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戦国BASARA/エロパロ保管庫
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戦国BASARA/エロパロ保管庫

濃姫×信玄凌辱12

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bsr_e

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だれでも歓迎! 編集
濃姫は信玄の横に膝をついて、身をかがめた。
やめろと怒鳴ったところで、濃姫が手を止めるはずがない。だが信玄は、下半身の装備を
手際よく取り去っていく濃姫に向かって、制止するよう何度も何度も命じていた。
命じる口調であっても、うわずった声は懇願にしか聞こえないだろう。濃姫は、信玄が
望みどおりの反応を示すことを楽しんでいるように、ときどき手を止めて顔を覗き込む。
「ふふっ、命令するのは私だと言っているでしょ? でも、そうね。お願いなら、聞いて
あげるわよ。『やめて下さい』って言うのなら、ね」
くつろげられた着衣の中から男根を取り出した濃姫が、甘い声で言う。
取り出されたそれは、添えるように触れてきた細い指に怯え、びくびくと脈打っているように
見えた。
信玄は弱々しく言った。
「……やめろ」
「馬鹿ね。私の言ってること、分かる? どうしてもって言うのなら、お願いなさい」
「……やめろ」
「『やめて下さい』でしょう? ほらほら、どうしたの?」
「…………」
牢内が静まり返る。
「言ってごらんなさい?」
濃姫の柔らかい声が静寂に溶け込み、甘い響きで信玄を促した。
信玄はかすかに頭を振り、眉根を寄せた。
そして、低い声で言った。
「……ワシは、お主に、へつらわぬ」
ふう、という溜め息が濃姫の口から漏れる。その溜め息は落胆というよりも驚嘆のこもった
もので、しかも喜悦の色を含んでいた。
「その言葉、忘れちゃ駄目よ」
言うや否や、幹の根元をぎゅっと握り締める。
呻いて歪んだ信玄の顔を嬉しそうに眺め、濃姫は脇に転がっていた水筒を片手に持つと、唇で
栓を抜いた。
「きれいにしてあげるわ、感謝なさいね」
言うや否や水筒を傾けて、水を注いだ。
思わぬ冷たさに身を縮めたのもつかの間、濃姫は男根を掴みしごき始めた。ごしごしと野菜でも
洗うかのような無遠慮さで乱暴に扱う。
信玄は腹を立てる余裕もなく、ただ歯を食い縛った。
うふふ、と笑い声を上げながら濃姫は水筒を脇に置き、両手で茎を握ると、握力を変えながら
刺激した。


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