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譜面詳細 |
譜面詳細
- 最初のタップ+スライドの地帯は絨毯気味に取っても良いが、指を交差させながらなぞると綺麗に取れる。(恐らくこれが想定運指?)
- その後は左手でフェーダーとホールドを押さえながら、右手でタップを捌く配置になる。打数こそ少ないが片手トリルになっている箇所も存在。
- その後はホールドの同時押しの後に、正面と右レーンを使った非交互乱打が降ってくる。そのまま非交互乱打として処理することも出来るが運指が複雑になってしまうので、左手で正面レーンを片手トリル3打で処理し、右レーンを普通にタップする分業が楽かも。
- その後はフェーダー部分のスライドと同時に正面に縦連が降ってくる。フェーダーを下に動かした後に指を離して置きフェーダー状態にし、縦連を交互押ししてしまおう。
- その後はタップとホールドを叩く優しめの配置が降ってくるが、正面レーン左にタップ+スライドが降ってくるのと同時に右レーンに縦連が降ってくる。左手をスライドで拘束される関係上この縦連は両手を使った交互押しに逃げられないので、片手処理を強制される。
- なお、しれっとスライド終点の直後スライド左側にタップが降ってくるので押し忘れには注意。
- その後は右レーンにホールド2鍵と正面にタップが降ってくる。右レーンのホールドの上側を右手人差し指で、ホールド下側を右手親指で、正面レーンのタップを左手で取る分業がおすすめ。
- その後はしばらく優しめの配置が続くので特に注意が必要な配置は無い。なお、正面レーン左端にホールド+タップの縦連4打が降ってくる配置は、左手薬指や中指でホールドを押さえて、縦連を両手の人差し指で交互押しすると楽。
- なお、フェーダー部分の下側のスライドと同時に正面レーン右側にタップが降ってくる配置があるが、ここはホールドの2点同時押しが出てくるタイミングでフェーダーを下側に動かしておいて、縦連の出現→終点まで触らずに放置することを推奨。縦連とフェーダーの距離が遠く、縦連のタイミングでフェーダーを触ると、画面サイズによっては縦連の処理がかなりしんどくなってしまう。
- その後はフェーダーを持ちながらタップを捌く配置になる。ここはまだ簡単だが抜けには注意が必要。
- その後、右レーンの縦連を捌く配置の後、難所に突入。
- 左レーンのフェーダーを上下に動かしながら、正面レーンや右レーンのタップを処理しなければならず、非常に高い集中力と譜面認識力を要求される。
- なお、この難フェーダー地帯は、フェーダーの左上が背景のつりかわに接するくらいに設置する放置出来るらしい。 但し判定はかなりシビアなので普通になぞるのとどっちが楽かは個人差が分かれるであろう。
- この難所を抜けると、少しの間休憩地帯になる。普通に3〜4点押しがあるから休憩じゃないと思う人もいるかもしれないが、難所等他の地帯と比べると遥かに簡単であり、ここでヒイヒイ言ってしまうのであれば大幅な地力不足である。大人しく練習してから出直そう。
- その後、溜めの後ラスサビに突入・・・と同時に2つ目の難所に突入。
正面レーンと右レーンを使った、摩訶不思議乱打地帯に突入する。- ここは右レーンのタップを右側人差し指や中指で処理し、正面を余った指で処理することになるが、右手で正面の処理に使える指は親指や人差し指しかなく、左手に大きな負荷がかかる。左手を上手く動かせないならミラーに逃げるのも手だが、どうあがいても非常に高い片手処理能力が必要になる。
流石に縛りプレイで高難易度譜面をAPするだけの片手処理能力は要らないが・・・
- なお、先程の摩訶不思議乱打地帯の終わりには正面レーン2点、右レーン1点の合計3点押しの同時押し縦連があるが、入りがやや複雑なのでちゃんと配置を把握しないとGOOD・MISSハマりが起こるので注意が必要。
- 後はラスサビを抜けるまで特に注意が必要な配置は無いが、シンプルに難しい配置が続くので気を抜かないように。
- ラスサビを抜けた後は正面レーンに最大3点同時押しのタップ+左レーンのフェーダーを処理する配置になるが、ここは人差し指でトリルをしながら残りの指で他のノーツを処理するイメージで押せばOK。
- その後は最初の方にあった配置と似たようなものである、ホールドの同時押しの後に、正面と右レーンを使った非交互乱打が降ってくる。最初の方で使った運指である、左手で正面レーンを片手トリル3打で処理し、右レーンを普通にタップする分業が使える。
- 最後はホールドを押さえながら縦連を押せばフィニッシュ。なお、縦連の終点でホールド左側と右レーンにゴミが降ってくるので、ゴミを処理出来るように両手の薬指は空けておくように。
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