OP:
http://www.nicovideo.jp/watch/sm8797157
バート「やぁ!みんなひさしぶり!」
デキット「あれ?SS終了したんじゃなかったの?」
キハ391系「いつ終了と言った?」
バート「いやー諸事情あって復活することになったんだ」
円堂「タイトルも変わってるし」
リン「ていうかまた面倒なことになるに決まってるリーン」
ライト「歌も流れないしな」
レッド「いつもならなんかいろいろかっこいい歌が流れるのに」
なのは「まぁいいじゃん、また私達の活躍をみてもらえるんだしさ」
バート「そうだ!いいこというなー」
フォーゼ「そーそー、前のようにシリアスが無理ならとことんボケるって
ストーリーで行こうぜ」
コナン「ま、また事件おこらなきゃいいがな」
阿部さん「新たなるいい男もでるといいな・・・」
バート「まぁいいや!空想世界
イロスマ!」
ウィザード「ショータイムだ…」
バート「ふぁぁぁ…もう朝か。さて、朝食食いに食堂へ行くか」
食堂
リン「あっバートが来たリン!」
モリト「遅いモー」
バート「お前ら先にいたのか」
205系「先にいたというより30分前から朝食始まってたが」
バート「30分前から!?」
モリト「そうだモー」
ポヨ「ヒィア」
へーベル君「ハーイ」
189系「俺は10分前に来たばかりだが」
みゆき「私は5分前に来たばかり」
デキット「僕はきっちり時間通りに来たよ」
EF65「同じく時間通りに来ました」
スエ30「僕は29分前に」
バート「てことは俺は一番遅い方か?」
デキット「いや、まだ来てない人が何人かいるからバートはまだ早い方だ」
バート「そうか。ならよかった」
プラズマ「遅れたプラプラ」
モリト「プラズマかモー。バートより遅いモー」
プラズマ「しょうがないプラプラ。目覚ましぶっ壊れたから寝坊したんだプラプラ」
EF64「同じく遅れました」
バート「あと何人来てないんだ?」
デキット「ざっと5人くらいかな?」
バート「他は来てるのか?」
デキット「来てるよ」
円堂「ふあぁーーようおまえら…」
バート「予想どうりだな…」
ダブル「まったく…」
円堂「朝には弱いのでね」
唯「ふぁーやっついたー」
梓「先輩遅いですよ」
唯「おいていくなんてずるいよー」
半田「ズルイも何もないだろ…」
バート「あと、3人だな」
リン「どいつだりーん」
ビュン!
天馬「とーちゃくっと」
信助「まにあったねー」
バート「お前足はやくなかったら完全遅れてたぞ・・・」
天馬「ははは・・・」
マリオ「それで…後1人は…」
なのは「必然的にビリだね」
ライト「いつくるんだ…?」
ウィザード「みろよ、きたみたいだぞ」
モモタロス「俺、参上!!」
「・・・・・・・・・・・・・」
モモタロス「どうした?静けきって」
カズキ「ビリがかっこつけて出てくんなよ・・・・」
モモタロス「ここまでくるの結構大変だったんだぜ?女性がヤクザに絡まれてたから」
バート「助けたのか?」
モモタロス「憑依した♪」
全員「おい!」
モモタロス「んでヤクザたおしたらなヤクザが銃突きつけてきやがった!」
ライト「え!?」
モモタロス「そしてそいつは銃を放って!!」
梓「どうなったの!?」
モモタロス「そこで目が覚めた」
全員「結局寝坊かい!!!」
バート「んで朝食は皆食ったのか?」
デキット「いや、まだ食べてる人が多い。食い終わった人もいるしこれから食う人もいる」
バート「んで朝食の内容は…」
デキット「それはフリー。モリトはカレー食べたし205系は焼き肉弁当、なおちゃんは焼きそばパンを10個ほど、ポヨはキャットフード食べたし」
バート「んじゃ俺はどうしようかな…」
189系「ごちさま」
EF64「ごちそうさマウス」
へーベル君「ハーイ」
バート「とりあえず白米とスクランブルエッグと味噌汁で」
バート「やっぱ朝食は美味い」
へーベル君「ハーイ」
バート「そういやなんでお前らこの食堂にいるんだ?」
205系「いやなんか誰かさんがとあるクリスタルを探すために異世界に行くとか言ってたから」
コクーン「同じく」
みゆき「私も同じこと聞いた」
ポヨ「ヒィア」
E257系「そんで
オリスマ大企業に来いとか」
へーベル君「ハーイ」
バート「んじゃ朝食食った後に行ってみるか」
オリスマ大企業
バート「ようやくついたな」
モモタロス「あ!デンライナーじゃねーか!!」
ウラタロス「ほんと、ここにあったんだね」
デキット「なんかあったの?」
ライト「実はこないだからライナーがどこかへ行っちまったんだ」
カズキ「まぬけだなー、多分あんたらんとこのマスターがこっちに運んできたんでしょ」
キンタロス「勝手に持っていくなや・・・・」
Cカイト「あの、俺のサンシャイン丸は・・・」
デキット「あれ?デンライナーのほうが早いよ」
梓「しかしここは工場の割にはクリーンですね」
レッド「wingさんは環境のことも考えてるからね」
wing「やぁ!みんな集まってくれたかな?」
バート「wingさん何のようなんですか」
W(フィリップ)「クリスタル、確かそういってたよね」
wing「ああ、話と言うのはな、クリスタルを探すために異世界に行ってほしい」
バート「へぇ…なるほど」
モリト「でどんなクリスタルだモー」
ウィンダッシュ「クリスタルは6個あってそれぞれ情熱のクリスタル、知力のクリスタル、清めのクリスタル、邪神のクリスタル、破滅のクリスタル、無限のクリスタルと言う名前があるんです」
リン「そうなのかリン」
バート「塚、誰だお前」
ウィンダッシュ「名乗り遅れました。ウィンダッシュです」
バート「そうか」
wing「まぁウィンダッシュが言った通りクリスタルは6個ある。それらを回収しに行ってくれ」
バート「んで異世界へ行く方法はあるのか?」
ウィンダッシュ「只今デンライナーを異世界に行けるように改造しています」
モモタロス「マジか!!」
ウィンダッシュ「マジです」
ドクター「現在改造なう」
300X博士「しかしデンライナーは見たことない車両だ。これ何所で走ってるんだ?」
ウィンダッシュ「あ、博士じゃないですか」
300X博士「ちょっと仕事をでつだってくれウィンダッシュ」
ウィンダッシュ「分かりましたー」
wing「まぁウィンダッシュ達の言うとおり異世界へは改造デンライナーで行く」
バート「へぇ」
バート「んで、その改造にはどれくらいかかるんだ?」
ウインダッシュ「後はこのパーツをつければ…よし、できた!」
秋「あ!できたのね」
モモタロス「うーん見たところあんまりかわってないような」
wing「最後尾車の機械室に異空間へ移動する装置をつけといたよ」
ウラタロス「へぇ、そうなんか」
デキット「それと戦闘車両が一個増えてるね」
300X博士「戦闘車の5両目には破壊大砲のキビダンゴ砲がついているが…エネルギーを大幅に消費するから慎重に使えよ」
モモタロス「わかったぜ」
バート「wingさん、この飛行機は何ですか?」
秋「一人乗りにしては結構大きいような」
wing「あぁ、それはライトニングガルーダといってな、驚くなかれ巨大ロボだ」
カズキ「男のロマンじゃねーか!ちょっと乗ってみていいか?」
wing「試運転には丁度いいな、乗ってみろ」
コックピット
カズキ「それじゃあ行くぞ」
グイィーーーーーン
カズキ「あれ?」
円堂「おーい、どこ行くんだよ」
カズキ「いや、おかしいな・・・うお!」
ズシーーーーーーーン
プラズマ「プラプラプラーーーー!!」
リン「オイカズキ!いまのはプラズマだけだったから良かったけど僕らまで潰れるところだったリーン」
カズキ「しらねーよってうわ!!」
