デキット「オイッコニーの奴、今その人数でとかいってたな」
バート「たしかに人数少なくね?」
カズキ「そうだなぁ、おい機関車、ちょっとタイム」
EF59「別にいいが」
通信中
マスターバート「どうした」
バート「あのさー、仲間が大分減っちゃったんだけど」
マスターバート「そうだな、じゃあ空想の聖典を送ってやる、そこから選手を抜き出せ」
デキット「空想の聖典?」
マスターバート「覇者の聖典の別巻で私が執筆したんだ、さまざまな選手の情報が載っているぞ」
バート「ありがとう、それと盗まれた皇帝ペンギン1号の秘伝書と闇の書の所在もここだったぞ、ちなみに皇帝ペンギン1号はすでにヴィータとかいうやつが使っちゃいました」
マスターバート「へぇ、ゲボ子が、実は他にも持っていかれたんだ、どれも禁断の奥義を記した危険な書物だ、取り返してきてくれ」
通信終了
バート「と言うことでこれが空想の聖典だ」
五代クウガ「なんか電話帳みたいですね」
コナン「住所から電話番号やメアドまで書いてある」
ライト「あ、ピコ麻呂載ってた」
レッド「
ブラックも載ってるよ」
龍騎「ニコニコオールスターも勢ぞろいだ」
りゅう「電話一本で伝説の戦士たちが勢ぞろいだ、盗まれなくてホントよかったな」
リン「そりゃそうだリーン、この書類の封印の保管庫とは別の場所にあって所在は僕らにも知られてないリーン」
モリト「聞いた話だとその保管庫は厚さ10センチの鉄板でおおってあっちらこっちらにセンサーがありしかも扉を開くにはマスターしか知らないめっちゃ長いパスワードが必要でスーパーコンピューターでも解読に50年かかるんだモー」
平次「厳重すぎるやろ、覇者の聖典よりも強靭やん」
ウラタロス「そりゃそうだよ、悪用されたら大変だ」
ジケン「とにかくスカウトするぞ」
EF59[あのーもういいか?」
ファイズ「あーもうチョイ待って、今スカウト中」
ビングー「
イナズマイレブンみたいなもんだな」
ボルト「たしかにボルボル~」
EF59「まだか?」
ファイズ「もう少し待って」
アギト「マスターバートの家はいろんなひみつ道具があるんだな」
ジケン「そうなんだよ、て言うかドラえもんか」
バート「この道はまた二つあるな」
デキット「だったらスカウトしたファイターを待って敵を倒してから行こう」
バート「そうだな」
EF59[ねーまだー?」
バート「もうちょっと待って」
ファイズフォン「スタンディングバーイ、コネクション」
ファイズ「もしもし、今から言う人を引き抜きたいんですけど」
セブン13「誰を引き抜きたいんだ?」
ファイズ「まずですね」
引き抜きリスト
琴姫
阿部 高和
ロックマン
リョウ・サカザキ
霧雨 魔理沙
アリス・マーガトロイド
初音ミク
富竹ジロウ
マリオ
武藤 遊戯
海馬 瀬人
ストーム1
ボブ・ロス
ゴッドマン
スパイダーマ
古泉 一樹
谷口
桂 言葉
泉 こなた
鬼道勇人
吹雪士郎
神堂拓人
霧野蘭丸
スカイゼル
グランゼル
バート「うーん、誰にしようか…」
デキット「さすがに迷うな…」
フォーゼ「じゃあ俺の友達のスカイゼルとグランゼルで!」
ファイズ「わかったからあせるな」
リン「ここは大乱闘中心でマリオにするリーン」
ファイズ「他に来てもらいたい奴らいるか?」
EF59「おーい」
デキット「今取り込み中」
EF59「お前らに教えておこう」
バート「もう少し待って」
EF59「いや、聞くだけでいいから。」
リン「だったら僕が聞くリーン。用件は何だリン?」
EF59「アカンベェはお前らの技では絶対倒されない。」
リン「それってマジかリーン」
EF59「マジだ☆マギカ」
リン「どうすればいいんだリーン?」
EF59「伝説の戦士プリキュアなら倒せる。」
リン「それって誰だリーン?」
EF59「魔法少女みたいなものだ。ちなみにまどかは違うぞ」
リン「よくわからんリーン。名前も教えろリーン」
EF59「しょうがない。1人だけな。
青木れいか(キュアビューティ)」
リン「知らねーリン」
???「まったくアカンベェが出る番じゃないのに」
アカンベェ「アカンベェ!」
EF59「ナミヘイイマジン!来てくれたのか!」
リン「あいつはなんだリーン!」
アカンベェ「アカンベェ!アカンベェ!」
ビングー「うるせぇ!ホームランゴルフアイアン!」カキーーン!
