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譜面詳細 |
譜面詳細
- イントロでは正面レーンのタップと右側レーンのホールドを捌く配置が降ってくる。右側レーンのホールドは全て正面タップとの同時押しなので覚えておこう。最後の方では左フェーダーも絡んでくるので注意。
- 次はテレッテレッテレのリズムで微ズレ配置を捌くことになる。地味にハネリズムなので注意が必要。
- 次には交互トリルに非交互乱打(階段)が混じった長〜い乱打が出現、しかもその直後に難所である先述の12分2点同時押しがくの字の形で降ってくる。
- 一応イージートリルの要領で誤魔化せるかもしれないが、直前の乱打のせいで何らかの運指に移行するのが難しく、またくの字という嫌らしい配置のせいで誤魔化しは非常に厳しくなっている。
- ここを抜けると少しの間大人しくなるが、直ぐに右レーンにホールドにタップが重なった良く分からない配置が降ってくる。
- なお、ここの右レーンのタップとホールドは、全て正面との同時押しである。また、ホールドにタップが敷かれている場所のホールド始点は、下記の正面レーンの青文字の箇所と同時押しである
- その後はまた先程のリズムを繰り返すが、今度は正面レーンのホールド3点押しになっている。見たまま押すだけなので特に注意する必要は無い。
- その配置の後は、軽めの階段の後に長めの移動交互トリルによる乱打の後、左フェーダーと正面単押しと右2点押しを押すことになる。その後サビに突入。
- サビでは、序盤で登場したテレッテレッテレのリズムで捌く微ズレ配置が再登場。その後先述の正面左縦連+正面右ハネリズムという地味にいやらしい配置が登場。同時押しのタイミングを見極めるか、それぞれの手で意識を完全に分けるかして対応しよう。
- そこを抜けると暫くの間大人しくなるが、普通にハネリズムなので油断は出来ない。
- その後は8分2点同時押し連打の後、交互に少しだけ非交互が交じる乱打の後、正面左のスライドを押しながら右レーンを捌く配置の後、良く分からないものが降ってくる。
- この良く分からないものは、左レーン下部のスライダー+交互トリルから、2点同時押し4K縦連に移行する配置となっており、先述の正面左のスライド配置までにスライダーを予め下側に動かす必要がある(動かしてしまえば後は放置でOK。)
- その後は再び交互トリルに非交互混じりの乱打が降ってくるが、右レーンにタップが追加されているので少しやややこしくなっている。
- その後、最後の難所としてもう一度12分2点同時押しがくの字の形で降ってくる。
- 但し、一回目の時より左右への移動量が少ないため、誤魔化しは効きやすくなっている。
- 2回目の12分2点同時押しを抜けたら後はウィニングランと思いきや、最後の最後で非常に嫌らしい配置で4K階段が降ってくる。
- 何が嫌らしいのかというと、この4K階段の直前に正面右側のスライダーで指を拘束されているので、何も考えずに見たまま普通に4Kとして押そうとすると、4K階段を押すための指が足りなくなってしまう可能性がある。
- ここでFCやAPを逃してしまうと発狂確定なので、ここは事前に運指を組んで対策しておくこと。
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