準伯爵、キンターゴ市長。
「灰の一夜」で全てを失った貴族。「
白銀の大烏」メンバー。
コーヒーハウスを営むハーフリング。「白銀の大烏」メンバー。
テング姉妹の長女。「白銀の大烏」協力者。
サリックス製塩所で強制労働させられていた傭兵。「白銀の大烏」メンバー(フリーダムファイター)。
「白銀の大烏」メンバー(フリーダムファイター)。何やら魔法で操られた・・・・?
「悪魔の託児所」に住むティーフリング。「白銀の大烏」が連続殺人事件を解決するのに協力した。
「白銀の大烏」メンバー。フェアリードラゴン。悪気はないが悪戯が過ぎる。
バルツィレイ・スルーンの配下。恐るべき回復能力と戦闘能力を誇るグレイヴ使い。「大烏」達に敗れ、逃走。その後、彼女の噂はきかれていないようだ。
キンターゴで最も古い酒場、「トゥース・アンド・ネイル」経営者。ヘルナイトの激流軍団リクトル、オクタヴィオの従姉妹。
全ての権利を剥奪され、無法者となった激流軍団のリクトル。「大烏」たちに強力する見返りに、あることを依頼する。
武器屋「戦の檻」を経営するテング。元冒険者で、シェンセンと親しかったという噂がある。
伯爵。タネッセン家当主。アビーの実父。
「白銀の大烏」について調査中のインヴェスティゲイター。バルツィレイに雇われた?
セトローナの隣人。菓子屋を経営している。人気メニューは、ブラックベリーのタルト。
「蜘蛛」の異名を持つ、アスモデウスのインクイジター。拘置所所長。
シェリアックス軍艦「べリアルの鞭」号の先任士官。
シェリアックス軍艦「べリアルの鞭」号の艦長。
アウローリアン家の御曹司。「キンターゴの毒筆」のペンネームでスルーン家に批判的な詩を発表していた。カッシウス艦長の恋人。
ジェフ・タネッセン伯爵の双子の息子。赤金色の髪を短く刈った兄ヘンリーは伯爵の後継者と目されている。肩までの髪を編み込んでいるのが弟ジェームズであり、兄ヘンリーの補佐役を務めている。20代の半ばから後半くらいに見え、親しいものでなければ髪型以外で2人を判別するのは難しい。ともにスルーン家支持者である。カデンツァ家とは古くから交流がある。
現代の「テンプルヒルの切り裂き魔」を自認する殺人鬼。先代の「テンプルヒルの切り裂き魔」、マンヴ―ン教授の手にしたククリ、バルゴラーを偶然入手、殺人鬼への道を歩み始める。「大烏」達により倒され、ドッターリに突き出された。バルゴラーは破壊された。
「キンターゴの薔薇」のリーダー。ティーフリングで、メラウニのクレリック。表の顔は、「悪魔の糸」という仕立て屋の経営者。
ティエン人女性ヘイ・フェン、ティーフリング男性のバッカス、ハーフリング女性のローレル。バッカス、ローレルは40年前に激流軍団の襲撃により死亡。ヘイ・フェンは生死不明である。
水棲エルフ。アキサージからシェンセンに助けを求めキンターゴにやって来るが、ラッキーボーンズに幽閉される。「大烏」達によって救出された。
「レディ・ドクールの女学校」を運営するエルフ女性。密かに「ラクナフェクス」というスパイ集団を組織しており、キンターゴの自由のため、「大烏」と同盟した。
アキサージの「守護者」。
アキサージに災厄をもたらした張本人。アボレスのネクロマンサー。「大烏」の手にかかり死亡。
ヴァイアでセヴン・アップルという宿を経営するハーフリング女性。「大烏」にかつてグレイスパイダーズにより奪われた権利書を取り戻してもらい、ヴァイアでの「大烏」の活動に協力することとなった。
ヴァイアの「女王」のひとり。ヴァイアの外交責任者であり、「大烏」の晩餐会での振るまいに感銘を受け、「大烏」と同盟した。その夜、彼女はベロニカを自室に呼んだ・・・。
シェリアックスの貴族。その名の通り、スルーン家の一員である。自身は優れた召喚術士であり、白く滑らかな肌と漆黒の長髪、類稀な美貌を誇るが、ハーフリング3000人奴隷化を目論む等、頭のネジが外れた人物。彼女の兄、ルシエン・スルーン大尉は、メナドー砦の司令官であったが、メナドー渓谷閉鎖のため砦を急襲した「大烏」により殺害されている。
最終更新:2017年02月13日 12:52