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譜面の詳細の解説 |
譜面の詳細の解説
- 最初は特に解説することは無いが、60ノーツ目辺りの乱打→トリル→縦連にシームレスに移動する地帯はそのまま交互押しで全て取れる。
- 223ノーツ目から最初の難所、フェーダーは左手小指や薬指で動かしながら残りの左手中指〜右手薬指で乱打や階段を取るか、4鍵階段の箇所だけ置きフェーダーを行い左手中指〜右手中指で取る楽。見たまま押そうとすると地味に難しいので研究推奨。
- 285ノーツ目からは正面レーンの左側にホールド、右側に2〜3鍵のタップが降ってきて片手処理を要求される。
- 一応左側のホールドを左手中指や薬指で押せば片手処理を回避出来るが、ホールドが絶望的に押しづらくなるので逃げず素直に片手処理した方が良いかも(但し個人差があるので、人によってが片手処理を回避した方が楽かも。)。
- 345ノーツ目からは地味にややこしい左右レーン絡みの配置が降ってくる。研究しなくても見たまま押せるとは思われるが、普通に覚えてしまった方が楽。
- 4点押しホールドを抜けてからはさらに配置がややこしくなる。右レーンのホールドは中指や人差し指で取って正面レーン右側は親指で取ろう。
- 519ノーツ目からはガバキックに合わせて右レーンと正面レーンの2点同時押し+左レーンのフェーダー合わせて合計3点押しが降ってくる。全て全く同じタイミングの同時押しなので曲を良く聞こう。
- ここを抜けるとスライド+左右レーンにホールドが降ってくる地帯となるが、途中でスライドノーツが2分割され片方がタップになっている箇所が何箇所かある。
- そのため、スライドは中心から左右2箇所を2本指で抑えて、タップが降ってくる箇所はそのタップの箇所だけ離してタップを取るようにしよう。
- その後1サビの優しめの配置を捌いた後、この譜面の最難所であるプロセカ地帯に突入する。
- 1サビ終わりのホールドの直後に右始動の地味に難しい交互乱打が登場。その後シームレスに初期プロセカのような認識難が始まる。
- 認識難地帯は最初の4打は左始動、2個目の4打は右始動、3個目の4打も右始動、4個目の5打は左始動、5個目の3打も左始動、6個目の3打も左始動、後は右始動のトリルで綺麗に回収可能(全て交互押し)。
- ここを抜けてからのラスサビ以降は全く難所がないため、長いウィニングランである。ここからの地帯でミスを出すと悲しくなるので最後まで油断しないように。
- ラスサビは特に解説することは無いので見たまま押せばOK。アウトロはスライドを絨毯しながら残りの指でタップやホールドを押すだけである。
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