アカンベェ「アカンベェェェェェ!」
アカンベェ空の彼方へ
ナミヘイイマジン「わしはナミヘイイマジン!サザエさんの波平をイメージしたイマジンだ!」
バート「そうか!だったらプリキュア系を引抜だ」
デキット「でも、リストにプリキュアなんか載ってないぞ」
コナン「コレは1ページ目だから2ページでも開こう」
2ページ目
カービィ
リンク
ピット
うずまきナルト
ビリーへリントン
スプー
前原圭一
竜宮レナ
聖徳太子〔変身音叉 音角所有〕
小野妹子
修羅パンツ
柊かがみ〔ガタックゼクター所持〕
琴吹紬
秋山澪
ガミジン
バート「そういや紬のことすっかり忘れてたな」
ライト「澪ってもうスフィアデバイスに吸い込まれたっけ」
龍騎「大体ガミジンって何だよ」
レッド「横の画像の奴だよ」
フォーゼ「こえぇな、ますますダチになりてぇぜ」
バート「えー!」
ラント「とにかくスカウトの続き」
ライト「やっぱし吹雪と鬼道だろ」
カズキ「映画公開が近いスパイダーマッで」
五代クウガ「この際このページみんな引き抜く?」
ディケイド「そんなことしたら友情ポイントが馬鹿つくぞ」
リン「友情ポイントって何だリーン」
デキット「イナイレで仲間に入れるときに使う通貨だよ」
パックン「友情ポイントの代わりに現金は大丈夫かな?」
未来「多分ね…」
カズキ「友情ポイント今いくつだ?」
ケロ次郎「私たちが持っている友情ポイントは1500ポイントだ」
カズキ「全然平気じゃん」
レッド「一人何ポイント?」
ラント「150か160ポイントじゃないのかな?」
アギト「じゃあ15人くらい呼べるんじゃないか?」
ライト「多分そうだな」
リン「よく考えて使うリーン」
モリト「そうだモー、弱い奴だったら友情ポイントがパーになるモー」
デキット「そんな事言うなよ…」
その頃…
ドラッグ「ほう、仲間を呼ぶ友情ポイントで差をつけようと言うのかお前ら、エネルギー•ステロイドの準備はいいか?」
ゲームマスター「こっちもOKだ」
マッシャー「私も十分だ」
シャドー(
イロスマ)「大丈夫だ」
Dr.ガイ「私が発明したばかりの薬を使う事になるとはな…」
シャドー(
オリスマ)「いいな~エネルギー•ステロイド…」
ドクトルG「バート達の前には二つの道がある、一つはただひたすら先に進むだけ、もう一つは我々のいる場所で倒されるどちらを選ぶかは運次第…」
EF59「暇だからキルミーダンスやろう。」
BGM:ふたりのきもちのほんとのひみつ
リン「あいつなんか踊ってるリーン」
バート「みんなもう決まった?」
ビングー「じゃあ全員スカウトしちゃいなさい現金と友情ポイント一緒に払って!」
カズキ「な、お前そんな事するなよ!そんな事したら後悔するかもしれないんだぞ!」
リン「とにかくできるだけスカウトするリーン」
その頃…
???「いや~いい計画ですね~あの人」
あの人「空想世界を我々の物にするためにドラッグの基地で隠れて計画立てているんだからな、ヒグチ、トヨダ」
トヨダ、ヒグチ「はい!そのいきです!」
その頃…
ドラッグ「なんか声が聞こえるな…」
ブラジラ「気のせいですよ」
バート「じゃあプリキュア5人をスカウトするか」
ライト「ライダーに変身できる奴は抑えておきたいな、カガーミンをスカウト」
バート「現在決定したのは」
現在スカウト中
スカイゼル
グランゼル
マリオ
吹雪士郎
鬼道勇人
スパイダーマッ
星空みゆき(キュアハッピー)
日野あかね(キュアサニー)
黄瀬やよい(キュアピース)
緑川なお(キュアマーチ)
青木れいか(キュアビューティ)
柊かがみ〔ガタックゼクター所持〕
デキット「とりあえず12人決まった」
セブン13「よしわかった、探しておく、他に引き抜きたい奴はいるか?」
脳内再生BGM:コルダ表(カービィのエアライドより)
なりピカ「よし、ここに入って……」
両「ここの奥にはエレベーターがあって、2Fへ続いているんだ。」
サーウ「まさか結構トラップがあるんじゃないかウー!?」
優梨「結構安定してるわね。デビルスターって。」
相棒「この相棒百科辞典にはデビルスターはシティトライアルでは猛威を振るうと書かれているぞ!」
トリウス「ヘビー
スターはどうなんだ?」
相棒「どうやら飛行能力が低いようだ。」
カタナ「というかデジモンの乗っている乗り物はなんなんだ?」
相棒「スケルトンという、誰が乗るかによって性能が変わるマシンのようだな。色も変わるみたいだな。」
わんこそば「じゃあ俺が乗ったら白になるのか?」
なりピカ「俺は黄色か……」
アグモン「隙あり!赤甲羅発射!」
なりピカ「バナナを持ってたぜw」
サーウ「というかいつのまにかエレベーターが遠くに見えるようになってきたウーね。」
ガブモン「なりピカはしっこのめや!」
なりピカ「とある下衆鳥のせいで飲んだからもう二度と飲まなくていいよね♪」
ガブモン「後ろから緑甲羅投げんなや!」
ガブモン1匹他界
なりピカ「えwこれは線路かよw」
デジモン「これは食料を運ぶトレイルモンだよ!」
トリウス「お前だけ何食ってんだよ!」
なりピカ「そこ突っ込むところか!?しかも非常食としてわんこそばがいるじゃないか!」
わんこそば「お前なあ……」
なりピカ「鬱陶しいや♪PKアクきんΩ!」
わんこそば「なんぞやそれはw」
山坂くん「説明するよ。なりピカはリュカにPSIを教えてもらったんだって!」
わんこそば「PKIROIROじゃないのかよw」
山坂くん「シラネーヨ」
