斎藤擁護派のレス中に発生した語句の誤用(言い間違い?)まとめ
(左)誤 (右)正 2025/06/20現在
一投手一投手 一挙手一投足
弁当箱の隅 重箱の隅
唯一むじ 唯一無二
堀の中 塀の中
延髄反射 脊髄反射
骸返し 鸚鵡返し
名誉く損 名誉棄損
神戸県 兵庫県
次章 自制or自重or自称
私念 思念or私怨
鉄扉面:音符アイコンによるもの 鉄面皮
日本語が富士通 日本語が不自由
召喚文春 週刊文春
ディプート ディベート
モソニジーandミソニジー ミソジニー
狸造 捏造
既得権液 既得権益
危篤権益 既得権益
ちょさっけん 著作権
魔下り 天下り
鍛える 答える
湿地帯 失態
美人曲 美人局(つつもたせ)
パラハラ パワハラ
蛇性 惰性
ニ頭は追えない 二兎を追う者は一兎をも得ず
霞ヶ浦の官僚 霞が関の官僚
百姓委員会 百条委員会
誹謗中傷を転居 誹謗中傷を検挙
全員灰燼しないと 全員開示しないと
スクラップ訴訟 スラップ訴訟
人の顔は商標権 人の顔は肖像権
公益通根:徳永弁護士(*1) 公益通報(兵庫県百条委員会事務局提出回答書)
政治資金らーティ:徳永弁護士(*2) 政治資金パーティー(兵庫県百条委員会事務局提出回答書)
定食3ヶ月:徳永弁護士(*3) 停職3ヶ月(兵庫県百条委員会事務局提出回答書)
戦艦に問い合わせ 選管に問い合わせ
蓮子 連呼
猿害予告 殺害予告
法の可逆性 法の不遡及
ゴールライン ゴールポスト
買取 買収
貝芝められて 貶(おとし)められて
誹謗流暢 誹謗中傷
段上に上がる 壇上に上がる
地法国家 法治国家
透析 同席
出目 出自
嫌儲かる 嫌儲
冷苦情委員会 百条委員会
風情の目的 不正の目的
ゴクサ 極左(キョクサ)
健康報道 偏向報道
終末記 顛末記
ひょ小五県 兵庫県
ぬぬ式 由々しき
川の物とも海の物とも 海の物とも山の物とも
MDを送り付ける DMを送り付ける
シベリアンコントロール シビリアンコントロール
イールドメディア オールドメディア
斎藤知事者 斎藤支持者
知事庁舎 県庁
最低知事 斎藤知事
(斎藤知事を)有能にできる証拠 (斎藤知事を)有罪にできる証拠
百獣委員会 百条委員会
神保 人望
111万秒and111万病 111万票
100中100発 百発百中
洗濯するな 詮索するな
酒税局and国是局 国税局
幕末期 顛末記
贅肉 皮肉
稔侍 矜持(きょうじ)?
ガザ ガサ
大阪県警 大阪府警
フラッシュアップ ブラッシュアップ
あーゆーあんだすたんど?(あなたは理解なの?) Do you understand?(理解しましたか?)またはDo you have any questions?(何か質問はありますか?)
