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ゼンイチ

■ゼンイチ
種別:ゲスト 性別:男 年齢:18歳(現実の年齢は不明) 所属:紅蓮の旅団 役職:チームメンバー 職位:金髪カカシ
種族:人間 メイン:サスライ サブ:なし マスター:なし
身長:167cm 体重:60kg PL名:サビー
イメージ:我妻善逸(鬼滅の刃)

「やめてぇぇぇーーーッ!!!! 来ないでくれぇっ!!!!」

「この子にだけは、手を出させない」



人格
女好き、うるさい、ビビリの三拍子が揃った冴えないサスライ。
魔族と戦って、腰を抜かしているところをマネージャーであるサユキに助けてもらった上、泣きついて求婚したことがある。
サユキはその求婚を紅蓮の旅団に入りたい、という意味と勘違いし、今に至る。
「泣きじゃくっていたので、よく聞き取れなかったのです」(サユキ談)
入団後は「サユキさんのために!」とか調子こいていたのだが、
“真実を知る者”の中で“ある噂”が流れ始めてから極端にビビリはじめ、何も言わず半日~三日ほど消えることが多くなった。

フィルトウィズ正式サービス時代はそこそこに名の知れたワンダラーだった。
生来のビビリだったが、特異点システムにより強気でカッコいい自分を演じていた。
現在は不利な特異点により、ビビリ症が加速している。
ただし、惚れっぽいところは昔から変わらず、正式サービス中も3回結婚詐欺にあっている。
それ以来、リアルの女性に対して苦手意識を持つように。いまでも“真実を知るもの”に対しては警戒心を抱いている。
そんな彼が何故またフィルトウィズに赴いたのか。無論、可愛い子に出会うためである。




所持特異点
【有利な特異点】
  • 真実を知るもの:モンスター情報の検索などその他諸々の特典を行える。特異点2枠分。
「俺もさ、死んだらさ、死ぬよ? “この世界”で生きてるんだから死ぬこともあるでしょ!?」

  • 狐の耳:聴覚に関する[感覚]判定+4。重複可。
「いくら俺が足音聞き分けれるからって、先頭に立たせるのやめよう? 不意打ちで死ぬよ?」

【不利な特異点】
  • 敵前逃亡:殺意を向けられると逃亡する。([意志]判定可)自身にターゲットを向ける特技使用不可。
「死ぬ死ぬ死ぬ!!! 膝に! 膝に八割恐怖が来てる!」

  • 英雄色を好む:好みの異性(もしくは同姓)の言うことであれば何でも従う。([意志]判定可)
「俺、君のためなら何でも頑張れるよ! いやウソ、何でもは出来ない! 俺の出来る範囲で頼って!」


PickUp

おススメコースを少し改変した一刀流イアイヌキ型の標準的なサスライです。
参加するまでに更新があるかもしれない

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最終更新:2019年05月12日 00:57