なりピカ「まあ、トレイルモン史んだなw」
優梨「先に進むわよ!」
リン「じゃあカービィを頼むリーン」
デキット「わかった、そう伝えとく」
バート「コレぐらいでいいだろう、またやられたらスカウトすればいいし」
カズキ「そうだな」
ケロ次郎「だとしたら友情ポイントはあと120くらいだ」
プラズマ(幽霊)「そんなに使うのかプラプラ~」
EF59「もういいかい?」
カーズィ「もう少しだ」
バート「と言うわけでこれが注文表だ」
スカイゼル
グランゼル
マリオ
カービィ
吹雪士郎
鬼道勇人
スパイダーマッ
星空みゆき(キュアハッピー)
日野あかね(キュアサニー)
黄瀬やよい(キュアピース)
緑川なお(キュアマーチ)
青木れいか(キュアビューティ)
柊かがみ〔ガタックゼクター所持〕
ライト「以上だ」
セブン13「よし、探しておく、来るのに少し時間がかかるかも知れんから先に戦っておけ」
ガチャ
バート「じゃあそういうわけで、最初から最後まで全力全快に真実はいつも一つでやったるですでタカクジャクコンドルでお前の罪を数えて宇宙キターでサッカーやろうぜで何とかなるよね、答えは聞いてない」
リュウタロス「いったい何人分の決め台詞をくっつけたんだろ」
バート「さて、何人分の決め台詞を言ったのでしょう」
レッド「10人分くらい」
響鬼「とにかくアカネタカ10匹とルリオオカミ5匹で今いる敵を怯ませよう」
オーズ「じゃあタカカンドロイド12匹も」
ドドドドドド
ナミヘイイマジン「な、なんだこの鳥に狼は!」
EF59「ディスクアニマルとカンドロイドだ!人が踊っているのにイッテーー!」
EF59「わーー!しつこい!」
ナミヘイイマジン「このトリ!オオカミ!あっち行け!」
ライト「ここは素直にスカウトした奴らを待つか」
カズキ「そうだな」
EF59「おい!なんだこのイカれた鳥やオオカミは!」
その頃…
ドラッグ「あいつらまだ来ない…」
シャドー(イロスマ)「ドクトルG、奴らは一体何を」
ドクトルG「バート達はEF59とナミヘイイマジンと戦っております」
ドラッグ「そうか…」
ワルズ・ギル「ドラッグ様!奴らの先に道が二つに分かれてます!バート達を左のルートに誘導させ、奴にスカウトされた奴らを右のルートに誘導させるのはどうでしょう?」
ドラッグ「ほう、それもいい考えだな…」
シャドー(オリスマ)「じゃあ行ってきまーす」
数分後…
トットットッ…
シャドー(オリスマ)「よいしょ、よし、じゃあドラッグ様の所に戻るか!」
脳内再生BGM:GBAスカイガーデン(マリオカートDSより)
なりピカ「空のモチーフのエリアか……」
トリウス「ヘビースター終わったなw」
ピース「ウィングスター勝ち組だぜw」
相棒「まあとにかく行くぜ!」
トリウス「って、もう落ちたw」
なりピカ「助けてやるぜ!後でチン玉潰していいならなw」
トリウス「相棒に助けてもらおう……」
相棒「勝手に乗れw」
サーウ「デジモン軍団がシュールだウー……」
なりピカ「なんかピヨモンとかパタモンとかが飛べないデジモンをつかんで飛んでる……」
優梨「きゃあ!サーチキラーが飛んできたわ!」
なりピカ「男には誰にだってキラーがついている♪」
両「なりピカはいつのまにホモになったしw」
なりピカ「お前だって付いてるくせに……」
ライト「とにかく前にいる敵を倒そうぜ」
ナミヘイイマジン「なら、存分とかかってこい!イテッ!」
リン「まだアカネタカにつつかれてるリーン」
りゅう「とにかく倒すぞ!」
バート「バートパンチ!」ドカ!
ナミヘイイマジン「ぐわ!」
リン「破壊パーンチ!」ドカ!
EF59「いて!」
モリト「モー!まだ電波妨害が出てるモー!」
ジジジジジジ・・・
モリト「あ、電波がおさまったモー」
フィリップ「ナミヘイイマジンの弱点を検索した、ナミヘイイマジンの弱点は頭についている一本の毛だ!」
皆「・・・・・・・えーーーーーー!」
デキット「そうだったの!?」
パックン「じゃあすぐに毛を抜いて倒そう!」
バート「そういうことで」
フォーゼ「タイマン張らせてもらうぜ」
ナミヘイイマジン「行くぞぉー!」
デキット「ではさっそく、スパイラルショット」
ドッカン
ナミヘイイマジン「いてぇ、それ一之瀬の技だろう!」
フィリップ「知らないの?今は秘伝書と言うものがあるんだよ」
ナミヘイイマジン「だったらわしも!ウォーターベール!」
バシャーン
カズキ「てめぇもじゃねーか」
ウラタロス「SSな内でこっそり宝箱集め回ったかいあり」
EF59「未公開シーンなんてずるいだろ」
モモタロス「うるせぇー!じばしり火炎」
EF59「あっちぃーー」
リン「オリジナルも忘れるなリーン、破壊パンチからのキック!」
ドカッバキッ
バート「うーむ、フェイトがいればモモと俺であれが出来るのに」
モモタロス「せっかく練習したのにな」
レッド「何その技」
バート「デスゾーン3、マンガ登場予定の技なんだけどさ」
アギト「デスゾーン・・・・3・・・・って」
リュウタロス「モモタロスやバナナさんがデスゾーンなんて想像つかない」
キンタロス「そうやな、せめてグランドファイアとかにせーや」
モモタロス「それやったらフェイトがやってるなんて想像つかないとか言うんだろ」
ゼロノス「まぁ、そうだろうな〔やっても電気混ざってそう〕」
デネブ「じゃあ俺がデスゾーン3でも参加しようか?」
カズキ「お前じゃ無理だろう」
ナミヘイイマジン「どうした?もっと攻撃して来い!」
リン「隙ありだリーン!」ブチッ!