GU GW(ゴールデンウイーク)
文集 文春
不告訴 不起訴
軽擦 警察
法恫特集 報道特集
ステークスホルダーたる県民 ステークホルダーたる県民
ステーキホルダー ステークホルダー
斎藤と織田 斎藤と折田
しかも民事だし大したことないすぐに不起訴で終わるだろ 民事訴訟で起訴不起訴はありません
時期早々 時期尚早
ロフ(なぜか変換できない)カルマ 呂布カルマ(リョフカルマ)
プロテクター(保護具) プロテスター(抗議する人)
交通安全課 生活安全課
プロテクト(保護) プロテスト(抗議)
和気諸々 和気藹々
ノエホエ ノイホイ(菅野完の別名)
弁当箱の隅 重箱の隅
唯一むじ 唯一無二
堀の中 塀の中
延髄反射 脊髄反射
骸返し 鸚鵡返し
名誉く損 名誉棄損
神戸県 兵庫県
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私念 思念or私怨
鉄扉面:音符アイコンによるもの 鉄面皮
日本語が富士通 日本語が不自由
召喚文春 週刊文春
ディプート ディベート
モソニジーandミソニジー ミソジニー
狸造 捏造
既得権液 既得権益
危篤権益 既得権益
ちょさっけん 著作権
魔下り 天下り
鍛える 答える
湿地帯 失態
美人曲 美人局(つつもたせ)
パラハラ パワハラ
蛇性 惰性
ニ頭は追えない 二兎を追う者は一兎をも得ず
霞ヶ浦の官僚 霞が関の官僚
百姓委員会 百条委員会
誹謗中傷を転居 誹謗中傷を検挙
全員灰燼しないと 全員開示しないと
スクラップ訴訟 スラップ訴訟
人の顔は商標権 人の顔は肖像権
公益通根:徳永弁護士(*1) 公益通報(兵庫県百条委員会事務局提出回答書)
政治資金らーティ:徳永弁護士(*2) 政治資金パーティー(兵庫県百条委員会事務局提出回答書)
定食3ヶ月:徳永弁護士(*3) 停職3ヶ月(兵庫県百条委員会事務局提出回答書)
戦艦に問い合わせ 選管に問い合わせ
蓮子 連呼
猿害予告 殺害予告
法の可逆性 法の不遡及
ゴールライン ゴールポスト
買取 買収
貝芝められて 貶(おとし)められて
誹謗流暢 誹謗中傷
段上に上がる 壇上に上がる
地法国家 法治国家
透析 同席
出目 出自
嫌儲かる 嫌儲
冷苦情委員会 百条委員会
風情の目的 不正の目的
ゴクサ 極左(キョクサ)
健康報道 偏向報道
終末記 顛末記
ひょ小五県 兵庫県
ぬぬ式 由々しき
川の物とも海の物とも 海の物とも山の物とも
MDを送り付ける DMを送り付ける
シベリアンコントロール シビリアンコントロール
イールドメディア オールドメディア
斎藤知事者 斎藤支持者
知事庁舎 県庁
最低知事 斎藤知事
(斎藤知事を)有能にできる証拠 (斎藤知事を)有罪にできる証拠
百獣委員会 百条委員会
神保 人望
111万秒and111万病 111万票
100中100発 百発百中
洗濯するな 詮索するな
酒税局and国是局 国税局
幕末期 顛末記
贅肉 皮肉
稔侍 矜持(きょうじ)?
ガザ ガサ
大阪県警 大阪府警
フラッシュアップ ブラッシュアップ
あーゆーあんだすたんど?(あなたは理解なの?) Do you understand?(理解しましたか?)またはDo you have any questions?(何か質問はありますか?)
GU GW(ゴールデンウイーク)
文集 文春
不告訴 不起訴
軽擦 警察
法恫特集 報道特集
ステークスホルダーたる県民 ステークホルダーたる県民
ステーキホルダー ステークホルダー
斎藤と織田 斎藤と折田
しかも民事だし大したことないすぐに不起訴で終わるだろ 民事訴訟で起訴不起訴はありません
時期早々 時期尚早
ロフ(なぜか変換できない)カルマ 呂布カルマ(リョフカルマ)
プロテクター(保護具) プロテスター(抗議する人)
交通安全課 生活安全課
プロテクト(保護) プロテスト(抗議)
和気諸々 和気藹々
ノエホエ ノイホイ(菅野完の別名)
祖品氏の斎藤知事の名前を騙った詐欺事件
祖品氏の斎藤知事の名前を騙った詐欺事件(横ピンさん命名)並びにソシナ信者そしによる
