基本的な編集テクニックを記載します。編集の参考にしてください。
▼ 目次 ▼
編集画面の開き方
編集したいページを開きます。
左上の「編集」>「このページを編集」を選択してください。
編集用ページが開きます。
左上の「編集」>「このページを編集」を選択してください。
編集用ページが開きます。
新規ページの作成
左上の「@wikiメニュー」>「新規ページ作成」を選択。
【1.新しいページ名を入力してください】と表示されますのでページ名のところに作成するページのタイトルを記入してください。
【2.編集モードを選んでください】この項目は「アットウィキモード」を選択してください。
記入後、「新規ページ作成」ボタンを押すと新規ページの編集画面になります。
編集内容を書き入れてページを保存してください。(1ページあたり編集できる行数は『1200行』まで)
【1.新しいページ名を入力してください】と表示されますのでページ名のところに作成するページのタイトルを記入してください。
【2.編集モードを選んでください】この項目は「アットウィキモード」を選択してください。
記入後、「新規ページ作成」ボタンを押すと新規ページの編集画面になります。
編集内容を書き入れてページを保存してください。(1ページあたり編集できる行数は『1200行』まで)
| 作成後、メニューまたはサイト内のページにリンクを貼らないと、作成ページへのルートが開けません。 |
※ 何も編集せず空白のままで「ページ保存」ボタンを押してもページは作成されません。新規ページを作成する為にはページに内容を記載して保存する必要があります。また非ログインメンバーは作成したページの削除はできませんのでご注意ください。
ページ名の変更
左上の「編集」>「このページのページ名を変更」を選択。
【新しいページ名】の部分に変更する新しいページ名を記入してください。
記入後「ページ名変更」ボタンを押せばページ名が変更されます。
(ページ名を変更した場合はリンクも確認してください)
【新しいページ名】の部分に変更する新しいページ名を記入してください。
記入後「ページ名変更」ボタンを押せばページ名が変更されます。
(ページ名を変更した場合はリンクも確認してください)
メニューの編集
左上の「編集」>「メニューを編集(メニュー部分は非表示で編集)」を選択。
メニュー部分の編集画面になりますので、編集後に「ページ保存」ボタンを押して確定してください。
メニュー部分の編集画面になりますので、編集後に「ページ保存」ボタンを押して確定してください。
ボールド(太字)の作成
太字にするコマンド &bold(){} を使って太字にします。
{}の中に太字にしたい文字を入れます。
{}の中に太字にしたい文字を入れます。
| 例) &bold(){太字} とすると、太字このように表示されます。 |
イタリック(斜体)の作成
斜体にするコマンド &italic(){} を使って斜体にします。
{}の中に太字にしたい文字を入れます。
{}の中に太字にしたい文字を入れます。
| 例) &italic(){斜体} とすると、斜体このように表示されます。 |
アンダーバー(下線)の表示
下線を表示するコマンド &u(){} を使って下線を表示します。
{}の中に下線文字にしたい文字を入れます。
{}の中に下線文字にしたい文字を入れます。
| 例) &u(){下線文字} とすると、下線文字このように表示されます。 |
大見出しの作成
大見出しにするコマンド * を使って大見出しにします。
例) *大見出し とすると、
大見出し
となります。このページの見出しもこの大見出しを使っています。
※このコマンドは“行頭”から記入する必要があります。
中見出しの作成
中見出しにするコマンド ** を使って中見出しにします。
例) **中見出し とすると、
中見出し
となります。
※このコマンドは“行頭”から記入する必要があります。
小見出しの作成
小見出しにするコマンド *** を使って小見出しにします。
例) ***小見出し とすると、
小見出し
となります。
※このコマンドは“行頭”から記入する必要があります。
リスト(箇条書き)の作成
リスト表示させるコマンド - を使ってリスト表示にします。
例) アイテム名の先頭に - を使うと、
- ポーション
- エーテル
- フェニックスの尾
となります。
※このコマンドは“行頭”から記入する必要があります。
リスト(連番)の作成
連番リスト表示させるコマンド + を使って連番リストにします。
例) アイテム名の先頭に + を使うと、
- ポーション
- エーテル
- フェニックスの尾
となります。
※このコマンドは“行頭”から記入する必要があります。
水平線の作成
水平線を表示するコマンド ---- を使って水平線を表示します。
例)
マイナスキーを4回押すと、
