キャラクター名:プリムラ /朱音瑞樹 種族:エルダナーン 性別:女 年齢:外見15歳 身長/体重:152cm/40kg メインクラス/サポートクラス:アコライト/シャーマン キャラクターLv:4 使用成長点:80 未使用成長点:14 使用能力P:10 未使用能力P:1
出自/特徴 :効果
AI/電子の精霊:疲労によって消耗せず、毒を無効化する。現実にあなたの居場所は無い
AI/電子の精霊:疲労によって消耗せず、毒を無効化する。現実にあなたの居場所は無い
境遇/喪失:死の記憶、自分の由来。ぽっかりと、致命的な数日だけ記憶から抜け落ちている。
運命/嘘 :少女が生き永らえている理由。
運命/嘘 :少女が生き永らえている理由。
【能力基本値】 基礎/能B クラス 合計 筋力:[ 9/ 3| | ]【 3】 器用:[ 9/ 3|1|1]【 5】 敏捷:[ 9/ 3| | ]【 3】 知力:[16/ 5|1|1]【 7】 感知:[ 9/ 3| | ]【 3】 精神:[12/ 4|1|1]【 6】 幸運:[15/ 5| | ]【 5】 HP:[41] MP:[48]+(40) フェイト:[ 6]
【戦闘能力値】 【基礎】+[装備]+[スキル ]+[ 他 ]=【合計】[判定] 命中判定:【 5】+[ ]+[ ]+[ ]=【 5】[2d6] 魔術判定:【 7】+[ ]+[ ]+[ ]=【 7】[2d6] 攻撃力 :【--】+[ 2]+[ ]+[ ]=【 2】[2d6] 回避判定:【 3】+[ ]+[ ]+[ ]=【 3】[2d6] 物理防御:【--】+[11]+[ ]+[ ]=【11】[--] 魔法防御:【 6】+[ ]+[ ]+[ ]=【 6】[--] 行動値 :【 6】+[ ]+[ ]+[ ]=【 6】[--] 移動力 :【 】+[ ]+[ ]+[ ]=【11】
【スキル】 スキル名 LV 判定 対象 タイミング コスト 射程 効 果 ・種族:エルダナーン 〔マジックセンス 〕:種族:--:自身:メイキング:なし :なし:作成時の知力基本値+3(計算済) ・アコライト 〔ヒール〕 :自動:魔術:単体:メジャー : 3:20:対象の【HP】を(CLD6+【精神】)回復する 《プロテクション》 : 5:魔術:単体:ダメージ後: 3:20:対象が受ける予定のダメージを-(SL)D6する 《レイズ》 : 1:魔術:単体:メジャー : 10:20:戦闘不能を回復し【HP】を1まで回復する ・サモナー 〔ファミリア〕 :自動:--:自身:パッシブ : なし:なし:【MP】を(CL*10)点保有 《ガーディアン》 :自動:--:単体:ダメージ前: なし:20:ダメージを0まで軽減する。1シナリオ1回 ・シャーマン 〔ディビレテイト〕 :自動:--:単体:判定の直前: 6:20:判定のダイス-1個。1シナリオ(CL)回 《ディストラント》 : 1:--:単体:ダメージ後: 6:20:【HP】ダメージを受けた対象に[放心]を与える。1R1回 《アニスゼティク》 : 1:--:単体:ダメージ後: 6:20:【HP】ダメージを受けた対象に[マヒ]を与える。1R1回 ・一般特技 《フィッシング》 : 1:--:自身:シーン終了: なし:なし:SL*4個の「ぎょにく」を取得する 《調理》 : 1:--:自身:シーン終了: なし:なし:「にく」「ぎょにく」「果物」の回復量を+(SL*2)したものに出来る 《 》 : : : : : : :
【装備品】 [部位][ 装備品名称 ]:[ 重量 ][命中][攻撃][回避][物防][魔防][行動][射程][ 効 果 ] [右手][ナイフ ]:[2/ ][ ][ 2][ ][ ][ ][ ][至近][投げ可(射程10M) ] [左手][ ]:[ / ][ ][ ][ ][ ][ ][ ][ ][ ] [ 盾][ペットの顔面防御 ]:[2/ ][ ][ ][ ][ 4][ ][--][ ][ ]※+3<ハード>バックラー [頭部][ ]:[ / ][ ][ ][ ][ ][ ][ ][--][ ] [胴部][黒塵の電子翼 ]:[ /2][ ][ ][ ][ 3][ ][ ][--][常に飛行。