るりめしさんら等のトラブル一連まとめ
るりめしさんら等のトラブル一連まとめ
背景:訴訟宣言とカンパ募集
3月に宣言 祖品氏はブログやSNSで、
昨年の兵庫県知事選後に取材してきた
集英社オンラインを訴えると公表。
また、反斎藤派が県民集会で作成した
「手配書」に対して民事追及を表明。
3月に宣言 祖品氏はブログやSNSで、
昨年の兵庫県知事選後に取材してきた
集英社オンラインを訴えると公表。
また、反斎藤派が県民集会で作成した
「手配書」に対して民事追及を表明。
カンパ募集 SNSで寄付を呼びかけ、
140万円以上集まる。
140万円以上集まる。
問題発生 2ヶ月経っても提訴せず、
カンパした人々から疑問の声。10万円を
寄付したるりめしさんが説明を求めると、
祖品氏は「ごちゃごちゃ言われる筋合いはない」と拒否。
最近の動き 祖品氏は告訴状を兵庫県警と
神戸地検に提出したと報告。他の不満者も
春以降、県警や大阪府警に相談中。
警察は動向を注視。
カンパした人々から疑問の声。10万円を
寄付したるりめしさんが説明を求めると、
祖品氏は「ごちゃごちゃ言われる筋合いはない」と拒否。
最近の動き 祖品氏は告訴状を兵庫県警と
神戸地検に提出したと報告。他の不満者も
春以降、県警や大阪府警に相談中。
警察は動向を注視。
関係断絶後の継続トラブル
るりめしさん側の主張 祖品氏や支持者からSNSで攻撃を受け続けている。
味方を装った者が情報を探りに来たことも
あり、「正体を探られている」と恐怖を
感じる。
るりめしさん側の主張 祖品氏や支持者からSNSで攻撃を受け続けている。
味方を装った者が情報を探りに来たことも
あり、「正体を探られている」と恐怖を
感じる。
6月下旬の決定的投稿
祖品氏の支持者らが「献金しているのを見た気がする」と投稿。
祖品氏が「アッw 収支報告書を確認しようw(去年分は未公表)」と返信。
これにより、収支報告書を使った寄付者の
住所の特定を示唆し脅迫に近い言動を行う
るりめしさんの対応
実際に、るりめしさんは斎藤知事後援会に50万円寄付(SNS投稿済み)。
恐怖を感じ、斎藤知事事務所に連絡。
代理人(奥見司弁護士)経由で
選管に確認し、7月中旬に返金完了。
祖品氏の支持者らが「献金しているのを見た気がする」と投稿。
祖品氏が「アッw 収支報告書を確認しようw(去年分は未公表)」と返信。
これにより、収支報告書を使った寄付者の
住所の特定を示唆し脅迫に近い言動を行う
るりめしさんの対応
実際に、るりめしさんは斎藤知事後援会に50万円寄付(SNS投稿済み)。
恐怖を感じ、斎藤知事事務所に連絡。
代理人(奥見司弁護士)経由で
選管に確認し、7月中旬に返金完了。
問題の深刻さ、制度のリスク露呈
政治資金の透明性を目的とした収支報告書が、寄付者特定という悪用リスクを示す。
祖品氏の意図に関わらず、悪影響大。
政治資金の透明性を目的とした収支報告書が、寄付者特定という悪用リスクを示す。
祖品氏の意図に関わらず、悪影響大。
祖品氏の政治的立場
今春、大阪維新の会の新人候補養成政治塾に入塾。将来的に地方議員公認の可能性あり。このような行為は、本人の適格性や
党のガバナンスを問う。
周囲の反応 維新の会幹部は「該当の人物の情報が寄せられており注視中」。
横田一記者にも斎藤支持者から情報提供や相談があり一度定例会見にて質問している。
今春、大阪維新の会の新人候補養成政治塾に入塾。将来的に地方議員公認の可能性あり。このような行為は、本人の適格性や
党のガバナンスを問う。
周囲の反応 維新の会幹部は「該当の人物の情報が寄せられており注視中」。
横田一記者にも斎藤支持者から情報提供や相談があり一度定例会見にて質問している。
問題発覚後の関連トラブル
サキシル新田のYouTube動画にて公表後
そしーソシナ信者「香椎なつ」が、維新高野のYouTube出演した片山氏を新田氏批判に
利用。
X上での大発狂後、そしーと香椎なつが
「犬笛」を吹き、対象者(サキシル新田ROM人、るりめしさん、そしー追求派、川村高見けんと、躍動の会応援グループ)へ誹謗中傷を含む内容で攻撃中。
