「イヌはイヌらしく、飼い主の言うことだけを聞いていればいいんですよ?」 ―――“深海の吸血鬼”
かりそめの名:卍洞 死歩(ばんどう しほ) PL名:はち 表の職業:警視正(社会注目:8 社会地位:8 ) 年齢:30代? 性別:女性 容姿:細めで眼鏡で、ステキに嫌みったらしいステロタイプな「嫌な上司」。 魔の名:“深海の吸血鬼” アーキタイプ:吸血鬼 魔の性:男性 魔の齢:58歳 魔の姿:野卑な男性体の吸血鬼、けれどもこれも多分ホントウの姿ではない。 設定:舞台裏で蠢く吸血鬼。 (現在人間性:48)
■人の能力値 知性:【6】 感情:【4】 肉体:【4】 ■魔の能力値 知性:【8】 感情:【4】 肉体:【6】
■絆(絆レベル合計:14) 知性:上司か同僚(仕事)4 感情:マスター[[ヴァンパイア]](恐怖)10 肉体:()
■エゴ(エゴレベル合計:18) 知性:陽光を嫌う(禁忌)8 感情:十字架が怖い(恐怖)4 肉体:血が吸いたい(欲求)6
■血と肉:18+1D6(ライトハンドは別に1D6のHPを持つ) ■イニシアティブ修正:±0(人間時)/-5(魔物時) ■武器:拳銃 (1D6/LR/通)、人間時 闇の牙 (2D6/SR/闇)、魔物時 天災 (1D6/OR/闇)、魔物時 ■防具:0+修正値、ライトハンドは[≪腹心≫レベル×1]点の防御力を固定で持つ(修正はつかない)
■技 【知性】<情報>1 <セキュリティ>1 <射撃>1 <職能:法律>2 【感情】<心理>2 <プロファイリング>2 【肉体】<格闘>1 <回避>1 【特殊】≪≫
■業 【知性】<影の謀略>1 <身代わり>1 <ペルソナ・ネットワーク>2 【感情】<> 【肉体】<闇の牙>1 【特殊】≪不死身:通≫1 ≪高速再生≫1 ≪腹心≫1 ≪紅い記憶≫1
■所持品 警察手帳、無線機、手錠、制服、ボールペン、携帯電話
■設定 かりそめの姿はキャリア組の公安、エリートである。ペルネットにとって都合の悪い事件のもみ消し担当。 吸血鬼としては日影舘直系の子だがまだまだ新参なので、こういった煩わしい(貴族的ではない)雑用ばかりを押しつけられる。 啜った血の記憶をストックに様々に姿を変え別人として社会的地位を築いているのも便利に使われる所以。 いつか命じる側に回りたいものです、老人共早く退場してくれないかな。出来れば自分とは関係のないところで。 基本的に、 魔(ペルソナ・ネットワーク)>人(日常・平穏) という具合。半魔PCへの裏切り何かもきっとあるよお。
■変異 ▼第一段階「青白き相貌」 肌が青白くなり、犬歯が伸びる。「不健康な人間」といえなくもないが、カンのいい相手なら、その異様さを奇妙に思うだろう。 ▼第二段階「血に飢えた牙」 犬歯が鋭くせり出して唇から飛び出し、目は血走って異様な光をおびる。 サングラスとマスクなどで隠す事はできるが、それでもただならぬ気配に気がつく者もいるだろう。 ▼第三段階「夜の貴族」 肌は蒼白となり痩せこけ、瞳は紅くなり爛々と輝く。犬歯はついに牙となり、両手の爪は鋭くとがる。 全身から漂う気配は、闇の貴族の風格を帯び、見る者に恐怖を感じさせる。
■性嗜好など注釈 のーでーた
■成長
■アーツデータ <影の謀略> 知性 汎用ワザ<兵器>として扱う。このワザは武器「天災」を使うためのものである。 <身代わり> 知性 汎用ワザ<回避>として扱う。 ≪腹心≫ 特殊 魔剣のワザ≪人鞘≫と同じ効果。記述変更。 ≪紅い記憶≫ 特殊 寄生体のワザ≪寄生主≫と同じ効果。記述変更。