昔々、あるところに意地悪な姉さんとツンデレな姉さんが暮らしておりました。
意地悪姉さんは”こなた”といい、しょっちゅうツンデレ姉さん…”かがみ”をからかっていました。
意地悪姉さんは”こなた”といい、しょっちゅうツンデレ姉さん…”かがみ”をからかっていました。
いつもからかわれてばかりのツンデレ姉さんですが、そんな彼女の心を癒してくれる存在がおりました。
「つかさー、ごはんよー。何処に行ったのー?」
「くぅ~~ん」
その名はつかさ
「あぁ、裏の畑に居たのね。はいごはん」
「わぅ♪」
愛犬のつかさである。
「つかさー、ごはんよー。何処に行ったのー?」
「くぅ~~ん」
その名はつかさ
「あぁ、裏の畑に居たのね。はいごはん」
「わぅ♪」
愛犬のつかさである。
ガツガツ…
つかさは、あっという間に目の前のごはんを食べてしまいました。
「つかさ、食べるの早いわねぇ」
「く~~ん……」
しかし、つかさは何処か不満げです。
「何?足りないの?」
「ううん…」
つかさは首を横に振って『違う』とアピールします。
「じゃあどうしたのよ」
「いつもの…――」
つかさはツンデレ姉さんの股間に手を伸ばし、こう続けました。
「お姉ちゃんのあったかいジュースを飲みたいの」
かがみは顔を真っ赤にしてつかさの額を軽く小突き、こう言いました。
「こら、はしたないわよ」
「きゃん」
「朝っぱらから発情してどうすんのよ…おすわり」
「く~ん…」
耳をうな垂れて、つかさはぺたりとその場に座ります。しつけはしっかりしているようです。
つかさは、あっという間に目の前のごはんを食べてしまいました。
「つかさ、食べるの早いわねぇ」
「く~~ん……」
しかし、つかさは何処か不満げです。
「何?足りないの?」
「ううん…」
つかさは首を横に振って『違う』とアピールします。
「じゃあどうしたのよ」
「いつもの…――」
つかさはツンデレ姉さんの股間に手を伸ばし、こう続けました。
「お姉ちゃんのあったかいジュースを飲みたいの」
かがみは顔を真っ赤にしてつかさの額を軽く小突き、こう言いました。
「こら、はしたないわよ」
「きゃん」
「朝っぱらから発情してどうすんのよ…おすわり」
「く~ん…」
耳をうな垂れて、つかさはぺたりとその場に座ります。しつけはしっかりしているようです。
「仕方ないわね、ほら」
そういってかがみは着物のすそを持ち上げました。
「わぁ♪」
つかさはすぐに飛びつこうとしましたが、かがみはそれを制します。
「だ~め。まてまて」
「わふ♪」
つかさはうずうずと内股をすり合わせながらおすわりの姿勢を崩さず待ちます。
「よし、いいわよ…んひゃぅ…」
『よし』の声が掛かると同時につかさはかがみの秘裂に飛びつき、舐め始めました。
「んっ…あは…行儀がいいわよ…つかさ。ん、もっと…」
つかさは、ヴァギナに舌を差し入れて、壁の一枚一枚を広げて舐め回します。
その舌の動きはそれ自体が別の生き物かと思うほどのものです。
「つかさ…上手くなったわね…」
「お姉ちゃんのジュース…おいひぃ♪」
じゅるっ…んちゅ…ぺちゃ……ちゅぱっ
いやらしい音を立ててつかさはかがみの愛液を吸い取ります。
「吸い付きが激しくて…すぐイっちゃいそう…」
続けてつかさは、舌でクリトリスの皮をめくり、かがみの弱いところをていねいに舐め回します。
「つかさのっ…舌がクリに絡み付いて…んああっ…すご…いいッ!」
「早くでろでろおいしいジュースぅ♪」
