キノウツン藩国 @ ウィキ

今回のテロ事件についての政府会見

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緊急会見

皆様、こんにちは。摂政の浅田です。
本日は、皆様に緊急のお知らせがございますので、
今北を通してではなく、緊急放送として直接会見を開くことを決定いたしました。

すでにご存じの方も多いかと思いますが、キノウツン藩国大法官の比野青狸氏が、
法官の職務へと向かう途中で爆破テロに巻き込まれるという事件がありました。

目撃者の証言によると、
青狸氏の乗り込んだ法官公用車の運転手が突如自爆したとのことです。

詳しいことは現在調査中ですが、
最近立て続けに様々な政策を発表し、
国内の治安を立て直そうと奮起していた青狸氏を狙うことによる、
犯罪組織からの示威行為ではないか、との見方が強まっています。

爆発現場から青狸氏の遺体が発見できなかったことから、
藩国はISSにご協力を依頼する一方、現在も全力で青狸氏の行方を追っています。

また、調査の結果、今回のテロには違法にクローンを生み出し、
藩国の要人と入れ替えることによって政府を乗っ取る、
あるいは要人の暗殺を行おうと企む組織、
および爆発の手口などから、
クーリンガン、もしくはその信徒が関わっている可能性が高いと思われます。
そのため、今回テロに遭い消息不明となった青狸氏の偽者が、
青狸氏を騙って様々な違法行為に及ぶことが考えられます。

青狸氏らしき人物が青狸氏の名前を使って人を呼び集めたり、
破壊活動を行ったり、その他様々な妨害活動を行っているような場合、
それは青狸氏本人の信用を落とそうと企む、それら犯罪組織の策略の可能性があります。

そこで、藩国民の皆様にはこのような混乱を招き、
またお手数をお掛けしてしまい誠に申し訳ないのですが、
重ねて藩国政府よりお願いがございます。
青狸氏らしき人物に関する情報をお持ちでしたら、
本物、偽物かどうかまではわからなくても結構ですので、
すぐにISSまたは藩国警察までご連絡いただけますよう、お願い申しあげます。


藩国民の皆様へ

藩国民の皆様におかれましては、今回のテロにショックを受けた方も多いかと思います。
藩国の治安を守るために尽力してきた青狸氏が狙われたことで、
テロに対し恐怖心を抱き、犯罪に立ち向かう勇気を無くされかけていらっしゃる方もいるかもしれません。

しかし、それこそが犯罪組織の思惑なのです。
青狸氏がこうして狙われたのは、
青狸氏が犯罪組織にとって疎ましいと思われたからでしょう。
しかし同時に、こうしてリスクの高い直接的な行為に出ているということは、
それだけ犯罪組織も追い詰められていることの現れであるといえます。

つまり、キノウツン藩国から犯罪を撲滅するためには、
ここが正念場なのです。
青狸氏が灯し続けた心の灯を消さないためにも、
そして彼が目標とし続けた、正義と自由を愛するキノウツンを実現するためにも、
彼の行方がわからない今こそ、
藩国が一致団結して犯罪に対し立ち向かってゆかなければなりません。
青狸氏の消息はいまだ分かっていませんが、もし彼がこの場にいれば、
きっと、いえ、絶対に同じことを言ったに違いありません。

私は何も、青狸氏を政治の道具として利用しているのではありません。
彼ならば、たとえ自身が襲われた後でもテロに屈せず、
藩国の治安を守るため戦い続けるであろうことは、
容易に説明できるからです。
1つには、長らく不安定だったキノウツンの情勢が
ようやく安定方向に向かってきたため、
最後の一手を緩めてはならないと彼ならば考えるだろうこともありますが、
もう1つ、忘れてはならないことがあります。

今回のテロは運転手が自爆する、つまり人を爆弾という道具にした犯罪です。
……ここまで言えば、お気付きの方もいるかもしれません。
そう、いまだ爪痕残るかの犯罪者、クーリンガン。
人を自らの道具とする、彼が好んで用いた手口が、
今回のテロで用いられたのです。

これは許されざることであり、
クーリンガンに苦しめられたキノウツンに対する冒涜です。
あのような事態を2度と起こしてはなりません。
キノウツンに生きる方々であれば誰もが、そう思われるでしょう。
青狸氏ならば、
「悲劇を繰り返さないために必要なことは、全員が悲劇を忘れず、
周囲の人々と協力し支えあい、心を一つにして悲劇の火種に立ち向かうことです」
と、そう言うはずです。

よって私は青狸氏の不在時も彼の志を絶やさず、クーリンガンの痕跡を消し去るべく、
また、砂漠のエメラルドと謳われたかつてのキノウツンを取り戻すべく、
これからも犯罪組織との戦いを続けていくことをここに宣言します。

そこで藩国民の皆様にもお願いです。
どうか、犯罪組織の脅しに屈することなく、私たちに力をお貸しください。
平和はあともうすぐ、手の届くところまで来ています。
藩国政府も、藩国民の皆様のため、これからも尽力してまいります。
そして、平和への、自由と正義のキノウツンへの最後の一手は、
藩国民の皆様のお力添えがあって初めて成立するのです。

(ここで横から紙が差し出される)
そして今、共和国大統領の是空とおる氏より、
クーリンガン、およびその信徒たちは、
テラ侵攻の新たな作戦として、
「藩国民の皆様に甘言を囁いて呪術をかけ、自分の手駒にする」ことを開始したとの情報がもたらされました。

