概要

人型兵器の開発を主な事業として成長を遂げた軍需メーカー。ある特殊な動力機構を採用した人型兵器のライセンス生産を行っていた過去があり、その製品は一定の評価を得ていた。
同社の製造する防術機は、一部例外を除いて高い耐久性と大きなEN容量を持っていることが特徴で、搭乗者を選ぶことなく戦場で一定の戦果を上げることを主なコンセプトとして開発されている。
JPエリア、東北地方のどこかの海上に本社がある。

徽章

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防術機

アゲハ2型

画像

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種別

重量機(第二世代)

機体データ

HEALTH(耐久力):1952
ENERGY(エネルギー容量):85
地上移動速度:歩行/スラスター移動(75/120)km/h

空中移動速度:垂直跳躍時50km/h
武装:
小口径機関砲×1
2連装散弾砲×2

解説

重要拠点の防衛用に開発された機体。SEITA社の防術機フレームに部分的な改修を加え、装甲を取り付けて製造している。
第二世代としては高めの耐久性を持つ機体であるが、不整地での走行能力はその開発経緯のために非常に劣悪なものとなっている。
火力に優れる散弾砲の運用方法がカギとなる機体。

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最終更新:2017年01月27日 16:39