そういってつかさはかがみのクリに噛み付きました
「ひあぁぁぁぁぁぁっ…!!」
つかさの噛み付きに耐えられなかったかがみはついに絶頂に達し、つかさの顔をべとべとにします。
つかさは顔に付いた愛液を舐めまわし、再びかがみの股間に口付けます。
「あっ…らめぇ…イったばかりでビンカンだから…」
しかしつかさはかがみの股間の周りをある程度舐めまわすと突然愛撫をやめてしまいました。
「え…?」
かがみが不思議そうな顔でつかさをみつめていると、つかさはかがみにお尻を向けて、こう言いました。
「おねぇちゃぁん…今度は私を…ここほれわんわん♪」
つかさはくぱぁと広げてつるつるの股間をかがみに見せ付けたのです。それは物欲しそうにひくひくと動いています。
「つかさは本当に好きねぇ…それがいいんだけど♪」
かがみは(何処から出したのか)双頭の張り型を取り出し自らに突き入れ、もう一つの先端を
つかさの秘裂にあてがいます。
「ん…わふ…」
「どうしたの?まだ先っちょを当てただけよ?」
そのままかがみは腰に力を入れてつかさに挿入していきます。
「んはっ…くぅぅ…あんっ♪」
「ほぉら…全部入ったわよ…」
じゅぷっ…ぐぷっ…激しく音を立てながらかがみはつかさを犯します。
…しかし、そんな一人と一匹の様子を藪の中から覗き込む小さな影がありました。
(くっそー。毎日毎日人目のつくところでぇ~!)
意地悪姉さんこと、こなたです。
(私のほうがかがみんをもっと気持ちよくしてあげられるのにぃっ!)
実はこなたはかがみに恋をしており、かがみの気を引くために悪戯をしていたのです。
「おねぇちゃっ…いいよぅ…おっきぃ…♪」
「うふふ…そんなによがっていやらしい犬ね…あはっ…私、も…イキそっ…」
激しいストロークを繰り返しているかがみはもはや限界といった表情です。
「あっ…きゃう…お姉ちゃ…私も…イく…イっちゃうぅぅぅぅ!」
『んぁあああぁぁぁっーーーーーーー!』
かがみとつかさは同時に絶頂に達し、地面にはしたない液を撒き散らします。
「はぁ…はぁ…ふぅ……すっきりしたわね」
繋がったままの張り型を抜き取りかがみが言います。非常に晴れやかな表情です。
「ん…ふぁっ……もっとぉ…」
「こら、もう終わりよ。拭くもの持ってくるから待ってなさい」
なおも続きを要求するつかさを制し、かがみは拭くものを取りにどこかに行ってしまいます。
(チャンス!)
こなたは隠れていた藪から飛び出すと、つかさを担いで自分の家にお持ち帰りしてしまいました。
そういってかがみは着物のすそを持ち上げました。
「わぁ♪」
つかさはすぐに飛びつこうとしましたが、かがみはそれを制します。
「だ~め。まてまて」
「わふ♪」
つかさはうずうずと内股をすり合わせながらおすわりの姿勢を崩さず待ちます。
「よし、いいわよ…んひゃぅ…」
『よし』の声が掛かると同時につかさはかがみの秘裂に飛びつき、舐め始めました。
「んっ…あは…行儀がいいわよ…つかさ。ん、もっと…」
つかさは、ヴァギナに舌を差し入れて、壁の一枚一枚を広げて舐め回します。
その舌の動きはそれ自体が別の生き物かと思うほどのものです。
「つかさ…上手くなったわね…」
「お姉ちゃんのジュース…おいひぃ♪」
じゅるっ…んちゅ…ぺちゃ……ちゅぱっ
いやらしい音を立ててつかさはかがみの愛液を吸い取ります。
「吸い付きが激しくて…すぐイっちゃいそう…」
続けてつかさは、舌でクリトリスの皮をめくり、かがみの弱いところをていねいに舐め回します。