( 【悲報】斎藤元彦陣営のネット広報担当会社が投稿したnoteで騒然★857 )
サキシル新田のYouTube動画にて公表後
そしーソシナ信者「香椎なつ」が、維新高野のYouTube出演した片山氏を新田氏批判に
利用。
X上での大発狂後、そしーと香椎なつが
「犬笛」を吹き、対象者(サキシル新田ROM人、るりめしさん、そしー追求派、川村高見けんと、躍動の会応援グループ)へ誹謗中傷を含む内容で攻撃中。
( 【悲報】斎藤元彦陣営のネット広報担当会社が投稿したnoteで騒然★857 )
横ピンさんからの新情報
分断より相互理解のモットーで双方に話しを聞いてる
住所特定するぞと寄付妨害された、るりめしさんと直接会って話を聞いた
るりめしさんが奥見弁護士に連絡して寄付金返金したのはサキシル新田さんと同じで事実
S氏と斎藤支持者(そしーとソシナ信者)の中には立花氏と同じようにデマや誹謗中傷だと攻撃を仕掛けるのがいる
高見からそしーの話は聞いていたがそれより酷かった
けんとも指摘したらいじめられたので気になる、多田さんも気になる
斎藤知事定例会見、維新の会見でも塾生のそシーのことは聞くがまず今日の藤田代表会見で聞く
( 【悲報】斎藤元彦陣営のネット広報担当会社が投稿したnoteで騒然★867 )
分断より相互理解のモットーで双方に話しを聞いてる
住所特定するぞと寄付妨害された、るりめしさんと直接会って話を聞いた
るりめしさんが奥見弁護士に連絡して寄付金返金したのはサキシル新田さんと同じで事実
S氏と斎藤支持者(そしーとソシナ信者)の中には立花氏と同じようにデマや誹謗中傷だと攻撃を仕掛けるのがいる
高見からそしーの話は聞いていたがそれより酷かった
けんとも指摘したらいじめられたので気になる、多田さんも気になる
斎藤知事定例会見、維新の会見でも塾生のそシーのことは聞くがまず今日の藤田代表会見で聞く
( 【悲報】斎藤元彦陣営のネット広報担当会社が投稿したnoteで騒然★867 )
そしーの天敵
くーちゃん または くーたい(女性)の時系列
くーちゃん または くーたい(女性)の時系列
1.元々は知事選時に稲村さんのボランティアしてた人
2.知事選後はアンチ側にいたが嫌気がさし中間、斎藤支持派と仲良しになる
3.その後ソシナ信者繋がりでトライSに参加
4.そしーカンパ金の問題が出たさいにオプチャで疑問の質問したところ追放追い出しに
5.その後Xでも伊丹市長選絡みや他で誹謗中傷などされるが、のすけやるりめしの手助け
6.5月に明石で飲み会、なでしこりんの店近くで3人で記念撮影
7.6月になり、そしーがなでしこりんの店に5月に嫌がらせ貼り紙が貼られた、こいつらが犯人だと拡散され攻撃されたのとソシナ信者が勤務先らしき情報を晒し、その影響かアカウント削除行方不明に
( 【悲報】斎藤元彦陣営のネット広報担当会社が投稿したnoteで騒然★1008 )
2.知事選後はアンチ側にいたが嫌気がさし中間、斎藤支持派と仲良しになる
3.その後ソシナ信者繋がりでトライSに参加
4.そしーカンパ金の問題が出たさいにオプチャで疑問の質問したところ追放追い出しに
5.その後Xでも伊丹市長選絡みや他で誹謗中傷などされるが、のすけやるりめしの手助け
6.5月に明石で飲み会、なでしこりんの店近くで3人で記念撮影
7.6月になり、そしーがなでしこりんの店に5月に嫌がらせ貼り紙が貼られた、こいつらが犯人だと拡散され攻撃されたのとソシナ信者が勤務先らしき情報を晒し、その影響かアカウント削除行方不明に
( 【悲報】斎藤元彦陣営のネット広報担当会社が投稿したnoteで騒然★1008 )
信者の心理分析
前からの疑問だけど
なんでダークサイドは集まるのか
なんでダークサイドは集まるのか
元彦信者、維新信者、N国信者、参政信者あたりはだいたい同じカテゴリというか闇の者じゃん
なぜ同じと言えるかというと、パヨクとか言うでしょ(俺は未だにパがわからない、パ・リーグだと思う)
なぜ同じと言えるかというと、パヨクとか言うでしょ(俺は未だにパがわからない、パ・リーグだと思う)
