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譜面詳細 |
譜面詳細
- イントロの初手は同時押しや微縦連に正面と右の絡みを合わせた配置だが、フェーダーが降ってくるとすぐに配置も曲調も変わる。
- フェーダーの直後は声ネタ合わせの右レーンのホールドに裏拍合わせの正面タップの混フレになる。
- その後は同時押しラッシュの後16分トリルを捌くことになるが、16分トリル直前はホールドの終点付近にタップが置かれていたり等認識難になっている。
- トリルの後は3点押し配置の後に同時押し縦連地獄→左フェーダーや右のタップが絡む複雑な配置になる。
- 見たままでも自然に押せるような配置になっているが、覚えてしまった方が楽かもしれない。
- 間奏は微縦連が少し降ってくる配置の後、今度は声ネタを右レーンのホールドで、裏拍を左のフェーダーで取る混フレになる。
- 序盤のイントロと似た配置だが押す位置が変わるのでエイムズレには注意が必要。
- その後はホールド拘束付きの縦連や同時押し縦連、トリルを処理したあと、700コンボ辺りから難所に突入。
- この難所では左フェーダーと正面と右レーンのタップやホールドの3方向を同時に処理しないといけない。しかもこれが938コンボ目まで続く。
- 更に、939コンボ目からはシームレスに縦連に移行するので注意。
- 951コンボ目からのホールド同時押しの後、3方向同時処理配置が更に嫌らしい配置で降ってくる。
- ここは左右レーンを押している左手と右手を上手く正面レーンに出張させなければならない。正直文字起こしするのは厳しいので、詳しくはなのふらわーさんのOMEGA動画を参照(1:42から)
- その後1057コンボ目からはホールドやスライドで指を拘束された状態で、正面のトリルを捌く配置になる。難所と言えるかは怪しいが地味に押しづらいので注意。
- その後は3点押し配置の後に同時押し縦連地獄→左フェーダーや右のタップが絡む複雑な配置が再度出現。
その配置を抜けたら終わりだが、ここではしれっと右レーンに2Kのトリル+終点に2点同時押しがあるので注意。
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