「八坂さん、いらっしゃいませ」
「お邪魔します、高良先輩……」
ども、私はプレイヤーこと田村ひよりっス。こーちゃん先輩は高良先輩の自宅に
招かれたとこっス。いやー、ここまでの道のりは長かったっスよ。
全く接点のないこの二人を接触させるために泉先輩を利用させてもらったっス。
泉先輩が口八丁手八丁で高良先輩たちをゲーセンに誘うように仕向けさせたうえで
私が同じ日にこーちゃん先輩をゲーセンに誘って対戦させたっス。そこで先輩の関心
は泉先輩に向くことになるっスが、同時に最高の萌えスペックを持つ高良先輩にも
興味を持つことになるっス。さすが先輩、私と同類っス。
高良先輩と会う口実を作るために泉先輩との好感度を上げる必要があるっスが、
あまり上げすぎると泉先輩ルートになってしまうのでギリギリのバランスが必要っス。
こーちゃん先輩に高良先輩好みの恋愛漫画を描かせて高良先輩との好感度を上げ
つつ日常での接点を作って親密にさせていくところが一番苦労したっス。
泉先輩との好感度を適度に保ちつつ泉先輩とかがみ先輩をくっつけることで傷心に
なったこーちゃん先輩を高良先輩が慰めるイベントが起きたら、あとは私が描いた
高良先輩×こーちゃん先輩の同人誌を高良先輩に読ませればほぼ成功っス。
私の描いた同人誌はどのルートでも重要アイテムになるから覚えておくといいっス。
「八坂さん……あの時あなたを抱きしめましたけど……もう抱きしめるだけでは
満足できません」
「せんぱ、うわっ!?」
高良先輩がこーちゃん先輩をベッドに押し倒したっス。ここからがお楽しみっスよ。
え、私はどこから見ているのかって? 気にしたら負けっス。
「お邪魔します、高良先輩……」
ども、私はプレイヤーこと田村ひよりっス。こーちゃん先輩は高良先輩の自宅に
招かれたとこっス。いやー、ここまでの道のりは長かったっスよ。
全く接点のないこの二人を接触させるために泉先輩を利用させてもらったっス。
泉先輩が口八丁手八丁で高良先輩たちをゲーセンに誘うように仕向けさせたうえで
私が同じ日にこーちゃん先輩をゲーセンに誘って対戦させたっス。そこで先輩の関心
は泉先輩に向くことになるっスが、同時に最高の萌えスペックを持つ高良先輩にも
興味を持つことになるっス。さすが先輩、私と同類っス。
高良先輩と会う口実を作るために泉先輩との好感度を上げる必要があるっスが、
あまり上げすぎると泉先輩ルートになってしまうのでギリギリのバランスが必要っス。
こーちゃん先輩に高良先輩好みの恋愛漫画を描かせて高良先輩との好感度を上げ
つつ日常での接点を作って親密にさせていくところが一番苦労したっス。
泉先輩との好感度を適度に保ちつつ泉先輩とかがみ先輩をくっつけることで傷心に
なったこーちゃん先輩を高良先輩が慰めるイベントが起きたら、あとは私が描いた
高良先輩×こーちゃん先輩の同人誌を高良先輩に読ませればほぼ成功っス。
私の描いた同人誌はどのルートでも重要アイテムになるから覚えておくといいっス。
「八坂さん……あの時あなたを抱きしめましたけど……もう抱きしめるだけでは
満足できません」
「せんぱ、うわっ!?」
高良先輩がこーちゃん先輩をベッドに押し倒したっス。ここからがお楽しみっスよ。
え、私はどこから見ているのかって? 気にしたら負けっス。
高良先輩がこーちゃん先輩の服を脱がせていくっス。色黒の肌がやけに艶かしい
っスよ、先輩。先輩が抵抗していないところを見るとこのルートは成功確定っスね。
「八坂さんの肌、綺麗ですね……胸も大きいし」
「先輩が言うといやみにしか聞こえません」
拗ねて視線を逸らすこーちゃん先輩がかわいいっス。贅沢を言えば先輩にはいつも
