【趣旨】
- 安価で決まったSFC,FCのゲームを倍速でプレイします
- 飽きたら次の安価取ります
- 面白いゲームだったらそのゲームを切り止め、別の日に単独でプレイします。
【安価の記録】
1st FC ジョイメカファイト
安価で指定されたゲーム一作目。
これなんて岩男のインスパイヤ?とスレ住民に訝しまれていたが、その正体はなんと格ゲー。
これなんて岩男のインスパイヤ?とスレ住民に訝しまれていたが、その正体はなんと格ゲー。
操作キャラの「スカポン」が気に食わないと、主は名前を安価で再任し、見事「ポンカン」に決定。
(主談:あまり変わってないよ - 詳しくは発してしまった珍言、奇言の項を参照)
(主談:あまり変わってないよ - 詳しくは発してしまった珍言、奇言の項を参照)
持ち技のひとつ「ポンカンロール」は、相手の必殺技を相殺する効果を持ち、大いに活躍した。
ストーリーは、悪の博士が戦闘用ロボットを操り、町を破壊して悦に浸ってるのに
主人公の正義の博士がこれまたロボットで釘を刺しに行くというものなのだが、
正義の博士と悪の博士が正々堂々とロボットで決闘を行うさまはやけにシュールである。
ストーリーは、悪の博士が戦闘用ロボットを操り、町を破壊して悦に浸ってるのに
主人公の正義の博士がこれまたロボットで釘を刺しに行くというものなのだが、
正義の博士と悪の博士が正々堂々とロボットで決闘を行うさまはやけにシュールである。
実はこのゲーム、敵が30体くらいいるらしく、主が何気に嵌まっていることから延々とプレイするのではないかと危惧された。
が、しかし、敵が繰り出した四天王ロボ「ガチョーン」に辛勝したところで終了……
したのは第1ステージで、まだまだ主は孤軍奮闘し続けたのは言うまでも無い。
その後、主の攻撃もパターン化(飛び道具、接近されたら投げ技)。倍速実況にも効率化の余波が訪れた。
有終の美は「トンデケー」にて飾られた。
主曰く、「なかなか熱いゲームだわ」
が、しかし、敵が繰り出した四天王ロボ「ガチョーン」に辛勝したところで終了……
したのは第1ステージで、まだまだ主は孤軍奮闘し続けたのは言うまでも無い。
その後、主の攻撃もパターン化(飛び道具、接近されたら投げ技)。倍速実況にも効率化の余波が訪れた。
有終の美は「トンデケー」にて飾られた。
主曰く、「なかなか熱いゲームだわ」
挑戦時間は20:05~21:01
2nd FC ダウボーイ
ジョイメカにひとりで熱中し、疲労困憊の主が挑んだゲーム二本目。
初っ端からksg臭がプンプンするぜぇ~!
内容は1面から過激すぎるサバゲー。障害物物少なく、敵はがむしゃらに銃を乱射。
だが、敵に体当たりをしてみたところ瞬殺。まことに虚弱な敵さんである。
初っ端からksg臭がプンプンするぜぇ~!
内容は1面から過激すぎるサバゲー。障害物物少なく、敵はがむしゃらに銃を乱射。
だが、敵に体当たりをしてみたところ瞬殺。まことに虚弱な敵さんである。
避けられない味方ミサイル、身を隠せない塹壕。
しかしあくまで忘れてはいけない、これは倍速でプレイしているのである。
ダンチ並の使えなさであると酷評されたミサイルにも乾杯。
敵が減るとかなり平和な戦場になってしまう。
それにしても効果音がうるさい。
しかしあくまで忘れてはいけない、これは倍速でプレイしているのである。
ダンチ並の使えなさであると酷評されたミサイルにも乾杯。
敵が減るとかなり平和な戦場になってしまう。
それにしても効果音がうるさい。
なんとか2面に突入。様相は初見殺しのみずびたシティ。
1面から梯子を持ち込まないと攻略不可。水に落ちたら即死。
スタート地点は最初から輪中の危険地帯。正直どうしようもない。
主はその狭い中洲で地雷を弄って孤軍奮闘。タミフル自爆テロの開始であった。
それと同時に敵からの狙撃も止まず、あっという間にゲームオーバーに追い込まれた。
1面から梯子を持ち込まないと攻略不可。水に落ちたら即死。
スタート地点は最初から輪中の危険地帯。正直どうしようもない。
主はその狭い中洲で地雷を弄って孤軍奮闘。タミフル自爆テロの開始であった。
それと同時に敵からの狙撃も止まず、あっという間にゲームオーバーに追い込まれた。
制作はケムコとサン電子らしい。
意外なことにksgの開拓が大好きな主は惑いながらもそれなりにプレイ。