マイナー解除可]※レビテイトローブ [補助][黒革のマント ]:[ /1][ ][ ][ ][ 4][ ][ ][--][ ]※+3<ハード>マント [装飾][ ]:[ / ][ ][ ][ ][ ][ ][--][--][ ] 装備品合計値 :[4/3][ ][ 2][ ][11][ ][ ][ ] 【所持品】 [ 名称 ]:[種別][重量][ 効 果 ] [バックパック]:[収納][ 0][所持重量+5 ] [ベルトポーチ]:[収納][ 0][所持重量+2 ] [冒険者セット]:[道具][ 5][野営道具、ロープ、ランタン、火打石等 ] [小道具入れ ]:[収納][ 0][種別:道具 重量:1 のアイテムを5個まで 重量:0として所持できる] [ 釣竿 ]:[道具][ 1][《フィッシング》のSL+1 ] [ ]:[ ][ ][ ] 所持可能最大重量:17 所持金 :120G
【コネクション】 [[レーヴェ]]:コロシアムで出会った元PK。対人アンティを仕掛けてたギルドの剣士……だったけど根っこは良い人っぽい。半年、アンティ抜きの約束。
【設定】
藤色の髪を腰元辺りまで伸ばし、真紅の瞳はやや眠たげな垂れ目。
全体的に細く小柄であり、若干物足りない程度に発育したボディライン。
肌に刻まれた幾種もの紋様が見える様にと服の裾は無暗に短く、袖も無いノースリーブ、脇も甘い。
街中ではマントの前をローブの様に合わせ、すっぽりと身を包み込んでいる。
戦闘用にと新調したワンピースの効果らしく、望めば後背から黒い塵が羽状に広がるエフェクトと共に浮遊移動可能。
最も、高高度には慣れないらしくもっぱら低空飛行になるのは本人の性質……の、筈。
全体的に細く小柄であり、若干物足りない程度に発育したボディライン。
肌に刻まれた幾種もの紋様が見える様にと服の裾は無暗に短く、袖も無いノースリーブ、脇も甘い。
街中ではマントの前をローブの様に合わせ、すっぽりと身を包み込んでいる。
戦闘用にと新調したワンピースの効果らしく、望めば後背から黒い塵が羽状に広がるエフェクトと共に浮遊移動可能。
最も、高高度には慣れないらしくもっぱら低空飛行になるのは本人の性質……の、筈。
開始時期はβから正式稼動に移る程度の頃、初期プレイヤーとも言えるスタートラインだが装備を含め、色々と未熟。
その所以は彼女の目的が“狩り”では無く、様々な風景や地形を擬似体感できる事……所謂“観光”を目的としたプレイヤーであった。
つまりは人脈もスキルも乏しいままに、色々な場所へと一人で散歩を続け、競うでも稼ぐでもなくのんびりと風景を楽しんでいた。
フロア内でも敵のLvにばらつきがあり、危ない所に足を向けなければ、狩りではなく隠れてやり過ごす事を覚えれば、
二層の広大な自然は彼女にとって好奇心と散策意欲を満たす格好のフロアであり、解禁日以降かなりの時間入り浸っていた。
そしてある日、うっかり足入れた危険区域へと見た事の無かった風景に気をとられて入り込んでしまった結果
―――奇しくも、システムアナウンスが流れるのとほぼ同じタイミングで……
その所以は彼女の目的が“狩り”では無く、様々な風景や地形を擬似体感できる事……所謂“観光”を目的としたプレイヤーであった。
つまりは人脈もスキルも乏しいままに、色々な場所へと一人で散歩を続け、競うでも稼ぐでもなくのんびりと風景を楽しんでいた。
フロア内でも敵のLvにばらつきがあり、危ない所に足を向けなければ、狩りではなく隠れてやり過ごす事を覚えれば、
二層の広大な自然は彼女にとって好奇心と散策意欲を満たす格好のフロアであり、解禁日以降かなりの時間入り浸っていた。
そしてある日、うっかり足入れた危険区域へと見た事の無かった風景に気をとられて入り込んでしまった結果
―――奇しくも、システムアナウンスが流れるのとほぼ同じタイミングで……
目が覚めたのは、とあるギルドハウスのベットの上だった。
街外れで一人で倒れていた所を拾われ、数日の昏睡の末に目覚めたと言う。
―――そこで、倒れる寸前に流れたアナウンスが真実であり、此処はそんなゲームを攻略する為に在る、と言う事も聞いた。
今までギルド等の集団に入った事の無かった彼女は、こうしてルミナの統括するギルドへと合流する事となった。
ゲームの攻略を目指し、いつの日か抜け出す為に。
街外れで一人で倒れていた所を拾われ、数日の昏睡の末に目覚めたと言う。
―――そこで、倒れる寸前に流れたアナウンスが真実であり、此処はそんなゲームを攻略する為に在る、と言う事も聞いた。
今までギルド等の集団に入った事の無かった彼女は、こうしてルミナの統括するギルドへと合流する事となった。