「つかさのっ…舌がクリに絡み付いて…んああっ…すご…いいッ!」
「早くでろでろおいしいジュースぅ♪」
そういってつかさはかがみのクリに噛み付きました
「ひあぁぁぁぁぁぁっ…!!」
つかさの噛み付きに耐えられなかったかがみはついに絶頂に達し、つかさの顔をべとべとにします。
つかさは顔に付いた愛液を舐めまわし、再びかがみの股間に口付けます。
「あっ…らめぇ…イったばかりでビンカンだから…」
しかしつかさはかがみの股間の周りをある程度舐めまわすと突然愛撫をやめてしまいました。
「え…?」
かがみが不思議そうな顔でつかさをみつめていると、つかさはかがみにお尻を向けて、こう言いました。
「おねぇちゃぁん…今度は私を…ここほれわんわん♪」
つかさはくぱぁと広げてつるつるの股間をかがみに見せ付けたのです。それは物欲しそうにひくひくと動いています。
「つかさは本当に好きねぇ…それがいいんだけど♪」
かがみは(何処から出したのか)双頭の張り型を取り出し自らに突き入れ、もう一つの先端を
つかさの秘裂にあてがいます。
「ん…わふ…」
「どうしたの?まだ先っちょを当てただけよ?」
そのままかがみは腰に力を入れてつかさに挿入していきます。
「んはっ…くぅぅ…あんっ♪」
「ほぉら…全部入ったわよ…」
じゅぷっ…ぐぷっ…激しく音を立てながらかがみはつかさを犯します。
…しかし、そんな一人と一匹の様子を藪の中から覗き込む小さな影がありました。
(くっそー。毎日毎日人目のつくところでぇ~!)
意地悪姉さんこと、こなたです。
(私のほうがかがみんをもっと気持ちよくしてあげられるのにぃっ!)
実はこなたはかがみに恋をしており、かがみの気を引くために悪戯をしていたのです。
「おねぇちゃっ…いいよぅ…おっきぃ…♪」
「うふふ…そんなによがっていやらしい犬ね…あはっ…私、も…イキそっ…」
激しいストロークを繰り返しているかがみはもはや限界といった表情です。
「あっ…きゃう…お姉ちゃ…私も…イく…イっちゃうぅぅぅぅ!」
『んぁあああぁぁぁっーーーーーーー!』
かがみとつかさは同時に絶頂に達し、地面にはしたない液を撒き散らします。
「はぁ…はぁ…ふぅ……すっきりしたわね」
繋がったままの張り型を抜き取りかがみが言います。非常に晴れやかな表情です。
「ん…ふぁっ……もっとぉ…」
「こら、もう終わりよ。拭くもの持ってくるから待ってなさい」
なおも続きを要求するつかさを制し、かがみは拭くものを取りにどこかに行ってしまいます。
(チャンス!)
こなたは隠れていた藪から飛び出すと、つかさを担いで自分の家にお持ち帰りしてしまいました。
―――――☆―――――☆―――――☆―――――
「…暴れるかと思ったんだけど、意外と従順だね、つかさ」
「わふ…どうしてこんなことするの?こなちゃん」
こなたに押し倒されたまま、つかさが言います。
「ふっふっふ…それはね、つかさを探しに来たかがみんをごちそうさましようという計画のためだよ」
「きゃう…」
こなたは69の姿勢になり、つかさの股間を舐め回します。先ほどまで行為に励んでいただけあって、
その秘裂はいやらしく濡れそぼっていました。
「ぺろぺろ…そのついでにつかさで予行練習をさせて貰おうと思ってねぇ~」
「ふぅん…でもそう上手くいかないと思うよ」
「…え?」
こなたは油断していました。自分の計画がうまくいくと。その隙をつかさに突かれたのです。
つかさはこなたを横に転がし、自分もくるりと横に半回転してこなたに覆いかぶさります。