途中から単調なBGMに飽きたためか、いつものようにクラシックタイム。
困惑とともに幕を開け、混乱とともに幕を閉じた。
途中から単調なBGMに飽きたためか、いつものようにクラシックタイム。
困惑とともに幕を開け、混乱とともに幕を閉じた。
挑戦時間は21:03~21:32
3rd FC ハローキティワールド
バルーンファイトを思い出させる軽快な浮遊アクション。
風船を回収しつつゴールを目指す。
何故か主はSDK2のアニマルランドを想起。何故そうなる。
主はサンリオの中でも×○が好きらしいが、出演の目処はなし。
風船を回収しつつゴールを目指す。
何故か主はSDK2のアニマルランドを想起。何故そうなる。
主はサンリオの中でも×○が好きらしいが、出演の目処はなし。
2面からいきなり鬼畜強制スクロール。希望しか見えない。
どことなくステージの雰囲気が高橋名人の冒険島であったが、主はそれどころじゃないようだ。
あまりに身軽なハローキティに主は笑いを漏らす始末。何をやっとんだお前はよぉ。
どことなくステージの雰囲気が高橋名人の冒険島であったが、主はそれどころじゃないようだ。
あまりに身軽なハローキティに主は笑いを漏らす始末。何をやっとんだお前はよぉ。
突如無敵になり、キティちゃんは小鳥を吹き飛ばす。
キティちゃん歩くとき「カサカサカサカサ」ってゴキブリじゃねえか。
炎に包まれるキティちゃん。スクロールで圧死するキティちゃん。
主はちまちまどうでもいいところで笑って精細を欠くプレイを披露。
だがあくまで倍速だから……と言い訳が立つので主はさして気にしていない。
そして2面のボスが出現。キティ相手にプロボクサーですか。
サンドバッグにされるキティちゃん。無傷
キティちゃん歩くとき「カサカサカサカサ」ってゴキブリじゃねえか。
炎に包まれるキティちゃん。スクロールで圧死するキティちゃん。
主はちまちまどうでもいいところで笑って精細を欠くプレイを披露。
だがあくまで倍速だから……と言い訳が立つので主はさして気にしていない。
そして2面のボスが出現。キティ相手にプロボクサーですか。
サンドバッグにされるキティちゃん。無傷
落下傘戦法で見事2面のボスを土俵から押し出して勝利を収めた主。
3面は何故か鯨の体内。「口から入ったのに何で上に骨があるのか」と疑問を呈し始めた主。
無敵モードでバッキバキにへし折って大歓喜していたのはまた別の話である。
3面は何故か鯨の体内。「口から入ったのに何で上に骨があるのか」と疑問を呈し始めた主。
無敵モードでバッキバキにへし折って大歓喜していたのはまた別の話である。
挑戦時間は21:33~21:56
4th SFC スペースエース
ついに引き当ててしまった。この恐るべきゲームを。
ところが主は未経験らしく、少しばかりの期待を持って挑戦開始。
最初から意味不明電波をバリバリ全開。いきなりレーザービームで即死。
またまた即死。さらに即死。ここで即死。どこまでも即死。
どうしようか。どうしようもない。
ん~ふ~。
ところが主は未経験らしく、少しばかりの期待を持って挑戦開始。
最初から意味不明電波をバリバリ全開。いきなりレーザービームで即死。
またまた即死。さらに即死。ここで即死。どこまでも即死。
どうしようか。どうしようもない。
ん~ふ~。
ストーリーはヒロインの奪い合いらしいが、いまいち進展がわからないうえ、
いかんせん挿絵がシュール過ぎてどうにもこうにも握力できない。
いかんせん挿絵がシュール過ぎてどうにもこうにも握力できない。
どうにもこうにも難解で、スレもいまいち盛り上がりに欠けるため再び安価で遊ぶことに。
「青い奴の目的」 >>310+>>340+>>370+>>440=主人公に食われたポテチの報復に ウルトラマンとアジカンが来るからんーふー
無論、誰も意味がわからない。そのうえ主は安価すら忘れ去ってしまっていた。
主曰く、「むしろ解決するんじゃねえかこれ?」
主曰く、「むしろ解決するんじゃねえかこれ?」
大好評のダブルはまじ攻略法も、もはやこの理不尽ゲーには太刀打ちできない。
もはや頼れるのは主の根気のみ。多種多様な死に様で散々痛めつけらた。
それでも主は諦めない。不条理には屈しない。
そして遂に、地獄の1面を突破する時がきたのだ!
