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リドル・リロル

■リドル・リロル
種別:アクター 性別:男 年齢:13歳 所属:紅蓮の旅団 役職:チームメンバー 職位:リトル・クロウ
種族:亜人 メイン:ストームコーザー サブ:- マスター:-
身長:150cm 体重:45kg PL名:比那名居
イメージ:ヴァイト(グランブルーファンタジー)

「ボクの事はリドルと呼んでくれればいいよ」



人格
自信家でありプライドが高い。
特に一族への尊敬は強く、リロルの名を穢す言葉や行為に対して強い敵意を抱く。
だからといって傲慢なわけではなく、他者を認める器は持ち合わせている。
ただ、まだ子供っぽいところは残っているため下手に子供扱いすると怒ることもあり、
また自身の力を過信しがちなので危ない目にあう事もしばしば。


詳細
チームメンバーの一人が(主に見た目が好みだったため)熱烈に勧誘し続けた結果チームに入った。
それゆえ入った当初は高慢な態度も見え隠れしていたが、ある時ポイントレスと軽い依頼に出た際に魔物との戦闘になり、
その時ポイントレスに言われた言葉で大きく自尊心に傷が付き、その場で大喧嘩に発展した。
以来、高慢さは鳴りを潜め影で(といっても普通に目撃されまくっているが)努力するようになった。

ポイントレスの態度の悪さがプラスに働いた数少ない例の一つである。




所持特異点
【有利特異点】
  • 飛行移動:「移動妨害」を受けず、「ターン開始時」に「☆転倒」自動復帰。屋内、水中では効果なし。
 「ボク達ストームコーザーの誇りの一つさ。」
  • 猫の目:[先制]+1。僅かな明かりでも不自由なく行動可能。
 「ボクの目は特別だからね。」
  • 韋駄天:[移動]+1。重複可。
 「風を操るっていうのはこういうことさ。」

【不利特異点】
  • 宿敵<魔族>:魔物・魔族限定の「処刑執行人」。逃亡不可。([意志]判定可)
 「魔族は殺す。当然だろう?」
  • 脳みそ筋肉:自らの実力を過信して戦いをしたがる。侮蔑や挑発に弱い。([意志]判定可)
 「OK、ボクの力を見せつけてやろう。」


PickUp

「風よ吹き荒べ!暴風となりて敵を撃ち貫け、ライトニング!」

支援と攻撃を両立するアタッカー。
火力特化ほどの火力はでないが、代わりに味方への支援力を持ち合わせている。
ヒールウィンドで範囲回復を行ったりウィンドライドで味方の行動順を引き上げたり。
後々バックウィンドで敵の行動順をいじったりもする予定。


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最終更新:2019年05月16日 10:47