題名:K・O・N・A・T・A
ある晴れた日のこと。こなたはかがみの部屋にお邪魔していた。
特段することもなく、だらっと漫画を読んでいた。同様にかがみも漫画を読んでいた。
ふと、かがみはこなたのほうに目をやった。
特段することもなく、だらっと漫画を読んでいた。同様にかがみも漫画を読んでいた。
ふと、かがみはこなたのほうに目をやった。
(・・・こなたにエロイことしてみたいなぁー・・・)
(はっ!?私ったら何を考えて)
(で、でもこなたの反応も見てみたいし・・・)
(そうじゃなくって!なんでエロイことなのよ!!)
(こなたかわいいなー)
(だあああああああ違ああああああああああう!!!)
(はっ!?私ったら何を考えて)
(で、でもこなたの反応も見てみたいし・・・)
(そうじゃなくって!なんでエロイことなのよ!!)
(こなたかわいいなー)
(だあああああああ違ああああああああああう!!!)
「どったの?かがみ?」
「・・・ってうわああ!?」
「そんなに驚かなくても・・・」
「・・・ってうわああ!?」
「そんなに驚かなくても・・・」
いつのまにか、かがみに近づいてたこなたは、少し首をかしげながらかがみを見上げていた。
(か、かわいい・・・)
「かがみ、具合でも悪いの?」
「・・た・・・いい・・・・」
「え?」
「こなたかわいいいいいいよおおおおおおお」
「え、ちょ、ちょっちょっちょっとおお!!」
「かがみ、具合でも悪いの?」
「・・た・・・いい・・・・」
「え?」
「こなたかわいいいいいいよおおおおおおお」
「え、ちょ、ちょっちょっちょっとおお!!」
かがみはいきなりこなたに抱きつくと同時に頭をくしゃくしゃと撫で回した。
「こなた、本当にかわいいよう」
「ちょっ・・・かがみ苦し・・・」
「あーうーこなたお持ち帰りいいいい!」
「ムググ・・・」
「こなたがかわいすぎてこなっちゃうなあナンチテ」
「 キュウ」
「ちょ!?こなた?!こなたああああああああ」
「ちょっ・・・かがみ苦し・・・」
「あーうーこなたお持ち帰りいいいい!」
「ムググ・・・」
「こなたがかわいすぎてこなっちゃうなあナンチテ」
「 キュウ」
「ちょ!?こなた?!こなたああああああああ」
-終わり-
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- ( ̄▽ ̄)b -- 名無しさん (2009-10-05 16:34:37)
- かがみさんがレナ化に・・・。 -- 名無しさん (2009-10-04 15:52:30)
- 気持ちはわかる -- 名無しさん (2009-09-18 13:55:44)