ドッシーーーーーーーーン
リン「リイイイイイイィィィィィィィィィィィィン」
モリト「モオオオオオオオオォォォォォォォォォ!!」
シタパ「ギャアアアアアアァァァァァァァァァァ!」
サボ太郎「サボオオオオオオォォォォォォォォ!!」
レッド「うわぁ」
マリオ「カズキ、ナイス うざいやつらがまとめて潰れた」
バート「やれやれ…カズキじゃそのうち俺らが潰されるな・・・」
wing「そろそろ発進だ」
300X博士「そうだウィンダッシュ」
ウィンダッシュ「なんですか博士」
300X博士「クリスタルの回収に同行しに行ってくれ」
ウィンダッシュ「分かりました」
バート「そろそろ発進か」
モモタロス「では、デンライナー発進だぜぇ!」
ウィンダッシュ「行ってきまーす」
300X博士「行ったな」
wing「そうだな」
クッパ城
骨クッパ 「ついにこの時が来たのだ!」
骨クッパ以外「オォォォォォ!(゜O゜)」
骨クッパ 「いでよ、神龍!!」
モワモワモワモワ
骨クッパ 「ど、どうなっているのだ!?」
ゴオオオオオォォォォォォォォォォォォォ
モモタロス「時速1760キロに到達したぜ」
モリト「こんなスピード出してるのにぜんぜん気持ち悪くないモー」
リン「お前馬鹿かリーン!気持ち悪いに決まってるリーン ぐえっ・・」
ライト「吐くなら便所かゲロ袋でしろよ」
レッド「エチケット袋ならwingさんいいっぱいもらったから」
円堂「ところで、こりゃ何処に向かってるんだ?」
モモタロス「さぁ?」
ライト「さぁ・・・・って行き先ぐらい聞いてこい!!」
ウインダッシュ「まずは玩具の国って空間に行こう」
梓「ずいぶん楽しげな世界ですね」
紬「おもしろそうだわ、行きましょう」
モモタロス「よーしいくぜ!」
おもちゃの国
ウィンダッシュ「着きました」
205系「どう見てもおもちゃ王国」
EF64「若干違う」
バート「さてクリスタルは何所だ」
ウィンダッシュ「クリスタルは僕が捜しておきます。皆さんは敵が来たら倒しておいてください」
リン「塚敵いるのかリーン?」
ウィンダッシュ「そこまでは知らない」
BGM:
http://www.youtube.com/watch?v=vVDsKlcFAuo
バート「とりあえず、いってみるか」
スタスタスタスタ
モリト「確かにここいろんなものがおもちゃでかたどられてるモー」
円堂「空はジグソーパズルで・・・」
ライト「床はレゴブロックか」
フォーゼ「あっちこっちに玩具置いてあるな・・・一個パクってもよさそうだけど」
ウインダッシュ「取ろうとすると兵隊に撃たれるよ」
フォーゼ「まじ・・・」
ぬいぐるみ「……」
バート「うわ!びっくりした、くまのぬいぐるみかよ」
カブト「オリスマの世界同様・・・ぬいぐるみなども命を持って動くのか」
レッド「へぇー」
黄名子「手言うかよく見るとロボットとかソフビ人形とかもうごいてるやんね!」
189系「ドデカイプラレールも走ってるとか」
フェイ「なるほど、なかなか面白いせかいだね」
半田「うお!ペルセウスだ!!」
ダブル「ガンプラとかLBXも玩具って判断されるのか」
リン「これって、襲ってきたりとかしないのかリーン?」
天馬「まぁ見てる限り襲ってくる様子はないみたいだけど・・・」
梓「私たちは玩具じゃないのに不自然だと思わないのでしょうか」
モモタロス「まぁあんまり気にしないことだな、さぁいくぜ」
ウィザード「このソフビ人形・・・・ファントムのフェニックスに似ていていやだなぁ・・・・」
ゴロリ「ねぇワクワクさん、この世界みんな牛乳パックや厚紙などで出来たおもちゃで作られてるんだよね?」
ワクワクさん「うんそうだよ」
バート「ってお前ら何故いる」
ゴロリ「え?だって
つくってあそぼ終わっちゃったから出演してるだけだよ」
ワクワクさん「僕もそうだよ」
バート「なるほど…」
クッパ城
黒煙の龍「願い事を聞いてもらえるとでも思ったのか?」
戦闘員のみなさん「はぁ!?」
黒煙の龍「まぁいい、これから異空間のあちこちに邪悪龍を放つ」
骨クッパ「何!?」
黒衣の男「そうはさせん!」[洗脳波]
黒煙の龍「む?」
シュウゥゥゥーーーーーン
黒衣の男「よし、これで邪悪龍はこっちの物だ!」
黒煙の龍「……フン、好き勝手にするがいい」
ボン(黒煙の龍が消えた音)
コズマ「何で奴の消える演出がおかしくなったんだよ!?」
フラム「たぶん邪悪龍が洗脳されてグレたからじゃないの?」
骨クッパ「そんな事よりも早く邪悪龍を追うのだ!」
骨クッパ以外「はっ!!」
BGM;
http://www.youtube.com/watch?v=6b-u8CwRwJE
バート「この辺から床や建物が積み木になったな」
クウガ「木製の温かみのある世界ですね」
律「でもこれ倒れたりしないのか?」
コナン「かなり大きいし重いからちょっとやそっとじゃ動かないし大丈夫でしょ」
リュウタロス「たしかにすごいね」
モモタロス「それよりよ、この床抜き取ったら何処へ言っちまうんだろ」
ウインダッシュ「多分、ほかの異空間」
ピコ麻呂「抜き取らなくて正解だったな」
レッド「相変わらずぬいぐるみや人形とかは襲ってこないね」
ライト「べつにいだろ、無駄に戦いたくないし」
梓「で、ですよね」
スタスタスタスタ
カズキ「一向にクリスタルが見つかる気配なしか」
カービィ「うーん・・・ここにはないんじゃね?」
阿部さん「いい男・・・いないのか・・・・」
モリト「ビリーへリントンのfigmaなら歩いてたモー」
フェイト「figmaもあったんですか」
円堂「じゃあねんどろいどもあるんじゃね?」
スタスタスタスタスタ
???「フッフッフ…待ちな!」
バート「誰だ!?」
EF59「フッフッフ…見つけたぞバート」
ドジラス「フラーイ」
ヤムチャ「俺様もいるぜ」
ばいきんまん「俺様もいるのだ!!」
没キャラ「待っていろ、もうすぐお前たちに出番のない恐怖を味あわせてやる」
モリト「塚お前誰だモー」
没キャラ「ここで倒せば念願の主役になれるぞ…」
モリト「無視するなモー。名前言えモー」
没キャラ「そうすれb」
モリト「聞いてんのかモー」
デキット「そうだ!名前を言え!」
没キャラ「え…あの、私、名前は…」
EF59「おい没キャラ、何してんだよ。今すぐあれやるぞ」
没キャラ「あ…」
バート達「ぶっwwww」
ヤムチャ「そう言えばそいつ名前なかったなw」
没キャラ「…」
バート「名前がないってwwwwまず
キャラクターとして失格だろwwwww」
ライト「お前履歴書とか試験とか名前の覧に何て書いてるんだお前wwww」
円堂「まず親は何考えているんだよwwwwwww」
没キャラ「うるさい!作者が名前をつけなかったから名前がないの!」
ライト「じゃあお前のことは、俺の好きな名前で呼ぶからな、お前は今から…トラマル•アルフォンス•アリサ、文句はないな?」
没キャラ「大ありに決まってるでしょ!だいたい釘宮キャラのみでミドルネーム作るな!」
秋「私の頭よぎったシャナ、マメチよりはいいと思うけど?」
デキット「おい、気は確かか?」
レッド「みんな敵だからってからかいすぎだよ」
カズキ「んで、確かドジデスだったっけ?何のようだ」
ドジラス「ドジラスだっての、お前たちと勝負をしにきた」
リン「バトルかリーン!?」
モリト「止めろモーバトルなるべくだけは避けるモー」
ヤムチャ「誰がバトルするなんて言ったか?今回はそこにある巨大すごろくで勝負だ」
リン「何だ、バトルじゃないのかリーン」
バート「ていうかそこのドジダスとか言うデゴイチ、いつもつれてる親分どうした」
なのは「後、C55だっけ…流線型の機関車もいないよ」