の口調でいて欲しいっスが、この関係だとそこまでは望めないみたいっス。
「それより、先輩も脱いでくださいよ」
「脱がせてくれるなら、いいですよ」
こーちゃん先輩真っ赤っス。ぎこちない手つきで服を脱がせていく仕草がたまら
ないっス。高良先輩もすごいっス。でかいっス。あれは反則っス。こーちゃん先輩が
ブラのホックをはずすとそれだけでぷるぷる揺れるっス。
二人が全裸になると、高良先輩の白い肌とこーちゃん先輩の小麦色の肌の対比が
ますます際立つっス。高良先輩がこーちゃん先輩を押し倒して胸を押し付けると、
柔らかい胸が気持ちよさそうっス。二人とも大きいっスからね。
「八坂さんの胸、気持ちいいですよ」
「先輩のほうが……」
「ん……ちゅ、ちゅぱっ」
キスしたっス。いきなりディープっス。舌を絡めあう音がいやらしいっス。
「せんぱ……ん、ちゅっ」
こーちゃん先輩、早くも目がやばいっス。こんな先輩普段からは想像できないっス。
「ふふ……かわいいですね」
高良先輩ももうスイッチが入ってるっス。
「八坂さん、美味しそう……」
お、おっぱい吸いはじめたっスよ。こーちゃん先輩も高良先輩ほどじゃないけど
大きいっスから、揉み応えもありそうっス。吸ったり揉んだり一生懸命っス。
「やぁっ、せんぱぃ、なんでそんなに巧いんですか」
先輩よがってるっス。気持ちよさそうっスよ。
「巧いって言われても、私はただ普通にやってるだけですから……」
攻めてても謙虚なところは謙虚なんスね。
「気に入っていただけたなら、もっと気持ちよくして差し上げますよ」
ちゅぱっ、ちゅぱっと音を立てて、ますます激しく吸ってるっス。
「せ、せんぱい、すご、すごく、気持ちい、あっ、ん……っ」
先輩涙目になってきたっス。でも高良先輩は一切容赦なしっス。一点集中型っスね。
「せんぱい、そんな、胸ばっかりずるいです……」
「それなら、他の部分を試してみましょうか」
先輩、もしかして墓穴を掘ったんじゃないっスか?
「女の子はどこでも性感帯になります……例えば、こことか」
高良先輩はこーちゃん先輩の左足を掴んで持ち上げたっス。
「ちょっと、これ恥ずかしいって」
こーちゃん先輩は仰向けに寝たままだったせいで、足を持ち上げられて、おむつを
交換するときみたいな恰好になったっス。思わずタメ口になるほど驚いたみたいっスね。
「膝の裏とか、気持ちいいらしいですよ」
「ひゃあっ!」
膝の裏を舐めてるっス。ねっとりと舐めたり舌の先で突いたりと、緩急をつけて
いてなかなか濃厚っス。この体位も、傍から見ているとすごくエロいっスよ。
「これやばい、やめてっ」
確実に効いてるみたいっス。慣れないところにされてるのと、体勢の恥ずかしさ
の相乗効果っスね。
「やめてほしいんですか? もう濡れていらっしゃいますけど……」
「うぅ……」
この体勢だとそこが丸見えっス。ごまかしようがないっス。
「遠慮しなくていいんですよ」
足を掴んだまま、もう片方の手でアソコを攻めはじめたっス。
指を入れると水っぽい音がしたっス。準備完了っスね。
「やっ、やめてっ」
「いいんですよ。自分の気持ちに正直になってくださいね」
指使いが激しくなったっス。指を出し入れする度にくちゅくちゅと音がなってて
たまらなくエロいっス。こうしてる間も膝裏を舐めるのを忘れないのが高良先輩らしい
っス。
「ち、ちがっ、ああっ、そうじゃなくてっ」
思わず喘ぎ声をあげながら、何か言おうとしてるっス。
「いっしょに、ああぁっ、一緒に、気持ちよくなりたいって、言おうと」
「八坂さん……」
二人は動きをやめて、熱っぽい視線で互いを見つめあったっス。
「こうして……」
「これ、すっごく恥ずかしい……」