並の力で出来る芸当ではありませんが、こなたの体重が軽かった事もあり、攻守は入れ替わったのです。
「ほぇ?」
当のこなたはというと、状況が理解できないといった様子。
「こなちゃん、ホントに素直じゃないね」
「え…あれ?何で私が下にぃっ…!?」
ぺちゃ…ぴちゃ…んちゅ…つかさはこなたの実年齢より幼い蜜壷を舌で蹂躙していきます。
「ん…やはっ…く…あぁぁぁあぁっ…!」
「もういっちゃったの?こなちゃん、ケイケン無いんだね」
「そっそんな…こと…」
「嘘だよ。見てたら分かるもん。自分でいじった事も無いんでしょ」
「あうぅ…」
図星でした。いつもかがみとつかさの行為を覗いていたこなたですが、自分でいじるのは怖くて、
いつも体を火照らせていたのです。かがみにいたずらをするのもそれが元だったのです。
「わふぅ…こなちゃんが素直になれるようにおまじないしてあげるわん」
そうしてつかさの攻めが始まりました。
「わふ…どうしてこんなことするの?こなちゃん」
こなたに押し倒されたまま、つかさが言います。
「ふっふっふ…それはね、つかさを探しに来たかがみんをごちそうさましようという計画のためだよ」
「きゃう…」
こなたは69の姿勢になり、つかさの股間を舐め回します。先ほどまで行為に励んでいただけあって、
その秘裂はいやらしく濡れそぼっていました。
「ぺろぺろ…そのついでにつかさで予行練習をさせて貰おうと思ってねぇ~」
「ふぅん…でもそう上手くいかないと思うよ」
「…え?」
こなたは油断していました。自分の計画がうまくいくと。その隙をつかさに突かれたのです。
つかさはこなたを横に転がし、自分もくるりと横に半回転してこなたに覆いかぶさります。
並の力で出来る芸当ではありませんが、こなたの体重が軽かった事もあり、攻守は入れ替わったのです。
「ほぇ?」
当のこなたはというと、状況が理解できないといった様子。
「こなちゃん、ホントに素直じゃないね」
「え…あれ?何で私が下にぃっ…!?」
ぺちゃ…ぴちゃ…んちゅ…つかさはこなたの実年齢より幼い蜜壷を舌で蹂躙していきます。
「ん…やはっ…く…あぁぁぁあぁっ…!」
「もういっちゃったの?こなちゃん、ケイケン無いんだね」
「そっそんな…こと…」
「嘘だよ。見てたら分かるもん。自分でいじった事も無いんでしょ」
「あうぅ…」
図星でした。いつもかがみとつかさの行為を覗いていたこなたですが、自分でいじるのは怖くて、
いつも体を火照らせていたのです。かがみにいたずらをするのもそれが元だったのです。
「わふぅ…こなちゃんが素直になれるようにおまじないしてあげるわん」
そうしてつかさの攻めが始まりました。
「くんくん…こなちゃんのここ、いい匂い」
「か、嗅いじゃだめぇっ」
つかさはこなたの股間に鼻を押し付けて匂いを嗅ぎます。
「ほら、こなちゃんすごく濃い匂いだよ」
「恥ずかしいからやめてって…」
しかしつかさはまったく意に介さず、こなたを攻めて行きます。
「ひあっ…あうっ…んはぁ……」
「あはは…こなちゃん、いっちゃえ♪」
「ひぎぃぃぃぃっ!!?」
つかさがこなたのクリトリスに噛み付き、その強い刺激であっという間にこなたは絶頂に達します。
「こなちゃんのジュースぅ…おいし…♪」
「あ…はぁっ…くはっ……はぁ…」
こなたは始めての絶頂で、もうヘトヘトです。口を鯉のようにパクパクとさせて目の焦点も合っていません。
「だめだよこなちゃん。本番はこれからなんだから」
