■ミドル1 シーンプレイヤー:志壮光輝
GM:最初は固定シーンです。つまり全員が出会うシーンです
PC1のOPの直後とします。ここにPC2PC3が合流します
さて、ここからシーンカウントが始まります
GM:『魔物ハント』 アドヴェント1/11 プライズ0/10 敵AGP補正
今回は3シーンごとに敵のAGPは「増える」ので注意して下さい
千星:な、なるほど。
六助:了解ですー
光輝:ぎゃふん。了解です
GM:元ルールがそうなのだから諦めようw
GM:さて、そしたらPC1が逃げているところからか?w
光輝:そうですね。抱っこしてダッシュしてるとこです
GM/昌美:「あ、う、ごめんなさいっごめんなさいっ!」光輝に謝りながら
GM:追いかけられているのに、他に住民の姿がないことがいっそ不気味です
光輝:「大丈夫だから落ち着いて。ね?」周囲の不気味さに気付いて見回しつつも、昌美さんを励まします
GM/昌美:「あ、ありがとう」頷いてます
PC1のOPの直後とします。ここにPC2PC3が合流します
さて、ここからシーンカウントが始まります
GM:『魔物ハント』 アドヴェント1/11 プライズ0/10 敵AGP補正
今回は3シーンごとに敵のAGPは「増える」ので注意して下さい
千星:な、なるほど。
六助:了解ですー
光輝:ぎゃふん。了解です
GM:元ルールがそうなのだから諦めようw
GM:さて、そしたらPC1が逃げているところからか?w
光輝:そうですね。抱っこしてダッシュしてるとこです
GM/昌美:「あ、う、ごめんなさいっごめんなさいっ!」光輝に謝りながら
GM:追いかけられているのに、他に住民の姿がないことがいっそ不気味です
光輝:「大丈夫だから落ち着いて。ね?」周囲の不気味さに気付いて見回しつつも、昌美さんを励まします
GM/昌美:「あ、ありがとう」頷いてます
千星:サブマシンガンをぶっ放して登場ですね!
光輝:銃刀法っ
千星:ばれなきゃいいんだよ(待て
六助:がんばれっ!w
千星:でもさー…。これ、助けにはいるとここは任せて先に行け!」になって合流できなくね?(ぁ
六助:いやいや。そこは、GMが魔物を逃がしてくれますよ(ぁ
千星:あぁ、行き止まりかw
GM:よし、行き止まりな!
千星:アッー!wゴメン…w
光輝:銃刀法っ
千星:ばれなきゃいいんだよ(待て
六助:がんばれっ!w
千星:でもさー…。これ、助けにはいるとここは任せて先に行け!」になって合流できなくね?(ぁ
六助:いやいや。そこは、GMが魔物を逃がしてくれますよ(ぁ
千星:あぁ、行き止まりかw
GM:よし、行き止まりな!
千星:アッー!wゴメン…w
GM:では、光輝君。小鳥さんの提案により、あなたは袋小路に追いつめられました
千星:名前がー!w
光輝:なんてことをっw
六助:いやいや、ナイスアシスト!(ぁ
千星:名前がー!w
光輝:なんてことをっw
六助:いやいや、ナイスアシスト!(ぁ
光輝:「それにしても逃げている内におかしな場所に来ちゃったな」
GM/昌美:「う、ぅん」頷いてます
「それにしてもすごい、体力だね」驚いてます
光輝:「えっ!え、えと・・中学時代に陸上部だったからね」なんとかごまかします
GM/昌美:「そうなんだ」
GM:と言ってるところに
「上から」何かが降ってきます
光輝:「んなっ!?」
GM:そのまま寝そべるような恰好で、そいつは地面にぶつかります
光輝:「な、何だ・・・?」
GM/昌美:「う、うえからくるわっ! 気を付けて!」
GM:そいつは巻き散らされたアスファルトを身体から落としながら、ゆっくりと立ち上がるのですが……
光輝:「くそっ・・!」
千星:ここで登場してもいいですか?
GM:どうぞ
千星:では上から飛び降りてきます。
GM/昌美:「う、ぅん」頷いてます
「それにしてもすごい、体力だね」驚いてます
光輝:「えっ!え、えと・・中学時代に陸上部だったからね」なんとかごまかします
GM/昌美:「そうなんだ」
GM:と言ってるところに
「上から」何かが降ってきます
光輝:「んなっ!?」
GM:そのまま寝そべるような恰好で、そいつは地面にぶつかります
光輝:「な、何だ・・・?」
GM/昌美:「う、うえからくるわっ! 気を付けて!」
GM:そいつは巻き散らされたアスファルトを身体から落としながら、ゆっくりと立ち上がるのですが……
光輝:「くそっ・・!」
千星:ここで登場してもいいですか?
GM:どうぞ
千星:では上から飛び降りてきます。
千星:上から来るって言われたので上から来るしかないか、と。…何か間違えてる気がした
六助:ああ。出待ちされてる、と思ったわけですねw
千星:更に何か上から振ってくるって意味かと思って…w
GM:いえいえ
上から来るぞ、気を付けろ!は伝説のクソゲーの台詞ですので
光輝:え、それは知らないw元ネタなんです?
千星:私も知らないw
GM:デスクリムゾンです。ぐぐってみよう
千星:デスクリムゾンか…w
六助:ああ。出待ちされてる、と思ったわけですねw
千星:更に何か上から振ってくるって意味かと思って…w
GM:いえいえ
上から来るぞ、気を付けろ!は伝説のクソゲーの台詞ですので
光輝:え、それは知らないw元ネタなんです?
千星:私も知らないw
GM:デスクリムゾンです。ぐぐってみよう
千星:デスクリムゾンか…w
GM:じゃあ、そいつにさらに跳び蹴りする?
千星:じゃあ踏む!(ぁ
GM:踏まれます
千星:「セェイッ!!」 ドゴォッ、と踏んだあとに、スタッと着地
GM:怪物はそのままタタラを踏んでよろめきます
光輝:「こ、今度は何だ!?」驚きっぱなし
千星:「ここは危ないですから、逃げられるのならばお早く!」 更に銃を構えるおねーさん(ぁ
光輝:「千星さん・・!」
GM:怪物はぐぉぉとかうめくと敵意を込めた目で千星ちゃんをみつめます
六助:「神水流クン。 こっちです!」魔物が倒れた隙間から、手を振っています
千星:「…樋葉さん!?何故ここに…いや、行きましょう!」 と、彼らを誘導して、樋葉さんが教えてくれたルートを通って逃げます。牽制で撃ちながら(ぁ
光輝:「掴まって、早く!」昌美さんの手を引いて誘導に従い、逃げます
GM/昌美:「は、はいっ」手を引かれて逃げていきます
六助:「二人とも、こちらへっ」横道を指し示します
「神水流クンが、ひきつけていてくれます」ちら、と千星を見ながら
光輝:「はいっ!千星さん、後頼みます!」横道に逃げる
GM:怪物は千星の撃つ弾丸を「遮蔽をとって」回避します
……ヤツには、知性がある
千星:「厄介な……!」 と、銃を持ち替えて引き付けに撤しつつ、樋葉さんの誘導が終わるのを待ち。
六助:「いいですよ、神水流クン!」横道から顔をだし
「あなたも、こちらへ!」
六助:言って、千星を手招きしますー
千星:「はいっ!」 そこで、ばっと横道に入る
GM:怪物はあなたたちを追いかけてきません
