#夢神楽で各GGMの任意で活用出来る選択ルールは以下の通り
。とは言え、大体はフレーバー的ルールと特別事情の対策方ばっかりだけど。
by西博士
by西博士
・全滅の対処
パーティーが全員HPやRPが尽きて戦闘不能になったら全滅です。都合次第、皆は仲良く連れ去れて連続に集団陵辱される羽目にはなる。この場合は全員のトラウマ判定の目的値に+3の修正を当たって、成功しても失敗してもTP上昇を+1にする。後は、連れ去れた人たちの救出は次のセッションのネタとして出すのはお勧めです。全滅後で救出されたキャラは複数の個所で穢れます。
パーティーが全員HPやRPが尽きて戦闘不能になったら全滅です。都合次第、皆は仲良く連れ去れて連続に集団陵辱される羽目にはなる。この場合は全員のトラウマ判定の目的値に+3の修正を当たって、成功しても失敗してもTP上昇を+1にする。後は、連れ去れた人たちの救出は次のセッションのネタとして出すのはお勧めです。全滅後で救出されたキャラは複数の個所で穢れます。
・体外穢れ
妖怪に陵辱されなくても、妖怪を退治すると退治した程穢れは溜まる。このルールが有効した場合は、妖怪に止めを刺すと1ポイントの体外穢れを記録して下さい。穢れの十位と同じ数字でレベルは落ちます。陵辱によっての穢れとは違って、これは普通に禊ぎで落とす事は出来る、そして禊ぎをするには場所さえあれば何の判定は必要しません。陵辱によっての穢れと同じく、この穢れで能力値が0以下になったら妖怪化しますが、落とすのは難しくないのでそんな事はまずありえない。あくまでフレーバー的なルールとして扱ってください。陵辱によっての穢れと同じく、このルールは半妖や妖怪に無効。
妖怪に陵辱されなくても、妖怪を退治すると退治した程穢れは溜まる。このルールが有効した場合は、妖怪に止めを刺すと1ポイントの体外穢れを記録して下さい。穢れの十位と同じ数字でレベルは落ちます。陵辱によっての穢れとは違って、これは普通に禊ぎで落とす事は出来る、そして禊ぎをするには場所さえあれば何の判定は必要しません。陵辱によっての穢れと同じく、この穢れで能力値が0以下になったら妖怪化しますが、落とすのは難しくないのでそんな事はまずありえない。あくまでフレーバー的なルールとして扱ってください。陵辱によっての穢れと同じく、このルールは半妖や妖怪に無効。
・人間同士の戦い
退魔巫女の敵はいつも妖怪とは限れない。GMは人間を敵として出すを望んでる場合は、普通にエネミーデータで作っても構いません。PC達は人間を倒しても、「止めを刺す」と宣言しない以上戦闘不能にされてだけで殺しはしない。相手によって、倒されたPCの陵辱は難しくなります。この場合は非陵辱キャラ扱い関係のルールを使ってください。人間に陵辱されても穢れません。妊娠する場合はありますが、それはロールプレイで対処して下さいw
退魔巫女の敵はいつも妖怪とは限れない。GMは人間を敵として出すを望んでる場合は、普通にエネミーデータで作っても構いません。PC達は人間を倒しても、「止めを刺す」と宣言しない以上戦闘不能にされてだけで殺しはしない。相手によって、倒されたPCの陵辱は難しくなります。この場合は非陵辱キャラ扱い関係のルールを使ってください。人間に陵辱されても穢れません。妊娠する場合はありますが、それはロールプレイで対処して下さいw
・妖怪出産と母体生存
普通は、妖怪によって妊娠ではキャラロスト扱いです。これは、人間の母で妖怪の出産の生存率は低いですから。しかし、生死を判明したい場合は、「父親の妖怪のLV+11」を目的値に耐性判定をします。成功した場合、母親は1レベル落ちて、父親のレベルに対してもう一度トラウマ判定を振るが、能力値は元に戻って生存します。
暗黒神社の特別能力を使って無事に産んだ場合でも、GMの判断でもう一度トラウマ判定を振る必要もあります。PCの性格で自分の理屈で判断して下さい。
普通は、妖怪によって妊娠ではキャラロスト扱いです。これは、人間の母で妖怪の出産の生存率は低いですから。しかし、生死を判明したい場合は、「父親の妖怪のLV+11」を目的値に耐性判定をします。成功した場合、母親は1レベル落ちて、父親のレベルに対してもう一度トラウマ判定を振るが、能力値は元に戻って生存します。
暗黒神社の特別能力を使って無事に産んだ場合でも、GMの判断でもう一度トラウマ判定を振る必要もあります。PCの性格で自分の理屈で判断して下さい。
・妖怪化後の帰還
やり方によって、妖怪化した人間は人間としての記憶と性格が飛ぶケースは多い。しかし、ロールによって安全に妖怪化したい場合はあるかもしれない。この場合は、レベル1でキャラを半妖として作り直して下さい。ただし、これは穢れによって妖怪化にはほぼありえない事だと分かって下さい。
やり方によって、妖怪化した人間は人間としての記憶と性格が飛ぶケースは多い。しかし、ロールによって安全に妖怪化したい場合はあるかもしれない。この場合は、レベル1でキャラを半妖として作り直して下さい。ただし、これは穢れによって妖怪化にはほぼありえない事だと分かって下さい。