「…ふぇ?」
こなたがつかさのほうを見ると、つかさの股間にぶっといモノがそそり立っています。
それは少し前にかがみとつかさを繋いでいた張り型でした。
つかさはその一方を既に自身に突き立てており、もう一方をこなたにあてがいます。
「…っ!だ、だめ!初めてはかがみんに…!」
「うん。そういうと思ったよこなちゃん」
そう言ってつかさはこなたをひっくり返し、バックの姿勢にもって行きます。
「だから私はこっちを貰ってあげるね」
「ひぁぁぁあぁぁっぁ…」
そしてこなたのお尻に張り型を突き入れました。
「こなちゃん、すごい力で締め付けてるね。私のが引っこ抜かれちゃいそう」
「あうっ…あ…ぁあああ あぉ…」
「こなちゃん、こなちゃんがお姉ちゃんを振り向かせる方法、教えてあげるね」
「ほ、んと…に?」
「うん。それはね―――」
そしてつかさの出した提案を聞いたこなたは顔を真っ赤にしました。
「本当にそれで…?」
「うん。でもそのためには…」
言いかけてつかさは止めていた腰を再び前後に動かします。
「んあぁああっ…いイ゛イ゛ィ…」
「ここを鍛えておかないとね♪」
「か、嗅いじゃだめぇっ」
つかさはこなたの股間に鼻を押し付けて匂いを嗅ぎます。
「ほら、こなちゃんすごく濃い匂いだよ」
「恥ずかしいからやめてって…」
しかしつかさはまったく意に介さず、こなたを攻めて行きます。
「ひあっ…あうっ…んはぁ……」
「あはは…こなちゃん、いっちゃえ♪」
「ひぎぃぃぃぃっ!!?」
つかさがこなたのクリトリスに噛み付き、その強い刺激であっという間にこなたは絶頂に達します。
「こなちゃんのジュースぅ…おいし…♪」
「あ…はぁっ…くはっ……はぁ…」
こなたは始めての絶頂で、もうヘトヘトです。口を鯉のようにパクパクとさせて目の焦点も合っていません。
「だめだよこなちゃん。本番はこれからなんだから」
「…ふぇ?」
こなたがつかさのほうを見ると、つかさの股間にぶっといモノがそそり立っています。
それは少し前にかがみとつかさを繋いでいた張り型でした。
つかさはその一方を既に自身に突き立てており、もう一方をこなたにあてがいます。
「…っ!だ、だめ!初めてはかがみんに…!」
「うん。そういうと思ったよこなちゃん」
そう言ってつかさはこなたをひっくり返し、バックの姿勢にもって行きます。
「だから私はこっちを貰ってあげるね」
「ひぁぁぁあぁぁっぁ…」
そしてこなたのお尻に張り型を突き入れました。
「こなちゃん、すごい力で締め付けてるね。私のが引っこ抜かれちゃいそう」
「あうっ…あ…ぁあああ あぉ…」
「こなちゃん、こなちゃんがお姉ちゃんを振り向かせる方法、教えてあげるね」
「ほ、んと…に?」
「うん。それはね―――」
そしてつかさの出した提案を聞いたこなたは顔を真っ赤にしました。
「本当にそれで…?」
「うん。でもそのためには…」
言いかけてつかさは止めていた腰を再び前後に動かします。
「んあぁああっ…いイ゛イ゛ィ…」
「ここを鍛えておかないとね♪」
―――――☆―――――☆―――――☆―――――
~つかさが連れ去られて3時間後~
ドガッ
「つかさ!」
かがみはこなたの家の扉を蹴破りました。
「あぁ遅かったっ」
「あ、お姉ちゃん」
「『あ、お姉ちゃん』じゃないわよ!こなた、しっかりしなさいよこなたぁ!」
こうしてかがみが到着するまでに24回イかされたこなたは、病院に運ばれ命をとりとめました。
それから数日後…
ドガッ