どうやら、とりあえず撒いたようです
六助:「ここまで来れば、大丈夫でしょう」は、はと息を乱しながら、手ぬぐいで汗を拭きますw
千星:「そ、そうですね……た、助かりました。私一人では如何ともしがたかったかとは、思います」
光輝:「はあ・・はあ・・。大丈夫?平島さん」
GM/昌美:「うん、ありがとう」
「大丈夫。その」
「志壮くんが守ってくれたから……」
千星:「…ところで、貴方達はどうしてあの場に?」>光輝と昌美ちゃんに振る
光輝:「それが突然あの怪物が襲ってきて・・」
GM/昌美:「うん。ええと」
GM:昌美が言うには、ぶらぶらと街を歩いていたら
突然ヤツが空から降ってきて追いかけてきた、らしい
周りにいた人間はみんな吹き飛ばされ、彼女だけが目的だったようにみえる、そうな
六助:「はぁ~。それはまた…」ちょこちょことメモを取りながら
光輝:「突然空から降ってきて、平島さんだけを狙う怪物・・・か。一体どうなっているんだろう」
千星:「そうですか…済みません、わざわざそのようなお話をさせて」
GM/昌美:「あれ、魔物、ですよね?」
千星:じゃあ踏む!(ぁ
GM:踏まれます
千星:「セェイッ!!」 ドゴォッ、と踏んだあとに、スタッと着地
GM:怪物はそのままタタラを踏んでよろめきます
光輝:「こ、今度は何だ!?」驚きっぱなし
千星:「ここは危ないですから、逃げられるのならばお早く!」 更に銃を構えるおねーさん(ぁ
光輝:「千星さん・・!」
GM:怪物はぐぉぉとかうめくと敵意を込めた目で千星ちゃんをみつめます
六助:「神水流クン。 こっちです!」魔物が倒れた隙間から、手を振っています
千星:「…樋葉さん!?何故ここに…いや、行きましょう!」 と、彼らを誘導して、樋葉さんが教えてくれたルートを通って逃げます。牽制で撃ちながら(ぁ
光輝:「掴まって、早く!」昌美さんの手を引いて誘導に従い、逃げます
GM/昌美:「は、はいっ」手を引かれて逃げていきます
六助:「二人とも、こちらへっ」横道を指し示します
「神水流クンが、ひきつけていてくれます」ちら、と千星を見ながら
光輝:「はいっ!千星さん、後頼みます!」横道に逃げる
GM:怪物は千星の撃つ弾丸を「遮蔽をとって」回避します
……ヤツには、知性がある
千星:「厄介な……!」 と、銃を持ち替えて引き付けに撤しつつ、樋葉さんの誘導が終わるのを待ち。
六助:「いいですよ、神水流クン!」横道から顔をだし
「あなたも、こちらへ!」
六助:言って、千星を手招きしますー
千星:「はいっ!」 そこで、ばっと横道に入る
GM:怪物はあなたたちを追いかけてきません
どうやら、とりあえず撒いたようです
六助:「ここまで来れば、大丈夫でしょう」は、はと息を乱しながら、手ぬぐいで汗を拭きますw
千星:「そ、そうですね……た、助かりました。私一人では如何ともしがたかったかとは、思います」
光輝:「はあ・・はあ・・。大丈夫?平島さん」
GM/昌美:「うん、ありがとう」
「大丈夫。その」
「志壮くんが守ってくれたから……」
千星:「…ところで、貴方達はどうしてあの場に?」>光輝と昌美ちゃんに振る
光輝:「それが突然あの怪物が襲ってきて・・」
GM/昌美:「うん。ええと」
GM:昌美が言うには、ぶらぶらと街を歩いていたら
突然ヤツが空から降ってきて追いかけてきた、らしい
周りにいた人間はみんな吹き飛ばされ、彼女だけが目的だったようにみえる、そうな
六助:「はぁ~。それはまた…」ちょこちょことメモを取りながら
光輝:「突然空から降ってきて、平島さんだけを狙う怪物・・・か。一体どうなっているんだろう」
千星:「そうですか…済みません、わざわざそのようなお話をさせて」
GM/昌美:「あれ、魔物、ですよね?」
GM:爆弾を投げ込むヒロイン
千星:今一瞬マジでうぉwってなったw
千星:今一瞬マジでうぉwってなったw
六助:「ほう、魔物」ちら、と光輝を見ますw
光輝:「・・・!」思わず反応
「平島さん、君は・・・」
六助:「魔物、といいますと?」ひょい、と割り込んで
GM/昌美:「……」
「いいえ、なんでもないです」
GM:彼女は六助の問いに黙ってしまった
千星:「そうですか…」
光輝:「と、とにかく。助けて頂いてありがとうございました。本当に助かりました」二人にお礼を云う
六助:「ああ、いえいえ」笑って
「改まってお礼を言われるようなことでもありませんよ。知らない仲じゃありませんし」
千星:「いえ、お気になさらず」
「何はともあれ、私はあの化物を何とかしたいと思っておりますが…」
光輝:「突然あんなことがあって平島さんも参っていると思うので、とにかくどこかで休息を・・」
GM:では、そこで六助の携帯が鳴ります。……あるよね?
六助:「おや」
六助:あるあるwもってるよ
ラクラクホンだがなっ!(ぁ
GM:相手は大井光太だ
六助:「ええと……はい、もしもし」ちょっと手間取ってw
GM/大井:「首尾はいかがですか?」
六助:「見つけましたよ。ただ、あれは手が出ませんなあ」暢気そうに
GM/大井:「そうですか。それについて話があるのですが---」
GM:というところでシーン切ります
光輝:「・・・!」思わず反応
「平島さん、君は・・・」
六助:「魔物、といいますと?」ひょい、と割り込んで
GM/昌美:「……」
「いいえ、なんでもないです」
GM:彼女は六助の問いに黙ってしまった
千星:「そうですか…」
光輝:「と、とにかく。助けて頂いてありがとうございました。本当に助かりました」二人にお礼を云う
六助:「ああ、いえいえ」笑って
「改まってお礼を言われるようなことでもありませんよ。知らない仲じゃありませんし」
千星:「いえ、お気になさらず」
「何はともあれ、私はあの化物を何とかしたいと思っておりますが…」
光輝:「突然あんなことがあって平島さんも参っていると思うので、とにかくどこかで休息を・・」
GM:では、そこで六助の携帯が鳴ります。……あるよね?
六助:「おや」
六助:あるあるwもってるよ
ラクラクホンだがなっ!(ぁ
GM:相手は大井光太だ
六助:「ええと……はい、もしもし」ちょっと手間取ってw
GM/大井:「首尾はいかがですか?」
六助:「見つけましたよ。ただ、あれは手が出ませんなあ」暢気そうに
GM/大井:「そうですか。それについて話があるのですが---」
GM:というところでシーン切ります
GM:絆とかある人はどうぞ
千星:昌美さんに絆:庇護。
光輝:では万六さんに絆:感謝 を
六助:絆:神水流 千星/連帯感。いい警官になりそうだ、とw
千星:ヽ(・ω・)ノ褒められた!
六助:身を挺して一般人を守ってるんだもの
六助:普通にそこは感心しますよっw
千星:ヽ(・ω・)ノ
千星:昌美さんに絆:庇護。
光輝:では万六さんに絆:感謝 を
六助:絆:神水流 千星/連帯感。いい警官になりそうだ、とw
千星:ヽ(・ω・)ノ褒められた!
