概要

JP用のニュースやパイロット向け情報雑誌などを多く作る企業、主に作業機を多く開発している。
過去に作業機を武装した「第一世代防術機」を作って以来兵器を開発することはなかったが、作業機特有の安定性、硬さを活かし第六世代のフレームを開発した。今となっては防術機の開発にも力を注いでおり、SEITA社に変わって新世代機の開発に着手している。
また、体を張ったレポートがパイロット達の娯楽として注目されている

徽章


防術機

二脚型I-02

画像

種別

第六世代

機体データ

武装:
操縦者生存優先機構ストライク×1

解説

UUWが開発した第六世代の「フレーム」、いわゆる骨。第三世代以上の拡張性能に加え、安定した移動性能を持つ。特殊な開発経緯を持っており、CFに酷似している一部フレームや防術機以外の兵器の構造が多く含まれている。また、ストライクと言う名の武装(機構)がデフォルトで装備されているが、これは簡単にいうところの自爆となる、当然一度使えば機体は四散するため、緊急脱出や最後の手段のために使いどころを誤らないようにしておく必要がある。
最終更新:2017年06月05日 03:12
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