「つかさ!」
かがみはこなたの家の扉を蹴破りました。
「あぁ遅かったっ」
「あ、お姉ちゃん」
「『あ、お姉ちゃん』じゃないわよ!こなた、しっかりしなさいよこなたぁ!」
こうしてかがみが到着するまでに24回イかされたこなたは、病院に運ばれ命をとりとめました。
それから数日後…
コンコン。
戸を叩く音が聞こえ、かがみは玄関に向かいます。
「はーい。どちら様で…こなた!?なんて格好してるのよ」
そこには猫耳と尻尾を生やし、鈴つきの首輪とスク水を身につけたこなたが立っていました。
「ん。つかさがね、こうしたらかがみんが振り向いてくれるって…」
顔を赤らめ、目線をそらせてもじもじするこなた。
「…」
「それで…えっと…わ、私もかがみのペットにして欲しい…にゃぁ…」
言い切れずにこなたは顔を真っ赤にして俯いてしまいます。
「……」
かがみは体をぷるぷると震わせ、何も言いません。
「かがみん…?」
こなたがかがみの顔を下から覗き込もうとしたその時。
「…!ん…あふ…にゃぁ…」
かがみは無言のままこなたを抱き寄せ、キスをしました。舌を絡めあう、恋人のキス。
そしてこなたをかついで布団に寝かせ、覆いかぶさったのです。
それから、病み上がりの憐れな子猫は一日中理性の消し飛んだかがみに蹂躙され、再び病院に送られましたが、
その顔は非常に幸せそうであったという。
戸を叩く音が聞こえ、かがみは玄関に向かいます。
「はーい。どちら様で…こなた!?なんて格好してるのよ」
そこには猫耳と尻尾を生やし、鈴つきの首輪とスク水を身につけたこなたが立っていました。
「ん。つかさがね、こうしたらかがみんが振り向いてくれるって…」
顔を赤らめ、目線をそらせてもじもじするこなた。
「…」
「それで…えっと…わ、私もかがみのペットにして欲しい…にゃぁ…」
言い切れずにこなたは顔を真っ赤にして俯いてしまいます。
「……」
かがみは体をぷるぷると震わせ、何も言いません。
「かがみん…?」
こなたがかがみの顔を下から覗き込もうとしたその時。
「…!ん…あふ…にゃぁ…」
かがみは無言のままこなたを抱き寄せ、キスをしました。舌を絡めあう、恋人のキス。
そしてこなたをかついで布団に寝かせ、覆いかぶさったのです。
それから、病み上がりの憐れな子猫は一日中理性の消し飛んだかがみに蹂躙され、再び病院に送られましたが、
その顔は非常に幸せそうであったという。
こうして一人と二匹はいやらしくもしあわせにくらしましたとさ。めでたしめでたし
―――――☆―――――☆―――――☆―――――
あとがき
始めまして、作者ことぴよりんっス。
この度は私の本を手に取っていただきありがとうございます。
いつもは同級生をモチーフにしているダメダメな私ですが、
今回の作品は先輩をモチーフにしてみていたり(ヲイ
いやでもホント、こんな感じのチョーらぶりぃな先輩方なんスよ。うん。
ともあれ本人達にこの本が読まれない事を願うばかりです…
そういうなら描くな?それは出来ません。私が腐女子である限り!
それではお後がよろしいようで~
この度は私の本を手に取っていただきありがとうございます。
いつもは同級生をモチーフにしているダメダメな私ですが、
今回の作品は先輩をモチーフにしてみていたり(ヲイ
いやでもホント、こんな感じのチョーらぶりぃな先輩方なんスよ。うん。
ともあれ本人達にこの本が読まれない事を願うばかりです…
そういうなら描くな?それは出来ません。私が腐女子である限り!