六助:身を挺して一般人を守ってるんだもの
六助:普通にそこは感心しますよっw
千星:ヽ(・ω・)ノ
千星:なんというか右京さんみたいな感じなんだろうか、と
GM:まあ、その流れが楽そうだ
千星:…。私が薫さんか!w
GM:まあ、その流れが楽そうだ
千星:…。私が薫さんか!w
■ミドル2 シーンプレイヤー:樋葉六助
GM:『魔物ハント』 アドヴェント2/11 プライズ0/10 敵AGP補正+0
GM:ここから本番
GM:暴走チャート
GM:1D10 = [8] = 8
GM:「多数の目撃者を出す」
GM:ここから本番
GM:暴走チャート
GM:1D10 = [8] = 8
GM:「多数の目撃者を出す」
千星:…なんか不穏だ!w
光輝:嫌な方向に流れてしまった
GM:イベントチャートはチョイス。「協力者の追求」
GM:1D10 = [5] = 5
GM:「ヒロインの動向に目を光らせる」
GM:さて、それではさきほどのシーンの続きで
光輝:嫌な方向に流れてしまった
GM:イベントチャートはチョイス。「協力者の追求」
GM:1D10 = [5] = 5
GM:「ヒロインの動向に目を光らせる」
GM:さて、それではさきほどのシーンの続きで
GM/大井:「ともあれ、見つけたのはいいですが」
「どんな様子ですかね?」
六助:「はぁ、それが」ちら、と昌美を見て
GM:見られた昌美は毅然と胸を張ります。気は強いのかも
六助:「どうも、ある女の子を追いかけてるようでしてな」にこ、と笑いかけますw
GM/大井:「なるほど。その子は、もしや、平島 昌美というのではありませんか?」
六助:「ふむ」
「ええと、お嬢さん」いったん電話を離して
「あなたのお名前は、平島……」
「…」電話をくっつけて「すいません、もう一度お願いできますかな」
GM/昌美:「はい、平島 昌美です」
六助:「ああ、それ!そうそう、昌美さん」
「はい、そのようですね」にこにこ
GM/大井:「複数の目撃者の情報を集めると」
「彼女が追いかけられているのは間違いないようです」
「どんな様子ですかね?」
六助:「はぁ、それが」ちら、と昌美を見て
GM:見られた昌美は毅然と胸を張ります。気は強いのかも
六助:「どうも、ある女の子を追いかけてるようでしてな」にこ、と笑いかけますw
GM/大井:「なるほど。その子は、もしや、平島 昌美というのではありませんか?」
六助:「ふむ」
「ええと、お嬢さん」いったん電話を離して
「あなたのお名前は、平島……」
「…」電話をくっつけて「すいません、もう一度お願いできますかな」
GM/昌美:「はい、平島 昌美です」
六助:「ああ、それ!そうそう、昌美さん」
「はい、そのようですね」にこにこ
GM/大井:「複数の目撃者の情報を集めると」
「彼女が追いかけられているのは間違いないようです」
GM:と、「多数の目撃者を出す」をここで拾う
千星:なるほど、上手い
光輝:おお、上手い
千星:なるほど、上手い
光輝:おお、上手い
GM/大井:「万六さん」
「その子が、この事件のキーです」
六助:「ふむ…」ちら、と昌美を見て
GM/大井:「彼女を調べてみて下さい。私もやってみます」
六助:「わかりました」
GM/大井:「彼女には、きっと何か裏がある」
「どうぞよろしくお願いします」
六助:「はい。」
「何かわかりましたら、こちらからも連絡するようにしましょう」
六助:ほ、ほと笑って
GM/大井:「お願いします」電話は切れます
千星:「何か判りましたか?」 と、聞いてみるw
六助:「はい。実は」
六助:というわけで、今聞いたことを洗いざらい全部話しますw
六助:「ということなのですが。お、お、…お嬢さん。」また忘れた(ぁ
「なにか、心当たりはありませんかな?」昌美の顔を覗き込んで
GM/昌美:「……」
「ありま、せん」手が震えてます。明らかに何か隠してる態度です
「その子が、この事件のキーです」
六助:「ふむ…」ちら、と昌美を見て
GM/大井:「彼女を調べてみて下さい。私もやってみます」
六助:「わかりました」
GM/大井:「彼女には、きっと何か裏がある」
「どうぞよろしくお願いします」
六助:「はい。」
「何かわかりましたら、こちらからも連絡するようにしましょう」
六助:ほ、ほと笑って
GM/大井:「お願いします」電話は切れます
千星:「何か判りましたか?」 と、聞いてみるw
六助:「はい。実は」
六助:というわけで、今聞いたことを洗いざらい全部話しますw
六助:「ということなのですが。お、お、…お嬢さん。」また忘れた(ぁ
「なにか、心当たりはありませんかな?」昌美の顔を覗き込んで
GM/昌美:「……」
「ありま、せん」手が震えてます。明らかに何か隠してる態度です
千星:突っ込まれたら困る?流した方がいいのか…?
GM:ああ。困らないと言えば困らない。困ると言えば困る
どうせこの場では彼女はいわないからw
なんで言わないかは、この子は皆さんを信用してないから
で、なんで信用してないかと言えば、簡単で
「あなた達をアンノウンマンと判断した」からです
千星:あぁ、そうか…。
光輝:成る程・・
千星:…。飛び蹴ってるんだけどな!(ぁ
GM:魔物知らなくても、魔物は蹴られるよw
GM:ああ。困らないと言えば困らない。困ると言えば困る
どうせこの場では彼女はいわないからw
なんで言わないかは、この子は皆さんを信用してないから
で、なんで信用してないかと言えば、簡単で
「あなた達をアンノウンマンと判断した」からです
千星:あぁ、そうか…。
光輝:成る程・・
千星:…。飛び蹴ってるんだけどな!(ぁ
GM:魔物知らなくても、魔物は蹴られるよw
六助:「ははぁ…」ぽりぽりと額をかきます
「そういえば」
「君と、…ええ。彼は、知り合いかな?」光輝を示して
光輝:「学友です」と補足
GM/昌美:「……」口がぱくぱく動くが、頷きます
「はい。そうです」
光輝:「その、平島さんも色々立て続けに起こって混乱してると思うので・・」こっそり庇う
「そういえば」
「君と、…ええ。彼は、知り合いかな?」光輝を示して
光輝:「学友です」と補足
GM/昌美:「……」口がぱくぱく動くが、頷きます
「はい。そうです」
光輝:「その、平島さんも色々立て続けに起こって混乱してると思うので・・」こっそり庇う
GM:光輝君偉い。これがエンギアならパトス投げてるぞ
千星:偉いぞ!
光輝:わーい
千星:偉いぞ!
光輝:わーい
六助:「ふむ」光輝の言葉にそちらを見て
「そうですね。いちど、警察の方に行きましょうか」かりかりとペンの反対側で額を掻いて
光輝:「はい。話はもう少し落ち着いてからということでお願いします」
GM:ではここでシーン切ります
六助:はーい
千星:はいなー
GM:絆とかどうぞ
光輝:今のところはないです
六助:エゴ:平島 昌美/探求 でーw
千星:光輝君に絆:感心。中々やるなぁ、この少年
「そうですね。いちど、警察の方に行きましょうか」かりかりとペンの反対側で額を掻いて
光輝:「はい。話はもう少し落ち着いてからということでお願いします」
GM:ではここでシーン切ります
六助:はーい
千星:はいなー
GM:絆とかどうぞ
光輝:今のところはないです
六助:エゴ:平島 昌美/探求 でーw
千星:光輝君に絆:感心。中々やるなぁ、この少年
GM:では次…って待て待てw
六助:ああ、そうか。情報収集だw
千星:プライズって溜まらないなぁ…
GM:ですです。そんなわけで
各自 魔物、企業 ネットワーク 警察
これで判定して下さい。目標値は5,10,15,20の各段階で増えます
クリティカルは20扱い
千星:なるほど。
六助:警察で。情報屋あり
2D6+4+3 = [4,5]+4+3 = 16
15クリア
光輝:2D6+3 = [5,2]+3 = 10
千星:警察、技能アリ。
2D6+5 = [4,5]+5 = 14
グフゥ。10で
なんだろう。この…。湧き上がる、悔しさ(笑
光輝:警察なのに(笑
GM:では六助が採用。プライズ3入手
GM:プライズの内容
GM:1D10 = [2] = 2
GM:「ヤツはヒロインに執着しているらしい」
GM:……そうだね
六助:知ってるよ!w
六助:…というか、そういうシーンだったもんなw
千星:確かに…w
GM:というわけで、次のシーンいってみよう
六助:ああ、そうか。情報収集だw
千星:プライズって溜まらないなぁ…
GM:ですです。そんなわけで
各自 魔物、企業 ネットワーク 警察
これで判定して下さい。目標値は5,10,15,20の各段階で増えます
クリティカルは20扱い
千星:なるほど。
六助:警察で。情報屋あり
2D6+4+3 = [4,5]+4+3 = 16
15クリア
光輝:2D6+3 = [5,2]+3 = 10
千星:警察、技能アリ。
2D6+5 = [4,5]+5 = 14
グフゥ。10で
なんだろう。この…。湧き上がる、悔しさ(笑
光輝:警察なのに(笑
GM:では六助が採用。プライズ3入手
GM:プライズの内容
GM:1D10 = [2] = 2
GM:「ヤツはヒロインに執着しているらしい」
GM:……そうだね
六助:知ってるよ!w
六助:…というか、そういうシーンだったもんなw
千星:確かに…w
GM:というわけで、次のシーンいってみよう
■ミドル3 シーンプレイヤー:神水流千星
GM:『魔物ハント』 アドヴェント3/11 プライズ3/10 敵AGP補正+1
GM:ついにAGPが1増えました。ワクワクしますね!
六助:wktk
GM:暴走チャート
GM:1D10 = [10] = 10
GM:被害者が魔物化する
GM:……マジで?
千星:∑(・ω・;)
光輝:なにぃっ
六助:…せんせー。バイオハザード状態な気が…w
千星:と言うか、手遅れ…w
光輝:街が・・・
GM:確かにこれは長沢が焦るのも分かるね!