マイナスキーを4回押すと、
このように表示されます。
水平線の“色”や“太さ”を変更したい場合は、
コマンド #hr(height=太さ,color=色) を使用します。
コマンド #hr(height=太さ,color=色) を使用します。
例)2
#hr(height=10,color=#ffcc00)
このように記述すると、
#hr(height=10,color=#ffcc00)
このように記述すると、
このように表示されます。
height=10 この部分の数字は大きいほど太く、小さいほど細くなります。
color=#ffcc00 この部分の #ffcc00 は“カラーコード”と呼ばれる色を指定する記号です。
color=#ffcc00 この部分の #ffcc00 は“カラーコード”と呼ばれる色を指定する記号です。
※このコマンドは“行頭”から記入する必要があります。
カラーコード
ここでは 『Web Safe Color (ウェブセーフカラー) 』 と呼ばれる216色を記載します。
| #000000 | #000033 | #000066 | #000099 | #0000cc | #0000ff |
| #003300 | #003333 | #003366 | #003399 | #0033cc | #0033ff |
| #006600 | #006633 | #006666 | #006699 | #0066cc | #0066ff |
| #009900 | #009933 | #009966 | #009999 | #0099cc | #0099ff |
| #00cc00 | #00cc33 | #00cc66 | #00cc99 | #00cccc | #00ccff |
| #00ff00 | #00ff33 | #00ff66 | #00ff99 | #00ffcc | #00ffff |
| #330000 | #330033 | #330066 | #330099 | #3300cc | #3300ff |
| #333300 | #333333 | #333366 | #333399 | #3333cc | #3333ff |
| #336600 | #336633 | #336666 | #336699 | #3366cc | #3366ff |
| #339900 | #339933 | #339966 | #339999 | #3399cc | #3399ff |
| #33cc00 | #33cc33 | #33cc66 | #33cc99 | #33cccc | #33ccff |
| #33ff00 | #33ff33 | #33ff66 | #33ff99 | #33ffcc | #33ffff |
| #660000 | #660033 | #660066 | #660099 | #6600cc | #6600ff |
| #663300 | #663333 | #663366 | #663399 | #6633cc | #6633ff |
| #666600 | #666633 | #666666 | #666699 | #6666cc | #6666ff |
| #669900 | #669933 | #669966 | #669999 | #6699cc | #6699ff |
| #66cc00 | #66cc33 | #66cc66 | #66cc99 | #66cccc | #66ccff |
| #66ff00 | #66ff33 | #66ff66 | #66ff99 | #66ffcc | #66ffff |
| #990000 | #990033 | #990066 | #990099 | #9900cc | #9900ff |
| #993300 | #993333 | #993366 | #993399 | #9933cc | #9933ff |
| #996600 | #996633 | #996666 | #996699 | #9966cc | #9966ff |
| #999900 | #999933 | #999966 | #999999 | #9999cc | #9999ff |
| #99cc00 | #99cc33 | #99cc66 | #99cc99 | #99cccc | #99ccff |
| #99ff00 | #99ff33 | #99ff66 | #99ff99 | #99ffcc | #99ffff |
| #cc0000 | #cc0033 | #cc0066 | #cc0099 | #cc00cc | #cc00ff |
| #cc3300 | #cc3333 | #cc3366 | #cc3399 | #cc33cc | #cc33ff |