マコト「そいつの名前確か…ソックリーだっけ、それともパッコリー?」
ドジラス「あぁ…親分と
ウッカリーね…なんか今日はオイラだけでいけって上からの命令で」
ライト「ふーん」
パタパタ「弱くて使えないからさっさと戦闘出して切り捨てようって考えてるんじゃないの?」
ドジラス「それなら親分やウッカリーもここにいるだろ」
バート「お前今の発言地味に酷いな」
ゴロリ「すごろく?面白そう!」
EF64「と言うかこっちめっちゃいるけど参加人数はどうなんだ?」
ドジラス「フラーイ」
EF64「おい無視すんなよ」
ドジラス「L O V E ラブリー まこぴー!」
リン「あいつなんかくるってるリーン」
モリト「なんだモー。まこぴーとか誰だモー」
ヤムチャ「とりあえず俺達は5人しかいないからそっちも5人決めとけ。あ、ゲームは何人でも参加おkだからな」
没キャラ「(自分の名前考えておこう…)」
黄名子「ハーイ!私やるやんね!」
デキット「お前でいいのかよ…」
阿部さん「俺も一応いくか」
カズキ「阿部さんがか?」
なのは「確かにそこそこ頭はいいと思いますけど」
ドジラス「まこぴーにブラLOVEラブリー!」
バート「さっきからまこぴーって誰なんだ?」
ブレイド「もしかして知らないのか?ウゾダドンドコドーーーン!!」
バート「そんなに有名なのか?」
ライト「今大人気のアイドル、剣崎真琴ことまこぴーだよ!」
レッド「ライブのチケットすぐ売り切れちゃうんだ」
りゅう「実は俺…まこぴーのファンだったりする…」
ZERU「奇遇だな!俺もだ!」
パタパタ「私もまこぴーファンなの!」
ジケン「うちん所のマスターが剣崎真琴のファンだとかとてもいえない…」
マコト「ケンジャキ…マコト?」
カービィ「お前じゃない」
円道「こないだLステにでてただろ」
バート「あぁ!あいつが、他にも黄金爆弾とか台風とかMRT大体48とか出てたぞ」
ゼロ「何のアーティストだよそりや…」
フェイト「運命奈々さんとか土屋アンクさんとか出ないかな」
まどか「うーんいつでしょ…」
ピコ麻呂「Lステの話してないで早く参加者を決めるのだ!」
コナン「歌手の元ネタいくつわかるかな?」
205系「さて参加者決めないと」
189系「俺行くわ」
ウィンダッシュ「ここは僕で」
E257系「いや俺で」
へーベル君「ハーイ」
ポヨ「ヒィア」
コクーン「ノ」
モリト「僕が行くモー」
みゆき「んじゃ私が行きまーす」
てあげてた人全員「どうぞどうぞ」
みゆき「(やっぱりこうなるよね…)」
ゴロリ「なんか面白そうだから僕も参加するよ」
ワクワクさん「じゃあ僕も参加しようかな」
バート「ゴロリ、お前は良いけどwkwkはダメ」
ワクワクさん「えぇ~!?」
ケット・シー「それではいまから、すごろく大会を開催しまーす!!」
黄名子「イェーーーーイ!ってあんただれ?」
ケット・シー「ファントムのケットシーだ!今回はこのすごろく大会のMCを担当するぜ!」
みゆき「なるほど」
ゴロリ「どうでもいいから早くサイコロふろうよ」
マミ「では、うりゃ!」
ゴッ ゴロゴロ・・・
ケット・シー「4だ、4進んでくださいーい」
黄名子「1…2…3…4っと」
みゆき「なにもおきないね」
ケット・シー「続いて
真・クッパ軍の出番だ」
ドジラス「うおりゃあ!」
ゴッ ゴロゴロ…
ケット・シー「6だーーーー!!」
ドジラス「はっはっはっはラッキー♪」
ケット・シー「今のところ真・クッパ軍がリードしています」
ゴロリ「次いきますよー。そりゃあ!!!」
ゴッゴロゴロ…
ケット・シー「3です」
みゆき「1,2,3っと」
ゴロリ「また起こらない。つまらないな~」
ヤムチャ「オラ!」
ゴッ コロコロ…
ケット•シー「またまた6でーす」
マミ「ちょっとズルしてません?」
ケット•シー「してないですよ!」
ヤムチャ「何々イベントが、変異ワームホール発生、3戻る?」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
ドジラス「何だ!?ギャーーーー!!」
ヤムチャ「いで!3マス戻ってしまった」
ケット•シー「イベントマス止まると本当にそのイベントが起きるから」
EF64「死んだらどうする!!」
ケット•シー「死なない程度でやるからご安心を」
黄名子「ザマァやんねー」
みゆき「次は私が、えーい」
ゴッ コロコロ…
ケット•シー「5だ!」
黄名子「12345っと、ん?イベントやんね」
阿部さん「何々強盗集団に拘束されて一回休み!?ってアァーーーーーー♂」
マミ(拘束状態)「ちょっと何ですかこれ!」
黄名子(拘束状態)「動けないやんねー!」
ケット•シー「本当に起こるからね」
みゆき(拘束)「本当に縛るなーーー!」
ドジラス「ザマァ…」
EF59「よし、優勢になった!ホイっ」
ゴッ コロコロ…
ケット・シー「1です」
ドジラス「1か…まぁしょうがないか」
EF59「スカか。まぁ向こう休みだからもう一回降れるぜ」
没キャラ「おりゃっ!」
ゴッ コロコロ…
ケット・シー「また1だ!!」
没キャラ「なんか数字が小さいww」
ドジラス「ここもスカかな?」
ばいきんまん「ん?ノージーのひらめき工房見るので1回休み…」
EF59「なんだそのマスの効果は!?」
没キャラ「テレビが出てきた」
ドジラス「こんなので1回休みか…」
黄名子「まったく…はやくふるやんね」
みゆき「ほりゃ!」
ゴッ コロコロ・・・・
ケット・シー「5だ」
マミ「大きい数ですね」
阿部さん「よっと、ん?ミニゲます?」
ケットシー「ここでミニゲームです!!」
ドジラス「ミニゲーム?なんだそれ」
ケット・シー「今回のミニゲームはコレ!!」
ピューーーーーーーーーーーーーー
黄名子「なんか落ちてきたやんね」
ドシーーーーーーン
没キャラ「モニター!?」
モロバレル「やぁみんな久しぶりだねぇ」
黄名子「だれやんね?」
モロバレル「なに!?覚えてない!?」
ゴロリ「ぜんぜん」
モロバレル「ホラ、あのときのクラサゴンのだよ」
マミ「クラサゴン…?」
みゆき「あ!あのときのタマケダケ!!」
モロバレル「正解!長い月日をえてモロバレルに進化しましたー」
黄名子「全然性格変わってないやんね」
阿部さん「んで、もしやそのミニゲームは?」
モロバレル「クラサゴン!!」
全員「やっぱり~」
ウィザードライバー「ルパッチ マジック タッチ ゴー!チョーイイネ クラサゴン サイコーーーー!!」
みゆき「うわ!一瞬で会場が出来た!?」
モロバレル「参加者を選んでね」
そのころ謎の場所では
スター「変身!」
\エターナル!/
スターナル「行くぜおい!」
ギルネエ星人「ふんぬっ」
スターナル「ギョエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエイイイイイイ」
ギルネエ星人「これで終わりだ」【能力吸収】
キュウウウウウウウウウウウウウン
スター「え・・・メモリが消えた・・・」
ギルネエ星人「ではファントムを呼び出す儀式「サバト」を再現してみましょう」
スター「日食ウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!コスモスエクリプスッ!ぐへえええええええええええええええええええええええええええ」
ギルネエ星人「フッフッフッフ・・・」
スター「抑え込みます」
ギルネエ星人「ゑ」
キュイイイイイイイイイイイイイイン
スター「うおっw自然にベルト出てきたwwww」
ギルネエ星人「ちょ」
シャバトゥビタッチヘンシーン!シャバトゥビタッチヘンシーン!
