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歴史
全般
- 現在の時間軸は光暦1842年
- 「第一次大戦」との呼称が使われるようになったのは1830年代に入ってから。二度目が発生するのではとの懸念から、"第一次"の名を使う例が増加した。
- 他の表記としては「大戦」「世界大戦」等。
1000~1790年代
1800~現在
- 1801年 6月11日 ハリファックス戦闘条約発行
- 1802年 9月27日 世界恐慌
- 1803年 2月27日 世界大戦開戦
- 1818年 1月1日 世界大戦終結
- 1829年 5月9日アーバイン条約機構(Irvine Treaty Organization,ITO)締結
- 1833年 8月19日北オルガ大陸条約機構(North Olga Continent Treaty Organization,NOCTO)が締結
- 1838年 4月16日ABM条約発行
技術関連の年表(ジェット機、ミサイル/誘導爆弾、回転翼機、原子力、その他)
- 1811年頃 複数国で有線誘導の爆弾が使用され始める
- 1812年初頭 一部の国がジェット機の配備/実戦投入に成功
- 1815年頃 多くの国で既に他国が完成させたジェット機の供与による配備や自国開発のジェット機の配備が始まる
- 1816年頃 少数の国が原子力兵器の開発に成功し、更に研究が本格的に行われるようになる
- 1816年末頃 各国に本格的な武装ヘリコプター/ジャイロコプターの配備が散見されるようになる
- 1817年初頭 無線誘導の爆弾が散見されるようになる
- 1817年頃 各国でティルトローター/ティルトウィングが実用・配備段階に入る
- 1818年1月~5月頃 動力を付けた有線誘導の爆弾の使用が確認。ただし現時点ではミサイルと言えるほどの射程は無い
- 1818年頃 核爆弾等の搭載を目的とした所謂「戦略爆撃機」が多く実用化。核爆弾もこの頃から多数見られるように
- 1820年10月~12月頃 所謂「攻撃ヘリコプター」や「輸送ヘリコプター」といった呼称と、それに対応したヘリコプターが登場
- 1822年頃 この時期から単座/複座のジェット機にミサイルを取り付ける事例が増え始め、一部国では1830年頃までミサイル万能説が謳われた
- 1821年~1826年頃 ミサイル開発競争。対戦車、対地、対艦等の様々なミサイルが生まれ、現在のミサイル技術の幾らかはこの競争時期にて熟成された
- 1824年頃 この頃より原子力機関を使用した艦艇などが見られるようになり、国によっては原子力艦ブームまで発足した
- 1835年頃 本格的なグラスコクピット化が見られるようになり、この頃に開発された最新機等にはグラスコクピットを搭載するものが見られるようになった
世界大戦の大まかな流れ
- 1803年 世界恐慌の混乱に乗じて複数国家間で侵攻行動が発生
- 1804年 昨年の事態が発展、現NOCTO国家と現ITO国家の殆どが戦闘状態に移行
- 1807年 この頃より経済面・軍事面にて貧弱であった国家の降伏/事実上の消滅等が見られるようになる
- 1809年 長期化を見せる戦争により資源が豊富である南方戦線の勃発、更に現ITO国家や現NOCTO国家によるレンドリース等で戦闘は激化
- 1812年 更にこの頃より南方においても国家の降伏/事実上の消滅等が見られるようになる
- 1816年 休戦協定を結ぶ国が散見されるようになる
- 1818年 国家の消滅や大量破壊兵器の本格的な配備等が行われ、現在のITO盟主及びNOCTO盟主間にていくつかの講和条約・平和条約が締結され、殆どの局面において終戦を迎えた
光暦と現実の大雑把な軍事関連の違い
- 15年間もの世界大戦によってあらゆる兵器がトンデモないスピードで成長しています
- この世界大戦は現実で言う戦間期~朝鮮戦争が詰まってる程度を想定。
- しかしあまりにも発展の早い兵器に各国の頭が追い付けず、現実ほど有効な運用方法に辿り着けていません。宝の持ち腐ればっかの世界。