| #cc6600 | #cc6633 | #cc6666 | #cc6699 | #cc66cc | #cc66ff |
| #cc9900 | #cc9933 | #cc9966 | #cc9999 | #cc99cc | #cc99ff |
| #cccc00 | #cccc33 | #cccc66 | #cccc99 | #cccccc | #ccccff |
| #ccff00 | #ccff33 | #ccff66 | #ccff99 | #ccffcc | #ccffff |
| #ff0000 | #ff0033 | #ff0066 | #ff0099 | #ff00cc | #ff00ff |
| #ff3300 | #ff3333 | #ff3366 | #ff3399 | #ff33cc | #ff33ff |
| #ff6600 | #ff6633 | #ff6666 | #ff6699 | #ff66cc | #ff66ff |
| #ff9900 | #ff9933 | #ff9966 | #ff9999 | #ff99cc | #ff99ff |
| #ffcc00 | #ffcc33 | #ffcc66 | #ffcc99 | #ffcccc | #ffccff |
| #ffff00 | #ffff33 | #ffff66 | #ffff99 | #ffffcc | #ffffff |
もっと繊細な色を表現したい場合は、
こちらのサイト
を参考にしてください。
テーブル(表)の作成
◆テーブル(表)の作成方法
テーブル(表)は | の間に文字を入れることで表示されます。
テーブル(表)は | の間に文字を入れることで表示されます。
例)
|デス|サンダガ|レイズ|
|ブリザド|レベル5デス|ケアルガ|
|デス|サンダガ|レイズ|
|ブリザド|レベル5デス|ケアルガ|
このように記述すると、
| デス | サンダガ | レイズ |
| ブリザド | レベル5デス | ケアルガ |
このように表が表示されます。
◆セル(表の一枠)の色を変更
セルに色を付けるコマンド BGCOLOR(カラーコード): を使って着色します。
セルに色を付けるコマンド BGCOLOR(カラーコード): を使って着色します。
例)2
|デス|BGCOLOR(#009966):サンダガ|レイズ|
|BGCOLOR(#663399):ブリザド|レベル5デス|ケアルガ|
|デス|BGCOLOR(#009966):サンダガ|レイズ|
|BGCOLOR(#663399):ブリザド|レベル5デス|ケアルガ|
このように記述すると、
| デス | サンダガ | レイズ |
| ブリザド | レベル5デス | ケアルガ |
このようにセルに色を付けることが出来ます。
◆セル内の文字配置を指定する
文字配置を指定するコマンド LEFT: CENTER: RIGHT: を使って配置を指定します。
文字配置を指定するコマンド LEFT: CENTER: RIGHT: を使って配置を指定します。
例)3
|CENTER:デス|RIGHT:BGCOLOR(#009966):サンダガ|レイズ|
|BGCOLOR(#663399):ブリザド|レベル5デス|ケアルガ|
|CENTER:デス|RIGHT:BGCOLOR(#009966):サンダガ|レイズ|
|BGCOLOR(#663399):ブリザド|レベル5デス|ケアルガ|
このように記述すると、
| デス | サンダガ | レイズ |
| ブリザド | レベル5デス | ケアルガ |
このようにセル内の配置を指定することが出来ます。
◆セルの連結
セルの中に文字ではなく > を入れると“右隣”の枠との連結、 ~ を入れると“上”の枠との連結になります。
セルの中に文字ではなく > を入れると“右隣”の枠との連結、 ~ を入れると“上”の枠との連結になります。
例)4
|>|CENTER:BGCOLOR(#009966):サンダガ|レイズ|
|ブリザド|レベル5デス|BGCOLOR(#663399):ケアルガ|
|コンフュ|ファイア|~|
|>|CENTER:BGCOLOR(#009966):サンダガ|レイズ|
|ブリザド|レベル5デス|BGCOLOR(#663399):ケアルガ|
|コンフュ|ファイア|~|
このように記述すると、
| サンダガ | レイズ | |
| ブリザド | レベル5デス | ケアルガ |
| コンフュ | ファイア | |
このように縦横に連結されます。
リンクの作成
このサイト内で作成したページへのリンクは、 [[]] の中にページ名を記入します。
例)
[[FABULA NOVA CRYSTALLIS FINAL FANTASY XIII]]
と記入すると、
FABULA NOVA CRYSTALLIS FINAL FANTASY XIII
トップページへのリンクになります。
