能力値はしばし待て
剣鬼 紅
設定
普段は短い赤い髪と目、20歳ぐらいの人間と見える。表現は落ち着いた感じで丁寧語使い。しかし、怒らせるか、戦ってる時かで急にどこかイカれた性格になる。文字通りの殺人鬼で人と妖怪を差別無く殺す事を楽しむ。戦いに敗れた女性は基本的に部下に任せるが、陵辱してる姿を見るのはまたの楽しみ。もちろん、気に入ってる相手は自ら犯す、そしてその時は鬼らしく鬼畜でサド。白姫と古い縁はあって、彼女をロリ姿に封印した張本人。人間は気に入らないで、その人間と仲良くしようとする妖怪はもっと気に入らない。白姫の過去の恋人の何人が殺したらしい。戦を楽しむ鬼のくせに割と頭はいい、色んな作戦で麻倉の関係者を苦しむ。愛用武器は2つの長い刀で、どこからでもなく出せる。鬼としての姿は本気になる時だけは見せる。名前は「紅」のクセに鬼の身体は何気も無く青い。
戦いの歴史
10/04/17 「紅」 GM:西博士 初めての顔合わせ。麻倉神社の近くの川を穢す事で罠を張って、穢れを身体に受け止めて動けない白姫を狙いに来た。しばらくの戦いの後で真の姿を現して皆を 追い詰めた、おまけに彼の部下によって薄荷は穢されたんだ。最後で狐燐の活躍によって撤退したんだが、それで彼女を目の仇にしてる。 その後、白姫は皆を神社から逃げるように勧めた。
11/03/04, 11/03/05 「ゲーム」 あやのと言う少女の家族を皆殺しにして彼女を部下によって徹底的に犯された後で術で挑戦の伝言を覚えさせて麻倉神社に送った。そして、彼女の故郷の人たち の命を賭けたゲームを強制した。麻倉の退魔師達は見事に波状攻撃を耐え切って白姫の妖気の一部を賞品として貰えた…だが、その遊びに付き合わされただけで 彼女達はボロボロだった。そして、あやのの心の傷は消えない…
絵はつかねこさんから。感謝!

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