- この世界大戦は現実で言う戦間期~朝鮮戦争が詰まってる程度を想定。
- ITOとNOCTO、特にポドクリシニア連邦とノストガレア合衆国の関係は最悪レベルです。1世紀ぐらいに渡り明確に対立してます。
- 仲良く手を繋ぐ事は絶対に有り得ませんね。
- 現在のITOとNOCTOの国家構成は昔から大きな変化が無く、双方の盟主に近ければ近い国ほど特にブレずに居ます。
- 仲良く手を繋ぐ事は絶対に有り得ませんね。
- 世界大戦では戦略爆撃のように国力を削ぎ落とすような攻撃はあまり好まれていない世界でした。
- 飛躍的に進歩していく兵器の技術の観点から各国が報復攻撃や爆撃部隊への迎撃による被害を鑑みて消極的になる国が殆ど。
地形
大陸の名前
- 地図中番号2~48の大陸の名前は「エルバード大陸」とします。
- 地図中番号52~97の大陸の名前は「北オルガ大陸」とします。
- 地図中番号101~121の大陸の名前は「南オルガ大陸」とします。
- 地図中番号127~139の大陸の名前は「ユーグ大陸」とします。
- 地図中番号19の領土に含まれるピストーネ海上の島は「アーバイン島」とします。ITOはこの島で締結されました。
海・湖の名前
- 中央にまたがる最も大きい海を「太平洋」とします。
- 北極大陸及び南極大陸付近の海をそれぞれ「北極海」「南極海」とします。
- 地図中番号18~20,36~42番の領土で囲まれた海を「ピストーネ海」とします。
- 地図中番号89~97,100~104の領土で囲まれた海を「アンリ海」とします。
- 地図中番号24,9,51,65の領土で囲まれた海を「北スロイン洋」とします。
- 地図中番号69~76の領土で囲まれた湖を「ナグリーン湖」とします。
- 地図中番号82~86の領土で囲まれた海を「テスカロイ洋」とします。
- 地図中番号80,10,1などが浮かぶ海を「アナンプス洋」とします。
情勢
- 新地図における地図の色分けで推奨陣営が変わります。
- 赤:ITO所属を強く推奨
- 青:NOCTO所属を強く推奨
- 白:無所属,ITO,NOCTOから1つ選択可能
- 緑:領土として保有することを禁ずる
- 使用する金銭は様々ですが、複数国である程度似通った通貨を用いています。
- 共産主義圏(ITO圏)で主に用いられる通貨は「シリング」です。
- 民主主義圏(NOCTO圏)で主に用いられる通貨は「フォリント」です。
- 社会主義圏(非加盟国等)である程度用いられる通貨は「ユアロ」です。
また独自の通貨を用いる国も多くあります。
(メタな話ですが、基本的にどの通貨も日本円と同じぐらいの価値で考えてください)
(メタな話ですが、基本的にどの通貨も日本円と同じぐらいの価値で考えてください)
ルール(追々追加予定)
・「帝国」の建国はNGとします。
ここで扱う「帝国」とは、大きな自国領地の他に多数の大きな植民地を構える国の事です。
領土の大きさについては各自のさじ加減になりますが、多くのルールに従っていただける方は加減が解ると信じさせて頂いてます。
ただし「帝国」という表現を禁じているという面もあります。現実でも第二次大戦以降は列強国が帝国ではなくなり、しかし帝国に近い体制を取っている国がいくつかあります。そのような形で、「以前は帝国であった」という設定の使用は許可します。
領土の大きさについては各自のさじ加減になりますが、多くのルールに従っていただける方は加減が解ると信じさせて頂いてます。
ただし「帝国」という表現を禁じているという面もあります。現実でも第二次大戦以降は列強国が帝国ではなくなり、しかし帝国に近い体制を取っている国がいくつかあります。そのような形で、「以前は帝国であった」という設定の使用は許可します。
・「植民地」の取り方について
現在本地図に国を構えていらっしゃる方は多くないため、空っぽの地図を埋めるために暫定的ですが「植民地」のルールに変化をつけます。
先に領土を構えた人は植民地を取って頂いて構いません。
が、もしその植民地とした領土に国を構えたい方が出た場合は「植民地が独立した」という表現で歴史に加えて頂きます。
