アットウィキロゴ
kairakunoza @ ウィキ
掲示板 掲示板 ページ検索 ページ検索 メニュー メニュー

kairakunoza @ ウィキ

止まらないひより

最終更新:

匿名ユーザー

- view
だれでも歓迎! 編集

☆☆
「瞳に映した蒼い空!、碧い海!う~~ん…なかなかの海水浴日和っスね!」
「おー、そうだな…」
……熱い…
何でこんな元気なんだ…田村は…
タオルで汗を拭い、持って来たスポーツドリンクを飲みながら田村のあとを追う。
若干足がふらついている私と違って元気な田村は服を脱ぎ、下に着ていた水着を脱いで私に見せびらかす。
「ひかるさん!、これ、どうっスか?」
「…ふむ、、可愛いぞ、よく似合っている」
……これで腐れて無かったらもっと可愛いと思うんだが…でも腐ってない田村というのも想像出来んなぁ…
「えへ~~…////」
当の本人は蕩けきった顔で頬を染めニヤけている、、今の言葉、そんなになる要素あったか?
……やっぱりあれか、恋人の言葉だと響くんだろうか…?
「………」
「…ひかるさん?」
自分がさっきの言葉を言われた時を想像してみると――…ヤバいな、、嬉しくなって口が緩んでくる…
「……!」
慌てて左掌を当て口元を塞いだ。

確かに…あんな顔になるな、、でもわざわざ“えへ~…”と口に出さなくても良いと思うが。
「あの、、ひかるさん?、どうかしたんスか?」
「え?…あ…いや、何でもない」
…言える訳が無い、t…ひよりに 水着が似合ってる だの・ 胸が小さい?、私得っス! だの言われる所を想像してたなんて……
「…何でもない、からな」
……マズったかもしれない、こんな曖昧な返事をしたら田村の事だ…根掘り葉掘り聞いて来そうだ。
「…あれ?」
正面に顔を向けると田村の姿は既に無く、忽然と姿を消していた。
「……もう泳ぎに行ったのか?」
それならそれでいいが…せめて一言言ってから行ってもいいんじゃないか?
「もう少し私を見ても良いだろうに…自分ばかりじゃないか……」
はぁ、、とため息を吐いて呟いた。
まぁいいか、しばらく日影で海でも見ていよう――と思っていた矢先。
「――っ!?!」
急に後ろから、がばっ!と抱き付かれた。
「な、え?!」
うろたえていると、胸を覆っている部分に手を侵入れ込まれ――
「ひゃんっ」
その手が予想外に冷たかったので、変な声を上げてしまった。


「ひかるさんでも“ひゃんっ”とか言うんスねぇ」
「……お前の仕業か…」
後ろから抱き付いて、私のおっぱいを直にわし掴みにしている声の主はやはり田村だった。
「その…人に見つかるとヤバいと思うんだが……」
げんなりとしながらも、田村に聞く。
「大丈夫っスよ、おっぱいの触り合いなんて女の子の日常茶飯事っスよ?」
彼女は明るめのトーンと軽い口調で喋る。
「………そうなのか?」
「それにここ、高良先輩のプライベートビーチだから人来ないっスよ」
あぁ…だから見回しても人一人いないのか……
「高良先輩に掛け合って借りたんスよ、、だからー」
「は、ぅ…ん……」
た…ひよりは私の乳首をこりこりと弄りながら、私の首筋をちろちろと舐める。
「れろっ…こんな事をしても大丈夫っス」
「おまっ…最初からそのつもりで……」
「ふふっ♪、ひかるさんにも楽しんで貰いたくて……」
いや…楽しむのはひよりの方じゃないのか…?
「あー…楽しむと言うより気持ち良くイッて――っスね」
そんなことを言いながら、彼女は左手をビキニパンツの中へ強引に潜入り込ませる。

「ちょ…止め…っ…」
「止めないっスよ、ひかるさんの喘ぎ顔可愛いんですもんv」
田村はにししと笑いながら私の秘裂をくちゅくちゅと弄り始めた。
「やめ…ぁっ…んんっ……」
「気持ちいいみたいっスね、乳首、勃ってるっスよ」
そりゃ…っ…触られりゃ勃つだろうよ………気持ちいい事には変わりはないが…
「もっと…もっと弄りますよ?」
しかしひよりはそう発言するより前にもっと弄り始めていた。
彼女は引き続きビキニカップの中に右手を侵入れ、
人指し指と中指の間に左胸の乳首を挟み、ゆっくりと引っ張り上げたり・そのまま若干捻ったり…というのを繰り返している。
そして左手もビキニパンツの中で私の秘裂やクリトリスをくちゅぐちゅと弄り続けていて。。
「ん…ぁ……ぁっ…」
ヤバい…っ…足が震えて……立ってられない…
いっそ、ひよりに身を任せようか…?、、でも任せたら更に弄られそうで怖いな……
「ひ、んっ……」
そんな事を考えていると、また首筋がひやりとしてきた。
「ふぁ…ばっ…やめ……」
ひよりがまたぴちゃぴちゃと舐めているのだ。
かぷっ
「――?!?」