EF59「あ…ナミヘイイマジン、弱点攻撃されちゃった…」
ナミヘイイマジン「ぎゃあああああ!わしの大事な毛がーーー!!」
バート「お、なんかあいつ騒いでるぞ」
カズキ「でも、今がチャンスだ!」
モリト「デスゾーン3でトドメだモー!」
バート「でも、特定のキャラじゃないと…」
モモタロス「急に悩んだって仕方ねーだろ!」
ビングー「じゃあフェイトの変わりに響鬼に協力してもらいなさい!」
リュウタロス「それいいよね!答えは聞かない!」
デキット「鬼がデスゾーン3はぴったりかな…」
バート「何言ってるんだ、モモタロスだって鬼だぞ」
響鬼「じゃあ行くぜ」
バート「はいはい…」
モモタロス「行くぜ!必殺、俺の必殺技、鬼の力バージョン!」
カズキ「デスゾーン3でしょ!」
EF59「一時退散だ」
シュン!!
バート「あいつ逃げやがった」
ナミヘイイマジン「おーい!わしを置いてくなー!!」
カーズィ「あ、ナミヘイイマジンが残っていた」
バート「今だ!」
バート、モモタロス、響鬼「デスゾーン3!」
ドカーーーン!
ナミヘイイマジン「うわあああああ!」
ナミヘイイマジン他界
モモタロス「俺、最高!」
バート「俺達だろ!!」
サメラ「EF59が逃げたか…」
ゴーカイレッド「じゃあ俺達は先回りするから」
バート「わかった」
???「おーい!」
バート「この声は!」
モリト「やっと来てくれたモー!」
マリオ「バート、助けに来た!」
ブレイド「俺達がスカウトした奴らじゃないか」
フォーゼ「キョーダインキターー!」
ライト「と、言った所でキョーダインとマリオとカービィ以外のスカウトされた皆さんは右のルートに行ってもらいま~す」
パックン「え!もう!?」
吹雪「え?一度分かれるの?」
ライト「俺達は左のルートに行くから」
ラント「看板に左ルートは大乱闘とライダーのみと書いてあるから」
鬼道「わ、わかった…」
バート「左のルートに行ってみたら、ほとんど静かだな」
ラント「なんだか大迷宮を思い出すね」
デキット「それにしても、スカウトされた吹雪達は一体何を見つけているのか…」
モリト「とにかくやられないでほしいモー」
リン「あいつらやられたらただじゃおかないリーン」
カズキ「そんなこと言うなよ…」
その頃…
鬼道「いいかみんな、円堂達を助けるために全力で行くぞ!」
吹雪「この道はまっすぐだね」
スパイダーマッ「て言うかなんで俺の名前がスパイダーマンじゃないの?せめて理由を教えてよ」
かがみ「忘れたの?」
やよい「今思ったんだけど、なんかおかしくありませんか?なんで左は大乱闘のファイター達やライダーしか入れなんでしょう…」
れいか「さあ…」
鬼道「好都合だ、敵もいろいろあせっているかもな…」
なお「じゃあなんでイナイレから来た世界の選手は平気で大乱闘できるのですか?」
鬼道「さあな、それは俺も知らないんだ…」
その頃…
ドラッグ「フフフ、鬼道達は罠にかかりたいようだな」
ゲームマスター「ああ、スフィアデバイスに封印される時をな!」
アンドルフ「この世を治めるのは偉大なる頭脳を持つ私」
ジェネラルシャドウ「復活したんだな、アンドルフ」
シャドー(オリスマ)「つーかアンドルフさっきの爆発のせいでもう脳みそと目だけになったな」
アンドルフ「ああ、そうだった、忘れてたよ」
クエスター・ガイ「いやそんなんで大丈夫なの?」
一方EF59は…
16000系「おかえりんかい線」
EF59「なんとか助かった。が」
16000系「どうした?」
EF59「青い魔法少女が見つからなかったorz」
16000系「いや、さやかは確保済だ。」
EF59「そうなのか。」
16000系「あとは青木れいかのみだ…」
バート「はぁ、スフィアデバイスをディケイドシステムに接続して、中に入るのはいつになるんだか」
デキット「
クラバト出演ライダーはこっちに着てるんだなこれが」
モモタロス「でも、さっきにデスゾーンどっちかて言うと2じゃね?」
バート「まぁ、デスゾーン3はまずデスゾーンで出来た玉をモモが上に突き上げて、俺が下に蹴落とし、落ちてきたところをフォトンランサーで追い討ちをかける業なんだが、何故か2もできるようになったな」
ウラタロス「スフィアデバイスに封印された人が多すぎて、連携技が殆ど封じられちゃったんだよねぇ」
キンタロス「そうやな、せっかくスーパーしこふみ修行したのに」
クウガ「それ1人で出来るでしょ」
響鬼「俺の音撃打 騒音連打の型 もますます鍛えたのに」
みんな「いや、やらんくていい」
ドラッグ「フ、まさか連携技もよこどりできるとはな…」
アンドルフ「そういう仕組みなのです」
ゴゴゴゴゴ…
ドラッグ「ん?なんだ?」
ドーーン!
