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戦国BASARA/エロパロ保管庫
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戦国BASARA/エロパロ保管庫

信玄×謙信女11

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bsr_e

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だれでも歓迎! 編集
「あぁ、謙信様…いよいよ…」

隣にいた男が消えたかと思うといきなり背後から抱きつかれてしまった。臀部には
硬くて熱い感触。
「……こっ、こら…何をしている!」
「んー?…俺達もしよ?」
何を言い出すのかと思ったら…かすがは呆れてため息をつく。
「断る。ひとりでシコってろ」
「そんな冷たいことゆーなって」

「だらしのない男だな、水でもかぶってきたらどうだ」
「そんなこと言っちゃってぇ、あんなトコ見せつけられたらさぁ…、かすがだって
興奮しないわけないでしょ」
きわどい服のへその下の切れ込みに片手を差し込む
「ああ、もうっ!そんなところ触るな!」
「うはっ…すんげー濡れてるじゃないの…やーらしーのな…」

体の疼きを知られたことに顔を真っ赤にするかすがは
「きさま…ふざけるのもたいがいに…」
邪険そうに振る舞うが抵抗はさほど強くない。
「んっふふ、だめだよ…もうね、がまんの限界だもん、俺」
全身をぴたりと寄せながら、屈伸するような動きで自分の硬い部分をかすがの尻の
谷間にこすりつける。

「ううっ…しつこいぞ…」
やめないと…と言い放つ前に手で口を塞がれてしまう。
「しーっ!派手に騒ぐと真田の旦那が起きちゃうでしょ…静かに」
にぃと笑った口の前に人差し指を当ててもう一度念押しする。
「くっ…きたない奴だな…」
倒れたままの幸村をちらりと見て、仕方なく小声になる。

佐助は少しだけためらったが、気持ちを吐き出す。
「…ね、俺のことそんなに嫌なの?」
抱きついたままかすがの耳元で熱っぽくささやく。
「俺はすんげー好きなの、今だから言うけどさ」

また適当な事を言って、とうんざりするかすが。
「そんなでまかせを信用する奴があるか」
「…本気さ」
へらへらした調子から一転、低く通った声でそう言った。

かすがは目を見開いてしばらく固まる。その台詞を発すると同時に
佐助のとくとくっと高鳴る心音が伝わったからだ。佐助は口元だけは笑みを絶やさず、
肩越しにその瞳をじっと覗きこむ。

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