先に領土を構えた人は植民地を取って頂いて構いません。
が、もしその植民地とした領土に国を構えたい方が出た場合は「植民地が独立した」という表現で歴史に加えて頂きます。
例)A国が先に国を構え、地図中番号Xを植民地とする。その後、B国が地図中番号Xに領土を取りたい場合は「A国の植民地である地図中番号Xが独立し、B国はB国という名称で独立した」と両者の歴史に加える事。
・「陣営」が偏った場合、管理者が調整します。
NOCTO諸国とITO諸国については地図中番号で推奨陣営が変わります。もちろん非所属にして頂いても構いませんが、極端に両陣営の所属人数に差が出来た場合は管理者が調整します。
・「戦艦」の取り扱い
この世界では未だに先の大戦で活躍した戦艦達が運用されている事があります。
戦艦の保有に関しては今のところ制限はありませんが、将来的には戦艦は2~3隻程度の制限を設ける事を視野に入れています。
またこれら戦艦を扱うには、ミサイルやレーダーが発達したこの世界観に合わせて改装をして戴く必要があります。
例えばCIWSの搭載や、中にはVLSを搭載しようという方もいらっしゃるでしょう。
これら世界観に合わせた改装を行うのであれば、戦艦をこの地図内に組み込む事を許可します。
ただしくれぐれも、「ミサイル戦艦ばかり」にはならないようにご注意ください。
戦艦の保有に関しては今のところ制限はありませんが、将来的には戦艦は2~3隻程度の制限を設ける事を視野に入れています。
またこれら戦艦を扱うには、ミサイルやレーダーが発達したこの世界観に合わせて改装をして戴く必要があります。
例えばCIWSの搭載や、中にはVLSを搭載しようという方もいらっしゃるでしょう。
これら世界観に合わせた改装を行うのであれば、戦艦をこの地図内に組み込む事を許可します。
ただしくれぐれも、「ミサイル戦艦ばかり」にはならないようにご注意ください。
追記
また、戦艦の保有数は「2隻まで」とします。
・「陣営ごとの規格」
現在、歩兵用の小銃弾においてITOとNOCTOでそれぞれ下記のような規格を制定してあります。
| 陣営 | 大口径 | 小口径 |
| NOCTO | .30-28 NOCTO | .02-33 NOCTO |
| ITO | 7.5x54mm Toraronda | 6.8x43mm |
これらの使用が必須という訳ではありませんが、ITOとNOCTOに加盟、あるいはそれら陣営の兵器を使用している国家においてはこの規格に合わせた際のメリットがとても大きくなります。
また実在する小銃を採用する場合は、実銃の使用弾薬の口径に合わせて小口径/大口径へと設定の変更をお願いします。
(例:ITO所属国家でM16を採用した場合は5.56mmNATO→6.8x43mm)
また実在する小銃を採用する場合は、実銃の使用弾薬の口径に合わせて小口径/大口径へと設定の変更をお願いします。
(例:ITO所属国家でM16を採用した場合は5.56mmNATO→6.8x43mm)
なおこの規格が生まれたのは当然ITOとNOCTOの発足後なので、世界大戦中は規格が有りません。
・「陣営」のイメージについて
喩え話として私はNOCTOやITOをアメリカとソ連~ のように言っていますが、実際はそこまで意識している訳ではありません。
ただしITO諸国は共産主義国、NOCTO諸国を民主主義国としています。これら主義の違いを考慮した設定作りを楽しんで頂ければ幸いです。
ただしITO諸国は共産主義国、NOCTO諸国を民主主義国としています。これら主義の違いを考慮した設定作りを楽しんで頂ければ幸いです。
・ステルス兵器の扱い
本地図の世界観は冷戦期となっていますが、15年間に渡る世界大戦により各国の技術は相当に向上しているものと考えております。
しかしステルス兵器に関しては、こちらで待ったを掛けさせていただきます。
現在の世界観では主力戦闘機にステルス機を使うのではなく、第3~第4世代ジェット機の制定を推奨しています。