一瞬、何が起こったのかよく分からなかったが、、一時してようやく分かった。
ひよりは、私の耳を甘噛みしているのだ。
「むぐっ…んふv……れろっ…」
そして甘噛みしながら舌で耳裏を舐める。
…舐めながら、私の乳首と秘裂を弄っているのだ。
流石、漫画描きだ……っ…手先やら何やらが、器用なんだな……
……いや…漫画描きなの関係ないか…
「ふふっ…♪」
そんなことを考えているとひよりが耳噛みを止め、耳元で囁くように笑う。
その時にふっ…と耳穴に息を吹きかけられ、一瞬びくっと反応してしまった。
何でそんな事を、、疑問に思っていると急に下半身が軽くなった気がして、下をみると…
……いつの間にかビキニパンツが脱げていた。
「な、えぇ?!」
「私たち以外にいないんだから脱いじゃいましょうよv」
そう言うひよりは既にビキニのホックに手を伸ばし、掴んでいる。
「ちょ、だからっ…」
「見たいんスよ、ひかるさんの裸……こんな綺麗な場所で脱いだら映えますって、絶対!」
んなこと言いながらもうホック解いてるじゃないか…拒否権はないんだな……
まぁ口に出さない私も悪いが。。
…………悪いのか?

「~~~~!!////」
波と共に風がびゅうびゅうと吹く。その風は私のほてりにほてった全身を少しだけ冷ましてくれた。
…すごい爽快感だ。それはそうだ、全裸だもの。
「ひかるさん…可愛いっスよv」
ひよりはそう言いながら、ゆっくりと私を砂浜へ押し倒す。
背中やお尻に直に当たる砂や石は“自分が全裸である事”を再び認識させる。
「…観るな…ばか……////」
そうは言ってみたものの、
「観るっスv」
やはりひよりには逆効果だった…まぁ、分かりきっていた事なんだが……
「んちゅ…んんっ…む、んふ…v」
心の中でため息を吐いている内に、ひよりの唇が近付きキスをされた。
そしてキスをしながら自身の水着を脱いでいる。
…私だけじゃ不公平だとでも思ったんだろうか。。
「れろ…っ、ずずっ…んむっ、んぅ…」
遂にひよりは一度も唇を放さずに、上下の水着を脱ぎきった。
ある意味凄いと思うんだが、どうなんだろうか?
「これで、おそろいっスねv」
彼女は唇を離し、私に再びキスが出来る距離まで顔を離して、そう呟く。


「………そう、だな…」
ひよりは紅く染まった表情ではにかんでいた。それを観ると裸にされた事も許してしまいそうで……
………やっぱり、可愛いな…私の恋人は…
「んちゅ…ちゅっ…れろ……ちゅ…v」
そんなことを考えていると、ひよりは私の首筋にキスをし、続けて胸を舐め始めた。
「はぐっ、むぅ……んっ…ちゅぱっ、れろっ…んふっ、れろぉっ……」
彼女は赤ん坊の様に私の拙い胸をぺちゃぺちゃと舐め・もにゅもにゅと揉み・ちうちうと吸う。
「ん…ぁっ…は、ぁ…んんっ…」
自身の手が淋しくなってきたので、ひよりのおっぱいを揉もうと手伸ばす。しかし、
「ぺちゃ…ん、ふv…ぅ、れろ……ずずっ…」
それに気付いていないのか、彼女は私のお腹を舐めようと下に下がった。おかげで私はひよりの頭を撫でる事しか出来ない。
……なんだか、、不公平な気がするんだが…
「…ひより……あの―」
そうこうしている内に彼女の指は私のおま○こをぐちゅぐちゅと愛撫し始めた。
「ぅあ…ぅっ、はぁあv、っんv、っぁ、っんん…v」

彼女は私のへそをぺろぺろと舐めながら、左手は私のおま○こを激しくピストンし、空気を纏わせる。
「く、ぁあ…っ!、ぁんv、んんっv、ひよっ、ひよりぃっ…v」
こんなっ、外で・全裸で・こいびととえっち…なんて、、
もう…ヤバい…かも……
「ひかるさんのナカ、、きゅうきゅうしてる…v」
彼女はまた私の胸をぺちゃぺちゃと舐め・もにゅもにゅと揉み込みながら喋る。
その表情はよく見えない。だが頬が紅く染まり、口元が蕩けている事だけは確かだ。
「ぁ、ぅ…んぁぁっ、そ…はぅ…んっv…」
“そんなこと言うな”と言いたいが、ひよりは執拗に胸とおま○こを攻めていて、声に出せない。
「ひかるさん、イッちゃってください……v」
その言葉と共に、彼女はクリを優しめに摘み・乳首を甘噛みする。
「ひあぁっ!v、んぁあぁあぁぁぁっーーーーv!!」
その衝撃と共に、声を押し殺しながら私は達した。。


「声、抑えなくても良かったのに…」
私が達してしばらく立った後、田村がつまらなそうにぽつりと呟いた。
「…あのな、いくら人がいないと言っても、恥ずかしいのは恥ずかしいだろう…
……それより、私ばかりイかせて、、不公平じゃないか?」
「…そう思って、、だから…私も裸なんスよ?」
田村は、先ほどの攻め具合と打って変わって恥ずかしそうに顔を俯けながら私に言う。
「なるほどな…つまりイかせまくってもいいと?」
「……はいっスv」
――そうして2回戦が開始した。

あとになって思った事だが…日焼け止め塗っていれば良かった、、そしたら
オイルぬりぬりプレイとか出来たのになぁ……
――とか思うのはひよりに毒されているんだろうな…
















コメントフォーム

名前:
コメント:

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
記事メニュー
最近更新されたスレッド
ウィキ募集バナー