その2
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homuhomu_tabetai
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またある日
男「ほむほむ、またプラネタリウム見ようぜ!」
ほむ「ホムッ!」
私たちは、あの日から、プラネタリウムを見るのが日課になっていました
そして、いつも通り今日もプラネタリウムを見に行くのでした
ほむ「ホム?」
今日は、なぜかいつもと部屋の雰囲気が違う気がしました
しかし、まあいいやと思い、椅子に座ります
男「それじゃ…つけるぞ」
ご主人が、スイッチを入れます。
それと同時に、私の目に入ったのは、赤色
そして、ピンクと、白いフリル
それは---愛する番の服、もとい、まどまどの死骸でした
ほむ「ホ、ホ、ホ、ホギャアアアアアア!!!!!」
私はまた、叫びます
そして、数十秒が過ぎたとき
男「うるっせぇなあ」
ご主人が、そう言いました
ほむ「ホム…?」
男「静かに出来ねぇのかよ、糞虫が」
はかれる毒、その言葉を聞いたとき私の頭の中は真っ白になりました
男「やっぱ、お前も駄目か。もういい、用済みだな」
そう言うと御主人は私の髪の毛を引っ張りました
ほむ「ホム!!ホム!!!」イタイ!!イタイヨォ!!
男「うるっ…せぇって言ってんだろ!!」
ご主人が、私を机に投げつけます
ほむ「ホギャアアアアアア!!!!!!」
息が出来なくなり、咳き込みます。
すると、ご主人が
男「おい、お前ら出てこい」
どこかイライラしたようにそう言うと、机の隅から、何かが出てきました
そして、良く見るとそれは----
ほむABCD「…」
みんなでした
だだ、それは----
ほむ「ホ、ホ、ホギャアアアアア!!!」
男「こいつ、仲間見てションベン漏らしてるよwww」
ほむほむではありませんでした
髪は抜かれ、目玉は片方えぐられ、爪はありません
耳がないほむほむも、まだ血が垂れているほむほむもいます
ほむ「ホム…ホムウ!!」ドウイウコト…ドウイウコトナノ!?
ご主人に叫びながら訪ねると
男「まだわかんない?困ったな。こいつらは死んだんじゃなくて、俺が虐待してたんだって」
え?
男「呆けてるなぁ、だから、俺が、虐待してたの。分かる?」
ほむ「ホ、ホ、…」ウ、ウソ…
男「嘘じゃないよー、本当。じゃあ証拠として……おいお前ら、やれ」
ご主人がそう言うと、みんなが私の手と足を拘束してきました
ふりほどこうにも、力が入らず、簡単に押さえつけられてしまいます
男「じゃあ、行くよー」
ほむ「ホギャアアア!!」ヤメテ!!ハナシテ!!
そう訴えるも、みんなは片方しかない目で泣きながら謝るばかりで、放してくれません
男「じゃ、まずは…ほいっと」ベリッ
驚くほど簡単に、爪を剥がれました
ほむ「ホ ギャアアアアアアアア!!!!!!」
ほむs「ホムッ……」ポロポロ
泣きながら、叫びます。頭のなかは、真っ白です
男「うるさいなぁ…お、これこれ、よっと」
ご主人は、机にあったペンチを持ち、私の口の中へと入れてきました
ほむ「ホギャア!!ホギャアアア!!!」
何をされるかわからない恐怖と痛みで、とにかく叫びます
そして、ご主人はペンチで私の歯を掴み----
男「ほいっとな」ボキッ
無理やり歯を、引き抜かれました
ほむ「ホム、グッ、ホエ、ホギィ、ホギュ、ホゴオ」
ボキッバキッグチャバキバキゴキ…
連続して歯を抜かれます
叫びたいのに、引き抜かれた歯が邪魔で、口が動きません
男「よしよし、次は足でも折るか」ゴキャ
軽い言葉と共に、私の足は折られました
ほむ「----ッ!-----!!」
痛みに、声にならない叫びを上げます
そして私は----意識を手放しかけ----
男「寝るな」
ゴキッ
ご主人が、そう言いながらフライパンを持つ手を振り下ろしました
そして、私の下半身をつぶしました。足をおさえていたほむほむごと
ほむ「ホ…ホファア!!」
私は、震えて震えて、もう、叫び声すら上げられませんでした
男「つぎは目かな」ブチュリ
ほむ「ホ、ホギャアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!」
口の歯が口からこぼれ、叫び声を上げます
男「次は耳♪」ストンッ
ほむ「ホギィイイイイイイイイイイ!!!!!」
男「仕上げに顔を潰しましょう!」ブチュ
そう言い、私の右目のあたりを潰しました
ほむ「ホギャアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!」
何も見えず、ただ痛みだけが支配します
男「さてそろそろ、殺すか」グチャ
そう言って、簡単に、私を潰しました
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男「大丈夫?俺が、お前を飼ってやるよ?」