アットウィキロゴ
戦国BASARA/エロパロ保管庫
掲示板 掲示板 ページ検索 ページ検索 メニュー メニュー

戦国BASARA/エロパロ保管庫

濃姫×信玄凌辱22

最終更新:

bsr_e

- view
だれでも歓迎! 編集
濃姫は着物の袖から両腕を抜き、襟を捌くようにして上半身を露出させた。
白い肩と柔らかそうな乳房が描くまろやかな曲線に信玄は見入り、熱い呼気を漏らした。
「あぁん、うふふ……」
濃姫の指が白い乳を掴み、押し上げるように動く。
桃色の乳首が指の合間から顔を覗かせるさまは、そこに吸いつきたくなって頭をもたげた信玄の
苦悶を嘲笑うように、ぷくっと膨らんでいた。
濃姫は下乳に手のひらを当て、ひねるように動かしながら持ち上げた。指の動きに合わせて、
ぐにゃぐにゃと表情を変える乳房の柔らかそうな質感を誇るように見せつける。
指先で桃色の尖りをキュッとつまむと、膣口が信玄を締めつけた。
「うふ、ふ……ああ……いいわ……」
仰け反って喘ぐ濃姫の白い喉が、ヒクヒクと蠢いた。
「ああ……アハハッ、はぁ……あぁ」
反り返った体勢から、笑い声を上げて信玄の方へ向き直る。背骨まで蕩けてしまっているように、
その動きはひどく滑らかで不気味、そして妖艶だった。
柔軟な肉体は乳房を大きく揺らしながら、信玄を責め殺そうとするように、しなり、弾んだ。
ぐちゃぐちゃ、ぬちゃぬちゃ、と音を立てながら濃姫は腰をひねって、上げ下げする。上気した
顔に浮かんでいるのは、快感の色だけだった。
信玄を見下ろしながら胸の先端をつまんでねじり、
「あアアァ……ッ」
と声を上げて、体をふるわせた。
膣内の蠢きは、上げ下げの摩擦とは別の動きで男茎を弄んで、さらに締め上げる。粘度の高い
愛液が、信玄を覆って離さなかった。そればかりか多量に滴り落ちて、内外で粘った音を立てた。
「はぁぁ……あっ、あん! 奥に当たってる。や……気持ちいい」
濃姫は腰を深く落として、尻肉をグリグリと左右に振り押しつけながら叫ぶように喘いだ。
揺れる肢体に合わせて、柔らかな乳房が踊り狂う。
溺れる者の息遣いで嬌声を放ち、陰部をぐちゃぐちゃにしながら髪を振り乱した。
恥じらいのかけらもない大股開きの淫奔な姿を晒して乱れることさえ、信玄に屈辱を与える
ことだと知っているようだった。
「ひゃ、あ……――ぁあ、はぁ、はぁ、はぁ」
濃姫は息を整えながら動きを止め、立てたままの膝をゆっくりと地に着けた。快い波のうねりで
撫ぜる綿津見の愛撫にただ漂っているような動きで、目を閉じたままゆらゆらと揺れる。
と、瞳にいたぶるような鋭い光を宿して、濃姫はまぶたを開いた。
柔襞をきゅうきゅうと締めつけながら、腰を揺すり立てた。収縮を繰り返し、くわえ込むように
蠕動しながら律動を続ける。
腰を上下させる濃姫の顔を、信玄は見つめていた。


タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最近更新されたスレッド
ウィキ募集バナー