スター「変身」
チェンジ!ナウ
黒い魔法使い「おおうっ!?w」
ギルネエ星人「orz」
黒い魔法使い「そんじゃルーラw」
テレテレテレ
キュウウウウウウウウウウウウウン
ギルネエ星人「そこはリングじゃねぇのかよw」
こうしてスターは新たな変身能力を得た
ゴロリ「参加者はまず僕だね」
モロバレル「参加者は別にすごろくやってるやつだけとは限らず今そこにいる奴からでも参加可能です」
ゴロリ「なら、頭のいい人を選んだ方がいいね」
モノバレル「そのとうりです」
みゆき「でもゴロリ君はちょっと…」
ゴロリ「君に言われたくない」
バート「頭いいといえばデキットだろ」
デキット「フッ いいぜ」
ライト「れいかも頭いいからでたらどう?」
れいか「私ですか?」
カズキ「決定、頼むぞ、209系の元嫁」
れいか「変なあだ名つけないでください」
ウラタロス「頭がいいといったらこの僕でしょ」
モモタロス「亀公は嘘しかないだろ」
龍騎「お前よりは頭いいよ」
カイト「ハイ決定」
リン「次誰がいくりーん?」
カービィ「だれがいいかねぇ」
ダブル(翔太郎)「俺が行ってやるよ、こっちには検索もあるしな」
モロバレル「お言葉ですがハーフボイルド君、星の本棚は犯則ね」
ダブル「ガーーーーン」
梓「ま、てことでハーフボイルドに問題といてくださいね」
ダブル(フィリップ)「まかせてよ」
リン「後出たいやつは?」
モリト「僕出たいモー」
全員「ハァ!?」
コナン「お前馬鹿すぎるからダメ」
モリト「でも参加は自由だモー、僕にも出る権利はあるモー」
天馬「戦闘には参加したがらない癖に・・・」
豪炎寺「まったくだ!」
ぬえ「まぁ一人くらい馬鹿がいても大丈夫でしょ」
フォーゼ「んじゃ頼むぜ」
半田「作戦はこうだ、モリトは絶対答えるな」
モリト「何でだモー!!」
モロバレル「選び終わったようだね ではクラサゴンスタート」
モノバレル「とその前にクイズ出題者を紹介します。シーサー兄弟とEF65-520号機です」
EF65-520号機「ども」
シサ&サシ「よろしくシサ」
モノバレル「では第1問、地球で最も高い山はエベレストですが火星で一番高い山の名前は何?」
れいか「いきなり難しい問題ですね」
モリト「と言うか火星に山なんかあるのかモー」
EF65-520号機「ちなみにこの問題は高校生クイズで出てきた問題をそのまま出しています」
モリト「マジかモー。解けるわけないモー」
モノバレル「答えが分かったらそのまま言ってください」
デキット「これは簡単、オリンポス山さ」
モノバレル「正解です。ちなみに標高は25000mあるんだとか」
EF65-520号機「これはスカイツリーやクローバータワー、エベレスト、100系新幹線16両編成よりもデカいことになります」
EF65-520号機「では第2問、2013年1月現在定期で青森駅を発着する寝台特急の名前は何か」
シサ「次の4つから選ぶシサ」
1:あかつき
2:日本海
3:あけぼの
4:あさかぜ
EF65-520号機「この問題は鉄オタなら超簡単だ」
れいか「これは3ですね」
EF65-520号機「正解です。ちなみに2の日本海は臨時で青森駅に発着します。1と4は全く関係ないです」
モリト「お前鉄オタだったのかモー」
れいか「いえ、前に209系さんが教えてくれましたので」
モリト「そうだとしたら今の嫁も鉄オタになってそうだモー」
デキット「いや、それはない」
サシ「次の第3問はコレだよ 原子のなかで常温で液体の原子は何と何?」
ダブル「原子か・・・・・」
モリト「原子ってなんだモー?」
デキット「原子ってのは、事物を構成する最小単位つまりそれ以上は分解できない物質だ」
れいか「それにはいろいろ記号があって、たとえばナトリウムはNa アルミニウムはAlみたいに」
モロバレル「そうだよ、ちなみに答えは原子名でも原子記号でもどっちでもおkだよ」
ウラタロス「記号図見たらダメかなぁ」
シサ「ダメに決まってんだろ」
デキット「常温で液体の原子か・・・・」
モリト「こんなの分かるわけないモー」
EF65-520号機「分からないなら降参してもいいですぜ」
れいか「分かりました。Hg(水銀)とBr(臭素)です」
サシ「正解」
モノバレル「これちと難しかったかな??」
モリト「そういやクイズは後何問あるんだモー」
モノバレル「あと2問です」
EF65-520号機「では第4問、次の式の答えを言いなさい」
式:1+2+3+4
モリト「いきなり簡単すぎる問題かモー。答えは10だモー」
モノバレル「正解です。ちなみにこの問題、某女子中学生Kさんが解けなかった問題でもあります」
モノバレル「では最終問題」
サシ「この問題は」
シサ「難しいシサ」
EF65-520号機「では問題、詩人 高村光太郎の「道程」の始まりの詩を述べよ」
サシ「最終問題は難しいシサ」
モノバレル「分かるかな~?」
ウラタロス「えーっと…」
モリト「分かるわけないモー。だいたい高村光太郎って誰だモー?」
モノバレル「高村光太郎(たかむら こうたろう)は、日本の詩人・彫刻家です」
EF65-520号機「詳しくはウィキペディアで調べてください」
れいか「答えは、僕の前に道はない 僕の後ろに道はできる」
サシ「え」
モノバレル「マジ?」
EF65-520号機「ファイナルアンサー?」
れいか「はい」
EF65-520号機「正解」
モリト「まさかの正解かモー」
デキット「僕の活躍あんまなかった」
モリト「でもクイズ全問正解だモー」
モロバレル「おめでとう、全問正解だ、もう一度サイコロをふれるよ」
黄名子「やったやんねー」
みゆき「んじゃ、ふるよー」
ゴッ コロコロ・・・・
ケット・シー「4だー」
阿部さん「結構大きい数字だな」
タッタッタッタッ
ケット・シー「よし、次はお前らのターン」
ドジラス「まったく」
ゴッ コロコロ
ドジラス「6か、まぁいいや」
タッタッタッタッタッタッ
没キャラ「タクシーに乗り逃げ、5進む」
EF59「プラス効果なのに、いやなますだなぁ・・・」
タッタッタッタッタッ
黄名子「よし、次は私たちやんね」
ゴロリ「そりゃあ!!」
ゴッ コロコロ・・・・
ケット・シー「2です」
みゆき「低いけど気にしない!」
タッタッ
没キャラ「次はこっちのターン」
EF59「ほいっ」
ゴッ コロコロ・・・・
ケット・シー「1です」
ドジラス「ここでまさかの1www」
タッ
ヤムチャ「常磐線の特別快速に乗車した、5マス進む」
没キャラ「なんかラッキー」
ゴロリ「さてこっちの番」
マミ「うりゃ!」
ゴッ ゴロゴロ・・・
ケット・シー「6です」