六助:わかるけどさあ!?w
…うわー。こんなシナクラで地球ドミニオン、崩壊の危機ですよ…w
千星:ダイス神荒れすぎ…w
GM:大丈夫。どうせアドヴェントZAP!ZAP!ZAP!!
(※ プレイ時間が約4時間しか取れなかった都合上、アドヴェントは確実でした。)
GM:というわけで
GM:イベントチャートはチョイス。内容は「ライバルの動向」
GM:これはトラップ扱いです
GM:1D10 = [1] = 1
GM:ほほう。こいつは面白い物を引いた
千星:はう?
GM:「PCに共闘を申し出る」
光輝:ぬぉっ
千星:∑(・ω・;)
GM:ついにAGPが1増えました。ワクワクしますね!
六助:wktk
GM:暴走チャート
GM:1D10 = [10] = 10
GM:被害者が魔物化する
GM:……マジで?
千星:∑(・ω・;)
光輝:なにぃっ
六助:…せんせー。バイオハザード状態な気が…w
千星:と言うか、手遅れ…w
光輝:街が・・・
GM:確かにこれは長沢が焦るのも分かるね!
六助:わかるけどさあ!?w
…うわー。こんなシナクラで地球ドミニオン、崩壊の危機ですよ…w
千星:ダイス神荒れすぎ…w
GM:大丈夫。どうせアドヴェントZAP!ZAP!ZAP!!
(※ プレイ時間が約4時間しか取れなかった都合上、アドヴェントは確実でした。)
GM:というわけで
GM:イベントチャートはチョイス。内容は「ライバルの動向」
GM:これはトラップ扱いです
GM:1D10 = [1] = 1
GM:ほほう。こいつは面白い物を引いた
千星:はう?
GM:「PCに共闘を申し出る」
光輝:ぬぉっ
千星:∑(・ω・;)
GM:それでは前回の直後です
GM:警察へ向かう道すがら、です
GM:まだついてないからね! ついてないからね!
六助:はーい
千星:あい
GM:というわけで道を歩いていると、だ
GM:空気が重い
六助:うむ。そりゃなあw
GM:というか、明らかに雰囲気が怪しい
六助:ああ、街の?
GM:うん。街の雰囲気が怪しい
GM:昌美が怯えてます。毅然とした態度取ってますけど
千星:「…大丈夫です、もう少しで署に……」 と言いながらも、この雰囲気はいやだなぁ、と思っている。
GM:するとーだ。物陰から、あの怪物を5周りぐらい小さくした小怪物が襲いかかってくるんですよ奥さん!
今なら、噛みつきとかぎ爪もついてお買い得です!
千星:やったね!超お買い得!w
六助:落ち着けGM!?w
光輝:あらまあお安い!
千星:「…っ!?」思わず拳銃をぶっ放す(ぁ
GM:では脳天を打ち抜かれて、そいつは倒れます
が、倒れた先を見ると
1,2,3,わぁ、おんなじやつがたくさんいるっ!
千星:大バーゲンだね!
六助:「っ!? 神水流!」思わず叱責する
千星:「は、はいっ!?」
六助:「仕舞いなさい! 街中だぞ!」
千星:「(ハッ)す、済みません!」 しまって
「しかし…どうすれば…っ」 じりじりひきながら
六助:「拳銃では分が悪い。アレスでもあれば…」眉を寄せます
GM:警察へ向かう道すがら、です
GM:まだついてないからね! ついてないからね!
六助:はーい
千星:あい
GM:というわけで道を歩いていると、だ
GM:空気が重い
六助:うむ。そりゃなあw
GM:というか、明らかに雰囲気が怪しい
六助:ああ、街の?
GM:うん。街の雰囲気が怪しい
GM:昌美が怯えてます。毅然とした態度取ってますけど
千星:「…大丈夫です、もう少しで署に……」 と言いながらも、この雰囲気はいやだなぁ、と思っている。
GM:するとーだ。物陰から、あの怪物を5周りぐらい小さくした小怪物が襲いかかってくるんですよ奥さん!
今なら、噛みつきとかぎ爪もついてお買い得です!
千星:やったね!超お買い得!w
六助:落ち着けGM!?w
光輝:あらまあお安い!
千星:「…っ!?」思わず拳銃をぶっ放す(ぁ
GM:では脳天を打ち抜かれて、そいつは倒れます
が、倒れた先を見ると
1,2,3,わぁ、おんなじやつがたくさんいるっ!
千星:大バーゲンだね!
六助:「っ!? 神水流!」思わず叱責する
千星:「は、はいっ!?」
六助:「仕舞いなさい! 街中だぞ!」
千星:「(ハッ)す、済みません!」 しまって
「しかし…どうすれば…っ」 じりじりひきながら
六助:「拳銃では分が悪い。アレスでもあれば…」眉を寄せます
GM:無茶言うぞ、この爺さんw
六助:はっはっは
ここは逃げるところだろ?w
光輝:単車で轢き倒せば・・(何
千星:何それ、つまり協力者は車に乗ってくるのかよw
六助:ああ、なるほど。それは面白いかもw
六助:はっはっは
ここは逃げるところだろ?w
光輝:単車で轢き倒せば・・(何
千星:何それ、つまり協力者は車に乗ってくるのかよw
六助:ああ、なるほど。それは面白いかもw
GM/昌美:「こ、のひとたちまさか……」
「……まさか……」
光輝:「平島さん・・?」彼女を背に庇ったまま拳を構えて
GM/昌美:「だめぇっ! この人たち、街の、街の人たちですっ」
光輝:「えっ・・?ど、どういうことなの?」
GM/昌美:「あいつが、あいつが街の人を魔物に変えたんですっ」
光輝:「それじゃあ街に人が全然いなかったのは・・」
GM/昌美:「……ええ……」
光輝:「そんな・・・」
六助:「…それは、また」じりじりと追い詰められながら
「……まさか……」
光輝:「平島さん・・?」彼女を背に庇ったまま拳を構えて
GM/昌美:「だめぇっ! この人たち、街の、街の人たちですっ」
光輝:「えっ・・?ど、どういうことなの?」
GM/昌美:「あいつが、あいつが街の人を魔物に変えたんですっ」
光輝:「それじゃあ街に人が全然いなかったのは・・」
GM/昌美:「……ええ……」
光輝:「そんな・・・」
六助:「…それは、また」じりじりと追い詰められながら
GM:光輝君マジ上手い(謎)
GM:そんなつもりはなかったのにwじゃ、そういうことで!
光輝:ええっ(笑
千星:もうこれ手遅れじゃねーか!w
六助:まだ街に人がいると思ったから、拳銃しまわせたのに…w
GM:そんなつもりはなかったのにwじゃ、そういうことで!
光輝:ええっ(笑
千星:もうこれ手遅れじゃねーか!w
六助:まだ街に人がいると思ったから、拳銃しまわせたのに…w
GM/???:「お困りのようだな、諸君!」
千星:「くっ……えっ?」 思わずそれは、振り返るw
光輝:「誰だっ!?」
GM:女性の声です
千星:「くっ……えっ?」 思わずそれは、振り返るw
光輝:「誰だっ!?」
GM:女性の声です
六助:ちょwwwww
ヒーローキター!w
光輝:きたきたー
GM:はーい
ギャグっぽいのと真面目なのどっちのほうがいい?
千星:ど、どっちでも!w
六助:ライバルに絆持ってる人にお任せしますw
千星:俺かよ!w
六助:でしょうっw
GM:俺、俺俺、俺だよ、俺
千星:えっ…w
じゃあ、ギャグ(ぁ
GM:了解。後悔しないな?
千星:うん。
ヒーローキター!w
光輝:きたきたー
GM:はーい
ギャグっぽいのと真面目なのどっちのほうがいい?
千星:ど、どっちでも!w
六助:ライバルに絆持ってる人にお任せしますw
千星:俺かよ!w
六助:でしょうっw
GM:俺、俺俺、俺だよ、俺
千星:えっ…w
じゃあ、ギャグ(ぁ
GM:了解。後悔しないな?
