カオスディネス
勢力解説
プレイリア南部の湿地帯。大精霊と人間共によって
リザードマンは一万年もの間、その厳しい環境を強いられてきた。しかし、人間共への復讐の日はもはや間近い。巫女達の突然の戦死は大精霊の力の具現を遮り、世界の秩序、マナバランスは崩れ始めた。あふれる混沌の力は彼らに力と知恵を授け、首領
カオスは明確な戦略と意志の元、中原へと攻撃を開始する。
初期メンバー
名前 |
種族 |
クラス |
身分 |
Lv |
移動型 |
HP |
MP |
攻撃 |
防御 |
魔力 |
魔抵抗 |
素早さ |
技術 |
HP回復 |
MP回復 |
移動力 |
召喚数 |
備考 |
初期情勢
難易度:★★★★★
領地:1
総収入:1200
軍資金:2000
ユニット数:16
属性:混沌
一般雇用可能な兵科
備考
考察
初期配置の立地は悪くないが、大国
アイランの騎兵、
火魔法、巫女の存在が脅威。
如何に序盤を切り抜けて
アイランを攻め滅ぼすかが攻略の鍵となる。
リザードマンは水上や森、沼地でも進軍速度が落ちない為、
敵ユニットを上手く誘い込んで近接戦で敵を圧殺していこう。
またエルフを攻め滅ぼすと特殊イベントが発生し、
自軍陣地内で放浪中の巫女(水の巫女除く)を抹殺するイベントが発生するようになる。
これはエルフ滅亡時に自軍で雇用していた巫女も抹殺対象に含まれる為、
巫女を戦力として据え置きたいのであればエルフを滅亡させるのは後回しにするのも手。
コメント欄
- 間違っても低レベルンを魔法使いに突撃させてはいけない。 -- 名無しさん (2018-06-18 05:04:19)
- 低レベルリザードマンの間違い。後衛狩りはワイバーンライダーの火矢を使ったほうが安全。 -- 名無しさん (2018-06-18 05:05:23)
- 高難易度になればなるほど人材の確保が面倒になる。雇用費は高いし、忠誠を勲章で買う必要もある。しかしナイト人材の使い勝手が非常に良いのも事実なので資金や勲章に余裕があれば積極的に登用していくのも良い。 -- 名無しさん (2018-06-18 05:13:01)
- 序盤はファーマーンとの同盟がお勧め。リザードマンはトカゲのくせして砂漠では機動力が激減して一方的に削られることになる。 -- 名無しさん (2018-06-29 14:06:36)
- 巫女処刑イベントのおかげで魔神王は比較的楽に倒せる。 -- 名無しさん (2018-07-01 09:58:45)
- リザードマン系の人材を雇用するとイベントが発生するのだが、時々傭兵化した魔の陣営の人材やブルスに寝取(陪臣化)られて永遠に雇用不可になってしまう事がある、ファッキン! -- 名無しさん (2018-07-14 11:41:00)
最終更新:2020年08月05日 04:15