・トラウマの限界突破に付いて
トラウマが限界を超えると精神崩壊は普通ですが、人の趣味とトラウマが限界を超えた事情はそれぞれあるのでこの設定を変えても構いません。取り合えずは、何か戦いを続くのは難しくなる精神状態になる事は大事です。これは精神崩壊か、狂って仲間まで切りかかるか、人外の快楽から抜け出せなくなるか、これ以上PCとして活躍しないなら何でもいい。GMと話し合って結論しましょう。
トラウマが限界を超えると精神崩壊は普通ですが、人の趣味とトラウマが限界を超えた事情はそれぞれあるのでこの設定を変えても構いません。取り合えずは、何か戦いを続くのは難しくなる精神状態になる事は大事です。これは精神崩壊か、狂って仲間まで切りかかるか、人外の快楽から抜け出せなくなるか、これ以上PCとして活躍しないなら何でもいい。GMと話し合って結論しましょう。
・プレイヤー同士の戦いに付いて
お互い敵対してる神社はあるので、セッションネタによってPC同士で戦う事になるかもしれない。この場合は人間相手の戦闘ルールを使って、勝った方と自分で相手に何をすると決めてください。ただし、プレイヤーのコンセンサスに反対するような行動が絶対に取らない事。(止めを刺す事も含めて)
お互い敵対してる神社はあるので、セッションネタによってPC同士で戦う事になるかもしれない。この場合は人間相手の戦闘ルールを使って、勝った方と自分で相手に何をすると決めてください。ただし、プレイヤーのコンセンサスに反対するような行動が絶対に取らない事。(止めを刺す事も含めて)
トラウマの悪化
トラウマの原因は特に刺激的になってる場合、GMの任意でトラウマに様々なぺナは与えます。可能性は色々ありますが、例えは以下の通り。数字はすごく適当、GMは自分の判断で決めてくださいw
トラウマの原因は特に刺激的になってる場合、GMの任意でトラウマに様々なぺナは与えます。可能性は色々ありますが、例えは以下の通り。数字はすごく適当、GMは自分の判断で決めてくださいw
寝取られ:恋人、もしか仲がいい家族が目の前に犯されていた場合は自分が犯されていたと同じように判定する
古い傷:前にトラウマの原因になっていた妖怪にもう一度犯されていた場合は、判定の目的値に+2の修正を当たる
憎むべき敵:(フリーランスサプリが活用してる場合)復讐の対象に犯された場合、得られるTPに+1
などなど
古い傷:前にトラウマの原因になっていた妖怪にもう一度犯されていた場合は、判定の目的値に+2の修正を当たる
憎むべき敵:(フリーランスサプリが活用してる場合)復讐の対象に犯された場合、得られるTPに+1
などなど
更新差更
性行為で吸精
妖術を持ってるキャラ(もしか敵)は性行為でもっと効率的に精気を吸う事が出来る。もちろん、これは戦闘中では出来ません、そして吸精を宣言だけで出来るわけじゃない。合意の上でヤるか、普通にルール通りに犯す必要はある。バランス的にはやばい、もとい余裕はない為犯される側では出来ません。
する場合は行動を描写したから普通に判定をして、最後に吸収したHPかRPに枕事か房中術の技能LVを足す。
妖術を持ってるキャラ(もしか敵)は性行為でもっと効率的に精気を吸う事が出来る。もちろん、これは戦闘中では出来ません、そして吸精を宣言だけで出来るわけじゃない。合意の上でヤるか、普通にルール通りに犯す必要はある。バランス的にはやばい、もとい余裕はない為犯される側では出来ません。
する場合は行動を描写したから普通に判定をして、最後に吸収したHPかRPに枕事か房中術の技能LVを足す。
精気の取り合い(セックスバトル風ルール):
妖術師と妖怪の間に行えられる特殊な競争、それは性行為によるの「喰い合い」。喰い合いに挑む為にはHPが残ってるうちに何かの性行為に合意するしかない。つまり妖怪に挑む場合は自分から脱いで誘う事。
妖術師と妖怪の間に行えられる特殊な競争、それは性行為によるの「喰い合い」。喰い合いに挑む為にはHPが残ってるうちに何かの性行為に合意するしかない。つまり妖怪に挑む場合は自分から脱いで誘う事。
まずは枕事か房中術での対抗判定を行う。判定を勝った方は相手を上手くイカセたという事になって、HPから2d6+妖術LVとRPから1d6+妖術LVを奪える。これを参考に描写に入って、そして繰り返す。先にHPかRPが0になった方が負け。妖術を持っていない妖怪は代わりに自分のエネミーレベル÷2を足せる。
PCと妖怪が喰い合いに参加した場合は、PCが穢れる危険性は十分にあります。これを避けるためには一度相手をイカセた隙に妖怪レベル+12を目標値に運動判定を行う。成功した場合は上手く外出しさせてもらった事になる。
PCと妖怪が喰い合いに参加した場合は、PCが穢れる危険性は十分にあります。これを避けるためには一度相手をイカセた隙に妖怪レベル+12を目標値に運動判定を行う。成功した場合は上手く外出しさせてもらった事になる。
PCが喰い合いに敗れた場合は力尽きた状態で徹底的に犯されるだろう。この隙には普通にトラウマ判定を振って穢れを記録して下さい。