概要
| カード名 | コスト |
| 伏兵 | 1 |
| タイプ/属性 | 汎用能力 |
| 反応型/計略 | なし |
| 能力1 | カードID |
| 自陣の守護者が攻撃された時に発動する。 『従士』を1体自陣に生成し、攻撃の対象 をこれに変更する。 |
TC031 |
解説
ただ攻撃してきた守護者の撃破を目的とするならば生存本能で事足りる。
このカードを採用するなら大義名分や山村の若領主をあらかじめ場に出しておいて、従士の持つ長柄による確殺範囲を広げておこう。
王権と搾取の淫魔をパートナーにしておけば、ドロー効果がついてお得。
このカードを採用するなら大義名分や山村の若領主をあらかじめ場に出しておいて、従士の持つ長柄による確殺範囲を広げておこう。
王権と搾取の淫魔をパートナーにしておけば、ドロー効果がついてお得。
2枚以上このカードを伏せている時に、このカードの能力で場に出た従士を攻撃対象にしても、伏兵は発動しない。
従士以外の守護者を攻撃すると2枚目も発動するが、2枚目で出た従士を攻撃対象にしてもやはり三枚目は発動しない。
なのでこのカードを3枚伏せて、3枚順に発動→召喚→攻撃対象変更→2枚目発動→………、と続けることはできない。
ターンを跨いでも変わることが無いので、これは仕様なのだろう。
なお帝国騎士で生成される従士とカードIDは同じだが、そちらを攻撃対象にしても同じ現象は発生しない。
従士以外の守護者を攻撃すると2枚目も発動するが、2枚目で出た従士を攻撃対象にしてもやはり三枚目は発動しない。
なのでこのカードを3枚伏せて、3枚順に発動→召喚→攻撃対象変更→2枚目発動→………、と続けることはできない。
ターンを跨いでも変わることが無いので、これは仕様なのだろう。
なお帝国騎士で生成される従士とカードIDは同じだが、そちらを攻撃対象にしても同じ現象は発生しない。
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