男「おい、クソほむ」
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homuhomu_tabetai
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原作・挿しAA:moC4oSaoo
AAストーリー版:L0pMvRNl0
その1
その2
- ほむほむ「ホム…ホムゥゥ……」ドウシテ…コンナメニ……
ほむほむ「ホムホム!ホムンッ!!」オロカナニンゲンメ! オモイシッタカ!
お前が調子こく糞虫だからだよ! - すみませんでしたじゃねーよ
ほ虐嫌なら読むなks - 終わった話に対してあれだけど、
なんか「好き嫌い」ってより、揉めてた互いの「前提」がずれてる感じだよね。
で、このwikiなりの「前提」があるんだからそれを踏まえた楽しみ方をしろ、
できないなら来るな。むしろそっちだよね。
まあ、ふと思っただけなんで、捨て置いてくれ。 - 一周してめでたし、めでたし。
これにて閉幕ぅぅぅ・・・・ - まあ、そう捉えられてしまったのなら、
そこは謝罪。すみませんでした。
今後はひっそりと見ることにします。
こういう作品があることの意義を
否定するつもりはないから。 - え?
振り出しに戻った。
作中の男を批判することが、
何で作者さんや作品そのものへの
批判と捉えられてしまうのさ。 - 作品を作品として評価、批評するのはOK。
個人的な好き嫌い、つまり主観的な嗜好を主張したいなら、自分でSSを書いてその中で語れってこと。
叩かれてるのは、「自分が好きだから」「自分が嫌いだから」だけの極めて主観的な嗜好に過ぎない意見を根拠に作品and作者を批判してるからでしょ。 - どっちも個々の主観的意見でしか無いとおもうけども。
- 男に同調して「奴隷にして絶望させたい」と書くのは
分をわきまえた大人の発言。
男に反感をもって「卑劣」と書くのは
稚拙な子供のわがまま。
そういう事なのか。 - そんな御大層なものじゃないよ。
ボクの好きなもの=正しい
ボクの嫌いなもの=悪い
って単純な好き嫌いを主張しただけの稚拙な感想文。
作者は読み手の好みなんか「知ったこっちゃない」だろ。
自分の好みは、自分で書くことでしか表現出来ない。
それを弁えろって話。
それを勘違いしてる子供は、ほ虐SSなんかに近づかない方がいい。
感情移入とか、論点がズレてるね。