みゆき「6でてウルトラハッピー!」
タッタッタッタッタッタッ
阿部さん「切符なくして1回休み」
みゆき「効果はウルトラはっぷっぷー」
ヤムチャ「ざまぁみろwwwそれっ!」
ゴッ ゴロゴロ・・・
ケット・シー「2です」
没キャラ「2か…」
タッタッ
EF59「ん?ミニゲますか?」
ケットシー「ここでミニゲームです!!」
ドジラス「今度のはどんなの??」
ケット・シー「今回のミニゲームはコレだ!!」
ばいきんまん「電車でGOの連結ゲーム???」
ケット・シー「そうです!制限時間内に連結できたら成功です。ちなみに参加者は1人です」
EF59「んじゃ俺行くわ。機関車だし」
ケット・シー「決まりましたね、それではスタート!」
EF59「出発」
ドジラス「連結相手なんでE26なんだよwww時代あわねぇww」
ばいきんまん「気にしたら負けなのだ」
EF59「連結」
ガチャン
ケット・シー「成功です!」
EF59「楽勝すぎ」
没キャラ「さて褒美は」
ケット・シー「ない」
ばいきんまん「え」
ドジラス「褒美無いのはなんかイラつくがしょうがない」
ばいきんまん「まぁ向こうは1回休みだからもう1回振れるのだ」
EF59「まぁそうだな」
ドジラス「おりゃ!」
ゴッ ゴロゴロ・・・
ケット・シー「1」
没キャラ「1かwww」
ヤムチャ「しかもMCがやる気なさそうな声で言いやがったwwww」
タッ
ドジラス「まぁこっちの方が有利だと思うよ」
マミ「私たちの番が来たわ」
阿部さん「任せとけ。そりゃっ!」
ゴッ コロコロ・・・・
ケット・シー「6です」
タッタッタっタッタッタッ
ゴロリ「ん?ミニゲますまた来た」
ケットシー「ここでミニゲームです!!」
みゆき「今度は何?」
ケット・シー「モグラたたきです。参加者は2人、制限時間以内にモグラを叩けばおkです」
ゴロリ「面白そう」
みゆき「ここは私が行く」
阿部さん「んじゃあ俺も行くぜ」
ゴロリ「2人ともがんばってね~」
モロバレル「今から穴から出てくるモグラを叩きまくってね」
阿部さん「またこいつか」
みゆき「よーし」
ひょこ
阿部さん「おらっ」
バキィ
みゆき「えい!」
ボコッ
阿部さん「調子がいいな」
みゆき「えーい!」
ボコッ
ブッブー
阿部さん「ん?なんだいまの音」
モロバレル「あ、紫のモグラ叩くとさっきまでの得点0になるよ」
みゆき「そういうのさきにいってよ!!はっぷっぷー!」
モロバレル「ごめんねごめんねー」
阿部さん「掘るぞ」
モロバレル「では先に行っておこう、金のモグラを叩くと2点ゲットだ」
みゆき「なるほどーって言ってるそばから出た!」
阿部さん「もどるのはやいなー」
モロバレル「ほんの一瞬しか出ないから注意して狙ってね」
モノバレル「あ、モグラたたきは50点取ればいいから」
阿部さん「楽勝だ」
みゆき「よーしそれっ!」
バギィ
阿部さん「おらっ」
バキィ
みゆき「紫のモグラは叩かない叩かない」
阿部さん「そりゃっ」
バキィ
みゆき「えい!」
ボコッ
みゆき「このままいけば50点越えはいける!!」
モノバレル「それはどうかな?」
みゆき「え?」
阿部さん「あれ?モグラが出てこなくなったぞ」
モノバレル「はい、モグラが出てくなりました。この状態でやってください」
みゆき「無茶ぶりだよー!!」
モノバレル「ちなみにこの状態で叩ければ60点やる」
阿部さん「そうか。ならそれなら簡単だ」
モノバレル「え?」
BGM:
https://www.youtube.com/watch?v=g8w1tdpqRFg
阿部さん「やらないか」
モグラ「…」
モノバレル「(しまった…モグラ全員オスだった…紫は雌だが)」
モグラ「ーーーーーー(アァーーーーー♂)」
みゆき「モグラが全部出てきた!!!」
阿部さん「いまだ」
みゆき「そりゃおりょおりゃりゃりゃうりゃああーー!!!」
バキィバキィボコッボコッドゴッ
阿部さん「はいよ」
モノバレル「得点…300点ですwww」
みゆき「合格だー!」
阿部さん「と言うか何故こんなことをした」
モノバレル「いやこれ元々こういうゲームなので。しかも開発元がゲーマーマッシュだったもんで」
阿部さん「なるほど」
モノバレル「お詫びとしてさいころを3回振らせます」
ゴロリ「3回って多いね」
黄名子「振るやんね。それっ」
ゴッ ゴロゴロ・・・
ケット・シー「4」
マミ「そして2回目。それっ」
ゴッ ゴロゴロ・・・
ケット・シー「6」
ゴロリ「そして最後。そりゃあ!!」
ゴッ ゴロゴロ・・・
ケットシー「5。全部合わせて15」
みゆき「15マスも進めるのはウルトラハッピー!!」
タッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッ
ドジラス「やべぇこっち負けてる」
ヤムチャ「まぁいい。それっ」
ゴッ コロコロ・・・・
ケット・シー「6」
タッタッタッタッタッタッ
没キャラ「ん?またミニゲます?」
ケット・シー「そのとうり。今回はたたいてペンシルです」
ばいきんまん「マリオパーティDSのゲームかwww」
ケット・シー「制限時間の10秒で30㎝以上伸ばせたら合格。1人でも30㎝以上いれば合格だ。参加者は全員でいいぞ」
ドジラス「5人同時で対決か」
没キャラ「勝つぞー!」
ケット・シー「それではスタート!!」
ドジラス、ばいきんまん、ヤムチャ、没キャラ、EF59「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ」
ドカドカドカドカドカドカドカドカ
ケット・シー「そこまで!さて結果は?」
ドジラス:25㎝
没キャラ:20.5㎝
ばいきんまん:19.9㎝
EF59:43.4cm
ヤムチャ:65.6cm
ケット・シー「30㎝以上が出たので合格だ」
ヤムチャ「よしっ!!」
ケット・シー「合格したのでさいころの目×2進めるようになったぞ」
没キャラ「それっ」
ゴッ コロコロ・・・・
ケット・シー「6。かけて12」
タッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッ
ドジラス「よーし追いついてきたー!!」
ばいきんまん「ん?サイコロを振れ。奇数が出たらお前らの負け…」
EF59「何かやばくね?」
ヤムチャ「ここは俺が振る!!!そりゃあ!!」
ゴッ コロコロコロコロコロコロ・・・・
ケット・シー「5」
ヤムチャ「奇数だぁああああああああああああああ」
ドジラス「負けたorz」
EF59「ゴールすらしてないのに負けるとは」
没キャラ「ヤムチャしやがって…」
