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戦国BASARA/エロパロ保管庫
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戦国BASARA/エロパロ保管庫

濃姫×信玄凌辱13

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bsr_e

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だれでも歓迎! 編集
ぎゅっと手のひらで締めつけられるたび、理性が弾け飛ぶ。
「すごい……どんどん硬くなっていくわよ?」
羞恥心を煽る濃姫の言葉が強烈な一撃となって、信玄を打ちのめした。
歯を食い縛って耐える信玄を尻目に、濃姫は片方の手で亀頭を責め始めた。ひとしきり撫で
回すと、親指と人差し指で輪を作るようにし、雁首を挟み込んでしごく。
小刻みに鋭く動かして、それに喘ぐ信玄の表情を見つめながら口を開いた。
「興奮してるの? 私に弄られて?」
前かがみになった濃姫の唇から、唾液が垂れた。それが先端に水溜まりを作って、さらには
幹まで零れ落ちた。
手のひらを筒先に当てて「の」の字を描くように動かし、幹を掴んで上下に擦る。
唾液のせいで滑らかになった摩擦はじわじわと速さを増していき、信玄の脳を痺れさせた。
「あははっ。駄目よ、おもらししちゃ」
濃姫は笑うと、透明な体液が滲んで垂れる先端を人差し指でつついた。
鈴口をくりくりと弄び、唇を噛み締めたままの信玄の顔を面白そうに眺める。
濃姫は明らかに、信玄を跪かせることから、屈辱で歪む顔を眺めて楽しむことへと宗旨替えして
いた。まとわりつくような濃姫の視線が、さらに粘り気を帯びて信玄を覆った。
指についた先走りの液をこれ見よがしに信玄の目の前でちらつかせてから、その指をぱくりと
口に含む。
「うっふふ、しょっぱい」
濃姫は指を含んだままくぐもった声でそう言うと、唇をすぼめてちゅっちゅっと吸い立てた。
口を開けて指に絡む舌を信玄に見せつけるように動かし、ぬらぬらと光る指にもう一本指を添え、
音を立てながら舐めしゃぶる。
そうする間も片方の手で男茎をゆるゆると撫でて、ときどき、ぎゅうっと強く握り締めながら、
指の腹を横からくわえて舐めた。舌先で指の股を抉るように突くと、指の先端に向かって舌を
這わせていく。
唾液が指をつたって、手の甲をも濡らした。濃姫はそれに頓着せず指先を舐め回してから、再び
口の中に含み、吸った。
吸い立てる音が耳に届くたびに信玄は眩暈を覚えて、小さく首を振る。体の奥から湧き上がる
熱と痛みを、ひたすら呪った。


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