で、あったが2面も理不尽極まりない高速全方位シューティング。
そのうえ道幅も狭い迷宮。スーマリ2のごとく、逆戻りワープで1面に戻されるも決して諦めない主。
自分の感覚を信じろ!
もはや頼れるのは主の根気のみ。多種多様な死に様で散々痛めつけらた。
それでも主は諦めない。不条理には屈しない。
そして遂に、地獄の1面を突破する時がきたのだ!
で、あったが2面も理不尽極まりない高速全方位シューティング。
そのうえ道幅も狭い迷宮。スーマリ2のごとく、逆戻りワープで1面に戻されるも決して諦めない主。
自分の感覚を信じろ!
試しにやってみた等速プレイ。あまりの鈍さに主の心労は募るばかり。
やっぱり倍速ですよねー^^
やっぱり倍速ですよねー^^
気がついたらいつの間にか1面を達人級のプレイで突破できるようになっていた主は、
2面の迷宮にあっさり到達。迷いに迷いまくった挙句、ワープするも、ワープ先にて撃沈。
必死の抵抗むなしく、午後10時53分、主はついにコントローラを置いた。
2面の迷宮にあっさり到達。迷いに迷いまくった挙句、ワープするも、ワープ先にて撃沈。
必死の抵抗むなしく、午後10時53分、主はついにコントローラを置いた。
挑戦時間は22:04~22:53
5th SFC 極上パロディウス
先ほどのスペエで傷を負ったというのに、次ゲーもシューティングだと言う。
しかもあくまで倍速で。比較的まともなシューティングでよかった。本当に。
しかもあくまで倍速で。比較的まともなシューティングでよかった。本当に。
次々とステージを快刀乱麻といった具合に攻略していく主。
ボスには意外と強い主であった。
背景には不満たらたらだが、ゲームそのものにはまんざらでもない様子。
ボスには意外と強い主であった。
背景には不満たらたらだが、ゲームそのものにはまんざらでもない様子。
だが次第に難易度も上がり、3面になると主も行き詰まり始める。
徐々に疲れを見せ始めた主はもっとも短時間でプレイを切り上げた。
徐々に疲れを見せ始めた主はもっとも短時間でプレイを切り上げた。
挑戦時間は22:54~23:08
6th SFC ドラえもん のび太と妖精の国
シューティングでコテンパンのフライパンにされた主が次に挑むのは、なんとドラえもん。
ドラちゃんな玩具で有名なエポック製。
OPテロップがむやみに荘厳で眠気を誘うのは俺だけじゃないはず。
また、このタイミングでJOJO公園に関する電話が友人からかかってきたが、
流石にマリオ64のような悲惨な放送事故には発展しなかった。
ドラちゃんな玩具で有名なエポック製。
OPテロップがむやみに荘厳で眠気を誘うのは俺だけじゃないはず。
また、このタイミングでJOJO公園に関する電話が友人からかかってきたが、
流石にマリオ64のような悲惨な放送事故には発展しなかった。
ストーリーラインを掻い摘んで書き記すと、
地震発生→妖精の国と関係あるんじゃね?→砂場が怪しい→砂場の下にダンジョンが!
と言う、実に意味不明な展開である。
地震発生→妖精の国と関係あるんじゃね?→砂場が怪しい→砂場の下にダンジョンが!
と言う、実に意味不明な展開である。
しかも砂場だけにはとどまらず、なんと滑り台は「賢者の世界」に接続しているという設定に。
もはや難解を通り越して苦渋である。
システムも主に散々蹴られ、ステータスバーがマリオワールドのパクリと言われる始末。
もはや難解を通り越して苦渋である。
システムも主に散々蹴られ、ステータスバーがマリオワールドのパクリと言われる始末。
更には奇妙な鍵を使って、校門を破って学校に押し入るドラえもん。
花壇から妖精の国にいけるんじゃないかと妄想。
もはや手がつけられない。内部ダンジョンにすら主は執拗にインスパイヤ説を唱える。
花壇から妖精の国にいけるんじゃないかと妄想。
もはや手がつけられない。内部ダンジョンにすら主は執拗にインスパイヤ説を唱える。
それでも主の文句は収まらず、数々の名言を生みスレを笑いの渦に叩き込んだ。
(※発してしまった珍言、奇言 の項を参照されたし)
(※発してしまった珍言、奇言 の項を参照されたし)
散々の矛盾と抱腹絶倒を撒き散らした挙句、次ゲーはこれに決定。ナンテコッタイ/(^o^)\
挑戦時間は23:21~23:46