夕闇に砕ける青空。そして迫りくる闇。人は闇を常に恐れてきた。
だが、今、人は人口の光で闇の恐怖を忘れている。
ただ、忘れているだけなのだ。
闇は確かに怖いものだが、光が差せばすぐに消え去る。
光が無ければ闇は消えない。
人は時に、闇の恐ろしさを思い出すことがある。
そしてこの少女・・・泉こなたもその一人だ。
だが、今、人は人口の光で闇の恐怖を忘れている。
ただ、忘れているだけなのだ。
闇は確かに怖いものだが、光が差せばすぐに消え去る。
光が無ければ闇は消えない。
人は時に、闇の恐ろしさを思い出すことがある。
そしてこの少女・・・泉こなたもその一人だ。
ある日の夕暮れ。そろそろ帰らないといけない時間なのだが、こなたはまだ学校にいた。
「全く・・・かがみ何の用かなぁ?早く帰んないと(アニメが)始まっちゃうよ・・・」
こなたの言葉から推測するに、どうやらかがみから呼び出されたらしい。
待ち合わせの教室にダッシュでむかうこなた。
もう日は落ちて、電気がついていない学校はもう暗闇の城と化していた。
「なんか・・・暗くなってきたなぁ・・・はやく用事すませて帰ろう・・・」
さて、その教室に着いたのだが、少し様子がおかしい。
真っ暗なのだ。
ちっぽけな光すらみえない暗闇。
どうやら閉め切っているようだが、明かりは全く見えなかった。
「・・・・・?ここ・・・だよね?」
こなたは待ち合わせの教室を確認した。が、確かにそこだった。
「・・・いたずらだったのかな・・・?」
とりあえず引き戸を開けて教室に入るこなた。
中は思ったとおり真っ暗。人影も暗いせいか見つからない。
「・・・・・・・」
とりあえず教室を探索してみるこなた。
いくら見回してもかがみの姿は見えない。
「かがみー?」
呼んでみても返事は無い。
「・・・全く、明日かがみを小一時間問い詰めてやるッ」
少し憤怒したこなたは教室から出ようとする。
その時だった。
「うわぁっ!?」
こなたはふいに何かにうつ伏せに押し倒された。
「な・・・・ッ、は、離せッ!!」
こなたは抵抗しようとするが上手く振りほどけない。
そのうちにこなたの肌を指がなぞる。
「ん・・・だ、誰!?誰なの!?」
こなたが何を言おうと、返事は返ってこなかった。
指はどんどん移動してきて、こなたの胸に到達し、小さな胸をぎゅっと掴んだ。
「んあっ!?や、やだっ!」
有無を言わさず、こなたの胸を揉みしだく。
「うんっ・・・ふぁ・・・や・・・やぁ・・・」
こなたの瞳からは恐怖からか、涙がこぼれていた。
しかし、相手はそんなことを気に留める様子も見せず、こなたをゆっくり弄っていった。
そして相手の手はこなたの秘所に伸びていた。
「ああっ!?そこはだめぇ!!それだけはやめてぇ!!」
そうこなたが叫ぶと、こなたは仰向けにされ、無防備な唇にキスをされた。
「え?」
そこでこなたはやっと相手の姿を見ることができた。
長いツインテール、薄紫色の髪・・・・
「・・・か・・・が・・・み・・・?」
そのかがみと思われる相手は唇を離してゆっくりとこなたの髪を撫でた。
その感触がこなたにはくすぐったい。
「かがみ・・・でしょ?なんで・・・?何でこんな事・・・?」
「ゴメンね、こなた」
かがみはもう一回こなたにキスをした。
さっきのように生優しいものではなく、もっともっと深いディープキス。
「んむ・・・ん・・・」
「んくっ・・・むぅ・・・」
ぴちゃぴちゃと淫らな粘っこい水音。
二人が唇を離すと二人が作った糸が二人の間を繋いでいた。
「かがみっ・・・」
かがみはこなたの胸を舐める。
水音と同時にこなたの声が聞こえてくる。
「んはっ・・・ふぅ・・・」
「こなたっ・・・可愛い・・・」
かがみは静かにこなたを攻め立てた。
(そろそろあったまってきたかな・・・)
かがみはこなたの秘唇に指を伸ばす。
「こなた、あんたの、愛液でべとべとよ?誰とも知れない輩に弄られてたかもしれないのに・・・」
「ち、違・・・」
「どっちでもいいわよ」
かがみはそう言い放つとこなたの秘唇に指を入れて激しく動かした。
「んああぁぁあっ!?や・・・もぅ・・・やだぁ・・・ちょ・・・かがみぃ・・・激しすぎるぅ・・・」
かがみは息を荒くしながらこなたを攻める。
「か・・・がみぃ・・・わたしっ・・・もう・・・」
かがみはそんなこなたを見て静かに笑っていた。
「ふああああぁぁぁあっ!!ひゃぁうっ!!ああああぁぁぁん!!」
達したこなたは力なくその場から動かなくなった。
「んふふふ・・・こなたって・・・敏感なのね・・・すっごく愛らしかった・・・」
それを聞いたこなたの目つきが変わり、逆にかがみを押し倒した。
「ええ?こなた?」
「まさかかがみ、私を一方的に攻められると思ってない?正直、かがみに攻めは似合わないな」