[[FABULA NOVA CRYSTALLIS FINAL FANTASY XIII]]
と記入すると、
FABULA NOVA CRYSTALLIS FINAL FANTASY XIII
トップページへのリンクになります。
この方法でリンクさせると、リンク文字がそのままトップページのタイトルになります。
リンク文字をページ名にしたくない場合は、下記の方法を用います。
リンク文字をページ名にしたくない場合は、下記の方法を用います。
例)2
[[トップページ>FABULA NOVA CRYSTALLIS FINAL FANTASY XIII]]
このように [[リンク文字>ページ名]] という構文で記入すると、
トップページ
このようにリンク文字を「トップページ」にして、トップページへのリンクをさせる事ができます。
[[トップページ>FABULA NOVA CRYSTALLIS FINAL FANTASY XIII]]
このように [[リンク文字>ページ名]] という構文で記入すると、
トップページ
このようにリンク文字を「トップページ」にして、トップページへのリンクをさせる事ができます。
このサイトの外へのリンク方法
引用線の作成
文章の最初に > を入れると引用文を示す縦棒を文頭に表示します。
例)
以下、ファミ通からの引用です。
>本作の重要なキーワードとなる、“ファルシ”と“ルシ”。
>ファルシは人智を超えた特別な存在で、コクーンを築いたものとされている。
>そしてルシはファルシによって選ばれ、烙印とともに使命を与えられた者。
以下、ファミ通からの引用です。
>本作の重要なキーワードとなる、“ファルシ”と“ルシ”。
>ファルシは人智を超えた特別な存在で、コクーンを築いたものとされている。
>そしてルシはファルシによって選ばれ、烙印とともに使命を与えられた者。
このように記載すると、
以下、ファミ通からの引用です。
と表示されます。
また、別の方法として、#blockquote(){文字列}というコマンドを使って表現する事もできます。
例)2
以下、ファミ通からの引用です。
#blockquote(){本作の重要なキーワードとなる、“ファルシ”と“ルシ”。
ファルシは人智を超えた特別な存在で、コクーンを築いたものとされている。
そしてルシはファルシによって選ばれ、烙印とともに使命を与えられた者。}
以下、ファミ通からの引用です。
#blockquote(){本作の重要なキーワードとなる、“ファルシ”と“ルシ”。
ファルシは人智を超えた特別な存在で、コクーンを築いたものとされている。
そしてルシはファルシによって選ばれ、烙印とともに使命を与えられた者。}
と{}の中に文章を書くと、
以下、ファミ通からの引用です。
本作の重要なキーワードとなる、“ファルシ”と“ルシ”。
ファルシは人智を超えた特別な存在で、コクーンを築いたものとされている。
そしてルシはファルシによって選ばれ、烙印とともに使命を与えられた者。
このように、{}内の文章を引用文として表示します。
引用文が沢山ある場合はこちらの方が便利かもしれません。
引用文が沢山ある場合はこちらの方が便利かもしれません。
※このコマンドは“行頭”から記入する必要があります。
小さな文字・大きな文字
下記コマンドで文字サイズをひとまわり「小さく」したり「大きく」したりします。
ひとまわり文字を小さくする場合は、コマンド &small(){文字列} を使用します。
例)
&small(){ひとまわり小さな文字です。} と{}内に言葉を記述すると、
ひとまわり小さな文字です。
と、わずかですか縮小して表示されます。
&small(){ひとまわり小さな文字です。} と{}内に言葉を記述すると、
ひとまわり小さな文字です。
と、わずかですか縮小して表示されます。
分かりづらいと思うので、通常文字と比べて見ましょう。
| 通常文字 : ひとまわり小さな文字です。 |
| 縮小文字 :ひとまわり小さな文字です。 |
ひとまわり文字を大きくする場合は、コマンド &big(){文字列} を使用します。
例)2
&big(){ひとまわり大きな文字です。} と{}内に言葉を記述すると、
ひとまわり大きな文字です。
と、わずかですか拡大されて表示されます。
&big(){ひとまわり大きな文字です。} と{}内に言葉を記述すると、
ひとまわり大きな文字です。
と、わずかですか拡大されて表示されます。
通常文字と比べて見ましょう。
| 通常文字 : ひとまわり大きな文字です。 |
| 拡大文字 :ひとまわり大きな文字です。 |
点のアンダーバー(下線)を表示
コマンド、 &underdot(){文字列} を使用すると点の下線を引くことができます。
例)
&underdot(){信じてください}
と{}内に言葉を記述すると、 信じてください と、表示されます。
&underdot(){信じてください}
