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戦国BASARA/エロパロ保管庫
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戦国BASARA/エロパロ保管庫

利家×まつ 2

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bsr_e

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「まつ、汗をかこう。」
「…っあ…?い、犬千代さま?」

それは誘いの言葉にしてはちょっと色がなさすぎでは。
でも、何も言い返せないのはそれを望んでいるから。

ちょっと拗ねながらも身体の方は早くも愛撫に応え始めていた。
触れられるより前に立ち上がってしまった胸の先を指先で確かめ
嬉しそうに笑う気配が伝わってくる。

図々しくて、甘ったれ。
少し掠れ気味の低い声。

深いところに隠してある官能を呼び起こされる。
いい気にさせるのはちょっと悔しいが、
服の上から押し潰すように捏ねられると、肉の芽は益々固く尖った。

あちこちを擽られ、あやされ、焦らされてすっかり力も抜ける頃には
膝を閉じることも叶わなくなっていた。

「…う…ん…」

丁寧に解された奥に先端を潤ませた熱の塊を押しつけられ、淫らに
押し付けられた部分が口を開くのが自分でもわかる。
与えられる快楽の予感に咽び泣く身体は、指先から髪の先まで全てが
甘く痺れていた。


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