ワルズ•ギル「あれは!」
あかね「ドラッグ、梓達を返すんや!」
鬼道「円堂、なんで俺達を呼ばなかったんだ…!吹雪!」
吹雪「ああ!スノーエンジェル!」
カチーーン!
シャドー(イロスマ)「ジョーカーアンデット!」
スパイダーマッ「さあ、これで懲りたろ!」
ドラッグ「フ…まあいい、元々空想世界はお前らの物じゃないだろ?お前ら、エネルギー•ステロイドだ!」
ゴクリ…
バーマー「はぁぁ…」
ゲームマスター「ゲアァァァ…」
Dr.ガイ「フフフ…」
ムービー
ゲーム「はぁぁぁ…」
マッシャー「うぅぅぅぅ…」
スパイダーマッ「やつら、様子が…」シュ!シュ!シュ!シュ!シュ!
鬼道「な!」
吹雪「これは!?」
バーマー「遅い…」
ドカーン!
鬼道、吹雪「うわあああ!」
ドドドドドド!
スパイダーマッ「うおおおお!」
ムービーゲーム「フ…」
ゲームマスター「おら!」ガブ!
あかね「な!武器が!」
ガシガシガシガシガシドカーン!
みゆき、あかね、やよい、なお、れいか「うわあああ!」
マッシャー「はぁぁドスーーン!」
ドカーン!
スパイダーマッ「うわあああああ!」
Dr.ガイ「デスブレイカー!」
ドカーーン!
かがみ「うわああああ!」
ドラッグ「フハハ!お前らは、今の我々を倒す事は出来ない!」
鬼道「こ…これが…薬の力…か…」
バタン…
みゆき「みんな、いくよ!」
あかね、やよい、なお、れいか「うん!」
5人「プリキュア、スマイルチャージ!」
ハッピー「キラキラ輝く未来の光、キュアハッピー!」
サニー「太陽サンサン、熱血パワー、キュアサニー!」
ピース「ピカピカぴかりんジャンケンぽん(チョキ)!キュアピース!」
マーチ「勇気凛々、直球勝負!キュアマーチ!」
ビューティ「深々と降り積もる清き心、キュアビューティ!」
脳内再生BGM:
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13660573
なりピカ「そろそろ終わりか?」
???「助けてティニ~!」
デジモン軍団「いたぞ……ビクティニ……」
トリウス「ハァ?」
デジモン軍団「よし!捉えるぞ!」
なりピカ「させるか!玉潰す!」
デジモン軍団「効くかよ!」
アグモン「そこのやつも捉えるぞ!」
トリウス「俺を捉えたって変態になるだけだぞ!」
???「お前たち……何している……」
デジモン軍団「ファインズ様!」
ファインズ「遅いから俺が捉える……」
なりピカ「待てや!ファインズさんも洗脳されているんだ!」
トリウス「そうか!よし、このスナイパーライフルで……」
トリウスはスナイパーライフルでファインズについていた洗脳装置を打ち抜いた!
ファインズ「俺は何をしていたんだ?」
トリウス「もう……とにかく逃げるぞ!」
デジモン軍団「もう……こいつら全員捉えてやる!」
なりピカ「やめてください。」
サーウ「MOTHERネタ自重」
ビクティニ「とにかく逃げるティニ!」
デジモン軍団「へへへ……プロソポ様に連絡だ!」
プロソポ「連絡なんてしなくても来るさ!」
なりピカ「糞……囲まれた……」
ピース「パラライシスΩ!」
プロソポ「動けない……」
デジモン軍団「どうするんだ!」
なりピカ「今のうちに逃げるぞ!」
ウヴァ「プリキュアまで関係しているのか…」
ガメル「ヤバいな~」
ゴーミンA「なら、あのギャグで怯ませましょう!」
ガメル「よ~し、いくよ~」
コマサンダー「せーの」
ゴーミン5人、ガメル、コマサンダー「た~か~の~つ~め~」
スマイルプリキュア5人「……」
ブラジラ「どっかで聞いた事が…」
ガメル「…ええい!今だ!」
ドクトルG「なら、私が倒そう!」
ゴゴゴゴ…
サニー「姿が変わったで!」
カニレーザー(ドクトルG)「これが私の戦闘の姿だ!くらえ!」
ドカーン!
ビューティ、マーチ「うわあああ!」
カニレーザー「まだまだ行くぞー!」ドカーーン!
ピース、サニー「うわあああああ!」
シャドー(オリスマ)「なんか全部カニレーザーのターンだな」
カニレーザー「とどめだ!」
ドカーーーーーン!