ゲームの攻略を目指し、いつの日か抜け出す為に。
然し、抜け出す事は彼女にとっては、有り得ない。
電子幽霊―――何かの偶然か、何かのバグか、彼女の存在は最早ゲーム内にしか存在しない。
肉体を喪ったという事実を、彼女は知らない。
電子幽霊―――何かの偶然か、何かのバグか、彼女の存在は最早ゲーム内にしか存在しない。
肉体を喪ったという事実を、彼女は知らない。
ゲーム内での彼女は現実と同じく非常に口下手であり、一部音声機能のバグなのか、ただ不慣れなだけなのか、
子音や促音の欠けた喋り方になる事も多々。
反して……“死後”に身に着けた特異な才能、近い範囲、かつ瞬間的なモノに限られるが“思念”を直接相手に放り込む事が出来る様になった。
クラスとしての特技効果とそう大差は無く、それが正常なのか異常なのか、本人を含めて知っているモノは居ない。
子音や促音の欠けた喋り方になる事も多々。
反して……“死後”に身に着けた特異な才能、近い範囲、かつ瞬間的なモノに限られるが“思念”を直接相手に放り込む事が出来る様になった。
クラスとしての特技効果とそう大差は無く、それが正常なのか異常なのか、本人を含めて知っているモノは居ない。
彼女の共となるファミリアは、白い仮面をつけた小さな影法師のような存在。命名querade(ケラゥド)
ちょこちょこと細かく動く両手足は“両手足”と認識できる程度の短さでしかなく、お腹もぽっこり気味で愛嬌優先。
性能の程も外見同様、ただ連れ歩く共程度なのだが……怒ると体積を数十倍に膨らませて威嚇する事もある。
……威嚇したからって何ができるワケでもないのだが。
ちょこちょこと細かく動く両手足は“両手足”と認識できる程度の短さでしかなく、お腹もぽっこり気味で愛嬌優先。
性能の程も外見同様、ただ連れ歩く共程度なのだが……怒ると体積を数十倍に膨らませて威嚇する事もある。
……威嚇したからって何ができるワケでもないのだが。
【中の人?】
本名、朱音 瑞樹(あかねみずき)
染色経験のない黒髪は手入れの甲斐あって艶やかに、年齢相応の発育はあと数年も経てば淑やかな女性となれただろう。
新興企業の重役を勤める父と、所謂良家の出身である母の薦めによって市内の女子高へと通って居た。
幼少期からのコミュニケーション不足が災いしてか人と馴染む事を苦手とし、住環境を優先された都市計画によって緑豊かな町並みの散策を趣味としていた。
それでも狭い範囲に留まり、飽き始めた頃に出会ったオンラインゲーム……
グラフィックの美麗さは元より、その風景をリアルに体感できる所が気に入って始めたそのゲーム内で、彼女は死亡した。
ゲームにログイン中の突然死、何件も発生する奇怪な死亡現象に彼女も巻き込まれ、
16歳と言う年齢でこの世を去っており、諸手続も済み現世においては“故人”として扱われている。
染色経験のない黒髪は手入れの甲斐あって艶やかに、年齢相応の発育はあと数年も経てば淑やかな女性となれただろう。
新興企業の重役を勤める父と、所謂良家の出身である母の薦めによって市内の女子高へと通って居た。
幼少期からのコミュニケーション不足が災いしてか人と馴染む事を苦手とし、住環境を優先された都市計画によって緑豊かな町並みの散策を趣味としていた。
それでも狭い範囲に留まり、飽き始めた頃に出会ったオンラインゲーム……
グラフィックの美麗さは元より、その風景をリアルに体感できる所が気に入って始めたそのゲーム内で、彼女は死亡した。
ゲームにログイン中の突然死、何件も発生する奇怪な死亡現象に彼女も巻き込まれ、
16歳と言う年齢でこの世を去っており、諸手続も済み現世においては“故人”として扱われている。
セッション履歴
| タイトル | :GM | :リザルト | :+上納分(リザルト経験点からは除外済) |
| ~教授の依頼~ | :ぼろっく | :850G EXP22 | :3 |
| 【箱庭の戦い】 | :ぽんこ | :600G EXP22 | :3 |
| : | : | : | |
| : | : | : |
成長履歴
EXP10点:サモナー⇒シャーマンへCC
EXP10点:Lv1⇒Lv2
EXP20点:Lv2⇒Lv3
EXP10点:フェイト+1
EXP30点:Lv3⇒Lv4
EXP10点:Lv1⇒Lv2
EXP20点:Lv2⇒Lv3
EXP10点:フェイト+1
EXP30点:Lv3⇒Lv4