同盟統合空軍

クラフタリア同盟統合空軍


正式名称 クラフタリア同盟統合空軍
軍旗
総人員数 約12万人
モットー 空を制するもの、世界を制す
ひとこと特徴 航空優勢の重要度と過去の栄光にのみ存在意義が見いだせる組織。

同盟統合軍の内部組織であり、各種航空機(飛空艦艇やヘリコプターなども含む)や宇宙艦などの運用を行う。
統合軍成立以前には三軍で最も大きな政治的影響力を有しており、その歴史はクラフタリアの前身国家の建国時まで遡れる伝統ある組織。
かつて、ネザー機関による飛空艦艇が主戦力だったころには極めて強大な戦力を保有していたものの、それらの兵器の衰退とともに規模を縮小、マルビナス戦争終結後にクラフタリアそのものの民主化が進んだこともあり「空軍閥」は力を失った。
近年は新型戦闘機を次々に配備するなど再び戦力を拡大する傾向にあり、今後は大きく発展することが予想されている。
ちなみに、クラフタリアにはある事情から全翼機の開発を得意としている航空機メーカーが多い。


主要基地配置


古い記述は空軍過去ページにあります。

保有機材(航空機など)


一覧

戦闘機 保有数 備考 運用状況
CMF-40 ソードフィッシュ 0/1200機 ×
CMF-41 アルバコア 0/65機 ×
IR-42/CMF-42 0/80機 ×
CMF-45A インターセプター 0/150機 ×
AMF-45C インターセプター 200機
CMF-46 バラクーダ 0/85機 ×
CMF-47 アベンジャー 250/450機
CDF-47E 天山 240機
CMF-49 インターセプター 40機 ×
ADF-52 ドミネーター 70機
AAF-55 アナイアレーター 600機
CMF-60 エーファルク 30機 弓楽国製「YF-8A エーファルク」
CMF-61 スーパーファルク 120機 弓楽国製「YF-15B スーパーファルク」の改修機
CIF-62 デバステーター 25機 挟まっちまった
CMF-64 スピアフィッシュ 40機  
CMF-65 フリーダムファイター 270機 共同開発機
CMF-65E タイガーシャーク 120機 共同開発機
CIF-66 ターミネーター 180機
CVF-68 ハリアーMk.Ⅳ 80機  
CDF-70A/B シューティングスター/流星 270機  
攻撃機 保有数 備考 運用状況
Ta-18/AM-18 フィッシュマン 80機 ×
AT-58X プカラⅢ 150機
SDA-72 スカイレイダー 90機  
爆撃機 保有数 備考 運用状況
CMB-2 クラフタリア・ボマー 25機 旧称HTB-1
HMB-3 ヒトラント・ボマー  40機 大ヒトラント帝国からの輸入機・MTO標準爆撃機
輸送機 保有数 備考 運用状況
CEC-16 0/110機 遠田重工製「A-1」ベース ×
CEC-18 0/30機 遠田重工製「A-1」ベース ×
C-29S スーパーカーゴ 150機 舞羅連合帝国製「29式中型輸送機」ベース
C-0131 Haliaeetus leucocephalus 40機 シャクベレルギ貴族民主主義的共和国連邦製、MTO標準輸送機
攻撃ヘリコプター 保有数 備考 運用状況
AH-4 ヴィゾーヴニル 30機 カレンテルニア帝国製 ×
AH-21 RZ-AT 30機 クラフティン共和国製「SH-20」の魔改造機
MAH-9 チュパカブラ 140機  
輸送ヘリコプター 保有数 備考 運用状況
MH-21 RZ-C 80機 クラフティン共和国製「SH-20」の魔改造機
CMH-7 イエティ 470機  
哨戒ヘリコプター 保有数 備考 運用状況
CSH-1 0/50機 ×
SH-20D Supra RZ-S 50機 クラフティン共和国製
CSH-5 シー・サーペント 320機
CSH-5SB スーパー・サーペント 50機 CSH-5の改修型。無印からの改造機も存在
QSH-6 セルマ 180機 無人機
早期警戒機・早期警戒管制機 保有数 備考 運用状況
CE-4 0/25機 ×
CE-6 110機 ×
CE-7A ホークアイ 18機
CE-7B アドバンスド・ホークアイ 22機
CEF-9 18/40機 CMF-47からの改造機
E-10 トレイサー 78機
哨戒機・偵察機 保有数 備考 運用状況
CP-5 130機 ×
CP-9 80機

詳細