これは同じカテゴリの闇の者が各信者に分岐するのか
それとも各信者がそこで同じカテゴリの教育を受けるのか
社会から分断していった闇の者の末路で正直どうでもいいかなとは思ってるけど
なんでそれぞれ宗教は別なのに、同じことを言うのか
それとも各信者がそこで同じカテゴリの教育を受けるのか
社会から分断していった闇の者の末路で正直どうでもいいかなとは思ってるけど
なんでそれぞれ宗教は別なのに、同じことを言うのか
彼らは同じ敵を信じている
なんというか最後に同じ言語パックをインストールされる感じと言えばいいのかね、
共通点は思想そのものより敵の設定が同じ
元彦信者、維新信者、N国信者、参政信者はそれぞれ看板は違うけど、よく使う構文は似てる
共通点は思想そのものより敵の設定が同じ
元彦信者、維新信者、N国信者、参政信者はそれぞれ看板は違うけど、よく使う構文は似てる
「マスコミは敵」
「議会・行政・専門家は既得権益」
「批判する奴は左翼・パヨク・工作員」
「自分たちは真実に目覚めた側」
「推しが叩かれるのは改革者だから」
「不祥事ではなく陰謀・切り取り・印象操作」
「議会・行政・専門家は既得権益」
「批判する奴は左翼・パヨク・工作員」
「自分たちは真実に目覚めた側」
「推しが叩かれるのは改革者だから」
「不祥事ではなく陰謀・切り取り・印象操作」
つまり政策支持というよりか、反エリート感情・被害者意識・陰謀論的な世界観・敵ラベル貼りでつながっている
んで支持対象より先に「敵」が共有されている、斎藤でも維新でもN国でも参政でも、「既存メディア・議会・左派・専門家・公務員・裁判所・第三者委」あたりを敵にすると、世界の見え方が同じになってる
更に、インフルエンサーやSNS経由で同じテンプレが流通、別の政治勢力に見えてもYouTube、X、まとめ、切り抜き、陰謀論系アカウントで同じ話法を浴びる、だから言葉が似てくる
さらに、複雑な問題を「善悪二元論」に変換する快感がある
財政、公益通報、行政手続、議会運営みたいな面倒な話を、「改革者 vs 既得権益」「真実 vs マスゴミ」に簡略化して理解していない感じ
財政、公益通報、行政手続、議会運営みたいな面倒な話を、「改革者 vs 既得権益」「真実 vs マスゴミ」に簡略化して理解していない感じ
あと重要なのは被害者ムーブの共有で批判された側を「攻撃されている可哀想な改革者」に変換
斎藤なら「議会とメディアに潰された改革者」
維新なら「既得権益に嫌われる改革勢力」
N国なら「既存メディアと戦う正義」
参政なら「日本を守る真実の勢力」
維新なら「既得権益に嫌われる改革勢力」
N国なら「既存メディアと戦う正義」
参政なら「日本を守る真実の勢力」
みたいに同じ敵から攻撃されたみたいな感じにしてるのでは
私は
「始めに言葉ありき」
だと思う。その言葉を作り出したのは
国賊安倍時代の自民党サポーターによるネット工作の大元、私がバカウヨ本部と読んでいる連中。
「始めに言葉ありき」
だと思う。その言葉を作り出したのは
国賊安倍時代の自民党サポーターによるネット工作の大元、私がバカウヨ本部と読んでいる連中。
批判的思考がまるで訓練されていないほとんど全ての日本人の頭にすんなりと入る言葉。
その言葉を使って自分たちの主張や敵とみなす連中に対する形容を作り出す。
その言葉を使って自分たちの主張や敵とみなす連中に対する形容を作り出す。
おそらく現代なら、人工知能で生成可能な無数の表現形式に埋め込むことが可能。
そして、そんな投稿にいちいち人力で対応していられないのも事実。
そして、そんな投稿にいちいち人力で対応していられないのも事実。
そもそも起因は人間側に「面倒な現実を一語で片付けたい」という需要があることだろう
「パヨク」「マスゴミ」「既得権益」「工作員」「切り取り」「真実に目覚めた」
こういう言葉を覚えると、複雑な問題を考えずに全部ラベル貼りで処理できる
こういう言葉を覚えると、複雑な問題を考えずに全部ラベル貼りで処理できる
だから斎藤、維新、N国、参政で看板は違っても、最後に共通経典みたいなものを入れられたみたいな話し方になる