千星:うん。
GM:では
白いローブを着た女性が
電柱の上に仁王立ちしています
白いローブを着た女性が
電柱の上に仁王立ちしています
千星:電柱!w
GM:電柱
千星:…。いや、まって
GM:なにがだ
千星:電柱のスペースで、仁王立ちは出来るの!?w
GM:できるよ?当たり前じゃないか
六助:できます(きっぱり
光輝:できますよ
GM:タイガージョーを見なさい
千星:出来るならいいや。
あぁそうだよね。出来るよね。私が間違っていたよ。
こうですか、判りません!w
GM:電柱
千星:…。いや、まって
GM:なにがだ
千星:電柱のスペースで、仁王立ちは出来るの!?w
GM:できるよ?当たり前じゃないか
六助:できます(きっぱり
光輝:できますよ
GM:タイガージョーを見なさい
千星:出来るならいいや。
あぁそうだよね。出来るよね。私が間違っていたよ。
こうですか、判りません!w
六助:「あ、あれは」 見上げますw
光輝:「なっ・・・」絶句
光輝:色んな意味で絶句。わざわざ登ったのかと思って絶句
千星:「…あれは……!」w
「レイン・ウェザーコール!?どうして貴方がここに!?」
GM/レイン:「ふ……っ」
「千星君、君があんまりお困りのようだから」
「つい、ね。しゃしゃり出てしまったよ」
六助:「…『雨女』ですか」ぽりぽり
光輝:「し、知り合いですか・・?」
千星:「色々な意味でお恥ずかしながら…」(ぁ
GM/レイン:「さあ、千星君、言いたまえ。私に向かって『お願いだから助けて下さい』と」
千星:「くっ…」周囲を見回す。
千星:どう考えてもこれは、無理だ。
光輝:「その・・えっと、あの人はこの状況をなんとかできるんですか?」
千星:実力は本物、と言う認識でいいんですよね?(ぁ
GM:うん、たぶん。そうじゃないかな。そうかもしれない。きっとそうだよ。
そうだと良いな。まあ、そうだと決めた
ま、ちょっと覚悟しておけ
千星:あい…w
千星:「…多分。一応、きっと。えぇ」
GM/レイン:「もちろんだともルーファス君! もとい、少年よ!」
光輝:「ルーファス・・・?」
光輝:「なっ・・・」絶句
光輝:色んな意味で絶句。わざわざ登ったのかと思って絶句
千星:「…あれは……!」w
「レイン・ウェザーコール!?どうして貴方がここに!?」
GM/レイン:「ふ……っ」
「千星君、君があんまりお困りのようだから」
「つい、ね。しゃしゃり出てしまったよ」
六助:「…『雨女』ですか」ぽりぽり
光輝:「し、知り合いですか・・?」
千星:「色々な意味でお恥ずかしながら…」(ぁ
GM/レイン:「さあ、千星君、言いたまえ。私に向かって『お願いだから助けて下さい』と」
千星:「くっ…」周囲を見回す。
千星:どう考えてもこれは、無理だ。
光輝:「その・・えっと、あの人はこの状況をなんとかできるんですか?」
千星:実力は本物、と言う認識でいいんですよね?(ぁ
GM:うん、たぶん。そうじゃないかな。そうかもしれない。きっとそうだよ。
そうだと良いな。まあ、そうだと決めた
ま、ちょっと覚悟しておけ
千星:あい…w
千星:「…多分。一応、きっと。えぇ」
GM/レイン:「もちろんだともルーファス君! もとい、少年よ!」
光輝:「ルーファス・・・?」
GM:初期のプレステゲームにな。ウィザーズハーモニーというクソゲーがあってな
GM:そこに出てくる主人公の名前がルーファスなんだ
GM:で、彼の先輩がことあるごとに
GM:「もちろんだともルーファス君!!」
GM:と安請け合いするのだ
光輝:成る程(笑
(※ 誰も突っ込まなかったけど、安請け合いじゃ駄目じゃないか!w)
GM:そこに出てくる主人公の名前がルーファスなんだ
GM:で、彼の先輩がことあるごとに
GM:「もちろんだともルーファス君!!」
GM:と安請け合いするのだ
光輝:成る程(笑
(※ 誰も突っ込まなかったけど、安請け合いじゃ駄目じゃないか!w)
六助:「…。大丈夫です。私は何もみてないし、聞いてませんよ」ハンチングを目深にかぶってにっこり>千星
千星:「済みませんが、では皆さん。どうぞ覚悟を決めてください」 何
六助:「…」無言で耳をふさいで後ろを向きます(ぁ
千星:「お願いだから、助けてくださいー!貴方の力が必要です、ウェザーコールさーんっ!」 ともうヤケクソで(ぁ
GM/レイン:「ふ、ふはははははっ! 良い! 実に良い気分だ!!
「良かろう。我が力を見せてやろう」
光輝:「・・・・・・」(・□・)←こんな顔してる
六助:「あ、終わりましたか」戻ってくる
千星:「……いいのです。事態が解決出来るのならば、私はなんでも致します……」 悟りを開いた顔(ぁ
六助:「…」肩ポン(ぁ
光輝:「・・・・」励ますようにウンウンと頷く
GM/レイン:「この『雨の檻』の中で、朽ち果てると良い!」
GM:彼女が機械化した右腕を振ると
そう、雨が降り出します
その雨に打たれた怪物たちは、苦しみ
そして「溶けて」いきます
なぜかあなた達には効果がありません
千星:「済みませんが、では皆さん。どうぞ覚悟を決めてください」 何
六助:「…」無言で耳をふさいで後ろを向きます(ぁ
千星:「お願いだから、助けてくださいー!貴方の力が必要です、ウェザーコールさーんっ!」 ともうヤケクソで(ぁ
GM/レイン:「ふ、ふはははははっ! 良い! 実に良い気分だ!!
「良かろう。我が力を見せてやろう」
光輝:「・・・・・・」(・□・)←こんな顔してる
六助:「あ、終わりましたか」戻ってくる
千星:「……いいのです。事態が解決出来るのならば、私はなんでも致します……」 悟りを開いた顔(ぁ
六助:「…」肩ポン(ぁ
光輝:「・・・・」励ますようにウンウンと頷く
GM/レイン:「この『雨の檻』の中で、朽ち果てると良い!」
GM:彼女が機械化した右腕を振ると
そう、雨が降り出します
その雨に打たれた怪物たちは、苦しみ
そして「溶けて」いきます
なぜかあなた達には効果がありません
千星:と、とけるって住民はアウトですかね。
GM:そりゃもちろん
ちなみに真面目パートだと電柱に乗らないだけで全く同じことします
六助:…交渉、決裂しそうだなあ…w
千星:共闘する流れじゃなく、この場はこれでOKって事で、いいんだよね?(ぁ
GM:うん
GM:そりゃもちろん
ちなみに真面目パートだと電柱に乗らないだけで全く同じことします
六助:…交渉、決裂しそうだなあ…w
千星:共闘する流れじゃなく、この場はこれでOKって事で、いいんだよね?(ぁ
GM:うん
六助:「…」眉を寄せます
千星:「…」険しい顔をする
光輝:「なんだろうこの雨は。怪物が溶けていく・・」
GM/レイン:「慈悲だよ。慈悲の雨だ」
光輝:「慈愛の雨?」
GM:そして彼女は飛び降りてきます
……着地後、2秒ほど硬直しますが。何事もなかったようにあなた達のほうに歩いてきます
千星:「…」険しい顔をする
光輝:「なんだろうこの雨は。怪物が溶けていく・・」
GM/レイン:「慈悲だよ。慈悲の雨だ」
光輝:「慈愛の雨?」
GM:そして彼女は飛び降りてきます
……着地後、2秒ほど硬直しますが。何事もなかったようにあなた達のほうに歩いてきます
光輝:足痺れた。ゼッタイ足痺れた
GM:んむ
GM:んむ
千星:「ご協力、感謝、いたし、ます。されど」
「貴方の実力は評価しますが、貴方のやり口は評価しません。今までも、そしてこれからも」
GM/昌美:「みんな、死んじゃった……」
GM/レイン:「では、彼らを苦しませつづけろと?」
光輝:「・・・みんなを元に戻す方法はないんですか?」
GM/レイン:「ない」
「彼らは死んでいる」
「死に損なっただけだ」
光輝:「くっ・・・」
千星:「…行きましょう。これで事態が解決できなければ、本当に彼等の命を無駄にしてしまいます。それだけは避けなければ」
千星:と、背中を向けてみんなを促す。
六助:「…」じろ、とレインをにらんで千星の後に続きます
光輝:「でも・・・・」
千星:「早くしなければ、犠牲者が増えるだけです!」
光輝:「・・・・・」暫く俯いて唇を噛む
GM/レイン:「そうか。去るか。それも良かろう」
「だが、断言するぞ。千星君」
「君は必ず、もう一度、私に『お願いします』と頼むことになる」
「必ず、だ」
「私はそれを楽しみにしているよ」
千星:「…っ」 拳を握り締め、歯を食いしばって
「私は、私の出来ることを、するまでですから」
千星:そして、背を向けたまま、走り出す。
GM:ではシーンを切ります
GM:情報収集どうぞ
六助:さっきと同じく警察。情報屋、技能あり
2D6+4+3 = [4,2]+4+3 = 13
む。届かずー
光輝:2D6+3 = [5,3]+3 = 11
光輝にはどうしようもないか
千星:先程と同じく。
2D6+5 = [5,4]+5 = 14
ちくしょおおお!!(笑 10で。
なんだよさっきから!w
この、ちょっと頑張ってるけど空回り感がなんともいえない
六助:ぎりぎりで届かないというのは
全然届かない、って言うのよりもだいぶ腹立つなあ…w
千星:ホントにな…w
チクショウダイス!w
いやすいませんダイス様!w
GM:AGPで振り直しても、いいんだよ……?
