アットウィキロゴ

NPC

バルツィレイ・スルーン

準伯爵、キンターゴ市長。

レクサス・ヴィクトコーラ

「灰の一夜」で全てを失った貴族。「白銀の大烏」メンバー。

ラリア・ロングロード

コーヒーハウスを営むハーフリング。「白銀の大烏」メンバー。

コルヴァ・フシ

テング姉妹の長女。「白銀の大烏」協力者。

アブロゲイル・スルーン2世

アブロゲイル2世女王陛下。シェリアックスの支配者。

フォーヴィアン・クロウ

サリックス製塩所で強制労働させられていた傭兵。「白銀の大烏」メンバー(フリーダムファイター)。

モルガール・マンサイ

「白銀の大烏」メンバー(フリーダムファイター)。何やら魔法で操られた・・・・?

ゼア

「悪魔の託児所」に住むティーフリング。「白銀の大烏」が連続殺人事件を解決するのに協力した。

クレンチジョー

クレンチジョーの酒場」店主。ヴェンダルフェクによる騒動は「白銀の大烏」により解決され、スルーン家に店が閉鎖される危機は去った。

ヴェンダルフェク

「白銀の大烏」メンバー。フェアリードラゴン。悪気はないが悪戯が過ぎる。

ノックス

バルツィレイ・スルーンの配下。恐るべき回復能力と戦闘能力を誇るグレイヴ使い。「大烏」達に敗れ、逃走。その後、彼女の噂はきかれていないようだ。

セトローナ・サビヌス

キンターゴで最も古い酒場、「トゥース・アンド・ネイル」経営者。ヘルナイトの激流軍団リクトル、オクタヴィオの従姉妹。

オクタヴィオ・サビヌス

全ての権利を剥奪され、無法者となった激流軍団のリクトル。「大烏」たちに強力する見返りに、あることを依頼する。

チュコ

武器屋「戦の檻」を経営するテング。元冒険者で、シェンセンと親しかったという噂がある。

ジェフ・タネッセン

伯爵。タネッセン家当主。アビーの実父。

謎の東洋人女性

「白銀の大烏」について調査中のインヴェスティゲイター。バルツィレイに雇われた?

ルカラ・ゲンス

セトローナの隣人。菓子屋を経営している。人気メニューは、ブラックベリーのタルト。

サボ

「蜘蛛」の異名を持つ、アスモデウスのインクイジター。拘置所所長。

エリア・ノネス

シェリアックス軍艦「べリアルの鞭」号の先任士官。

カッシウス・サルガエタ

シェリアックス軍艦「べリアルの鞭」号の艦長。

マーケル・アウローリアン

アウローリアン家の御曹司。「キンターゴの毒筆」のペンネームでスルーン家に批判的な詩を発表していた。カッシウス艦長の恋人。

ヘンリーとジェームズ

ジェフ・タネッセン伯爵の双子の息子。赤金色の髪を短く刈った兄ヘンリーは伯爵の後継者と目されている。肩までの髪を編み込んでいるのが弟ジェームズであり、兄ヘンリーの補佐役を務めている。20代の半ばから後半くらいに見え、親しいものでなければ髪型以外で2人を判別するのは難しい。ともにスルーン家支持者である。カデンツァ家とは古くから交流がある。

ヴァ―ル・ウェックス

現代の「テンプルヒルの切り裂き魔」を自認する殺人鬼。先代の「テンプルヒルの切り裂き魔」、マンヴ―ン教授の手にしたククリ、バルゴラーを偶然入手、殺人鬼への道を歩み始める。「大烏」達により倒され、ドッターリに突き出された。バルゴラーは破壊された。

ヘタモン・ハース

「キンターゴの薔薇」のリーダー。ティーフリングで、メラウニのクレリック。表の顔は、「悪魔の糸」という仕立て屋の経営者。

「灰色蜘蛛」のギルドマスターたち

ティエン人女性ヘイ・フェン、ティーフリング男性のバッカス、ハーフリング女性のローレル。バッカス、ローレルは40年前に激流軍団の襲撃により死亡。ヘイ・フェンは生死不明である。

アーヴァ

水棲エルフ。アキサージからシェンセンに助けを求めキンターゴにやって来るが、ラッキーボーンズに幽閉される。「大烏」達によって救出された。

レディ・ミアラリ・ドクール

「レディ・ドクールの女学校」を運営するエルフ女性。密かに「ラクナフェクス」というスパイ集団を組織しており、キンターゴの自由のため、「大烏」と同盟した。

ネアレン・アイエラムナ

アキサージの「守護者」。

メノセグロ

アキサージに災厄をもたらした張本人。アボレスのネクロマンサー。「大烏」の手にかかり死亡。

モリー・メイアップル

ヴァイアでセヴン・アップルという宿を経営するハーフリング女性。「大烏」にかつてグレイスパイダーズにより奪われた権利書を取り戻してもらい、ヴァイアでの「大烏」の活動に協力することとなった。

マンティッチェ・カレーキー

ヴァイアの「女王」のひとり。ヴァイアの外交責任者であり、「大烏」の晩餐会での振るまいに感銘を受け、「大烏」と同盟した。その夜、彼女はベロニカを自室に呼んだ・・・。

ブシャーロット・スルーン

シェリアックスの貴族。その名の通り、スルーン家の一員である。自身は優れた召喚術士であり、白く滑らかな肌と漆黒の長髪、類稀な美貌を誇るが、ハーフリング3000人奴隷化を目論む等、頭のネジが外れた人物。彼女の兄、ルシエン・スルーン大尉は、メナドー砦の司令官であったが、メナドー渓谷閉鎖のため砦を急襲した「大烏」により殺害されている。

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2017年02月13日 12:52