スマイルプリキュア5人「うわあああああああ!」
カニレーザー「フハハハハ!思ったよりも圧勝だな!」
ハッピー「く…プリキュアの力でも…」バタン…
シュゥゥゥゥゥ…
シャドームーン「ファイター9人スフィアデバイスが吸収しました」
ドラッグ「フ…たとえプリキュアでも今の我々の力が圧倒的に有利なのだ!フハハハハハハ!」
ドクトルG「私が奴らに報告します」
その頃…
ピロロロロ…
バート「あ、通信だ」
ドクトルG「鬼道率いる9人のファイターがスフィアデバイスに吸収された!」
バート「何!それに誰だ!」
ドクトルG「私の名はドクトルG!お前たちの仲間を倒した
大幹部だ!さらばだ!」
バート「おい!待て!」
ツー、ツー…
デキット「誰だった?」
バート「ドクトルGが右ルートに行った9人をスフィアデバイスに吸収させた!」
モリト「じゃあ友情ポイントはパーになったのかモー!?」
リン「あいつらふざけてんだろリーン!!」
ラント「とにかく先に行こうもうすぐ奴らのあかずのまだ!」
???「まっていたぞ!大乱闘!」
バート「な!お前はニシエイ!」
カズキ「あいつ!ある罪で追放されたはずなんじゃ!?」
ニシエイ「そうだ!私を追放した空想に復讐するために空想世界を破壊にきた!行け!」
ヒグチ、トヨダ、タケイ「は!」
バート「な!今やっているエピソード2ではあいつがボスなのか!?」
デキット「だとしたら、ここがあかずのまなのか…?」
ラント「あいつ、どっかで聞いた事がある…」
ライト「どうした?ラント」
その頃
ドラッグ「フハハハハ。これで相手は全めry」
???「ミサイル発射!」
ドカーン!!
ドラッグ「ぐあ!誰だ!?」
189系「189系だ。俺の嫁(梓)を助けに来た。」
ドラッグ「お前か」
E531系「ドラッグ様、この電車はこの俺、E531系に任せてください」
ドラッグ「うむ、わかった」
E531系「貴様を倒してry」
189系「お前みたいなポンコツは消えろーーー!!!!!!」
E531系「なんだ!?」
189系「うおおおおお!!!!『勇者王ガオガイガー』」
E531系「化身だと!?」
189系「この場所もろとも宇宙のチリになれーー!!!!!!」
ドドドドガーーーーーン
E531系「ぎゃあああああああああああああ」
E531系 他界
ニシエイ「そこの小僧!」
ラント「なんだ!」
ニシエイ「愚かな父親と同様、身を持って味わうがよい!」
ヒグチ「おらー!」ドカ!
リン「リーン!」
ライト「ライ、トウ!」ボカ!
ヒグチ「いってー!」
トヨダ「あれ?梓はどうしたんだよ?」
モリト「梓は今さらわれてるモー!お前オタクなのかモー!」
トヨダ「そうだよ悪いか!?」
モリト「悪いモー!」ドカ!
トヨダ「うお!」
タケイ「Zzz…」
モリト「こいつなんで寝てるんだモー!スーパーウルトラ相手は絶対ぶっ飛ぶぞモリト君パーンチ!!」
タケイ「ZZzzz…」
タケイ他界
バート「タケイとかいう奴寝たままやられたな…」
オーズ「変身!」[クワガタ、カマキリ、バッタ! 変身音]
アギト「ガタキリバになった!」
フォーゼ「よし、オーズの夏の映画の全コンボ集合と言うものを見せてやってください!」
クウガ「マイティキック!」
ドカン!
ニシエイ「うおお!」
チャリーン!
ラント「あ、これはまさか!」
ニシエイ「そうだ!お前の父親を行方不明にした張本人は私の事だ!」
ラント「…!!」
未来「え…嘘…!?」
バート「なんだと…!!」
ニシエイ「そして我々イチミヤを追放したミスターFと空想裁判所の奴らを思い知らせてやるんだ!」
ケロ次郎「憎しみのために空想世界に復讐するのかよ…!?」
ラント「……」
オーズ(ガタキリバ)「急いで奴らを片付けてから先に行きましょう!みんなでドラッグのあかずの間でスフィアデバイスを取り返すんだ!」
バート「そうだな!」
ディケイド「しかし、あいつが来てくれるのか…」
ライト「誰の事だ?」
ディケイド「仮面ライダーウィザード…」
ライト「あの新しいライダーか!」
翔太郎「エクストリームでいくぜ!」
フィリップ「ああ、翔太郎!」
[エクストリーム! 変身音]
ダブル「久しぶりのエクストリームだ、いくぜ!」
ヤムチャ「探せ探せ探せ!杏子を連れ戻すんだ!」
ドゴーミン「向こうを探せ!」
エターナル「何を探している?」
ヤムチャ「何をって…杏子をてあー!お前らが杏子をさらったせいで、俺のプライドはカンカンなんだぞ!」
キックホッパー「杏子は最初から裏切る気だったから縁を切った…」
ヤムチャ「フ…なら、お前らを倒すまで!」
エターナル「行くぞ!キックホッパー!王蛇!」
その頃…
シャドー(オリスマ)「他にも電車はいないのか!?」
EF59「えっと…」
189系「何悩んでいる!さっさとその玉を!!」
アンドルフ「私が189系を倒そう…」