(GMは《誘惑者》を使用して、〈悪魔のささやき〉をした)
千星:だいたい期待値だから、仕方ないなぁ…。うんw
六助:いやまあ
アドベントするんだし、ここできばっても…w
GM:まあ10だね
GM:内容
GM:1D10 = [3] = 3
GM:「ヒロインと強いつながりがある」
GM:ま、そうだろうね
千星:し、知ってるよぉ!w
光輝:わかってるってっ(笑
GM:ダイスにいいなさい
六助:まあ、裏が取れたということで…w
「貴方の実力は評価しますが、貴方のやり口は評価しません。今までも、そしてこれからも」
GM/昌美:「みんな、死んじゃった……」
GM/レイン:「では、彼らを苦しませつづけろと?」
光輝:「・・・みんなを元に戻す方法はないんですか?」
GM/レイン:「ない」
「彼らは死んでいる」
「死に損なっただけだ」
光輝:「くっ・・・」
千星:「…行きましょう。これで事態が解決できなければ、本当に彼等の命を無駄にしてしまいます。それだけは避けなければ」
千星:と、背中を向けてみんなを促す。
六助:「…」じろ、とレインをにらんで千星の後に続きます
光輝:「でも・・・・」
千星:「早くしなければ、犠牲者が増えるだけです!」
光輝:「・・・・・」暫く俯いて唇を噛む
GM/レイン:「そうか。去るか。それも良かろう」
「だが、断言するぞ。千星君」
「君は必ず、もう一度、私に『お願いします』と頼むことになる」
「必ず、だ」
「私はそれを楽しみにしているよ」
千星:「…っ」 拳を握り締め、歯を食いしばって
「私は、私の出来ることを、するまでですから」
千星:そして、背を向けたまま、走り出す。
GM:ではシーンを切ります
GM:情報収集どうぞ
六助:さっきと同じく警察。情報屋、技能あり
2D6+4+3 = [4,2]+4+3 = 13
む。届かずー
光輝:2D6+3 = [5,3]+3 = 11
光輝にはどうしようもないか
千星:先程と同じく。
2D6+5 = [5,4]+5 = 14
ちくしょおおお!!(笑 10で。
なんだよさっきから!w
この、ちょっと頑張ってるけど空回り感がなんともいえない
六助:ぎりぎりで届かないというのは
全然届かない、って言うのよりもだいぶ腹立つなあ…w
千星:ホントにな…w
チクショウダイス!w
いやすいませんダイス様!w
GM:AGPで振り直しても、いいんだよ……?
(GMは《誘惑者》を使用して、〈悪魔のささやき〉をした)
千星:だいたい期待値だから、仕方ないなぁ…。うんw
六助:いやまあ
アドベントするんだし、ここできばっても…w
GM:まあ10だね
GM:内容
GM:1D10 = [3] = 3
GM:「ヒロインと強いつながりがある」
GM:ま、そうだろうね
千星:し、知ってるよぉ!w
光輝:わかってるってっ(笑
GM:ダイスにいいなさい
六助:まあ、裏が取れたということで…w
GM:ギャグだがかっこいいを目指しましたが
千星:ギャグだが格好いい。
GM:さて、成功しているでしょうか?
千星:(・ω・)b
千星:ギャグだが格好いい。
GM:さて、成功しているでしょうか?
千星:(・ω・)b
GM:今、GMが電波を受信した
GM:レインは巨乳です
六助:好きにしたまえ(即答
GM:そして、それはミサイルとして飛びます
光輝:マジンガー系・・w
六助:…いいから、表を先にすすめなさいw
GM:うむ。すまん
GM:あんまり素敵な電波で、つい
六助:ただでさえ、時間ないんだからw
千星:実に正しい発言だ…w
(※ とても素敵な電波だったのでログにも掲載しちゃいました。)
GM:レインは巨乳です
六助:好きにしたまえ(即答
GM:そして、それはミサイルとして飛びます
光輝:マジンガー系・・w
六助:…いいから、表を先にすすめなさいw
GM:うむ。すまん
GM:あんまり素敵な電波で、つい
六助:ただでさえ、時間ないんだからw
千星:実に正しい発言だ…w
(※ とても素敵な電波だったのでログにも掲載しちゃいました。)
■ミドル4 シーンプレイヤー:志壮光輝
GM:『魔物ハント』 アドヴェント4/11 プライズ5/10 敵AGP補正+1
GM:暴走チャート
GM:1D10 = [3] = 3
GM:新たな犠牲者
千星:もうバイオハザード以外の何者でも…w
GM:これは振り直そう
GM:1D10 = [6] = 6
GM:建造物が倒壊する
千星:この流れだと、壊れるの警察署ですよね!(ぁ
光輝:警察署で警官の服がまだ残ってる怪物とバトル・・
GM:壊す気ですよ、警察
千星:アッー!w壊れた…警察署壊れた…w
六助:まだ壊れてないもん!w
GM:暴走チャート
GM:1D10 = [3] = 3
GM:新たな犠牲者
千星:もうバイオハザード以外の何者でも…w
GM:これは振り直そう
GM:1D10 = [6] = 6
GM:建造物が倒壊する
千星:この流れだと、壊れるの警察署ですよね!(ぁ
光輝:警察署で警官の服がまだ残ってる怪物とバトル・・
GM:壊す気ですよ、警察
千星:アッー!w壊れた…警察署壊れた…w
六助:まだ壊れてないもん!w
GM:イベントはヒロインを選択
GM:1D10 = [6] = 6
GM:怪我をした人を介抱している…これはこれで正しいんだが
GM:チョイス:目標は自分にとって大事な人、という
GM:これでいこう
GM:1D10 = [6] = 6
GM:怪我をした人を介抱している…これはこれで正しいんだが
GM:チョイス:目標は自分にとって大事な人、という
GM:これでいこう
GM:警察署に着きました
六助:お、おおう?つくんだ
GM:だって警察壊すもんw
さて
皆さんは警察にたどり着いて奥に通されます
長沢さんが待っています
GM/長沢:「良く無事だったな。情報が錯綜して混乱している」
「どうなったか教えてくれ」
千星:「申し訳ありません、被害そのものは食い止められていないのですが…」
千星:とりあえず説明します。昌美さんがなんか狙われてることとかも全部
GM:なるほど
GM/長沢:「……平島さん」
GM/昌美:「はい」
GM/長沢:「何があったのか、教えていただけないだろうか?」
GM/昌美:「……」
GM/長沢:「あまり大きな声ではいえないが、ここは魔物関連の部署だ」
光輝:「・・・」少しでも安心するかと思って隣にいます
GM/長沢:「もっとも……魔物を捕まえたりはしないがね」
GM:昌美がはっと顔を上げて長沢を見ます
GM/長沢:「そりゃそうだろう? 魔物は“この世に存在しない”んだ」
六助:「…」相変わらず生真面目なやつだなあ、とハンチングをずらして長沢を見ます
GM/長沢:「法では裁けない」
「だから、ここは、人間と魔物の軋轢をなんとか解決するための、そのための部署なんだ」
GM/昌美:「……」
「ここにいる人たちは……」
千星:頷く。
六助:「…」にこりと笑って腕をまくり、金属化した肌を見せます
光輝:「・・」暫く迷ってから「うん。君の思っている通りだよ」
六助:お、おおう?つくんだ
GM:だって警察壊すもんw
さて
皆さんは警察にたどり着いて奥に通されます
長沢さんが待っています
GM/長沢:「良く無事だったな。情報が錯綜して混乱している」
「どうなったか教えてくれ」
千星:「申し訳ありません、被害そのものは食い止められていないのですが…」
千星:とりあえず説明します。昌美さんがなんか狙われてることとかも全部
GM:なるほど
GM/長沢:「……平島さん」
GM/昌美:「はい」
GM/長沢:「何があったのか、教えていただけないだろうか?」
GM/昌美:「……」
GM/長沢:「あまり大きな声ではいえないが、ここは魔物関連の部署だ」
光輝:「・・・」少しでも安心するかと思って隣にいます
GM/長沢:「もっとも……魔物を捕まえたりはしないがね」
GM:昌美がはっと顔を上げて長沢を見ます
GM/長沢:「そりゃそうだろう? 魔物は“この世に存在しない”んだ」
六助:「…」相変わらず生真面目なやつだなあ、とハンチングをずらして長沢を見ます
GM/長沢:「法では裁けない」
「だから、ここは、人間と魔物の軋轢をなんとか解決するための、そのための部署なんだ」
GM/昌美:「……」
「ここにいる人たちは……」
千星:頷く。
六助:「…」にこりと笑って腕をまくり、金属化した肌を見せます
光輝:「・・」暫く迷ってから「うん。君の思っている通りだよ」
千星:うっかりなぁ。メンバーが全員、人間よりだからなぁ
だから、実は魔物ですって行っても信用があんまり…w
六助:…どうだろうなあ…w
GM:しかしこー
これはこれでBBNTらしいかもしれない
PCとNPCのやってることが逆な気はするが(謎)
六助:逆?