と{}内に言葉を記述すると、 信じてください と、表示されます。
また()内にカラーコードを入れると、指定の色で表示します。
例)2
&underdot(#ff0066){信じてください}
と()内にカラーコードを記述すると、 信じてください と、色付けされて表示されます。
&underdot(#ff0066){信じてください}
と()内にカラーコードを記述すると、 信じてください と、色付けされて表示されます。
文字の装飾
文字の装飾をするコマンド、 &font(パラメーター){文字列} を使って文字を装飾します。
()内に入る記号類は“パラメーター”といって、コマンドの動作を制御する事ができます。
&fontコマンドには以下のパラメーターが存在します。
&fontコマンドには以下のパラメーターが存在します。
| パラメーター | 説明 |
| i | 斜体表示 |
| b | 強調表示 |
| o | 上線 |
| u | 下線 |
| l(エル) | 取り消し線 |
| カラーコード | 文字色を変更します。2つ指定すると2つ目は背景色となります |
| フォントサイズ | フォントのサイズを指定します。単位(%、px、pt、em) |
例)
&font(i){ファイナルファンタジー} と記述すると、ファイナルファンタジー
&font(i){ファイナルファンタジー} と記述すると、ファイナルファンタジー
&font(b){ファイナルファンタジー} と記述すると、ファイナルファンタジー
&font(o){ファイナルファンタジー} と記述すると、ファイナルファンタジー
&font(u){ファイナルファンタジー} と記述すると、ファイナルファンタジー
&font(l){ファイナルファンタジー} と記述すると、ファイナルファンタジー
&font(#33cc00){ファイナルファンタジー} と記述すると、ファイナルファンタジー
&font(30px){ファイナルファンタジー} と記述すると、ファイナルファンタジー
パラメーターにカンマ区切りでカラーコードを2つ指定して、
&font(#33cc00,#ff99ff){ファイナルファンタジー} とすると、ファイナルファンタジー
と、2つ目に指定したカラーコードは背景色として表示します。
&font(#33cc00,#ff99ff){ファイナルファンタジー} とすると、ファイナルファンタジー
と、2つ目に指定したカラーコードは背景色として表示します。
またカンマ区切りでパラメーターを複数記述して、
&font(25px,#33cc00,#ff99ff,i,b){ファイナルファンタジー} とすると、ファイナルファンタジー
と、記述したパラメーターの機能を合わせて表示します。
&font(25px,#33cc00,#ff99ff,i,b){ファイナルファンタジー} とすると、ファイナルファンタジー
と、記述したパラメーターの機能を合わせて表示します。
文字の色は通常のままで、背景色だけを変更したい場合は、
&bgcolor(カラーコード){テキスト} というコマンドが使えます。
&bgcolor(カラーコード){テキスト} というコマンドが使えます。
例)2
&bgcolor(#ff99ff){ファイナルファンタジー} と記述すると、ファイナルファンタジーと表示します。
&bgcolor(#ff99ff){ファイナルファンタジー} と記述すると、ファイナルファンタジーと表示します。
右寄せ・左寄せ・中央表示
◆右寄せにするコマンド、 #right(){文字列} を使って部分的に右寄せにします。
例)
#right(){
右寄せにします。
|>|サンダガ|レイズ|
|ブリザド|レベル5デス|ケアルガ|
|ブリザド|レベル5デス|~|
}
#right(){
右寄せにします。
|>|サンダガ|レイズ|
|ブリザド|レベル5デス|ケアルガ|
|ブリザド|レベル5デス|~|
}
と記述すると、
右寄せにします。
| サンダガ | レイズ | |
| ブリザド | レベル5デス | ケアルガ |
| ブリザド | レベル5デス | |
と、{}内に記述された内容が右寄せになります。
◆左寄せにするコマンド、 #left(){文字列} を使って部分的に左寄せにします。
例)
#left(){
左寄せにします。
|>|サンダガ|レイズ|
|ブリザド|レベル5デス|ケアルガ|
|ブリザド|レベル5デス|~|
}
#left(){
左寄せにします。
|>|サンダガ|レイズ|
|ブリザド|レベル5デス|ケアルガ|
|ブリザド|レベル5デス|~|
}
と記述すると、
左寄せにします。
| サンダガ | レイズ | |
| ブリザド | レベル5デス | ケアルガ |
| ブリザド | レベル5デス | |
と、{}内に記述された内容が左寄せになります。
