概要
ふるさとは、替佐駅で使用されていた到着メロディである。
旧音源
過去の使用駅
JRグループ初のご当地駅メロディ。
歓迎メロディとして使用されていた。
列車が到着するあたりのタイミングで鳴り始めるため、列車が発車した後も流れていることがある。
4曲用意されており、どれが流れるかは駅員のその日の気分次第だった模様。
また、これと同一のメロディ(放送文ぬき)が、山陽地方の接近メロディとして使用されていた。
歓迎メロディとして使用されていた。
列車が到着するあたりのタイミングで鳴り始めるため、列車が発車した後も流れていることがある。
4曲用意されており、どれが流れるかは駅員のその日の気分次第だった模様。
また、これと同一のメロディ(放送文ぬき)が、山陽地方の接近メロディとして使用されていた。
| 路線 | 使用駅 | 番線 | 使用期間 | 変更先 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 飯山線 | 替佐駅 | 1987年7月~2005年頃 | ふるさと(新音源) | ||
| 山陽本線 | 新倉敷駅 | 3 | 調査中 | JR西日本接近標準+JR西日本入線標準 | |
| 山陽本線 | 尾道駅 | 1 |
新音源
過去の使用駅
主に夏と冬に、歓迎メロディとして使用されていた。ピアノ演奏の音源。
列車が到着するあたりのタイミングで鳴り始めるため、列車が発車した後も流れていることがある。
4曲用意されており、どれが流れるかは季節にもよるが、結局は駅員のその日の気分次第だった模様。
曲が流れながら、「いらっしゃいませ。替佐駅です。ただいま流れている唱歌『ふるさと』は、当市・中野市出身の、高野辰之博士の作詞です。今なお故郷の情景が残されている豊田の郷に、どうぞお立ち寄りください。」という放送文も流れる。
なお、下水内郡豊田村が中野市に合併される際、この放送文の「豊田村」を「中野市」に修正する必要があったことから、ついでに音源もピアノのものに変えたそう。
2023/09/28、駅の無人化のために消滅してしまった。
列車が到着するあたりのタイミングで鳴り始めるため、列車が発車した後も流れていることがある。
4曲用意されており、どれが流れるかは季節にもよるが、結局は駅員のその日の気分次第だった模様。
曲が流れながら、「いらっしゃいませ。替佐駅です。ただいま流れている唱歌『ふるさと』は、当市・中野市出身の、高野辰之博士の作詞です。今なお故郷の情景が残されている豊田の郷に、どうぞお立ち寄りください。」という放送文も流れる。
なお、下水内郡豊田村が中野市に合併される際、この放送文の「豊田村」を「中野市」に修正する必要があったことから、ついでに音源もピアノのものに変えたそう。
2023/09/28、駅の無人化のために消滅してしまった。
| 路線 | 使用駅 | 番線 | 使用期間 | 変更先 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 飯山線 | 替佐駅 | 2005年頃~2023年9月28日 | ー | 無人化により使用終了 |