千星:OTではなくてNTといいたいのですねわかりま(ZAPZAPZAP
GM:OTではありえないしなーw
六助:まーねー
GM:いやなんだNPCの昌美が
PCを「アンノウンマンど誤解して、PCを守ろうとする」という流れは
それはそれでどうなんだとw
六助:…
時間さえあればそりゃ、そのあたりの誤解も解いたけどさあ…w
この状況じゃあ、無理だってw
GM:だから、逆w
千星:確かに逆ではあるw
六助:うーん
まあ、ミドル1正直にぶっちゃけた方がよかったかなあ
GM:これはこれで良い流れだと思う
六助:うーん
だから、実は魔物ですって行っても信用があんまり…w
六助:…どうだろうなあ…w
GM:しかしこー
これはこれでBBNTらしいかもしれない
PCとNPCのやってることが逆な気はするが(謎)
六助:逆?
千星:OTではなくてNTといいたいのですねわかりま(ZAPZAPZAP
GM:OTではありえないしなーw
六助:まーねー
GM:いやなんだNPCの昌美が
PCを「アンノウンマンど誤解して、PCを守ろうとする」という流れは
それはそれでどうなんだとw
六助:…
時間さえあればそりゃ、そのあたりの誤解も解いたけどさあ…w
この状況じゃあ、無理だってw
GM:だから、逆w
千星:確かに逆ではあるw
六助:うーん
まあ、ミドル1正直にぶっちゃけた方がよかったかなあ
GM:これはこれで良い流れだと思う
六助:うーん
GM/昌美:「はい……」
「あれは、あいつは……」
「私の兄さんなんです……」
光輝:「えっ・・・・」
六助:ほう、と声をあげます
千星:思わず失礼ながらそれはマジマジ見てしまう。
GM/昌美:「私が魔物を知るきっかけとなった事件があって……」
「兄さんはそれに巻き込まれて、死にました」
「死んだ、はずだったんです」
「ですが、兄は、この世に戻ってきた」
「私は噂を聞いて、毎日駆け回りました」
GM:だから学校に行かなかったんですな
GM/昌美:「それで、ついに会えたと思ったら……」
GM:ああなった、と。
GM/昌美:「私が知っているのは、これで全部です」
千星:「……そうですか。よく話してくださいましたね。ありがとうございます」
光輝:「・・そうだったのか」
六助:「ふむ…」と、考え込みます
光輝:「・・・・・」暫く悩んでから、そっと昌美さんの両手を握る
GM/昌美:「え……?」
光輝:「・・・・」ただ静かにその瞳を見詰めて、労るように手をぎゅっと握る
GM/昌美:「……」気丈に押さえ込んでいた物が溢れ出て。わっと泣き出します
光輝:「・・頑張ったね」
GM/昌美:「ありがと……。ありがとう……」
GM:ぽろぽろと涙をこぼします
光輝:片手を握りつつ、その肩をぽんぽんと優しく叩いて上げる
GM:昌美は光輝にすがりつきます
「あれは、あいつは……」
「私の兄さんなんです……」
光輝:「えっ・・・・」
六助:ほう、と声をあげます
千星:思わず失礼ながらそれはマジマジ見てしまう。
GM/昌美:「私が魔物を知るきっかけとなった事件があって……」
「兄さんはそれに巻き込まれて、死にました」
「死んだ、はずだったんです」
「ですが、兄は、この世に戻ってきた」
「私は噂を聞いて、毎日駆け回りました」
GM:だから学校に行かなかったんですな
GM/昌美:「それで、ついに会えたと思ったら……」
GM:ああなった、と。
GM/昌美:「私が知っているのは、これで全部です」
千星:「……そうですか。よく話してくださいましたね。ありがとうございます」
光輝:「・・そうだったのか」
六助:「ふむ…」と、考え込みます
光輝:「・・・・・」暫く悩んでから、そっと昌美さんの両手を握る
GM/昌美:「え……?」
光輝:「・・・・」ただ静かにその瞳を見詰めて、労るように手をぎゅっと握る
GM/昌美:「……」気丈に押さえ込んでいた物が溢れ出て。わっと泣き出します
光輝:「・・頑張ったね」
GM/昌美:「ありがと……。ありがとう……」
GM:ぽろぽろと涙をこぼします
光輝:片手を握りつつ、その肩をぽんぽんと優しく叩いて上げる
GM:昌美は光輝にすがりつきます
千星:落とした!ヒロインおとした!!(台無し
GM:PC1の仕事だよ
千星:いやまぁ、やるべきだ、とは判ってるんですがついいいたく…w
六助:わかるわかるw
GM:PC1の仕事だよ
千星:いやまぁ、やるべきだ、とは判ってるんですがついいいたく…w
六助:わかるわかるw
GM:で、シーンプレイヤーは都合良く、光輝か
GM:では、光輝君
光輝:はい
GM:君が昌美をあやしていて、ふと、気配を感じて。窓の方を見るとだね
GM:そこには「怪物が居た」
光輝:「・・・!!」
GM:ここは2階だ
GM:彼は覗き込んでいる
GM:『やぁ』とばかりに、彼は挨拶するかのように手を伸ばし
GM:では、光輝君
光輝:はい
GM:君が昌美をあやしていて、ふと、気配を感じて。窓の方を見るとだね
GM:そこには「怪物が居た」
光輝:「・・・!!」
GM:ここは2階だ
GM:彼は覗き込んでいる
GM:『やぁ』とばかりに、彼は挨拶するかのように手を伸ばし
光輝:出た。「やあ」
千星:やぁ!w
六助:フレンドリーだなあw
千星:やぁ!w
六助:フレンドリーだなあw
GM:窓から手を突っ込んだ
GM:ガラスが割れ
GM:君と昌美のほうに透明な破片が吹き付ける
光輝:「昌美さんっ!!」咄嗟に昌美さんを抱え込み、背を向けて破片から庇います
GM:そして、このままだと
GM:君と昌美は彼の大きな手に捕まれてしまうだろう
六助:「っ…」瞬間、ジャンパーをさばいて鯉口を切り
六助:(ふっ…!)そのまま、居合いで“手”を切り落とそうとしますー
GM:ごとり
GM:人間の数倍はあろうかという「手」は、見事切断され
GM:部屋の中に落ちます
六助:「いかんですな」何事もなかったかのように刀を鞘に収めて、ジャンパーをかぶせ
GM:切り口から真っ赤な血が飛び散り。---そう、この怪物の血は赤いのだ---。
GM:そして、怪物は。その痛みに暴れ出す
光輝:とにかく昌美さんの目を塞ぎます。見せちゃいけない
六助:「ここも、安全とはいえんようだ」その様子を見ながら、じりじりと下がります
千星:「…さすが」 思わず、ぽろりと。
GM/怪物:「ガ、ガアァアアァアア!!」
光輝:「どうすれば・・いいっ・・」昌美さんを抱えたまま、破片が沢山突き刺さった身体で立ち上がる
GM:切り株のようになった手を振り回し、部屋はめちゃくちゃになり
六助:「ひとまず、出ましょう。お二人とも、お先に」>昌美、光輝
GM:そしてまだ無事な左手を。警察署の壁に叩きつける
六助:「むっ…!」