(言葉が敵を作り、敵を共有することで別宗派が同じ念仏を唱える感じ)
( 【悲報】斎藤元彦陣営のネット広報担当会社が投稿したnoteで騒然★1105 563,818,865,955 )
(言葉が敵を作り、敵を共有することで別宗派が同じ念仏を唱える感じ)
( 【悲報】斎藤元彦陣営のネット広報担当会社が投稿したnoteで騒然★1105 563,818,865,955 )
去年書いたけどこんな感じだからな
1.「心の持ちよう」(正義の物語の共有)
■「斎藤知事は悪くない。彼は既得権益に嵌められた被害者だ」
■「パワハラや違法行為の認定は、改革を止めるための言いがかりだ」
■第三者委員会が認定した客観的事実(パワハラ、違法な犯人捜しなど)よりも、自分たちが信じたい「物語」を真実として採用する(心の持ちようで事実を上書きする)
■「斎藤知事は悪くない。彼は既得権益に嵌められた被害者だ」
■「パワハラや違法行為の認定は、改革を止めるための言いがかりだ」
■第三者委員会が認定した客観的事実(パワハラ、違法な犯人捜しなど)よりも、自分たちが信じたい「物語」を真実として採用する(心の持ちようで事実を上書きする)
2.「外部の敵の出現」(陰謀論的敵対視)
■オールドメディア
→真実を伝えない偏向報道機関」として敵視
■オールドメディア
→真実を伝えない偏向報道機関」として敵視
■県議会・百条委員会
→「既得権益を守るために知事をいじめる悪代官」として敵視
→「既得権益を守るために知事をいじめる悪代官」として敵視
■亡くなった元局長
→「不倫日記を隠すために死んだ」「公務員失格の嘘つき」として、死者に鞭打つ形で敵対視し、漏洩された私的情報を攻撃材料にする
(第三者委員会の報告書でも「告発の信用性を下げる目的」と指摘されているにも関わらず)
→「不倫日記を隠すために死んだ」「公務員失格の嘘つき」として、死者に鞭打つ形で敵対視し、漏洩された私的情報を攻撃材料にする
(第三者委員会の報告書でも「告発の信用性を下げる目的」と指摘されているにも関わらず)
3.「敵の除去」(攻撃と排外行動)
■SNSでの誹謗中傷
→ 批判的な県議や識者に対し、猛烈なバッシングを行う
■SNSでの誹謗中傷
→ 批判的な県議や識者に対し、猛烈なバッシングを行う
■物理的な威圧
→立花氏らが奥谷委員長の自宅前で演説したり、竹内県議を辞職、自死に追い込んだりした行為は、まさに物理的・社会的な「敵の除去」
→立花氏らが奥谷委員長の自宅前で演説したり、竹内県議を辞職、自死に追い込んだりした行為は、まさに物理的・社会的な「敵の除去」
■選挙での勝利
→再選を果たすことを「民意による禊(みそぎ)」と捉え、これによって過去の違法行為(公益通報者保護法違反など)はすべて帳消しになったとみなす
→再選を果たすことを「民意による禊(みそぎ)」と捉え、これによって過去の違法行為(公益通報者保護法違反など)はすべて帳消しになったとみなす
4.「永久機関」の完成(事実の拒絶)
■野菜にとって不都合な第三者委員会の報告書が出ると、今度は「第三者委員会も既得権益側だ」「弁護士は偏っている」として、新たな敵に設定し直す
■野菜にとって不都合な第三者委員会の報告書が出ると、今度は「第三者委員会も既得権益側だ」「弁護士は偏っている」として、新たな敵に設定し直す
■そうすることで、「斎藤知事は正しい」という「心の持ちよう」を崩さずに済み、再び攻撃(敵の除去)へと向かう
( 【悲報】斎藤元彦陣営のネット広報担当会社が投稿したnoteで騒然★1111 125 )
( 【悲報】斎藤元彦陣営のネット広報担当会社が投稿したnoteで騒然★1111 125 )
斎藤擁護のパターン
今回のパターン、だいたいこれだったかな
①斎藤側を擁護するとき
「当事者が確認した」
「裁量権者である県が間違いと認定した」
「県の判断には法的拘束力がある」
「当事者が確認した」
「裁量権者である県が間違いと認定した」
「県の判断には法的拘束力がある」
②第三者委の判断を退けるとき
「裁判所しか真実は判定できない」