◆中央表示にするコマンド、 #center(){文字列} を使って部分的に中央表示にします。
例)
#center(){
中央表示にします。
|>|サンダガ|レイズ|
|ブリザド|レベル5デス|ケアルガ|
|ブリザド|レベル5デス|~|
}
#center(){
中央表示にします。
|>|サンダガ|レイズ|
|ブリザド|レベル5デス|ケアルガ|
|ブリザド|レベル5デス|~|
}
と記述すると、
中央表示にします。
| サンダガ | レイズ | |
| ブリザド | レベル5デス | ケアルガ |
| ブリザド | レベル5デス | |
と、{}内に記述された内容が中央表示になります。
コメント欄の作成
コメント欄を表示するコマンド、 #comment_num2() を使ってコメント欄を表示します。
| パラメーター | 説明 |
| below | 逆向きにコメントを記録する |
| nodate | 日付を記録しない |
| noname | 名前を記録しない |
| size=数字 | コメント欄の幅大きさ(1~100) |
| num=数字 | コメントの表示件数 (1~100) |
| nsize=数字 | 名前欄の幅大きさ |
| disableurl | URL投稿を禁止する |
| log=ページ名 | ログ保存用ページを指定する |
| vsize=数字 | コメント欄の行数指定 (1~10) |
| title_name=文字列 | "名前:" という表示を変更できます |
| title_msg=文字列 | "コメント:" という表示を変更できます |
例)
#comment_num2(below,nodate,disableurl,num=60) と記述すると、
「投稿コメントを逆向きに表示・日付は表示しない・URLの投稿を禁止する・コメントを60件まで表示する」
という感じでコメント欄の機能を制御する事ができます。
#comment_num2(below,nodate,disableurl,num=60) と記述すると、
「投稿コメントを逆向きに表示・日付は表示しない・URLの投稿を禁止する・コメントを60件まで表示する」
という感じでコメント欄の機能を制御する事ができます。
色々と試してみてください。
画像のアップロードと表示(ログインメンバーのみ可能)
◆イラストなどの画像ファイルをアップロードする方法
画像を載せたいページを開いて、左上の「編集」>「このページにファイルをアップロード」を選択します。
「参照」ボタンと「アップロード」ボタンがありますので、まず参照ボタンでアップロードしたい画像を選択します。
選択し終わったらアップロードボタンを押すだけです。これで選択したページに画像がアップロードされます。
画像を載せたいページを開いて、左上の「編集」>「このページにファイルをアップロード」を選択します。
「参照」ボタンと「アップロード」ボタンがありますので、まず参照ボタンでアップロードしたい画像を選択します。
選択し終わったらアップロードボタンを押すだけです。これで選択したページに画像がアップロードされます。
◆アップロードした画像をページに表示させる方法
画像を表示するコマンド、 &ref(画像ファイル名) を使って画像を表示します。
画像を表示するコマンド、 &ref(画像ファイル名) を使って画像を表示します。
例)
アップロードしたファイル「img.gif」に対して &ref(img.gif) という記述をすると、
アップロードしたファイル「img.gif」に対して &ref(img.gif) という記述をすると、
このようにアップロードした画像を表示します。
◆リンク付きの画像を表示させる方法
リンク付きの画像を表示するコマンド、 &ref(画像ファイル名,,リンク先のURL) を使って表示します。
リンク付きの画像を表示するコマンド、 &ref(画像ファイル名,,リンク先のURL) を使って表示します。
例)2
&ref(img.gif,,http://www20.atwiki.jp/fabulanovacrystallis/) と、ファイル名の次に ,, カンマをふたつ付けてリンク先のアドレスを記述すると、
&ref(img.gif,,http://www20.atwiki.jp/fabulanovacrystallis/) と、ファイル名の次に ,, カンマをふたつ付けてリンク先のアドレスを記述すると、
このようにトップページへのリンクを持った画像を表示します。
◆作品のスクリーンショットやムービー画像の掲載に関しての注意点
画像ファイルの端に読める大きさで下記のような著作権に関する表記をお願いします。
画像ファイルの端に読める大きさで下記のような著作権に関する表記をお願いします。
(C)SQUARE ENIX CO.,LTD. All Rights Reserved.