ケット・シー「と言うことで黄名子チームの勝ちです!!」
黄名子「やったやんね。ゴールしないで勝てたやんね」
ゴロリ「あともう少しでゴールだったのになんか勝っちゃったよwwwww」
EF59「塚マスの効果なんだよwwwwwwww」
ドジラス「マリオパーティや人生ゲームにもそんなマスないぞ!!」
ばいきんまん「このすごろくの開発者出てこい!!」
ケット・シー「開発元はゲーマーマッシュです」
ヤムチャ「向こうがやってたモグラたたきといい、何で変な効果入れるのかわからないぜ」
ばいきんまん「こうなるならマリカやってた方がマシだったのだ」
???「DWNo.039 053よ聞こえるか」
ナパームマン(039)「ええ、聞こえてますよ。」
スプリングマン(053)「要件は何ですか?」
???「009~016は知ってるな?」
スプリングマン「勿論ですとも、あの大都市を荒廃させた凶悪ロボットのことですね」
ナパームマン「そいつらが何か?」
???「奴らが迷宮世界に向かっている、速やかに排除せよ」
ナパームマン「承知しました」
ケット・シー「すごろくで負けた者には恐ろしいお仕置きがあります」
ばいきんまん「え?」
没キャラ「お仕置き?まさかタイキック?」
ケット・シー「スッキリジュースです」
ヤムチャ「IQサプリのwwwww」
ケット・シー「とりあえず飲め」
ばいきんまん「いただきまーす」
ゴクッ
ばいきんまん「ショベリバァァァァァァァ」
EF59「まずっ」
ドジラス「うへぇ…」
ケット・シー「そして最後に…」
5人「?」
ドカーン
BGM:
http://www.youtube.com/watch?v=WOrsP767ER0
5人「ぎゃああああああああああああああああああ」
バート「さて、あいつら死んだし次いくか」
テクテクテクテクテクテクテク
カズキ「そういや、何の目的でここに着たんだっけ」
リン「クリスタルを探すことだろリーン」
円堂「そうだっけな」
ライト「でも探せど探せど見つからないぞ」
プラズマ「探す素振りすらしてないだろプラプラー」
フォーゼ「メタ発言するなよ」
秋「こういうのって普通・・・ボスが持っていたりとか・・・」
天馬「ボスってさっきのじゃないの?」
デキット「ちげぇだろ・・・」
オーズ「ボスねぇ」
梓「そんなことよりそろそろ一発戦いたいですね」
モリト「アホかモー!戦いたくないに決まってるモー」
モモタロス「俺はバトルがしたくてうずうずしてるんだ!」
モリト「じゃあその辺のフィギュアやぬいぐるみに戦い挑めモー」
モモタロス「ダメだろオイ・・・」
半田「ボスなんて一体何処だ?平和そのものだぞ・・・」
バート「うーん」
相棒「イエーイ!みんなー!前から作ってた異次元移動マシンが完成したぞー!」
クマトラ「おおおお!」
なりピカ「さっそく相棒リュックに荷物を詰め込んでどっかの異次元に旅行に行こう!」
相棒「あと、サーウには相棒センサーを持ってもらってもいいかな?」
サーウ「わかったウー!」
オメガ「さっそく行こうぜ!」
ロゼッタ(N)「あらまあ、オメガったら。子供みたいなんだから。」
優梨「にしても相棒ありがとう!未来デパートからコピーロボットを買ってきてくれたおかげで私も休めるわ!」
ガマ助「まあ、なりピカランドは平和すぎるから警察の仕事は交通整理ぐらいしかないんだけどね。」
なりピカ「さっそく行こうぜ!」
◆異次元移動トンネル内
クマトラ「おい、狭くないか?」
相棒「前テストのときは全然狭くなかったんだけどなー……」
ロゼッタ(N)「きっといっぱい入ってるからですわ!このままじゃ詰まって壊れちゃう!」
なりピカ「うわあああああ!」
異次元移動マシンは爆発してしまった!
◆おもちゃの国
あずにゃん「暇ですね、何しましょう。」
ライト「お、おい!なんか落ちて来たぞ!」
バート「中から敵が出るかもしれないな。」
???「助けてウー!」
マリオ「お、サーウの声がするな。きっとこの中にサーウが入ってるんだ。」
ルイージ「そうか。よし、早く開けようぜ!」
サーウ「それは無理だウー。なぜなら相棒の作った異次元移動マシンで異次元にキャンプに行こうとしたときに、異次元移動トンネルがつまって、その衝撃でドアが壊れたんだウー!」
なりピカ「そうだ、刀持ってるやついないか?それで俺の乗ってる異次元移動マシンを真っ二つにしt」
あずにゃん「えい!」
なりピカ「ギャアアアアアアアア!体が真っ二つだああああああああああああ!」
ルイージ「うえ、グロイな」
なりピカ「まあいいや、ぶっ壊せればいい話だし。Nビーム!」
クマトラ「ふう、でれた。」
相棒「よかった。でもこのままじゃあ帰れないな。」
ロゼッタ「いっそのことバートさんたちに同行するのはどうかしら?」
なりピカ「ヤダ」
→はい イエス Yes おk OK 決定
わかった うい その通り これがいい そうしよう それでいいな
なりピカ「やるしかないのね……とりあえずわかった」
その頃
都電6000形「おもちゃの国に到着なう」
キャンデリラ「ここに来たからには人々の喜びの感情を集めまくるわよ!!」
ラッキューロ「そうですねラッキューロ様~」
都電6000形「ほぼどうでもいいwww」
バート「そういえばここにいるケットシーってたしか、真・クッパ軍所属じゃなかったっけ?」
ケットシー「ギクッ!?」
ウィザード「よしっ、こいつは俺が処刑する」
ウィザードライバー「ウォーター! ドラゴン! ジャバジャバ バシャーン ザブンザブーーン!!」」
ケットシー「ま、待ってくれ!」
ウィザードライバー「コネクト、プリーズ!」
ケットシー「ちょw」
ドラゴタイマー「スタート!」
ウィザード(ウォータードラゴン)「行くぞ!」
ドラゴタイマー「フレイムドラゴーン!」
???(039)「させるか!」[ナパームボム]
ドッカアァァァーーーーーン
ウィザード「ぐぁっ!」
BGM:
https://www.youtube.com/watch?v=TT0LXqX94To
バート「一体何が起きたんだ!?」
パリーン(セルメダルが砕けた音)
???(053)「行け、屑ヤミー!」
屑ヤミー軍団「ウゥ……」
ヤムチャ「見つけたぜ…バナナ野郎」
バート「誰がバナナ野郎だ…ってお前らか。。あの爆発で飛んで行ったのかと思った」
没キャラ「幸いにもあのすごろくがゲーマーマッシュ製で助かったからな」
EF59「今度は本気でバトルからな」
ドジラス「I☆LOVE☆ま☆こ☆ぴー」
ばいきんまん「覚悟しろ!!」
ドジラス「まこp」
EF59「うるせぇ」
ドガッ
ドジラス「いてっ ん、目が覚めた」
