いやー、苦労のかいがあった (^^
2005/ 4/30 20:54 [ No.31931/ 39216 ]
投稿者 :
ja2047
ja2047
偽装しての攻撃があって初めてハーグ規約違反となる。
正規兵の私服化をもって即殺害したら、不法殺害に問われるのは当然であるここだけ読めば私も賛成できる。
そうでなきゃ、私服に着替えてリラックスした兵士は全員国際法違反だから。
ずっと私が主張してきた、いや、私以前にshoujouji氏が(本物の方)主張してきた
「便衣戦術の違法性の根拠としては、ハーグ法一条ではなく、ハーグ法二十三条ろ項に対する違反を問うべきである。」
という論理を、
今現在のyahoo掲示板で右翼を自称する人の中では数少ない「知性」の持ち主である、あの、annodomini氏が理解してくれました。
ようこそ、shoujouJiスクールへ \(^^
あとは、これをいきなり殺害することには適法か、適法な手続きと見なしうるのはどういう場合であるか、これについて合意ができれば、問題はほとんど解決だ (^^
スコルツェニーの軍服重ね着だでよ
南京安全区の敗残兵掃討の時にそれをやってたら、間違いなく確実に「敗残兵」と認定されて、集団処刑されてますね。
これも繰り返しいうが、南京安全区の敗残兵狩りでは、「便衣行為の違法性の認定」ではなく、
「正規兵である」という認定で、「処刑」が行われたわけです。
「便衣行為の違法性を問うて処刑した」という意味合いのことが書かれた日本側の記録は一つもありません。
「兵士である」と認定して殺害したのだから、下に軍服を着てたりしたら一発で殺されます。
「正規兵である」という認定で、「処刑」が行われたわけです。
「便衣行為の違法性を問うて処刑した」という意味合いのことが書かれた日本側の記録は一つもありません。
「兵士である」と認定して殺害したのだから、下に軍服を着てたりしたら一発で殺されます。
これは メッセージ 31930 annodomini_jpさんに対する返信です