>>平和よみがえる南京
2005/ 1/23 5:18 [ No.30691 / 39216 ]
投稿者 :
ja2047
投稿者 :
ja2047
毎日新聞の「一億人の昭和史」に出ている「中国兵摘出のため集められる市民」の写真列を作って歩いている人々は、左腕に日の丸の腕章をつけている人が多い。
明確に日の丸であると確認できる人が一名、何か白布の腕章を巻いている人が10人くらい、
他の人は確認できません。
結局、腕章が確認できない人数の方が多い。
他の人は確認できません。
結局、腕章が確認できない人数の方が多い。
(3)皇軍に保護される避難民の群。(中下)この方は腕章がない。
白布の腕章を巻いている人が3人ぐらい確認できます。
写っている人数と、写真の鮮明さに差があるので、明確な差とは言えないでしょう。
また、左上の写真の少年は紛れもなく日の丸の腕章をしている。
写っている人数と、写真の鮮明さに差があるので、明確な差とは言えないでしょう。
また、左上の写真の少年は紛れもなく日の丸の腕章をしている。
腕章がないのは、早い時期の写真で、腕章があるのは遅い時期の写真だと考えるべきであろう。
毎日の写真は12月16日撮影のもの、朝日の写真は12月17日付配信のもの。
いずれにせよ、12月14日に安全区の兵民分離が開始され、12月17日にこれが終了して入城式が行われるまでの同じ時期に撮影されたもので、前後があっても、一日程度でしょうね。
いずれにせよ、12月14日に安全区の兵民分離が開始され、12月17日にこれが終了して入城式が行われるまでの同じ時期に撮影されたもので、前後があっても、一日程度でしょうね。
どちらにしたところで、松尾ページの付加説明が根拠を欠くものであることは変わりません。
これは メッセージ 30689 unhoo さんに対する返信です