開幕
主にソルの飛び込みと遠Sと足払いに注意します。
立P連打で遠S潰す。
立ち回り
JS・HSの飛び込み
ともにJPで落ちますが、負けるときもあります。ですので理想は空中直ガでしょう。先端JP置きなら割と信頼できるが、やはり直ガが理想的。
ダッシュを止める
ダッシュを止めるときは最低でもダウンか3割程度減らせる選択肢を。抑止力が必要です。
2HS(→ケミ)置き。遠Sに潰されますが、潰されてもそのあとのS→HS→からどんな行動に移るか良く見てください。
2HSだけ置くわけにもいかない。ビタで立HSに潰されると確認グランドバイパー、ガンフレ青などされることもある。序盤の読み合いでは2HSが確かにいい。中盤以降、6Pも使っていく。6P→遠S→ケミで3割、6P→2HSスカシ→HJHSが詐欺重ね。どちらでも良い。
対に様子見も必要。FDジャンプから逃げるなども。なぜなら立K、ボルカ、ぶっきらなどの射程に入ってしまい対処方がFDJしかないから。
空中で通常攻撃出してもいいことありません。空中の近接戦はJHSにすべて負ける可能性がある。対空としては、ビタで6P、くぐってP→近S、限界。慣れが必要。くぐれない場合を即座に判断でき別の対応策ができると最高。HS大木くぐり、2段J狂言逃げ。中央なら逃げJP→入れ込みJHS
起き攻め
画面中央
ヴォルカに注意。Sヴォルカの反撃はガード後立K(仕込み)→入れ込み近Sで当たったらHJS→HS→S狂言。
一回目の立Kが当たらなかったら、即座に
再度立K(仕込み)→(近S)→足払い→ケミ横→ダッシュHS→JD→縦→P→Sうんぬん。
画面端
壁蹴り注意。
相手に50%あるときは遠S置きなども併用してください。
被起き攻め
ダストは見えるべき。遅くなった。ガード後、6P確定。
良く見て、キャンセルGFはJで逃げ。キャンセル前の攻撃を直ガ。