「第三者委は一つの意見」
「県がおかしいというのは個人の感想」
「裁判所しか真実は判定できない」
「第三者委は一つの意見」
「県がおかしいというのは個人の感想」
③この矛盾を突かれたとき
「全部別の話として同時に存在してる」
「全部別の話として同時に存在してる」
④具体的な反証を求められたとき
「第三者委が正しい!従え!がまた始まった」
「第三者委が正しい!従え!がまた始まった」
県が判断した
↓
県の判断は正しい
↓
県の判断は正しい
という結論だけは固定して根拠を
当事者判断
↓
裁量権
↓
法的拘束力
↓
裁判所しか分からない
↓
全部並行して存在
↓
裁量権
↓
法的拘束力
↓
裁判所しか分からない
↓
全部並行して存在
と順番に取り替えてる、でも「全部並行して存在する」で整理したら、同時に成立するのは
- 県がそう判断したという事実
- 懲戒処分には取消しまでの効力がある
- 県の事実認定が真実として確定したわけではない
- 後の第三者委が証拠と理由を示して逆の評価をした
までなんだよな、ここから「だから県の判断が正しい」は出てこない
だから本来の争点は、県か第三者委のどちらが偉いかではなく
だから本来の争点は、県か第三者委のどちらが偉いかではなく
- 誰が調査したのか
- 利害関係者をどう処理したのか
- どの証拠で判断したのか
- なぜ調査中に「嘘八百」「公務員失格」と断定したのか
- なぜ公益通報調査を待たず処分したのか
- 第三者委の認定や法解釈のどこが誤りなのか
という判断過程の比較、ところが、そこへ入ると斎藤側の初動を具体的に擁護しなきゃならないから、「決めるのはお前じゃない」「第三者委に従え論だ」と権限論や藁人形へ逃げる、>>516みたいな安価なし投稿も同じで、こちらへの回答じゃなくROMに「権威論者」というラベルを先に撒くための投稿だろう
Q.第三者委のどの認定事実、証拠評価、法解釈が、何を根拠に誤っているのか
Q.告発対象者側の自己判定を、理由を公開した外部検証より優先する具体的根拠は何か
この二つへの回答がない限り、表現を変えて同じ円を回ってるだけ
ついでに斎藤本人の会見録を見返すと、A2pB(援護者のレスID)の話法って斎藤の受け答えとかなり似てるんだよな、本人をまねてるとまでは断定しないが、構造はほぼ同じ
【① 自分側の判断は、調査未了でも結論として先行させる】
2024年3月27日の斎藤は「今後、しっかり調査しなければいけない」と自分で認めながら、同じ会見で「絶対許されない」「嘘八百」「公務員失格」と作成者への結論と人格評価を先に出している、つまり
https://web.pref.hyogo.lg.jp/governor/g_kaiken202400327.html
https://web.pref.hyogo.lg.jp/governor/g_kaiken202400327.html
まだ調査が必要
↓
でも虚偽認定と非難は先に確定
↓
でも虚偽認定と非難は先に確定
という順番だった
【② 自分が外部から認定される側になると「最終的には裁判」へ逃がす】
2025年3月19日の会見では「違法性を判断するのは裁判」と説明
ところが同じ会見で、通常の職員については人事課がハラスメントを調査・認定して懲戒できると認め、対象が知事の場合は「ケース・バイ・ケース」と答えている
https://web.pref.hyogo.lg.jp/governor/g_kaiken20250319.html
ところが同じ会見で、通常の職員については人事課がハラスメントを調査・認定して懲戒できると認め、対象が知事の場合は「ケース・バイ・ケース」と答えている
https://web.pref.hyogo.lg.jp/governor/g_kaiken20250319.html
県が他人を処分するとき
→ 行政内部で認定可能
→ 行政内部で認定可能
自分が百条委や第三者委から認定されたとき
→ 最終的には司法
→ 最終的には司法
A2pB(援護者のレスID)の
「裁量権者が認定した」
