この条約は本地図のルールの一部となる存在です。
茶番を補助する地図として、戦闘を取り扱う際に本条約の内容を適応して頂ければ幸いです。
茶番を補助する地図として、戦闘を取り扱う際に本条約の内容を適応して頂ければ幸いです。
ハリファックス戦闘条約とは
ハリファックス戦闘条約とは、1801年にノールパット連合国西部 グルジタン郊外に有るハリファックス城で締結された条約の名称である。
本戦闘条約は今後起こりうる複数国家間の大規模な戦争を予測して結ばれた条約であり、現在(1841年)において存在する142国中139国が締結した実質的な"世界のルール"となっている。
本戦闘条約は今後起こりうる複数国家間の大規模な戦争を予測して結ばれた条約であり、現在(1841年)において存在する142国中139国が締結した実質的な"世界のルール"となっている。
条約の内容
1 大量破壊兵器の使用
1801年現在では決して多く開発されていないが、今後製造される可能性が極めて高い大量破壊兵器の使用は避けるべきとす。
またこの大量破壊兵器を使用する際は本条約に加盟する国のうち40カ国からの賛同を得ない限り、使用は禁ぜられる。
ただし1808年の条約改定にあたって内容が変更され、
「NBC兵器の使用に許可は不要だが、該当兵器の使用後に条約加盟国に是非の決議を取り、全体の2/3から否定を受けた場合は該当国に経済制裁を加える」という形となっている。
またこの大量破壊兵器を使用する際は本条約に加盟する国のうち40カ国からの賛同を得ない限り、使用は禁ぜられる。
ただし1808年の条約改定にあたって内容が変更され、
「NBC兵器の使用に許可は不要だが、該当兵器の使用後に条約加盟国に是非の決議を取り、全体の2/3から否定を受けた場合は該当国に経済制裁を加える」という形となっている。
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(今後増えていくゾ)
ABM条約とは
ABM条約とは、1838年に世界各国を含め締結された弾道ミサイルの迎撃に関する条約である。
冷戦期へと突入した各国が最悪の事態である核戦争の開始を抑止すべく締結された。
冷戦期へと突入した各国が最悪の事態である核戦争の開始を抑止すべく締結された。
条約の内容
1 自国へ向けて発射された弾道ミサイルの迎撃
弾道ミサイルの発射から着弾までに含まれる3つのフェイズのうち、「ブースト・フェイズ」及び「ターミナル・フェイズ」以外のフェイズ、即ち中間フェイズとなる「ミッドコース・フェイズ」でのミサイルを用いた迎撃を禁止する。
2 ミッドコース・フェイズでの迎撃を目的としたミサイルの取り扱い
ミッドコース・フェイズでの迎撃を目的としたミサイルの開発及び配備を禁止する。