二人でアソコを合わせたっス。こーちゃん先輩の右足を持ち上げたまま、その右足を
抱きかかえて貝あわせしてるっス。この体位の名前は、えっと……
「宝船っていう体位です。とても興奮しますよ」
なるほど、宝船っスか。さすが高良先輩、物知りっスね。
「高良先輩も、もう濡れてる」
「八坂さんを見ていたら、こうなってしまいました……」
二人のアソコが密着しているっス。そりゃもうすごいことになっちゃってるっスよ。
「んふぅぅ……」
高良先輩も喘ぎ声をあげはじめたっス。
「あっ、んっ、先輩のこれ、気持ちいい……」
「はぁぁっ……八坂さんのも気持ちいいですよ」
盛り上がってきたっス。高良先輩が腰をくねらせると、密着してるアソコが音を
立てるっス。高良先輩、腰使いも激しいっス。
「ん、はぁ……あぁ、んっ」
こーちゃん先輩、顔がエロいっス。いつものつり目が潤んでて口をだらしなく開いてて
よだれが垂れてるのも気にしないで一心不乱っス。
「ひぁん、んっ、ああ……あっ!」
高良先輩もエロいっス。普段は清楚な感じなのにスイッチ入るとエロエロっス。
腰を動かす度に胸も揺れてるっスよ。
二人ともやばいっス。理性飛びそうっス。
「あっ、ん、先輩、イッっちゃう……んんんんっ!!」
「八坂さんっ……あぁぁぁぁぁっ!!」
二人同時に達したっス。高良先輩が脱力してこーちゃん先輩の上に崩れ落ちると、
二人はそのまま抱き合っていたっス。
っスよ、先輩。先輩が抵抗していないところを見るとこのルートは成功確定っスね。
「八坂さんの肌、綺麗ですね……胸も大きいし」
「先輩が言うといやみにしか聞こえません」
拗ねて視線を逸らすこーちゃん先輩がかわいいっス。贅沢を言えば先輩にはいつも
の口調でいて欲しいっスが、この関係だとそこまでは望めないみたいっス。
「それより、先輩も脱いでくださいよ」
「脱がせてくれるなら、いいですよ」
こーちゃん先輩真っ赤っス。ぎこちない手つきで服を脱がせていく仕草がたまら
ないっス。高良先輩もすごいっス。でかいっス。あれは反則っス。こーちゃん先輩が
ブラのホックをはずすとそれだけでぷるぷる揺れるっス。
二人が全裸になると、高良先輩の白い肌とこーちゃん先輩の小麦色の肌の対比が
ますます際立つっス。高良先輩がこーちゃん先輩を押し倒して胸を押し付けると、
柔らかい胸が気持ちよさそうっス。二人とも大きいっスからね。
「八坂さんの胸、気持ちいいですよ」
「先輩のほうが……」
「ん……ちゅ、ちゅぱっ」
キスしたっス。いきなりディープっス。舌を絡めあう音がいやらしいっス。
「せんぱ……ん、ちゅっ」
こーちゃん先輩、早くも目がやばいっス。こんな先輩普段からは想像できないっス。
「ふふ……かわいいですね」
高良先輩ももうスイッチが入ってるっス。
「八坂さん、美味しそう……」
お、おっぱい吸いはじめたっスよ。こーちゃん先輩も高良先輩ほどじゃないけど
大きいっスから、揉み応えもありそうっス。吸ったり揉んだり一生懸命っス。
「やぁっ、せんぱぃ、なんでそんなに巧いんですか」
先輩よがってるっス。気持ちよさそうっスよ。
「巧いって言われても、私はただ普通にやってるだけですから……」
攻めてても謙虚なところは謙虚なんスね。
「気に入っていただけたなら、もっと気持ちよくして差し上げますよ」
ちゅぱっ、ちゅぱっと音を立てて、ますます激しく吸ってるっス。
「せ、せんぱい、すご、すごく、気持ちい、あっ、ん……っ」
先輩涙目になってきたっス。でも高良先輩は一切容赦なしっス。一点集中型っスね。
「せんぱい、そんな、胸ばっかりずるいです……」
「それなら、他の部分を試してみましょうか」
先輩、もしかして墓穴を掘ったんじゃないっスか?
