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譜面詳細 |
譜面詳細
- イントロを抜けると初っ端から横移動の大きいスライドが登場。左右振りや乱打もそこそこ激しい。
- 乱打地帯抜けるとだんだんノーツサイズが小さくなるトリル地帯に突入。しれっと各トリルの終点はノーツが幅広になっており、巻き込みやすいので注意が必要。
- トリル地帯を抜けると高速スライドが降ってくる。配置上絨毯は困難なので指を交差させてしっかりなぞろう。
- ここを抜けると交互にスライドで片手を拘束されながらもう片方の手でノーツを捌く配置と、合間にトリルや乱打が降る配置を4回繰り返す。スライド直後のトリルの巻き込みや抜けには注意。
- ここを抜けると壁と正面のトリルが出現。特筆するような難しさは無いが油断すると巻き込んでしまう。
- この配置の後のスライド&トリルを抜けたら、次はやや指押し推奨の乱打が降ってくる。ここは2K階段+左右壁の配置である。
- この後のトリルを抜けるとタップ+ホールドの微縦連地帯、微縦連地帯の後はトリルを挟んだあとタップとホールドの2K階段地帯に移行する。微縦連地帯は2本指でゴリ押し、2K階段地帯は4本指での指押しを推奨。
- この次にはタップとホールドでのトリル42連打が出現。このトリルは異様に巻き込みや抜けが発生しやすい。ちゃんと見て押すか曲のリズムを正確に把握しよう。
- ここを抜けるとしばらく大人しい配置が続くが、普通に左右振りが激しいので休憩は出来ない。
- 如何にも溜めのような曲調になってから、今度は左手を軸に右手が正面と右壁を行き来するトリル約40打が出現。
- そこを抜けると大量のスライドノーツと共にサビに突入。
- サビに突入後は、ひたすら左右振りの激しい乱打が降ってくる。基本的には4本指での指押しを推奨。
- 途中から短ホールドが混じりだし、認識難がさらに強化される。ゲシュタルト崩壊しないようしっかりリズムをキープすること。
- ここを抜けたらホールドとスライド中心で合間合間にタップが降ってくる。
- スライドは絨毯してしまいたいが適当にやるとタップやホールドをいとも簡単に巻き込んでしまう。どこで絨毯するかはしっかり考えよう。
- ここを抜けると通常サイズのタップと幅広ホールドでの乱打が出現。
- ここは2本指で処理しやすいが、認識難+ホールドの巻き込みに注意が必要。
- ここの配置と次の配置の合間に左右レーンで乱打をさせてくる。直前の配置を含めてかなり忙しくほぼ見えないので暗記推奨。
- ラスサビ最後には中央でスライドを抑えたあと、正面と左右レーンで2点同時押しが降ってくる。難所では無いが普通に巻き込みやすいので注意が必要。
- ラスサビを抜けたらシンプルなトリル+左右振りのあと、しれっと配置タップの3K階段が降ってくる。2本指でゴリ押しても指押ししても良いが、巻き込みには注意(n回目)
- この直後には、正面中央に高密度スライド拘束+左右にノーツが降ってくる配置がある。ここは左右交差での分業が正規だが、持ち替えも可能。但し巻き込m(ry
- ここまで来ればあとはもうウィニングランだが、最後まで油断しないように。
帰るまでが遠足です。
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