189系「なんだこの脳みそと目だけしかない怪物は!」
ウラタロス「おいおい上のスレの香子は杏子の間違いかい?」
キンタロス「ずいぶん妙な奴にやられたんやなお前の親父さん」
ラント「あぁ・・・目の前が暗く・・・・・」
デキット「うわあああああ、冷たくなってるよ」
ラント「生きてるって」
フォーゼ「やべぇ、ラントがなんか憂鬱になってるぞ」
クウガ「興奮剤でも与える?」
バート「えーいまずは敵を何とかしろ!」
ソード電王「待ってましたぁ!行くぜ行くぜ行くぜぇ!」
ラント「存在すっかり忘れてた、父さんの無念を晴らす為には戦うのみ!」
キンタロス「悲しさに耐えて戦う勇姿、泣けるでぇ」
コナン「おめぇも泣いてる暇あったら戦えよ」
アックス電王「リクエストにお答えして」
コナン「また服部の体使ってる」
ヒグチ「うおりゃ」
バシッ
ライト「いって、こんにゃろ」
バコッ
ヒグチ「ぐえ」
レッド「君達何か必殺技とかあるの?」
ニシエイ「ならば、見せてやろう!」
ニシエイ ヒグチ「ダブルサイクロン」
ビュオオオオオォォォォォォォォォ」
オーズ「ぐわあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
ドタンッ
カーズィ「お、オーズが吹っ飛ばされたぞ」
オーズ「すごい技だ」
ヤムチャ「アチョー!」
杏子「させねーよ」
ドカッ
ヤムチャ「いってぇ!ホントに裏切りやがった」
王蛇「と言うことだ、佐倉のことはあきらめな」
ヤムチャ「ドラッグ様!」
ドラッグ「どうした、杏子が見つかったのか」
ヤムチャ「見つけたんですが、脱走しようとしているんです」
ドラッグ「・・・叩きのめして鉄壁牢獄へ入れておけ」
ヤムチャ「わかりました」
ドクトルG「ドラッグ様!奴らがどんどん攻めて来ます!」
ドラッグ「フ…なら、我々の大要塞に移動だ!」
ゲームマスター「部下も全員乗ったな…」
189系「待て!逃げるのか!」
シャドー(イロスマ)「スフィアデバイスは再び我々の物になった」
ドラッグ「部下は一部やられ、邪魔はされたが私は復活する事はできた!」
シャドー(オリスマ)「次はこうはいかんぞ!覚えておれー!」
シュッ!
189系「スフィアデバイスを持って逃げ上がったくそー!」
ジューーー
リン「お!焼けてるリーン!」
カズキ「こらー!何をやっとるんじゃー!」
モリト「バーベキューの真似だモー」
カズキ「そうじゃない!なんでこんな時にバーベキューをする必要があるんだ!」
ペンタン「だってあんまり大したことない敵だし」
カズキ「だからって戦闘しているときにバーベキューする奴があるか!」
クリオネ「でも、消防団員よべばいいし」
カズキ「消防団員でもダメー!」
バート「とにかく反撃だ!」
ダブル「プリズムピッカー!」[サイクロン、ヒート、ルナ、
ジョーカー マキシマムドライブ!]
ダブル「ビッカーチャージブレイク!」
ドカーーーン!
トヨダ、ヒグチ「うわあああああ!」
トヨダ、ヒグチ他界
未来「よし、残りはニシエイだけよ!」
ラント「……」
ラント「あいつは僕にやらせて・・・」
バート「え?最後くらい主人公らしいことしたいのか」」
ドテッ
ラント「・・・そうじゃなくて」
デキット「きっと親父さんの無念を晴らしたいんだよ」
フォーゼ「つーことだ、やらせてやれよ」
ラント「この日のために編み出しておいたものもあるし」
龍騎「なーにそれ?」
ラント「化身だよ」
バート「え!?化身使えるの?」
ラント「血のにじむような特訓を重ねて得たんだ、負けられない・・・」
バート「そうか、よし、行け!〔化身、本質的主人公の俺でも出来ないのに!うらやましい〕」
ニシエイ「この世界!いや、空想世界の全大乱闘を破壊してやる!」
ラント「それが貴様の目的か!ニシエイ!」
バート「よっしゃ!」
龍騎「行け!ラント!」
モリト「僕らはバーベキューでもするかモー」
クリオネ「ラントの分も残しておいてよ」
カズキ「じゃあ俺達は焼き肉で」
デキット「なんか、パーティになっているな…」
???「久しぶりだな、フォーゼ」
フォーゼ「な、お前らはゴーバスターズ!」
レッドバスター「よ!また会ったな!フォーゼ」
ブルーバスター「まさかまた会う日が来たとはな…」
イエローバスター「バート、あれは永久追放されたニシエイだよね!?ラントを援護してやらないの!?」
バート「ラントは父親のために一対一で決闘しているんだ…」
ビートバスター「おいおい、俺達を忘れるな」
フォーゼ「あんた達は誰なの?」
スタッグバスター「…」
レッドバスター「まあ、俺達の新しい友達だよ」
その頃…
ゴーカイレッド「先回りはこれのことだ」
ゴーカイグリーン「バート達に自己紹介するの忘れちゃったね」
ゴーカイシルバー「行き止まりですよ!」
ゴーカイブルー「ここは!」ガシッ!
