてやってくれないでしょうか?」
六助:「ふむ」
「それはかまいませんが。ええと、こ、…こ」
六助:名前を思い出せませんw
GM/大井:「光太。大井光太です」
六助:「そう、光太さん」つかえが取れたようにw
「この場合、依頼主というのは」
GM/大井:「私です」
六助:「わかりました」微笑んで、立ち上がる
GM/大井:「大したものは用意できませんが」
六助:「ああ、いえ」
「……ええと。」
「貴方でしたら、そんなものは要りませんよ」微笑んだまま
GM/大井:「ではこちらのほうで適当に」
六助:「…わかりました。いただきましょう」困ったように笑って
「では仕度をしてきますので、少々お待ちください」笑い皺を刻んだまま、奥に下がっていきます
「……やれやれ。史料課のほうにも、一応連絡を入れておきましょうか」ハンチングをかぶりながら
六助:以上で
GM:はい
六助:こういっておけば、次で千星ちゃんとすぐ合流できるよ!w
千星:(・ω・)b なんてグッジョブなんだ!w
千星:(・ω・)b なんてグッジョブなんだ!w
GM:では各自SAを受け取ってね!
GM:PC間絆もok?ああ、シナリオ絆もです
光輝:絆:平島さん/守護
千星:ライバルにエゴ:消滅
六助:絆:大井 光太/連帯感
GM:PC間絆もok?ああ、シナリオ絆もです
光輝:絆:平島さん/守護
千星:ライバルにエゴ:消滅
六助:絆:大井 光太/連帯感
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