「え、ちょ、こなたぁ!?」
「全く・・・かがみ何の用かなぁ?早く帰んないと(アニメが)始まっちゃうよ・・・」
こなたの言葉から推測するに、どうやらかがみから呼び出されたらしい。
待ち合わせの教室にダッシュでむかうこなた。
もう日は落ちて、電気がついていない学校はもう暗闇の城と化していた。
「なんか・・・暗くなってきたなぁ・・・はやく用事すませて帰ろう・・・」
さて、その教室に着いたのだが、少し様子がおかしい。
真っ暗なのだ。
ちっぽけな光すらみえない暗闇。
どうやら閉め切っているようだが、明かりは全く見えなかった。
「・・・・・?ここ・・・だよね?」
こなたは待ち合わせの教室を確認した。が、確かにそこだった。
「・・・いたずらだったのかな・・・?」
とりあえず引き戸を開けて教室に入るこなた。
中は思ったとおり真っ暗。人影も暗いせいか見つからない。
「・・・・・・・」
とりあえず教室を探索してみるこなた。
いくら見回してもかがみの姿は見えない。
「かがみー?」
呼んでみても返事は無い。
「・・・全く、明日かがみを小一時間問い詰めてやるッ」
少し憤怒したこなたは教室から出ようとする。
その時だった。
「うわぁっ!?」
こなたはふいに何かにうつ伏せに押し倒された。
「な・・・・ッ、は、離せッ!!」
こなたは抵抗しようとするが上手く振りほどけない。
そのうちにこなたの肌を指がなぞる。
「ん・・・だ、誰!?誰なの!?」
こなたが何を言おうと、返事は返ってこなかった。
指はどんどん移動してきて、こなたの胸に到達し、小さな胸をぎゅっと掴んだ。
「んあっ!?や、やだっ!」
有無を言わさず、こなたの胸を揉みしだく。
「うんっ・・・ふぁ・・・や・・・やぁ・・・」
こなたの瞳からは恐怖からか、涙がこぼれていた。
しかし、相手はそんなことを気に留める様子も見せず、こなたをゆっくり弄っていった。
そして相手の手はこなたの秘所に伸びていた。
「ああっ!?そこはだめぇ!!それだけはやめてぇ!!」
そうこなたが叫ぶと、こなたは仰向けにされ、無防備な唇にキスをされた。
「え?」
そこでこなたはやっと相手の姿を見ることができた。
長いツインテール、薄紫色の髪・・・・
「・・・か・・・が・・・み・・・?」
そのかがみと思われる相手は唇を離してゆっくりとこなたの髪を撫でた。
その感触がこなたにはくすぐったい。
「かがみ・・・でしょ?なんで・・・?何でこんな事・・・?」
「ゴメンね、こなた」
かがみはもう一回こなたにキスをした。
さっきのように生優しいものではなく、もっともっと深いディープキス。
「んむ・・・ん・・・」
「んくっ・・・むぅ・・・」
ぴちゃぴちゃと淫らな粘っこい水音。
二人が唇を離すと二人が作った糸が二人の間を繋いでいた。
「かがみっ・・・」
かがみはこなたの胸を舐める。
水音と同時にこなたの声が聞こえてくる。
「んはっ・・・ふぅ・・・」
「こなたっ・・・可愛い・・・」
かがみは静かにこなたを攻め立てた。
(そろそろあったまってきたかな・・・)
かがみはこなたの秘唇に指を伸ばす。
「こなた、あんたの、愛液でべとべとよ?誰とも知れない輩に弄られてたかもしれないのに・・・」
「ち、違・・・」
「どっちでもいいわよ」
かがみはそう言い放つとこなたの秘唇に指を入れて激しく動かした。
「んああぁぁあっ!?や・・・もぅ・・・やだぁ・・・ちょ・・・かがみぃ・・・激しすぎるぅ・・・」
かがみは息を荒くしながらこなたを攻める。
「か・・・がみぃ・・・わたしっ・・・もう・・・」
かがみはそんなこなたを見て静かに笑っていた。
「ふああああぁぁぁあっ!!ひゃぁうっ!!ああああぁぁぁん!!」
達したこなたは力なくその場から動かなくなった。
「んふふふ・・・こなたって・・・敏感なのね・・・すっごく愛らしかった・・・」
それを聞いたこなたの目つきが変わり、逆にかがみを押し倒した。
「ええ?こなた?」
「まさかかがみ、私を一方的に攻められると思ってない?正直、かがみに攻めは似合わないな」
「え、ちょ、こなたぁ!?」
そのあとかがみは嫌というほど辱めを受けたそうな。
そして後日、二人がひっそりとレズるようになったのは言うまでもなかった。
そして後日、二人がひっそりとレズるようになったのは言うまでもなかった。
Fin.
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- GJ!! -- 名無しさん (2023-01-10 05:22:51)
- かが×つか・かが×こな・甲乙つけがたい
代表的な百合!!! -- チャムチロ (2012-10-08 22:11:24) - こなたかわいい。GJ。 -- 名無しさん (2010-01-10 02:34:54)