没キャラ「今度はお前らに出番のない恐怖を味あわせてやる」
ウラタロス「出番のない恐怖なんていくらでも経験してるよ!」
没キャラ「じゃあ出番のない恐怖で絶望させてやる!」
ウラタロス「秋ちゃん、体借りるよ!」
秋「え!?今回もですか!」
シュン
「ロッドフォーム 変身音」
モモタロス「お、おい!俺はどうするんだ!!」
葵「私の体使って!!」
モモタロス「ありがてぇ!」
シュン
「ソードフォーム!変身音」
ドジラス「なぬ!?ソード!?まこぴー!」
ソード電王「邪魔だ!俺、参上!!」
ウィザード「なかなか激しいな」
モロバレル「じゃあ僕はモニターから高みの見物としますか」
梓「ウザい!!」
ガシャーーーーーーーン
モロバレル「だから機械壊さないでよ…」
モロバレルフレームアウト
梓「ふぅ・・・おや?そこのあなたは?」
スプリングマン「私はDWNo.053、スプリングマンです」
ナパームマン「わたしはナパームマンですここは私にお任せを」
スプリングマン「ここで仲間を見捨てるわけにはいかないのです!」
ナパームマン「雷の技でしびれさせる・・・?寝言は寝てから言ってくださいな」
ライト「へぇ・・・・」
ケット•シー「それじゃあいくぜ!!」
没キャラ「ハアアアアア!」
ガシィーーン
ロッド電王「甘いね!」
没キャラ「フッ」
円堂「なんかお前若干ゲボ子ににてるよな」
はやて「そういやヴィータもシグナムもシャマルも洗脳されちゃったんだっけ…」
平次「もし洗脳が解けてくれたらええんやけどなぁ…」
ドジラス「人の心配してるよ場合かな?ロケラン発射」
キンタロス「おっと!」
シュン
ドヵーーーーーーーン
アックス電王「危ない危ない」
はやて「びっくりしたー」
ライト「今は目の前の敵に集中するぞ」
ケット・シー「フン、来い!」
ドジラス「ラブリーまこぴーアタック!」
EF59「何その技!?」
リン「リィン!」
没キャラ「ゲボ子…え誰」
円堂「知らないのかよwww」
ばいきんまん「みずでっぽう発射」
プシュー
189系「無意味すぎだよ」
ばいきんまん「アンパンマンには効果抜群なのに他だと効果なしか」
なりピカ「ぎょえええええ、溶けるううううううううう」
優梨「つめたいわ……」
バート「優梨は炎タイプだからわかるが、なりピカはなんで溶けるんだ?」
クマトラ「小麦粘土で作った人形だから」
ルイージ「リアルだなおいwwwwww」
クマトラ「まあリアルで言うと俺も紙で作った人形なんだがな」
サーウ「メタ発言はやめたやめた」
なりピカ「ん?そういえば最近誰も掘ってないな。3ヶ月くらい掘ってないかな?」
EF59「え」
ばいきんまん「え」
ドジラス「マコピー」
ヤムチャ「え」
なりピカ「うへへへっへwwwwwwww」
ばいきんまん「やめろ!俺はばい菌だぞ!」
EF59「電車だぞ!」
ドジラス「マコピー」
ヤムチャ「人間だぞ!」
なりピカ「構わず掘っちまえ!」
◆しばらく別の映像を流します。
マリオ厨「スーパーマリオブラザーズの地上面を国歌にしろ!!」
~卒業式~
校長「国歌斉唱!」
先生「(´へωへ`*)テレッテテテwwwwwwwwwテンテンテンテンテンテテンwwwwwwww」
卒業生「L( ^ω^ )┘テレッテレッテレッテッテテテ└( ^ω^ )」」
◆別の映像終わり
EF59「」ピクピク
ばいきんまん「」ピクピク
ドジラス「」ピクピク
ヤムチャ「」ピクピク
なりピカ「あー、すっきり!」
円堂「ん?1UPキノコが4個出て来たな。」
マリオ「意味深だな」
没キャラ「(やべぇ…あっという間に私だけになっちゃった…多分あれくそみそテクニックのやつだ…恐ろしい)」
モリト「とりあえず後はあいつだけだモー」
没キャラ「(おま)」
都電6000形「都電アタック」
ドガッ
モリト「モー!?」
没キャラ「お、何か来た」
キャンデリラ「敵らしき人影を発見!!」
205系「何か見かけない奴が現れたな」
ウィンダッシュ「とりあえず名前を」
へーベル君「ハーイ」
没キャラ「(電車と…誰?)」
ドジラス「あぁ・・・死ぬかと思った」
ヤムチャ「阿部さんどころかこんな奴に掘られるなんて!ゆるさぬ!」
キバ「じゃあ君は知っているのかい?阿部さん最大の被害者を」
バート「だれだそれ?」
キバ「あえて名前は言わないけどあのヤラナイカって歌、あるアイドルの替え歌なの」
全員「なにぃーーーーーーー」
阿部さん「そういやそうだっけな?ただの替え歌のつもりが空界じゅうで受けてしまった結果」
ライト「こんな風になったと…」
ヤムチャ「そうだったのか…掘られた程度で怒ってる俺が馬鹿みたいだ…」
没キャラ「普通起こるだろ!!!」
ドジラス「そのアイドルはまこぴーじゃないよなぁ」
キバ「ちがうけど」
ドジラス「あ、そうじゃあいいや」
ナパームマン「いいのか・・・」
都電6000形「おらおらいくぞー」
ズガッ
レッド「ぐはぁ!」
リン「破壊キックだリーン」
ガッ
都電6000形「カウンター」
リン「リイイイイィィィィィィィィィン」
ソード電王「やるなぁ」
没キャラ「と言うかあの都電とその他2体誰だろう???」
EF59「都電6000形とデーボス軍の刺客か…」
ばいきんまん「聞いた話によればあいつらはクッパ軍に加盟しているのだ」
没キャラ「なるほー」
ドジラス「それよりオイラはまこぴー派だーーー!!!」
EF59「叫ぶ暇あるなら戦え」
ラッキューロ「そうですよね~」
キャンデリラ「キープスマイリングよ!!」
都電6000形「…」
没キャラ「まぁそうなればプリキュアに集中攻撃しよう」
ウィンダッシュ「相手はプリキュアを集中攻撃するようだ」
みゆき「みんな行くよ!」
あかね、やよい、なお、れいか「うん!!」
5人「プリキュア、スマイルチャージ!」
ハッピー「キラキラ輝く未来の光、キュアハッピー!」
サニー「太陽サンサン、熱血パワー、キュアサニー!」
ピース「ピカピカぴかりんジャンケンぽん(チョキ)!キュアピース!」
マーチ「勇気凛々、直球勝負!キュアマーチ!」
ビューティ「深々と降り積もる清き心、キュアビューティ!」
5人「5つの光が導く未来、輝け!スマイルプリキュア!」
EF59「プリキュア組が変身か」
ドジラス「お前らを倒してまこぴーのCD聴いてやる!!!」
都電6000形「楽勝楽勝。あいつら5人今すぐ葬る」
ばいきんまん「んじゃ見せてみろ」
都電6000形「都電カーブアタック」
ズガァ
キュアハッピー&キュアサニー「うわあああ!!」
ドジラス「おぉ」
都電6000形「都電ビーム」
ドカーン
キュアマーチ&キュアピース&キュアビューティ「うわあああああ!」
