8/8
こっちでは久しぶりの日記。
色々持っているページあるので、正直日記自体はいつも書いてますが・・・。
それにしても、気付くといつも途方に暮れている自分を発見します。
あれをやったらいい。あの時こうしたら良かった。これはどうだろうか?
考えたらキリがない。そうわかっていても、どこで折り合いをつけるかは悩みますね。
さて、突然ですが私は本が大好きです。
そして「本には出会うべき時、旬がある」という持論を持っています。
昨日もそんな出会いがありました。
その本にはこんな内容の言葉が書かれていました。
本の趣旨ではなく、何気ない会話だったのですが・・・。
☆
「できるけどやらない。時間があったらできた」
という事は、結局「できないこと」
☆
なんですよね。
文章に書きながら、何をそんな当然なことを・・・と自分でも思います。
ただ、「仮想体験として知っていること」と、
「実体験として、実感を持って理解していること」
これは大きな差異があるのではないでしょうか?
「本で読んだだけで、どうして実体験?」
という疑問は当然でしょうけれど。
「言われた事は正論だけど。何だか納得いかない」という時と、
「ああそうか!なるほど!」という時では全く言葉の沁みこみ方が違うとも、思います。
これも悪く言えば、世間一般の言葉の意味としては、ヘリクツ。
良く言えば、個人言語ですかね?うーんでも、やっぱりヘリクツかな(笑
話は戻り、ギルドマスターとして、自分でできることはできる限りでやりたい。
そう思って行動しようとするとき、時間さえあれば自分でもできることは沢山あるでしょう。
けれど、比較の問題としてギルドとしては長く停滞していたLAPIS。
だからこそ、時をそれほどかけずに変えていきたい!!という思いもあります。
そうであるなら、もっと自分は人の何かを任せた方が良いのかも知れないな・・・。
と考えています。
これを、「自分以外のギルド員に、迷惑をかけたくない。負担をかけたくない」
そう言ってしまえば、それは自己満足と自己犠牲の感傷に浸ることはできるけれど。
もっと深い部分では、それは相手を信頼していない・・・という所に繋がっている気もします。
どうなのかな。もっと任せてもいいのかな・・・って。
もちろん、この言葉の裏には自分は、自分の知っていることを基準と捉える傾向のある人間で。
同時に、理屈っぽく、長々と語るから相手を混乱させがち。
故に、裏方にいた方が生きるんだろうなー。という意味もありますね。。。
最後に、私はきっと頭が固い。
だから時々、一部会話を聞きながら「えっ?」と思うことがあります。
それは場の雰囲気でツイでた言葉として流すべきか、窘めるべきなのか。
目下の所、その判断が一番の悩みだったりします。
ただのギルド員であれば、気軽に「自分の考え」として言えたこと。
それが、ギルドマスターである人間が言ってしまうと、
「ギルドの方針、規約・・・強制力」に繋がる言葉に変わってしまう気がして、
ちょっと尻込みしてしまいます。ここらへんも、どうなんでしょうね。
もうちょっと、ここは悩んでみます。
もし、同じようなことを・・・役職をお願いした人が感じていないといいなと。
本当に思います。そういう所に、うちが気付かないといけないのだけど。
甘えなのは承知でお願いがあります。
ギルドメンバーの言いたいことに気付けていなかったら、
それを言葉にしてくれたら・・・って。
うん、ハリボテだけど一応ギルドマスターだもん。
頑張らなきゃね。
6/15
既にまとめるのが・・・。
狂聖やってみました。非常にいやらしいです。
(狙撃、発射前キャンセル)パワスロ→裏周りピアで味方の中に叩き込み。
狙撃キャンセル→火事場追い→切れたら即スロウ→裏周りピア。
火事場中の物理を見て火事場で対抗→火力負けするので後退しながら対応。
相手の方が先に切れ、こっちがワンテンポ遅く切れるのでそこからパワスロ。
そして裏周りピアで味方へ。
鷹が抜けても、狙撃は強く単体でもお仕事可能ですね。
武器チェンジは元より、SPのキツイ序盤はパッシブ切り替えで忙しいのですが、
慣れてくればそこそこ物になりそう。
鷹聖だと1~2まで相手に釣りが限度ですが。
狂聖だと、スロウとピアの2つ+火事場で2~3は釣り可能なようです。
(当然、相手の構成。釣っている地形次第では普通にやられますが・・・)
邪剣の方もチャレンジ。
狂剣の頃は、小技を使って、最終的にアシュラと火事場の大技〆切の2択。
って感じでしたが、邪剣になると剣の立場がちょっと変わりました。
阿修羅どちらかと言うと、砂嵐と合わせて地の牙のような離脱技。
後退が一瞬遅れた時や、スタンする直前(多少読みで余裕があれば砂嵐)に阿修羅。
その後は、砂嵐があれば砂嵐を置いて、地の牙で離脱。
狂も闘も無い物理ながら、かなりの生存力でした。
敵の少ない中で使うと言うより、雑魚兵も合わせて敵が多数いる状態で使うことが多かったです。
ハリケーンも、初段ヒット前後にキャンセルして地の牙→グランドスラムコンボ用。
うちのスタイルでは、こんな感じに撹乱、サポート色が強くなるようです。
後は初期銃を装備して、バイオを巻いてから剣に戻して前線へ。
という流れがもっと上手くできればなーと思います。
6/12
試行錯誤中の個人メモ。
戦狂以外の微攻撃upは誤差。
物理A:戦狂・・・片手盾、攻撃力/足3、鈍足1、攻撃速2?