GM:そのたびに、建物が揺れる
GM:みしり
千星:「今は分が悪いです、お早く!」 逃げるのを促しながら、自らも構えて。
光輝:「くっ・・すみません!」とにかく昌美さんを抱えて逃げる
GM:いやな音を鉄筋造りの建物が立てる
GM/長沢:「にげろっ」
GM/昌美:「兄さんっ! もうっやめてっ!」
GM:昌美の声は届かず
GM:皆さんが部屋から逃げ出したところで、このシーンを閉じます
六助:はーい
千星:了解しました。
GM:ガラスが割れ
GM:君と昌美のほうに透明な破片が吹き付ける
光輝:「昌美さんっ!!」咄嗟に昌美さんを抱え込み、背を向けて破片から庇います
GM:そして、このままだと
GM:君と昌美は彼の大きな手に捕まれてしまうだろう
六助:「っ…」瞬間、ジャンパーをさばいて鯉口を切り
六助:(ふっ…!)そのまま、居合いで“手”を切り落とそうとしますー
GM:ごとり
GM:人間の数倍はあろうかという「手」は、見事切断され
GM:部屋の中に落ちます
六助:「いかんですな」何事もなかったかのように刀を鞘に収めて、ジャンパーをかぶせ
GM:切り口から真っ赤な血が飛び散り。---そう、この怪物の血は赤いのだ---。
GM:そして、怪物は。その痛みに暴れ出す
光輝:とにかく昌美さんの目を塞ぎます。見せちゃいけない
六助:「ここも、安全とはいえんようだ」その様子を見ながら、じりじりと下がります
千星:「…さすが」 思わず、ぽろりと。
GM/怪物:「ガ、ガアァアアァアア!!」
光輝:「どうすれば・・いいっ・・」昌美さんを抱えたまま、破片が沢山突き刺さった身体で立ち上がる
GM:切り株のようになった手を振り回し、部屋はめちゃくちゃになり
六助:「ひとまず、出ましょう。お二人とも、お先に」>昌美、光輝
GM:そしてまだ無事な左手を。警察署の壁に叩きつける
六助:「むっ…!」
GM:そのたびに、建物が揺れる
GM:みしり
千星:「今は分が悪いです、お早く!」 逃げるのを促しながら、自らも構えて。
光輝:「くっ・・すみません!」とにかく昌美さんを抱えて逃げる
GM:いやな音を鉄筋造りの建物が立てる
GM/長沢:「にげろっ」
GM/昌美:「兄さんっ! もうっやめてっ!」
GM:昌美の声は届かず
GM:皆さんが部屋から逃げ出したところで、このシーンを閉じます
六助:はーい
千星:了解しました。
GM:といったところでお時間ですね
六助:はいな
GM:デウスエクスマキナチャート!
千星:wktk
光輝:ktkr
GM:1D10 = [3] = 3
GM:「全ては夢だった」
GM:……さすがにねーだろw
千星:吹いた!w
光輝:夢落ちぃぃぃぃぃぃぃぃ
千星:夢オチは酷い…w
光輝:そんな馬鹿な
GM:1D10 = [10] = 10
GM:「誰かが奈落に落ちる」
GM:これもないw
六助:いやああああっ!?w
千星:だめぇえええー!w
GM:1D10 = [4] = 4
GM:「敗北。君たちは負けた」
GM:なんでこんなのばっかりだw
六助:というかだな、夢オチは、比較的マシな方だぞ・・・?w
千星:ちょ、チョイスじゃダメか…?w
GM:確かにw
GM:では選択
「ボスは自壊した」
光輝:あ、これいいかも
六助:うんうん
GM:「なんか強い人がボスを殺しちゃった」
「戦いには勝ったが、ヒロインが死亡した」
「自衛隊の爆撃で都市ごと殲滅された」
「魔物の真の力が開放され、とにかく事件は解決」
「PC1の愛と勇気が世界を救うと信じて……」
GM:こんな感じです
千星:それでいいじゃんw
光輝:ちょっww
千星:頑張れ光輝!w
光輝:まさかのぶん投げ
GM:さ、どれ選ぶ?
千星:自壊かソードマスターw
GM:これは六助が決める
GM:さ、えらべw
六助:Σ
なんでやねん!?w
千星:なんで丸投げ!?w
光輝:無茶振りっw
六助:んじゃまあ、ソードマスターでw
千星:しかもソードマスター!w
光輝:そんな馬鹿な!(笑
六助:はっはっは
僕に選ばせるのが間違ってるんだよぉぉぉっ!w
いやまあ
冗談は置いといてw
まあ、自壊でいいんじゃね?
GM:では自壊
光輝:それが妥当だと思います
GM:するとだね
レインさんがね
「お困りのようだな!」とか言いながら
このボスを自壊させるための秘密の何かを
君たちに教えてくれるわけだ
条件:千星の「お願いします」
千星:なるほど。
GM:と言った感じで
GM:オチも付いたところでお疲れ様でした
千星:お疲れ様でした!
六助:お疲れ様でしたー
光輝:お疲れさまでした!
六助:はいな
GM:デウスエクスマキナチャート!
千星:wktk
光輝:ktkr
GM:1D10 = [3] = 3
GM:「全ては夢だった」
GM:……さすがにねーだろw
千星:吹いた!w
光輝:夢落ちぃぃぃぃぃぃぃぃ
千星:夢オチは酷い…w
光輝:そんな馬鹿な
GM:1D10 = [10] = 10
GM:「誰かが奈落に落ちる」
GM:これもないw
六助:いやああああっ!?w
千星:だめぇえええー!w
GM:1D10 = [4] = 4
GM:「敗北。君たちは負けた」
GM:なんでこんなのばっかりだw
六助:というかだな、夢オチは、比較的マシな方だぞ・・・?w
千星:ちょ、チョイスじゃダメか…?w
GM:確かにw
GM:では選択
「ボスは自壊した」
光輝:あ、これいいかも
六助:うんうん
GM:「なんか強い人がボスを殺しちゃった」
「戦いには勝ったが、ヒロインが死亡した」
「自衛隊の爆撃で都市ごと殲滅された」
「魔物の真の力が開放され、とにかく事件は解決」
「PC1の愛と勇気が世界を救うと信じて……」
GM:こんな感じです
千星:それでいいじゃんw
光輝:ちょっww
千星:頑張れ光輝!w
光輝:まさかのぶん投げ
GM:さ、どれ選ぶ?
千星:自壊かソードマスターw
GM:これは六助が決める
GM:さ、えらべw
六助:Σ
なんでやねん!?w
千星:なんで丸投げ!?w
光輝:無茶振りっw
六助:んじゃまあ、ソードマスターでw
千星:しかもソードマスター!w
光輝:そんな馬鹿な!(笑
六助:はっはっは
僕に選ばせるのが間違ってるんだよぉぉぉっ!w
いやまあ
冗談は置いといてw
まあ、自壊でいいんじゃね?
GM:では自壊
光輝:それが妥当だと思います
GM:するとだね
レインさんがね
「お困りのようだな!」とか言いながら
このボスを自壊させるための秘密の何かを
君たちに教えてくれるわけだ
条件:千星の「お願いします」
千星:なるほど。
GM:と言った感じで
GM:オチも付いたところでお疲れ様でした
千星:お疲れ様でした!
六助:お疲れ様でしたー
光輝:お疲れさまでした!