ステルス機の存在を地図に組み込む事自体には何も問題はありませんが、あくまで「研究中」という形だけでの取り入れに留めてください。1機であっても量産したり軍属に入れる事は許可しません。
しかしステルス兵器に関しては、こちらで待ったを掛けさせていただきます。
現在の世界観では主力戦闘機にステルス機を使うのではなく、第3~第4世代ジェット機の制定を推奨しています。
ステルス機の存在を地図に組み込む事自体には何も問題はありませんが、あくまで「研究中」という形だけでの取り入れに留めてください。1機であっても量産したり軍属に入れる事は許可しません。
また他にもステルス艦艇というものがありますが、こちらは各国3隻(同型艦含む)までの制限付きで保有を許可します。
許可を出した理由としては、
許可を出した理由としては、
- レーダー技術等の向上した本世界では複合シーカー等が発達している可能性が高い
- ステルス艦自体が旧型シーカーに補足されない程度である事が多いため
となっております。
ただし「ステルス戦艦」のようなものはお控えください。
あくまで大戦を生き残った戦艦達も居る世界観であることを忘れないように、艦の設計を楽しみましょう。
ただし「ステルス戦艦」のようなものはお控えください。
あくまで大戦を生き残った戦艦達も居る世界観であることを忘れないように、艦の設計を楽しみましょう。
・使用する戦闘機について
本地図では先の大戦から使われてきた船を改装して使っている・・・といった設定を許容しています。
しかし使用する戦闘機に関しては全体で統一させたいため、ジェット機の運用を強く推奨します。
ジェット機であればMe262やミーティアのような比較的初期の機体でもミサイル運用能力の付与と言ったアレンジを加えて頂ければ問題ありません。
ですがミサイルやレーダーの発達した世界観となっているため、「○○の皮を被った第3~第4世代ジェット機」という形になるのが必至であると考えています。現在の所では制限を設けていませんが、将来的に主力機はジェット機のみであると制定する可能性が極めて高いため、今のうちにお手持ちの設定の変更や空母の近代化改装を推奨します。
しかし使用する戦闘機に関しては全体で統一させたいため、ジェット機の運用を強く推奨します。
ジェット機であればMe262やミーティアのような比較的初期の機体でもミサイル運用能力の付与と言ったアレンジを加えて頂ければ問題ありません。
ですがミサイルやレーダーの発達した世界観となっているため、「○○の皮を被った第3~第4世代ジェット機」という形になるのが必至であると考えています。現在の所では制限を設けていませんが、将来的に主力機はジェット機のみであると制定する可能性が極めて高いため、今のうちにお手持ちの設定の変更や空母の近代化改装を推奨します。
追記
世代で説明すると、
第3世代が多く配備されているもの、第4世代が最新鋭かつあまり配備が行き届いていないもの、第4.5世代は審査有りといった形で許可します。
ただし中立国等は出来る限り第3世代を主力としてください。
第3世代が多く配備されているもの、第4世代が最新鋭かつあまり配備が行き届いていないもの、第4.5世代は審査有りといった形で許可します。
ただし中立国等は出来る限り第3世代を主力としてください。
・艦艇の保有数について
国にも大きさは様々ですが、
21mm以上の発砲/発射が可能な銃砲・ミサイル・魚雷・爆雷・機雷・ロケット砲を搭載した船は戦闘艦とした上で、51隻~94隻の中から後日定数を制定します。
記念艦をこの内から除外するために、船内の機関部及び砲身内・発射機内に鉄等をを流し込み、移動・攻撃手段として用いることが不可能にされたものはこれらに含みません。
21mm以上の発砲/発射が可能な銃砲・ミサイル・魚雷・爆雷・機雷・ロケット砲を搭載した船は戦闘艦とした上で、51隻~94隻の中から後日定数を制定します。
記念艦をこの内から除外するために、船内の機関部及び砲身内・発射機内に鉄等をを流し込み、移動・攻撃手段として用いることが不可能にされたものはこれらに含みません。
・使用して良い兵器
この地図においては現実ですら最新鋭や試験中のものに対して、いくつかの兵器に関しては具体的なガイドラインを定めます。