「真実は裁判でしか分からない」
の使い分けとほぼ同じ
「裁量権者が認定した」
「真実は裁判でしか分からない」
の使い分けとほぼ同じ
【③ 自分側の幹部が対象なら、第三者調査中を理由に判断を待つ】
井ノ本の情報漏えい疑惑では、斎藤は「第三者委員会の結果を待って対応する」とし、本人へ直接確認しない理由まで「第三者委員会で調査中だから」と説明した
https://web.pref.hyogo.lg.jp/governor/g_kaiken20250129.html
一方、元局長には内容調査が終わる前から探索、人事措置、公然の虚偽認定を先行
https://web.pref.hyogo.lg.jp/governor/g_kaiken20250129.html
一方、元局長には内容調査が終わる前から探索、人事措置、公然の虚偽認定を先行
別事案だから対応が違うというなら、何が違うために一方は待ち、もう一方は待たなくてよかったのか、客観的基準が必要になる
【④ 内容を問われると、手続上の状態へ論点を移す】
https://web.pref.hyogo.lg.jp/governor/g_kaiken20260603.html
https://web.pref.hyogo.lg.jp/governor/g_kaiken20260617.html
2026年6月には元局長が不服申立てを準備していたことや、期限の途中で亡くなったことを指摘されても、
https://web.pref.hyogo.lg.jp/governor/g_kaiken20260617.html
2026年6月には元局長が不服申立てを準備していたことや、期限の途中で亡くなったことを指摘されても、
「結果として不服申立てはされなかった」
「処分としては確定している」
「処分としては確定している」
を反復、「処分が形式上確定している」と
「本人が処分を受け入れた」は別なのに、前者で後者への質問を処理してる
「本人が処分を受け入れた」は別なのに、前者で後者への質問を処理してる
しかも百条委の議事録を全部読んでおらず、元局長の具体的な三つの反論も詳細を知らないと認めながら、最後は「誹謗中傷性の高い文書」「県の対応は適切だった」を繰り返している
中身を確認して自己判断を見直すのではなく、既存の県判断を反復して終わらせる形
中身を確認して自己判断を見直すのではなく、既存の県判断を反復して終わらせる形
【⑤ 外部検証には敬意・受け止めを表明するが、核心には答えない】
https://web.pref.hyogo.lg.jp/governor/g_kaiken20251111.html
自ら設置した第三者委の結論に従わないのかと問われても、
自ら設置した第三者委の結論に従わないのかと問われても、
「長きにわたる審議に感謝」
「真摯に受け止める」
「改善すべきところは改善する」
「真摯に受け止める」
「改善すべきところは改善する」
と一般論を返し、どの認定を受け入れどこを誤りと考えるのかには答えていない、要するに共通してるのは
自分側の判断
→ 裁量権者が判断した、処分は確定、適切だった
→ 裁量権者が判断した、処分は確定、適切だった
外部からの不利な検証
→ 一つの見解、最終的には裁判、真摯に受け止める
→ 一つの見解、最終的には裁判、真摯に受け止める
矛盾を突かれる
→ 別の話、ケース・バイ・ケース、これまで説明したとおり
→ 別の話、ケース・バイ・ケース、これまで説明したとおり
具体的根拠を聞かれる
→ 質問より上位の一般論や制度論へ移動
→ 質問より上位の一般論や制度論へ移動
という感じで、支持者が斎藤の話法を意識的にまねてるというより、斎藤の自己判断を守ろうとすると、同じ逃げ道をたどるしかなくなるんだと思う
だから最後まで未回答になるのも同じ
Q.第三者委のどの認定事実・証拠評価・法解釈が、何を根拠に誤っているのか
Q.告発対象者側の自己判定を、理由を公開した外部検証より優先する根拠は何か
「県が判断した」「真摯に受け止める」「最終的には裁判」は、この二つへの答えにはなってないんだよな