「女の子はどこでも性感帯になります……例えば、こことか」
高良先輩はこーちゃん先輩の左足を掴んで持ち上げたっス。
「ちょっと、これ恥ずかしいって」
こーちゃん先輩は仰向けに寝たままだったせいで、足を持ち上げられて、おむつを
交換するときみたいな恰好になったっス。思わずタメ口になるほど驚いたみたいっスね。
「膝の裏とか、気持ちいいらしいですよ」
「ひゃあっ!」
膝の裏を舐めてるっス。ねっとりと舐めたり舌の先で突いたりと、緩急をつけて
いてなかなか濃厚っス。この体位も、傍から見ているとすごくエロいっスよ。
「これやばい、やめてっ」
確実に効いてるみたいっス。慣れないところにされてるのと、体勢の恥ずかしさ
の相乗効果っスね。
「やめてほしいんですか? もう濡れていらっしゃいますけど……」
「うぅ……」
この体勢だとそこが丸見えっス。ごまかしようがないっス。
「遠慮しなくていいんですよ」
足を掴んだまま、もう片方の手でアソコを攻めはじめたっス。
指を入れると水っぽい音がしたっス。準備完了っスね。
「やっ、やめてっ」
「いいんですよ。自分の気持ちに正直になってくださいね」
指使いが激しくなったっス。指を出し入れする度にくちゅくちゅと音がなってて
たまらなくエロいっス。こうしてる間も膝裏を舐めるのを忘れないのが高良先輩らしい
っス。
「ち、ちがっ、ああっ、そうじゃなくてっ」
思わず喘ぎ声をあげながら、何か言おうとしてるっス。
「いっしょに、ああぁっ、一緒に、気持ちよくなりたいって、言おうと」
「八坂さん……」
二人は動きをやめて、熱っぽい視線で互いを見つめあったっス。
「こうして……」
「これ、すっごく恥ずかしい……」
二人でアソコを合わせたっス。こーちゃん先輩の右足を持ち上げたまま、その右足を
抱きかかえて貝あわせしてるっス。この体位の名前は、えっと……
「宝船っていう体位です。とても興奮しますよ」
なるほど、宝船っスか。さすが高良先輩、物知りっスね。
「高良先輩も、もう濡れてる」
「八坂さんを見ていたら、こうなってしまいました……」
二人のアソコが密着しているっス。そりゃもうすごいことになっちゃってるっスよ。
「んふぅぅ……」
高良先輩も喘ぎ声をあげはじめたっス。
「あっ、んっ、先輩のこれ、気持ちいい……」
「はぁぁっ……八坂さんのも気持ちいいですよ」
盛り上がってきたっス。高良先輩が腰をくねらせると、密着してるアソコが音を
立てるっス。高良先輩、腰使いも激しいっス。
「ん、はぁ……あぁ、んっ」
こーちゃん先輩、顔がエロいっス。いつものつり目が潤んでて口をだらしなく開いてて
よだれが垂れてるのも気にしないで一心不乱っス。
「ひぁん、んっ、ああ……あっ!」
高良先輩もエロいっス。普段は清楚な感じなのにスイッチ入るとエロエロっス。
腰を動かす度に胸も揺れてるっスよ。
二人ともやばいっス。理性飛びそうっス。
「あっ、ん、先輩、イッっちゃう……んんんんっ!!」
「八坂さんっ……あぁぁぁぁぁっ!!」
二人同時に達したっス。高良先輩が脱力してこーちゃん先輩の上に崩れ落ちると、
二人はそのまま抱き合っていたっス。
「八坂さん、かわいかったですよ」
「そんな……高良先輩より萌え、もとい可愛い人なんていないですよ」
行為が終わっても二人は離れることなく、キスし続けてるっス。幸せそうっスね。
さて、これでハッピーエンド、めでたしめでたしっス。
いつも私をせっついてる先輩の意外な姿が見れて面白かったっス。高良先輩の前には
先輩もタジタジっスね。反面、先輩らしさを発揮できなかったのが難点といえば難点
っスね。日常パートではちゃんとしたやりとりもあったんスけど。
となると次は誰ルートにするか悩むっスね。なんたって女性キャラだけで22人も
いるからカップリングは縦横無尽っス。ちょっと変化球で柊みき×高良ゆかりの人妻
カップリングも面白いかもしれないっスね。じゃあさっそくリセットして最初から……
「そうはさせないよ、ひよりん」
あれ? なんで先輩が私に話しかけてるんスか?