没キャラ「あの都電強すぎwww」
ばいきんまん「もうあいつ1人でいいんじゃないのか」
ラッキューロ「僕らの出番が無い…アンラッキュー」
没キャラ「と言うことなのでプリキュアはあっちに任せてこっちは残ってる奴らを倒しm」
リン「破壊パンチ!」
ドガッ
没キャラ「ぐほぉ!?」
モリト「モリトの息吹を食らえモー」
ハァー(息を吹きかける音)
没キャラ「臭い…」
ばいきんまん「好きあり!!バイキンパンチ!!」
ドガッ
モリト「モ!?って全然痛く無いモー」
ばいきんまん「え」
没キャラ「というか女子に顔面殴ったり臭い息吹きかけるとか卑怯なり」
リン「そんなの関係ないリーン」
EF59「(リンとモリト最低だな)」
モリト「機関車にはこれだモー!スーパーウルトラミラクル相手は絶対吹っ飛ぶz」
EF59「おらっ」
ズガッ
モリト「モー!?」
なりピカ「ん?なんで戦いで顔面殴ったり臭い息掛けるのがだめなのかな?」
クマトラ「それがバカの考えだよ」
サーウ「ロリコンだウーね。」
相棒「バカの極み」
没キャラ「はあ?」
なりピカ「よし、俺もなんか攻撃しよう!」
相棒「そういえばリュックの中にいろいろな発明を入れといたぞ。」
なりピカ「そうか!じゃあ出してみよう。」
オメガ「うわ!でけえ箱!」
なりピカ「ん?中には家があるな。」
ロゼッタ(N)「なんかどこかで見たような気がしまする……」
おもちゃのポカブ「はじめまして。僕ポカえもんです。」
相棒「これはポカえもん隊といって、ポカえもんとその仲間たちが援護してくれるんだ!」
なりピカ「へえ!じゃあポカえもん、ばいきんまん共をやっちまえ!」
ポカえもん「わかったよ。」
都電6000形「とどめもやっちゃうよー」
EF59「頼んだぞー」
ラッキューロ「え」
都電6000形「これで最後だ。都電マキシマ砲」
ハッピー「やばい…やられる!」
???「ネオ東海レーザー砲!」
ドカーン
都電6000形「誰だ!?」
313系「東海を支える大黒柱、ここに参上!!」
都電6000形「とりあえず消し去るか」
313系「他にもいることを忘れるな」
都電6000形「うぇ」
209系RIN「俺もいますがな~」
フニャ太「やぁ」
ウエスト「ライトニングウエスト参上!」
ハート「みなぎる愛!キュアハート!」
ダイヤモンド「英知の光!キュアダイヤモンド!」
ロゼッタ(P)「ひだまりポカポカ!キュアロゼッタ!」
ソード「勇気の刃!キュアソード!」
313系「こいつらでお前らを倒す」
ハート「そこのパレットさん、このキュアハートがあなたのドキドキ取り戻してみせる!」
209系RIN「と言うことなのでよろ」
EF59「勝てる気がしない」
ライト「オイ、なんだありゃ!」
フォーゼ「新しいプリキュアだ!!コレでお前らも先輩プリキュアだな!」
キュアハッピー「え、えぇ」
キュアハート「ハッピー先輩、ここは私達にお任せください!」
バート「よし、パレットは頼むぞ、俺らはっトォ!」
ドガァ
没キャラ「いだぁ!!また顔面殴ったな」
バート「殴らないと倒せないだろ」
ヤムチャ「かめはめ波!!!」
平次「ギャリック砲!」
ドカァーーーーーーーーン
ヤムチャ「なに!?」
平次「汚い花火や」
ボカァーーーーーーーーーーン
ヤムチャ「ぎゃああああああああああ」
ドジラス「ホンモノのまこぴーーーーー」
キュアソード「え?」
円堂「まこぴーってあのアイドルの!?」
ドジラス「ブラLOVEラブリー まこぴーーー」
ウエスト「ライトニングバード!」
ボカァーーーーン
ドジラス「アァーーーーまこぴーーー」
キラーーン
ドジラス やなかんじー
レッド「機関車あっさり飛んでった」
ブレイド「ホンモノのまこぴー ウェーーーーーーイ」
バート「へぇ…アレがまこぴーか…あとでサインくらいはもらっとこ」
りゅう「まこぴー…可愛いぜ…」
ジケン「貴様、改造人間の癖にそういう趣味なのか…」
313系「んじゃこっちも活躍するか」
フニャ太「そうだフニャ」
没キャラ「ウオおおおおおおおおおお!!!!!」
フニャ太「フニャ太体当たりフニャ!」
ドガッ
313系「セントラルアタック」
ゴン
没キャラ「もう怒ったぞ!!こうなりゃ出してやる!うおおおおおおおお!!!!!!」
モリト「化身でるのかモー!?」
没キャラ「(ホントは化身持ってないからこうやって脅すだけ)」
EF59「お前何やってんだ。さっさと戦え」
没キャラ「バレたー!?」
313系「さてと…とどめを」
没キャラ「逃げる!!!」
没キャラ 逃走
ラッキューロ「明らかにやばいですよコレ」
都電6000形「どうでもいい」
なりピカ「そういえばバートは何のために戦ってるんだ?」
バート「5つのクリスタルを集めていてな、世界を破壊する恐ろしいクリスタルなんだ」
相棒「へえー。じゃあそのクリスタルについてこの相棒レーダーで分析してみよう。」
フニャ太「僕はオリスマ大企業に呼ばれてきたフニャ」
なりピカ「お、フニャ太いたのか」
モリト「こいつだれだモー、何処の同人誌にもいないモー」
なりピカ「こいつはピカピカ星という俺の別荘地の星にいるペットだよ、クニャペっていうんだ」
モリト「惑星が別荘地とかすげえモー」
EF59「なんかドキプリ入ってからこっち押されてないか」
ばいきんまん「とりあえずあのピンク野郎にバイキンパンチ!!」
209系RIN「バイキンはおとなしく寝てな!!パンタグタフソードの第2の必殺技、サンダーストライク!!」
ズババババババ
ばいきんまん「のわあああああああ!!!ばいばいき~ん」
ばいきんまん 空の彼方へ
ヤムチャ「狼牙風風拳!!」
キュアロゼッタ「ラブハートアロー!プリキュア・ロゼッタリフレクション!!」
ズドーーン
ヤムチャ「ガードされたか」
EF59「防御プリキュアとはなかなかキツイな」
313系「ネオ東海レーザー砲!」
ドカーン
EF59「ぐああああああああ!!!」
ヤムチャ「ギャアアアアアアアアアア!!!!」
EF59「いったんひきあげるぞ!!」
ヤムチャ「…」
EF59「ヤムチャしやがって…とりあえず連れて行こう」
EF59&ヤムチャ 退散
都電6000形「そういやそこの4人見たことないな。潰すか」
209系RIN「んじゃ俺が相手だ」
都電6000形「良かろう。こいや」
209系RIN「新皇帝サイバーデッドマグナス!」
189系「おまwいつから使えるようになったwwww」
209系RIN「俺の新嫁が決まった時にはもう出てましたw」
キュアハート「新嫁って?」
189系「いや、お前は知らない方がいい」
最終更新:2015年02月20日 15:27