ディフェンスの基本操作

ディレイ(×ボタン+方向キーで距離を調整)


2013から操作が変更されたので注意が必要。
×を押しただけではプレスに行かなくなった。
距離を保って動くディレイディフェンスとなる。

プレス1(×ボタン+R1)


カーソルのついている選手がボールを持っている相手にプレスをかけに行く。
ボールを奪取したいときはこのプレイだが、
簡単にかわされるケースも少なくないため、多用は禁物である。
×でディレイをかけつつ、ボール奪取のタイミングでR1を押すと良い。

プレス2(□ボタン)


カーソルのついていない近くの味方が、ボールを持っている相手にプレスをかける。
自分はコースを切りながらプレスをかける、というような使い方ができる。
しかし、2人でディフェンスをすることでスペースを生む結果にもなるので、
やはり多用は禁物である。
□を押してCBが動くような状況では使用は控えるべきである。

ディフェンスステップ(R2+方向キー)


ある程度自由に動くことができる。
この動作で相手のパスコースを塞ぎ、圧力をかけてボールを奪取する。

タックル(相手ボールが近くのとき×ボタン2回)


足を出してボールを取りに行く。
正面から行けばボールを取ることができるが、ファウルになりやすいので要注意。
横から行くとイエロー、後ろから行くとレッドになる確率が高い。

スライディングタックル(○ボタン)


相手にスライディングを仕掛ける。
真後ろから行くとレッドになる確率が高い。
でもちょっとでも斜めならイエローになることもあり、
デススライディングをやるとしたら斜めから行くのが良い。

R1ダッシュ


全てのディフェンス動作もR1でダッシュすることができる。

ゴールキーパーへのカーソルチェンジ(L1+R3)


キーパーを操作できる。
方向キーで動かかして、ボールが近くにあるときボタンを押すとその方向にジャンプする。
L1を再度押すことで、フィールドプレイヤーにカーソルが戻る。
(前作と異なるので注意。)
最終更新:2013年01月15日 11:50