もしくは、
SQUARE ENIX などの社名を記載してください。
他のページを取り込む
◆作成したページの指定した行に他のページを取り込む方法
ページを取り込むコマンド、 &include(他のページ名) を使って他のページを取り込みます。
ページを取り込むコマンド、 &include(他のページ名) を使って他のページを取り込みます。
例)
取り込みたい箇所に &include(ABOUT SITE) と記述すると、
取り込みたい箇所に &include(ABOUT SITE) と記述すると、
このサイトは“株式会社スクウェア・エニックス”が製作した作品、 『FABULA NOVA CRYSTALLIS (ファブラノヴァクリスタリス) FINAL FANTASY XIII』 を中心とした “ファイナルファンタジー関連” の話題や情報を取り扱った【多人数参加型のサイト】です。多人数参加型サイトは、一般的に「Wiki(ウィキ)」と呼ばれ、誰でも自由にウェブページを編集できる機能を持っています。
当サイトは、他の編集者または閲覧者と仲良くする事を前提として誰でも自由に編集ができます。時間があるときにコンテンツを閲覧し、内容を編集し、コミュニケーションを図るなど、 『FABULA NOVA CRYSTALLIS FINAL FANTASY XIII』 の世界を楽しみながら、参加ユーザーの作成コンテンツを楽しむ。そのような趣旨を持った“フリー百科事典”です。
はじめての方は、下にある「チュートリアル」を参考に「初心者の館」で基本的な編集作業の流れを体感してみてください。操作に慣れましたら、「サイトポリシー」をご理解の上、左の MENU からサイト内のコンテンツを編集・閲覧してお楽しみください。(推奨画面解像度:1280×1024)
当サイトは、他の編集者または閲覧者と仲良くする事を前提として誰でも自由に編集ができます。時間があるときにコンテンツを閲覧し、内容を編集し、コミュニケーションを図るなど、 『FABULA NOVA CRYSTALLIS FINAL FANTASY XIII』 の世界を楽しみながら、参加ユーザーの作成コンテンツを楽しむ。そのような趣旨を持った“フリー百科事典”です。
はじめての方は、下にある「チュートリアル」を参考に「初心者の館」で基本的な編集作業の流れを体感してみてください。操作に慣れましたら、「サイトポリシー」をご理解の上、左の MENU からサイト内のコンテンツを編集・閲覧してお楽しみください。(推奨画面解像度:1280×1024)
このように「ABOUT SITE」というページの内容を取り込みます。
例)2
取り込みたい箇所に |BGCOLOR(#009966):&include(ABOUT SITE)| と記述すると、
取り込みたい箇所に |BGCOLOR(#009966):&include(ABOUT SITE)| と記述すると、
このサイトは“株式会社スクウェア・エニックス”が製作した作品、 『FABULA NOVA CRYSTALLIS (ファブラノヴァクリスタリス) FINAL FANTASY XIII』 を中心とした “ファイナルファンタジー関連” の話題や情報を取り扱った【多人数参加型のサイト】です。多人数参加型サイトは、一般的に「Wiki(ウィキ)」と呼ばれ、誰でも自由にウェブページを編集できる機能を持っています。
当サイトは、他の編集者または閲覧者と仲良くする事を前提として誰でも自由に編集ができます。時間があるときにコンテンツを閲覧し、内容を編集し、コミュニケーションを図るなど、 『FABULA NOVA CRYSTALLIS FINAL FANTASY XIII』 の世界を楽しみながら、参加ユーザーの作成コンテンツを楽しむ。そのような趣旨を持った“フリー百科事典”です。 はじめての方は、下にある「チュートリアル」を参考に「初心者の館」で基本的な編集作業の流れを体感してみてください。操作に慣れましたら、「サイトポリシー」をご理解の上、左の MENU からサイト内のコンテンツを編集・閲覧してお楽しみください。(推奨画面解像度:1280×1024) |
このように表の中にページ内容を取り込むことが出来ます。
(このコマンドは1ページに 10 つまで使えます。)
◆作成したページに他の2つ、または3つのページを縦分割して取り込む方法
縦分割して取り込むコマンド、#splitinclude(ページ名1,ページ名2,ページ名3) を使って他のページを取り込みます。
縦分割して取り込むコマンド、#splitinclude(ページ名1,ページ名2,ページ名3) を使って他のページを取り込みます。
例)3
取り込みたい箇所に #splitinclude(ABOUT SITE,ABOUT SITE,ABOUT SITE) と記述すると、
取り込みたい箇所に #splitinclude(ABOUT SITE,ABOUT SITE,ABOUT SITE) と記述すると、
このサイトは“株式会社スクウェア・エニックス”が製作した作品、 『FABULA NOVA CRYSTALLIS (ファブラノヴァクリスタリス) FINAL FANTASY XIII』 を中心とした “ファイナルファンタジー関連” の話題や情報を取り扱った【多人数参加型のサイト】です。多人数参加型サイトは、一般的に「Wiki(ウィキ)」と呼ばれ、誰でも自由にウェブページを編集できる機能を持っています。