「私たちの関係をリセットだなんて、そんなことさせませんよ」
う、高良先輩から何か強力なプレッシャーを感じるっス。
「ていうか、なんで私ここにいるんスか?」
「そんなことはどーでもいいじゃん。それよりさ、私たちの幸せをひよりんにも
分けてあげたいなーって」
「そうですね。田村さんが変なことしないように」
「あの、なんで私は手足を押さえつけられてるんスか? なんで私は服を脱がされて
るんスか?」
「なんでだろうね、ひよりん」
「あんたのせいでこなたなんかとくっつけられたのよ。ただで済むと思わないでね」
「そんなこと言って嬉しいくせに、かがみんってばツンデレさん」
「ば、ばかっ、変なこと言うな!」
「って、なんで泉先輩とかがみ先輩までいるんスか!? いつのまに!?」
「気にしたら負けだよ、ひよりん」
もう服は全部脱がされてて、逃れる手段なんか一つもなくて……。
「そんな……高良先輩より萌え、もとい可愛い人なんていないですよ」
行為が終わっても二人は離れることなく、キスし続けてるっス。幸せそうっスね。
さて、これでハッピーエンド、めでたしめでたしっス。
いつも私をせっついてる先輩の意外な姿が見れて面白かったっス。高良先輩の前には
先輩もタジタジっスね。反面、先輩らしさを発揮できなかったのが難点といえば難点
っスね。日常パートではちゃんとしたやりとりもあったんスけど。
となると次は誰ルートにするか悩むっスね。なんたって女性キャラだけで22人も
いるからカップリングは縦横無尽っス。ちょっと変化球で柊みき×高良ゆかりの人妻
カップリングも面白いかもしれないっスね。じゃあさっそくリセットして最初から……
「そうはさせないよ、ひよりん」
あれ? なんで先輩が私に話しかけてるんスか?
「私たちの関係をリセットだなんて、そんなことさせませんよ」
う、高良先輩から何か強力なプレッシャーを感じるっス。
「ていうか、なんで私ここにいるんスか?」
「そんなことはどーでもいいじゃん。それよりさ、私たちの幸せをひよりんにも
分けてあげたいなーって」
「そうですね。田村さんが変なことしないように」
「あの、なんで私は手足を押さえつけられてるんスか? なんで私は服を脱がされて
るんスか?」
「なんでだろうね、ひよりん」
「あんたのせいでこなたなんかとくっつけられたのよ。ただで済むと思わないでね」
「そんなこと言って嬉しいくせに、かがみんってばツンデレさん」
「ば、ばかっ、変なこと言うな!」
「って、なんで泉先輩とかがみ先輩までいるんスか!? いつのまに!?」
「気にしたら負けだよ、ひよりん」
もう服は全部脱がされてて、逃れる手段なんか一つもなくて……。
「ちょっ、まっ、これはバグっス! 約束が違うっスー!!」
-ひより総受けルートに入りました-
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- このカプは盲点でした…さすがひより先生 -- 名無しさん (2011-04-13 01:31:21)
- 最後のところがwwひよりガンバレ
-- 名無しさん (2010-07-08 17:18:44)