それではお後がよろしいようで~
サークル名:クサレタヒヨコ
発行者 :ぴよりん
印刷所 :凹版印刷株式会社様
発行日 :2008/5/8
連絡先 :hujyo_lucky@coldmail.co.jp
発行者 :ぴよりん
印刷所 :凹版印刷株式会社様
発行日 :2008/5/8
連絡先 :hujyo_lucky@coldmail.co.jp
~新刊発行より三日後~
…ここは、高良家地下室。部屋の中には三人。
高良みゆきと、柊つかさ。そして裸で磔にされている田村ひよりである。
「ねぇひよちゃん。この本に出てくるの、私とお姉ちゃんとこなちゃんだよね?」
「…」
「黙ってちゃ、分からないよ?」
ヴィィィィン…
「ひあぁっ…あっ…んあぁっ!」
「ほら答えて…これ、ひよちゃんが描いた本なんだよね?」
無邪気な顔で黒いオーラを立ち上らせながら、つかさが問い詰める。
「は、はひぃっ…わたっ…私が…先輩達を…モチーフにして、描いぃイッ…っス」
憔悴しきった顔で、ひよりが答える。
「やっぱりそうなんだぁ…私、ショックだなぁ。ひよちゃんがそんな事するなんてぇ」
「ひよりさん。これは立派な肖像権侵害になるのですよ。ご存知ありませんでしたか?」
「も、申し訳無いっス…です…私が…悪かっ…あっぁぁあぁあああっ……!」
ひよりの謝罪の声は、つかさによって強められたバイブの刺激で打ち消された。
「ひよちゃん、こんな妄想するなんて…よっぱど溜まってるんだね」
そういってつかさはニッコリと微笑み、こう続けた。
「だから、ひよちゃんがもうイケナイ事しなくていいように、私たちで欲求不満を解消させてあげるよ」
「事実は小説より奇なりと言います…オシオキも兼ねて、たっぷりと楽しんでください」
「嫌って言っても止めてあげないからね♪」
「つかささん、後で私も…」
「もちろんだよゆきちゃん。今夜は眠れないね」
「はい。では母に精のつく夜食を用意してもらいましょう」
「だったらおばさんにも楽しんでもらおうよー」
…ここは、高良家地下室。部屋の中には三人。
高良みゆきと、柊つかさ。そして裸で磔にされている田村ひよりである。
「ねぇひよちゃん。この本に出てくるの、私とお姉ちゃんとこなちゃんだよね?」
「…」
「黙ってちゃ、分からないよ?」
ヴィィィィン…
「ひあぁっ…あっ…んあぁっ!」
「ほら答えて…これ、ひよちゃんが描いた本なんだよね?」
無邪気な顔で黒いオーラを立ち上らせながら、つかさが問い詰める。
「は、はひぃっ…わたっ…私が…先輩達を…モチーフにして、描いぃイッ…っス」
憔悴しきった顔で、ひよりが答える。
「やっぱりそうなんだぁ…私、ショックだなぁ。ひよちゃんがそんな事するなんてぇ」
「ひよりさん。これは立派な肖像権侵害になるのですよ。ご存知ありませんでしたか?」
「も、申し訳無いっス…です…私が…悪かっ…あっぁぁあぁあああっ……!」
ひよりの謝罪の声は、つかさによって強められたバイブの刺激で打ち消された。
「ひよちゃん、こんな妄想するなんて…よっぱど溜まってるんだね」
そういってつかさはニッコリと微笑み、こう続けた。
「だから、ひよちゃんがもうイケナイ事しなくていいように、私たちで欲求不満を解消させてあげるよ」
「事実は小説より奇なりと言います…オシオキも兼ねて、たっぷりと楽しんでください」
「嫌って言っても止めてあげないからね♪」
「つかささん、後で私も…」
「もちろんだよゆきちゃん。今夜は眠れないね」
「はい。では母に精のつく夜食を用意してもらいましょう」
「だったらおばさんにも楽しんでもらおうよー」
…こうしてひよりは一晩中三人から可愛がられ、夜が明ける頃には足腰が立たなくなっていましたとさ。
愛でたし愛でたし
愛でたし愛でたし
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みゆきさん『ハブされて悔しかった。今は拷問している。』 -- 名無しさん (2009-03-13 13:16:45) - 自分の方が気持ちよくできると思っていながら実は未経験のこなた乙。
話の軸は細いながらもしっかりしていてやられたと思った。
つかさは仮想でも現実でもS・・・? -- 名有りさん (2009-03-12 13:59:02) - 犬というより狼だなww -- 名無しさん (2009-03-12 12:31:05)
- 総受けは総受けの宿命からは逃れられないんですねw -- 名無しさん (2008-06-21 23:10:52)
- わんわんっ -- 名無しさん (2008-06-07 23:09:19)
- そういえば、つかさは動物に例えると仔犬だっけ。 -- 桜花 さくら (2008-05-27 18:47:11)
- わんわんつかさかわゆす -- 名無しさん (2008-05-26 18:05:24)
- 犬つかさと、最後の逆転展開がいいですね>< -- 名無しさん (2008-05-25 22:35:25)
- これは埋もれるにはもったいない作品だ -- 名無しさん (2008-05-25 19:59:10)