健康食材大事典
シソ
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kenkoshokuzai
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シソ
日本のハーブの代表、花粉症やアレルギー、老化の予防に
界 | 植物 |
科名・属名 | しそ科 シソ属 一年草 |
学名 | Perilla frutescens |
和名 | あかじそ〔赤紫蘇〕あおじそ〔青紫蘇〕、おおば〔大葉〕 |
英名 | Beefsteak plant, Perilla |
産地・分布 | 中国、インド、ミャンマー |
原産国 | 日本 |
使用部位 | 葉 |
作用 | 駆風、鎮静、鎮咳、発汗、利尿、解熱、抗菌、抗アレルギー、免疫機能向上、防腐、老化予防 |
適応 | 扁桃腺炎、気管支炎、腸カタル、下痢、アトピー、気管支ぜんそく、鼻炎、風邪、インフルエンザ、便秘、生活習慣病 |
備考 | 日本への渡来は平安時代と言われ、わが国では最も古い野菜の一つと言われています。 種子にはα-リノレン酸が多く含まれています。*α-リノレン酸は、体内でEPA(エイコサペンタエン酸)やDHA(ドコサヘキサエン酸)に代謝され、アレルギーや生活習慣病、老化の予防に役立つことが知られています。 シソの葉は非常に栄養価が高く、特にカロチンの多さは全野菜の中でもトップクラス(100g中11000μg)で、カルシウム・鉄分など無機質、ビタミンもB1・B2・C・Eを豊富に含みます。 |
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日本のハーブの代表、花粉症やアレルギー、老化の予防にシソ こんな方に:感冒鼻づまり、花粉が舞う季節がつらい方、生活習慣病が気になる方、老化を防ぎたい、アレルギーが心配な方、ストレスが多い方 =特徴= ●シソ科の一年草で、原産はヒマラヤ、中国南部。 ●日本への渡来は平安時代と言われ、わが国では最も古い野菜の一つであると言われています。 ●シソの葉は非常に栄養価が高く、特にカロチンの多さは全野菜の中でもトップクラス(100g中11000μg)で、カルシウム・鉄分など無機質、ビタミンもB1・B2・C・Eを豊富に含みます。 ●シソにはα-リノレン酸が多く含まれています。 ※α—リノレン酸は、体内でEPA(エイコサペンタエン酸)やDHA(ドコサヘキサエン酸)に代謝され、アレルギーや生活習慣病、老化の予防に役立つことが知られています。
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