| 得点 |
SSその1投票数 |
SSその2投票数 |
| 0、評価なし |
3 |
0 |
| 1 |
2 |
1 |
| 2 |
8 |
1 |
| 3 |
10 |
2 |
| 4 |
5 |
2 |
| 5 |
1 |
9 |
| 6 |
5 |
7 |
| 7 |
3 |
6 |
| 8 |
0 |
6 |
| 9 |
0 |
2 |
| 10 |
1 |
2 |
| コメント |
11 |
18 |
| 合計 |
145 |
250 |
- 「見ろ……レスボスの女(レスビアン)が潜在的に恐れているROD(男根)だ……」
冒頭から百合の圧が凄くていい感じ……って
諦めちゃだめだよ!
佐藤十兵衛はそこからが強いんだから(意味不明)
ナズナの能力なら勝てない相手はいないと思うので、
次からは勝ってほしいと思います。
【その2】
第1Rでゴメスのキャラが生野勘助の頚椎のように
捻じ曲げられてしまったので、どうするかと
思っていましたが、これはこれで良いと思います。
そして決まり手の発想が凄い。
誰にも予想できないけど、能力バトルにおける理屈は通っていると思います。
- 1はラストの敗北が唐突で残念。導入の自キャラ陣営による掛け合いや、ゴメストリーキング!の勢いは良かっただけに、これから戦闘が盛り上がりそうな所でいきなり終わってしまい驚きました。時間が足りなかったのかな……あと数百文字ほど攻防があったらもう少し高く評価できたと思います。 2は、露出亜キャラ属性を扱いきれてなかった印象。全裸部分を強調しすぎると下品になるので、無理に全裸を話に組み込まずとも全裸であるだけで面白いから、全裸のままラウンド1のようなノリで普通に(普通とは……?)書いたら良いのではないでしょうか。でも、露出亜設定を飲み込んでなんとか使おうと努力している点は好印象でした。
- SSその1 : 戦闘部分の酷さは前回同様なんですが、前半の描写は良かったので1回戦時より気持ち加点します。
SSその2 : クソみたいな決まり手なんですが、めちゃくちゃ笑ってしまったので、これはぼくの負けですね!
- ゴメスのこういうノリ、結構好きなんですよねw 頑張れゴメス
- ショッピングモールその1: 予選敗退の万曲蘿景が登場したのが地味にうれしい。ゴメスォングにはゴメリスペクトを感じました。
ショッピングモールその2: 前回とはうって変わって真面目にバトルしていて驚きました。序盤は。後半はやはりゴメスだった……。押し付けられたロシュア設定の消化の仕方が上手いと思います。あとこれはどうでもいい話ですが、最初に読んだときはなぜかちんちんをナズナの頭にペチンペチンしているものだと勘違いしていました。
百合もゴメスも素晴らしい出来なんですが、もうちょっと戦闘を頑張ってほしかったです。
その2
第1ラウンドであんな感想を送ったものの、ゴメスにはゴメスを貫いてほしかったので、
「前半普通に戦っててちょっと肩透かしだった」という珍妙な感想を送らなければならない訳だがそこんところゴメス。
前半ゴメス不足とはいえ冒頭1行目の破壊力は高かったのでゴメス。
後半はまごうことなきゴメスだったのでゴメス。
- その1、序盤の展開はややテンプレ的ながらしっかりキャラクターを描写できていると思います。しかし、それだけに戦闘部分があっさりし過ぎているのが残念です。
その2は描写を戦闘にフォーカスして、互いの能力を活かした応酬を見せてくれるSSでした。クライマックスは下品さがちょっと気になりましたが、『嘔吐と共に即死』という字面の面白さが勝ります。
その2.露出亜出身という設定を付与されたのを巧みに使っており面白い。
- その1:もっと……もっと試合を盛り上げて欲しい! 第1ラウンドと同様にアッサリしすぎています!
その2:第1ラウンドのキレ者ゴメスを上手く取り込み、対戦相手も強キャラとして仕立てあげた素晴らしいゴメス手腕でした。
- その1:わざわざ敗北SSする必要があったのか疑問が残る?
その2:頭ゴメスではなく頭ロシュアなゴメス、つまようし使う所に知性を感じる、『クソレズな性癖が仇となった』は酷いww
- その1‥見捨てられることを恐れるナズナ、とても良かったのに‥力尽きたとしか思えず残念。
その2 頭が悪過ぎる 最高
- その1はなにがしかの盛り上がりどころを設けてほしかったです。
その2は決まり手がひどすぎるでしょ……
- 巨大ロボと少女対決という難しいものをよくぞやってくれたという気持ちでいっぱいです。その1の夢から少女アニメのような始まりながらも、がらっとゴメスを最大限暴れさせるその腕前見事でした。全編、中編とワクワクと気持ちが盛り上がってきたところでのあっさりと終了で拍子抜けしました・・・少し残念です。勢いにのっかりそのまま思いっきり出来るとこまで暴走というかゴメスとハチャメチャしたものがみたかった気持ちが残りました。
その2ですが不利と思える少女の奮闘、優勢にもっていく戦闘がとても良かったです。滅茶苦茶なギャグの状況のようでしっかりと納得いく描写。読みやすかったですし楽しかったです。それだけに最後のオチが少しパンチ力に欠けたような・・・。(下ネタに走るならもっとピーと擬音入れても良いのであちゃあ方面に行くとか)"
時間が
声優の配役それでいいの!?
野沢雅子!
最終更新:2017年11月11日 01:44