- レールガン
- 「ズムウォルト」や「ミリノケット」に計画/搭載されたもの等、試験も行われています。しかし用途はAGSのように対地に絞ることとします。 また特例として、地対艦兵器としてのレールガンの使用(ただし据え付け)及びモニター艦のようにレールガン以外を搭載しない艦艇による艦対艦運用は許可します。
- レーザー兵器
- 「THEL」などが代表的ですが、ステルス戦闘機などと同様に各国が計画中・試験中であるという程度にしてください。艦載兵器化については計画中であるという程度に控えましょう。
- ビーム兵器
- 論外です。ミノフスキー粒子が発見されるのを待ってください。
- 衛星兵器
- 「神の杖」のようなものを含み、あらゆる方法で攻撃を加える衛星は厳禁。宇宙はみんなのものです。
- ロボット兵器
- 武装を搭載しているロボット兵器(UAV等,無人機)を禁じます。輸送用途・偵察用途等の無人機であれば問題ありません。
- 人型兵器/多脚兵器
- 確かに浪漫はあるのですが、現実で軍用に多く使われてないあたり察してください。使用禁止です。
- その他エネルギー/光学兵器
- 審査を行います。でも基本的にどんな形であれ禁止であると考えておいてください。
- ヘリコプター/オートジャイロ
- ばんばん使ってください。
- VTOL機
- 冷戦期なのでいくらでも作って頂いて構いませんが、全機がVTOLみたいなのはあんまり好ましくないです。
- ティルトウィング/ティルトローター
- 世界大戦末期頃に実用化され、配備段階に入っています。ただこの世界のティルトウィング(ローター)機はあまり積載量が多くないという事にしておいてください。つまり、ヘリコプターもティルトウィング(ローター)も多くて半々で運用する程度。速度とどこにでも着陸できるのを買われたといった感じ。
- 無人機
- 大戦頃は有線操縦の無人車両とかならいいと思うんですが、節度は守ってください。なお最新兵器としては普通にアリだと思うので、過剰に利用しない程度なら無人航空機もあっていいと思います。
- 空中給油機
- 現実では1920年代に既に空中給油が実現しています。この世界でも世界大戦初期には実用化段階に入っていますが、技術的問題からスムーズで安全な給油が困難等の問題から輸送機あるいは爆撃機のように航続距離の長い航空機の足しにする程度の運用が行われていた程度にしてください。大戦後なら今みたいに戦略的に役立つものになったという考えでOK。
- レールガン
・貿易について
冷戦は実質的に1833年のNOCTO締結から始まりました。冷戦中は基本的に敵陣営(ITOならNOCTO、NOCTOならITO)との貿易が禁止されます。
ただし1833年以前の貿易等により入手された兵器の使用は許可されます。
例:1831年に○○国(現ITO加盟国)よりノールパット連合国(現NOCTO加盟国)へ給与されたSu-37戦闘機をノールパット連合国が改修・運用中
またITO及びNOCTOに所属していない国はどちらの所属陣営にも貿易を持ちかけることが許可されます。
ただし1833年以前の貿易等により入手された兵器の使用は許可されます。
例:1831年に○○国(現ITO加盟国)よりノールパット連合国(現NOCTO加盟国)へ給与されたSu-37戦闘機をノールパット連合国が改修・運用中
またITO及びNOCTOに所属していない国はどちらの所属陣営にも貿易を持ちかけることが許可されます。
・Minecraft内における技術について
Minecraft軍事部内においては「TNTキャノン」「水流装甲」等の技術的要素がありますが、これらを使用する際は表現を変えて戴くようお願いします。
- TNTキャノン
- 現実同様、弾道に合わせて榴弾砲や迫撃砲といった分類にし、その表記を使ってください。
- 水流装甲
- こちらは「複合装甲」という表現にしてください。
・「世界一の○○」
世界一の生産量、世界一の軍事力といった、「世界一の○○」の設定を作る際には地図の参加者(最低4人)に是非を問うようにしてください。