:邪狂・・・2武器、片手盾 防御系/足2、鈍足1、帽子系。
物理B:邪剣・・・2武器、クリティカル/足2~3、帽子、修羅。
:狂剣・・・両手、クリティカル/足2、帽子、修羅。
射撃A:鷹聖・・・クリティカル/
:狂聖or邪聖・・・2武器、クリティカル/
:鷹雷?
:女徒
:蛇女
:蛇聖
:鷹修
魔法A:蛇竜(氷)
:蛇雷・・・
6/10
これまで射撃キャラは鷹聖をやってきました。
これはこれで、非常に良い構成だと思っていますが。
ふと思い立って、射撃キャラで2武器化始めようと思います。
具体的には狂神・聖銃。
基本的にメインとなる動きは、
まぁ、いずれにしても集団行動中に、一体喰う動きですね。
NPC相手じゃ上手くいかなかったけど。
距離次第で、スロウ→ピア→狙撃のコンボが成立できるか少し試してみます。
スロウやピアが上手く迂回してくれれば、
ピアと狙撃が先行入力的に決まれば成立ですね。
キャラクターの向いている向きで、
この投げ方や撃ち方が決まるのであれば狙ってできるかも知れません。
絵空事のような気もしますが・・・。
スタン目的で、射撃が狂取るのってどうなんでしょう?
ただ、火事場とピアの2種で生存力は上がると思います。
今まで、火事場の代わりに苦肉の策として鷹の怒りが入ってましたけど。
それでも命を救われたことは決して少なくありませんでした。
あとは、アイテム欄を右下画面外ギリギリに持っていくことで、
武器変更自体はある程度素早くできるので、足を止めての狙撃ではなく。
基本性能が射撃キャラでも、足を止めずに火事場で殴る利点があるかどうか・・・という所ですね。
ただ、狂はパッシブ2つあり、
そのうち一つが通常攻撃強化なので火事場中のみ殴るスタイルであれば、
そこまでネタではないと思います。
士気装備は100%鈍足化のあれまで手に入れば、結構殺傷能力上がると思います。
火事場→スロウ→(殺せそうなら)狙撃。
火事場→スロウ→裏周りピアで味方へ。
さて、その結果はどうでるやら。
完全な蛇足ですが、聖銃2人以上でやりたい動きがあります。
味方Aが狙撃→着弾前に味方Bがピアシング。
強制的に、狙撃最大距離にできるまでユニゾンできたら素敵ですね!
狙撃PT。タゲ合わせて最大距離狙撃。決まったら気分良さそうです。
(それ以外の時間は苦痛かも知れませんw)
6/9
時々話題や、煽り文句に使われてる〇〇止め。
人に言われて、Lv上げなきゃいけない理由はないような気がします。
それこそ自分の勝手でしょ?と。
大抵。それは単なる煽りでしかなくて。
また、人の為でもなさそう。
多くの人が気分良く遊べたらいいなーとは確かに思うけれど。
楽しませろ!と相手に突きつけるのは別な気がします。
そっちがそう言うなら、それこそ人の勝手だ!
そう言い切られてしまえば、苦しいのだけれど。
もう少しだけ、相手を慮っても良い気がします。
ゲームだから、ロールプレイはあって当然。
だけど、ゲーム、ロールプレイであっても越えちゃうと、
お互いにツマラナイ思いをするラインってあると思います。
そういうの、普通はどう思うのかな?
言わなくてもわかるだろう。通じるだろう。
そう多数派が思う「だろう」ことを常識と言うとして。
自分の中の常識では、ネット社会のこの変の所は納得できなかったりします。
推察して、多少は理解できる部分もある気もするのですが・・・。
単に自分が、古い人間なのかもしれません。
最終更新:2010年08月08日 06:26