当サイトは、他の編集者または閲覧者と仲良くする事を前提として誰でも自由に編集ができます。時間があるときにコンテンツを閲覧し、内容を編集し、コミュニケーションを図るなど、 『FABULA NOVA CRYSTALLIS FINAL FANTASY XIII』 の世界を楽しみながら、参加ユーザーの作成コンテンツを楽しむ。そのような趣旨を持った“フリー百科事典”です。 はじめての方は、下にある「チュートリアル」を参考に「初心者の館」で基本的な編集作業の流れを体感してみてください。操作に慣れましたら、「サイトポリシー」をご理解の上、左の MENU からサイト内のコンテンツを編集・閲覧してお楽しみください。(推奨画面解像度:1280×1024) |
このサイトは“株式会社スクウェア・エニックス”が製作した作品、 『FABULA NOVA CRYSTALLIS (ファブラノヴァクリスタリス) FINAL FANTASY XIII』 を中心とした “ファイナルファンタジー関連” の話題や情報を取り扱った【多人数参加型のサイト】です。多人数参加型サイトは、一般的に「Wiki(ウィキ)」と呼ばれ、誰でも自由にウェブページを編集できる機能を持っています。
当サイトは、他の編集者または閲覧者と仲良くする事を前提として誰でも自由に編集ができます。時間があるときにコンテンツを閲覧し、内容を編集し、コミュニケーションを図るなど、 『FABULA NOVA CRYSTALLIS FINAL FANTASY XIII』 の世界を楽しみながら、参加ユーザーの作成コンテンツを楽しむ。そのような趣旨を持った“フリー百科事典”です。 はじめての方は、下にある「チュートリアル」を参考に「初心者の館」で基本的な編集作業の流れを体感してみてください。操作に慣れましたら、「サイトポリシー」をご理解の上、左の MENU からサイト内のコンテンツを編集・閲覧してお楽しみください。(推奨画面解像度:1280×1024) |
このサイトは“株式会社スクウェア・エニックス”が製作した作品、 『FABULA NOVA CRYSTALLIS (ファブラノヴァクリスタリス) FINAL FANTASY XIII』 を中心とした “ファイナルファンタジー関連” の話題や情報を取り扱った【多人数参加型のサイト】です。多人数参加型サイトは、一般的に「Wiki(ウィキ)」と呼ばれ、誰でも自由にウェブページを編集できる機能を持っています。
当サイトは、他の編集者または閲覧者と仲良くする事を前提として誰でも自由に編集ができます。時間があるときにコンテンツを閲覧し、内容を編集し、コミュニケーションを図るなど、 『FABULA NOVA CRYSTALLIS FINAL FANTASY XIII』 の世界を楽しみながら、参加ユーザーの作成コンテンツを楽しむ。そのような趣旨を持った“フリー百科事典”です。 はじめての方は、下にある「チュートリアル」を参考に「初心者の館」で基本的な編集作業の流れを体感してみてください。操作に慣れましたら、「サイトポリシー」をご理解の上、左の MENU からサイト内のコンテンツを編集・閲覧してお楽しみください。(推奨画面解像度:1280×1024) |
このように、「ABOUT SITE」のページを縦に3分割して取り込みます。
例)4
取り込みたい箇所に #splitinclude(ABOUT SITE,ABOUT SITE) と記述すると、
取り込みたい箇所に #splitinclude(ABOUT SITE,ABOUT SITE) と記述すると、
このサイトは“株式会社スクウェア・エニックス”が製作した作品、 『FABULA NOVA CRYSTALLIS (ファブラノヴァクリスタリス) FINAL FANTASY XIII』 を中心とした “ファイナルファンタジー関連” の話題や情報を取り扱った【多人数参加型のサイト】です。多人数参加型サイトは、一般的に「Wiki(ウィキ)」と呼ばれ、誰でも自由にウェブページを編集できる機能を持っています。
当サイトは、他の編集者または閲覧者と仲良くする事を前提として誰でも自由に編集ができます。時間があるときにコンテンツを閲覧し、内容を編集し、コミュニケーションを図るなど、 『FABULA NOVA CRYSTALLIS FINAL FANTASY XIII』 の世界を楽しみながら、参加ユーザーの作成コンテンツを楽しむ。そのような趣旨を持った“フリー百科事典”です。 はじめての方は、下にある「チュートリアル」を参考に「初心者の館」で基本的な編集作業の流れを体感してみてください。操作に慣れましたら、「サイトポリシー」をご理解の上、左の MENU からサイト内のコンテンツを編集・閲覧してお楽しみください。(推奨画面解像度:1280×1024) |
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このように、「ABOUT SITE」のページを縦に2分割して取り込みます。
(このコマンドは1ページに 3 つまで使えます。)
【余談】 トップページは全部で8つのページから構成されています。
▼トップページの構成です。(2008年11月現在)
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