提案者以外の人から少しでも待ったが掛けられた場合、「世界/条約機構等内で一番」といった関係の設定は作成しないようお願いします。
一番ベストな表現は「世界でも有数の」だとか、「他国に比べて多い」というような感じになります。
提案者以外の人から少しでも待ったが掛けられた場合、「世界/条約機構等内で一番」といった関係の設定は作成しないようお願いします。
一番ベストな表現は「世界でも有数の」だとか、「他国に比べて多い」というような感じになります。
・WW1における陣営の呼称
現実で連合軍や枢軸軍と言われる呼称がありますが、この世界観では「現ITO国」と「現NOCTO国」という表現をお使いください。
この表現を選んだ理由としては今後条約機構が生まれた際に対応しやすいという点が挙げられます。
この表現を選んだ理由としては今後条約機構が生まれた際に対応しやすいという点が挙げられます。
・食事関連の技術
中にはレーションを考える方もいらっしゃりますが、それらに使える食品関連の技術水準は現実の2010年ぐらいを基準に制定して頂いて構いません。
・企業の体制について
企業の設定の作成には以下のルールが適応されます。
- 生産系企業は軍需/民生どちらかに展開を絞り、その他事業の展開は禁止する
- ただしレイセオンやヴィッカーズのように、軍需企業かつ様々なジャンルの兵器を開発・生産する事は許可します。
- 軍事力を持つ場合は民間軍事企業/傭兵としての企業になる事
- ただし軍事力も常識的な範囲(精々ブラックウォーターUSAに代表される程度の兵器保有)に留めてください。
- 具体的には軍用ジェット機を保有しても第二世代までのジェット戦闘機程度だとか、ターボプロップのCOIN機だとか、第一世代MBTとか、その程度が限度です。
- 子会社は1社までで、2~3社持ちたい場合は運営者へ問い合わせて許可を得ること。
- 子会社の子会社とかであってもそれに含まれ、1社・最大3社までです。
- 財閥は世界各国に多数有ると困るので、設定に取り入れたい場合は申請をお願いします。
- 全体とのバランスや設定を元に判断し、許可が出た場合は企業の設定に財閥を設けることを許可します。
本地図の環境的要素について
- あまり触れては居ませんでしたが、現実の地球よりも赤道付近とその南北の温度差は比較的小さいという事になっています。
- ですので、現実だとかなり北にある地域でも極度に寒いという訳ではないと解釈してください。
- ただし南半球は北半球に比べて温かいが、北半球も南半球も赤道よりは寒いという点は厳守してください。
- ですので、現実だとかなり北にある地域でも極度に寒いという訳ではないと解釈してください。
編集関連
- ページを作ったらとりあえず国の正式名称と略称、地図中番号を参加国家一覧に書き込んでね。ノールパット連合国との約束だゾ
- 基本的に個人が作って良いページは国のページを含む2ページまでとします。艦艇一隻ずつのページ作成や陸・海・海軍でそれぞれ別のページを作ることも許可しません。
- 1ヶ月間管理者(タラカーノフ)と一度もコンタクトの取れていない国のページは一時的に凍結し、参加国家一覧より後述の行動を踏まえてない場合は削除させて頂きます。何か正当な理由により活動が困難になる場合は管理者(タラカーノフ)への連絡を必ず行ってください。
- 地図の編集は厳禁とします。ただし、地図より自国領土を拡大・記載することは許可します。
- wikiは随時更新を加えます。基本的に運営者より告知は行いませんので、更新/追加されたルールはチェックするようにお願いします。
また個人の見落としによるミスは一次処置として警告/勧告を、それでもなお行動が確認されなかった場合は二次処置として国のページを削除させて頂きます。
二次処置を受けた人間の再加入は認めない方針ですので、管理者(タラカーノフ)への連絡を行っても基本的に再加入は受け付けません。
二次処置を受けた人間の再加入は認めない方針ですので、管理者(タラカーノフ)への連絡を行っても基本的に再加入は受け付けません。