ゴーカイグリーン「ちょ!待って!」
ゴーカイブルー「くらえ!」
ドカーーン!
ゴーカイイエロー「よし!進めるようになった!」
ゴーカイピンク「では、先に行きましょう!」
ゴーカイグリーン「僕は石頭なのー!?」
バート「いいな~化身できるなんて」
モリト「お前だってフォームチェンジできるじゃないかモー」
ライト「あ、俺も」
ニシエイ「大乱闘はしょせんアルバイト以外!戦えば友達もいなくなるんだよ!」
ラント「そんな事はない!大乱闘はお互いの力を試すために戦いあう競技みたいなものだ!」
ニシエイ「うっせぇ!空想ではなく、我々イチミヤの大人が決めることなんだよ!ハゲバナナ!」
バート「なんだとー!」
カズキ「バート!冷静にー!!」
ニシエイ「邪魔がいるな、お前ら!」
リョウスケ、アソウ、ワタベ「我らちょっかい三人組!」
オーズ「敵がまた出たぞ!」
レッド「仲間を呼び寄せたんだ!」
???「なら、こいつらで援護だ!」パラパラ~
マリオ「あれはギェング!」
未来「あいつがラッパから出したのはゴセイブルー、ハリケンイエロー、アバレブラック、デカグリーン、!」
キンタロス「それや!みんな、いくで!」
ウラタロス、キンタロス、リュウタロス、デネブ「それ!」シュッ!
Uゴセイブルー「お前達僕に釣られてみる?」
Kハリケンイエロー「泣けるでー!」
Rアバレブラック「倒すけどいいよね?答えは聞かない!」
Dデカグリーン「最初にいっておく、俺の強さにみんなびっくりだ!」
アソウ「何!?」
バート「さっき腹立ったから僕もちょっかい三人組倒してやるー!!」
リン「八つ当たりかリーン」
バート「ニシエイ、いっそのこと言ってやる、イロスマ作ってる人二十歳ちょっとすぎたくらいの人だ!」
ラント「だからやめろ」
ソード電王「はいはい、ハゲバナは向こうをやって来い!」
ラント「ハアアアアアァァァァァァァ」
ビュオーーーーーーーーーン」
フォーゼ「おぉーかっこいいじゃねーか」
ラント「僕の化身、剣豪セイバーだよ」
ニシエイ「待て待て!何で本人は一本しか持ってないのに化身は二刀流なんだ!」
オーズ「確かに、なんか花が舞ってるし、いろいろ突っ込みどころ多いね」
翔太郎「お前ら、大事なシーンなのに水さすな」
ラント「いくよぉ・・・」
Kハリケンイエロー「おら!」ドカッ!
アソウ「うわあ!」
レッドバスター「ソウガンブレード!」ジャキ!
アソウ「いて!」
オーズ「変身!」[サイ、ゴリラ、ゾウ! 変身音]
フォーゼ「よし、スイッチオンだ!」[フラッシュ、カメラ オン]
リョウスケ「それで何の意味があるっているんだ?」
オーズ「うおーーーー!」ドドドドドド
フォーゼ「はい、チーズ!」ピカーー!
リョウスケ「うわあああ、地震だー!」
[ファイナルフォームライド アアアアギト、ブブブブレイド、レレレレッドザウルス!]
ディケイド「ちょっとくすぐったいけどいいか?」
アギト「うおお」ガチャ、ガチャ、ガチャ
ブレイド「な、なんだ?」ガチャ、ガチャ、ガチャ
ディケイド「よし、アギトトルネイダーにブレイドブレードだ」
レッド「あれ?僕は?」
ワタベ「おらあ!」
ディケイド「危ない!」
レッド「うわぁ!」ガチャガチャ
モリト「レッドがドラグレッダーみたいに変形したモー!」
ラント「じゃあ、いくよ・・・」
ニシエイ「!」
ラント「ハアアアァァァァァァァァァァァ!」
デキット「け、化身技?」
コナン「いいぞ!」
ラント「デュアルブレード!!」
ズガァ!
ニシエイ「ぐああああぁぁぁぁぁぁぁ」
ドッカーン
ニシエイ他界
バート「あっさりすぎる」
デキット「まさか化身がそんなに強いとは思わなかったよ」
189系「やあ、久しぶりだね」
バート「あ、189系じゃないか、一体何が起こったんだ?」
189系「実は俺が奴らからスフィアデバイスを奪い返そうとしたんだが、あっけなく逃げられたんだ…」
バート「そうか…」
ディケイド「行くぞ!」[ファイナルアタックライド ブブブブレイド!]
ディケイド「はあー!」
ドカーーン!
アソウ、リョウスケ、ワタベ「わあああああああ!」
アソウ、ワタベ、リョウスケ他界
翔太朗「よし、これで全部倒した!」
カズキ「よし、一度ここを出るぞ、そして作戦会議をしようじゃないか」
リン「じゃあ別の所で作戦会議するリーン」
モリト「プールはどうだモー」
ペンタン「プールはいいね!夏では気持ちいい所だし!」
プラズマ(幽霊)「でも、これで終わりじゃないのかプラプラ~」
バート「いや…まだ終わってない!」
~エピソード3「さよなら友情」に続く…
最終更新:2013年06月12日 20:43