具体的内容として、「若返る」「第7世界人のように不老不死になれる」
などの甘い言葉を餌に、取引に乗った者をアンデッドにする、というものが挙げられます。

しかしながら、それはクーリンガンの罠でしかありません。
大統領府の調査によると、彼によってアンデッドにされた者は、
確かに外見的には若返ったように見えるものの、
実は同時にクーリンガンおよびその信徒が自由なタイミングで自爆させることが出来る、
言わば「人間爆弾」にも変えられていると判明いたしました。

これは先のFVBにおけるゾンビ事件と何ら違いはなく、
藩国民の皆様にはメリットがあるどころか、
結局のところクーリンガン一味の道具にされてしまっていることになります。
このような非道な誘いは、決して許されてはなりません。

皆様の中には、「そうは言っても結局第7世界人の言うことだ」、
「第7世界人は自分たちが死なないことの優位性が崩れるのが怖いからこんなことを言うんだ」
と思われる方もいらっしゃるかもしれません。
そしてそれは、全て藩国政府首脳の不明のいたすところであり、
私たちは皆、誠に申し訳なく思っています。
私たち第7世界人が信用できないという皆様の思いは重々承知しております。
しかしながら、どうか今回の誘いが罠であるということについては、
同じ藩国に生きる者として皆様に信じていただきたいのです。

クーリンガン一味の新たな誘いが嘘であることは、
皮肉なことに今回のテロ事件が証明しているのです。

クーリンガン一味は「第7世界人のように不死に」といい、皆様を誘い込みます。
しかし、今回のテロで命を狙われた青狸氏は、ご存じのように第7世界人です。
つまり、彼らの言うことを信じるならば、クーリンガン一味は
「青狸氏が死なないと知りながら、青狸氏を殺そうとした」ことになります。
また、クーリンガンが第7世界人を直接殺して回る、
という事件も、宰相府で彼の影武者が倒されるまで続きました。
これは誰がどう見ても矛盾しています。

クーリンガンは、人の心を狙うという意味ではある種の天才です。
今回の誘いも、皆様が何を望んでいるのか、
どうすれば心の隙を突けるか、ということを熟知した上で行われているのです。
しかし、それらは全て彼の策略のためであることは、
彼の罠に陥れられ、
辛苦を味わったキノウツン藩国民の皆様なら分かっていただけると信じています。
クーリンガンの罠を打ち破る最良の手段は、
「皆が手を取り合い、助け合うこと」です。
困ったことがある際には、1人で抱え込まず、
家族、友達、同僚その他の人々と相談を必ずするように、よろしくお願いいたします。

また、すでにクーリンガンの手で若返りを受けてしまった、
という方がいらっしゃいましたら、
まだ間に合いますのでどうか心を落ち着けて、
爆破のターゲットにされぬよう人通りの多い場所や公共施設を避け、
○○-***-×××(クーリンガン対策電話室)までご連絡を頂けますよう、
お待ちしています。
ご連絡いただけましたら、藩国政府より対応策のご連絡をさせていただきます。

r:###で囲んだ部分は政策の補足説明なので公開はしない。
###
対応策…今のところ治療手段が不明のため、
    自宅でおとなしくしてもらい、クーリンガン一味の目を避けてもらう。
    (要所で自爆させられない人間爆弾ならば、爆破から逃れやすいと思われる。)
    自宅待機中は、藩国より補助金、食料送付等を行い、生活は継続できるようにする。
    治療法が判明し次第、随時(爆破の標的にならないよう注意しつつ)治療を行ってゆく。
    その一方で、不死の眷族化(とここでは便宜的に呼ぶ)させられた国民の情報を記録し、
    その場所の分布等から次の動きを予測し対処できるよう備える。
###

また、犬歯が伸び若返った人物は、
本人ではなくクーリンガンが呪術により作り出した偽者である、
との情報も伝わってきています。
いずれにせよ、クーリンガンの魔手からキノウツンを守るためには、
皆様からの情報提供が欠かせません。
そうした人物、およびクーリンガンやその信徒についての情報をお持ちでしたら、
すぐにISSまたは藩国警察までご連絡いただけますよう、よろしくお願いいたします。

クーリンガンの悲劇を繰り返さないためにも、
犯罪を、そして心の隙を狙う非道な策略を許さない強い心をお持ちください。
そして、身の回りで犯罪の臭いをかぎつけたなら、
また、青狸氏の消息、あるいは今回のテロについて何か情報をお持ちの方がいらっしゃいましたら、
お近くのISSまたは藩国警察までご一報をお待ちしております。


クローン犯罪および偽名義、洗脳、傀儡化等による政策の提出対策

現在、青狸氏の消息は依然不明のままにもかかわらず、
藩国に対して青狸氏を名乗る複数の人物から政策の提出が行われました。

クローン自由化法、再生技術供与法、ライフサイエンスの解禁等の政策案が青狸氏名義で藩国に提出をされましたが、
これら全ての政策案は、
  • 青狸氏がテロに遭い消息不明にもかかわらず本人確認のないまま提出された
  • 青狸氏がテロに遭う前に「藩国内でクローン技術を利用した犯罪が行われないように」と自身で提出したクローン技術規制に関する政策との相違点が非常に多い
  • 医療、あるいは研究目的でのクローン技術の利用の許可についても、上記政策でその合法・違法の境界とその理由、条件を含め青狸氏自身が発表を行っており、わざわざテロの直後に改訂案を提出することについて疑問点が多い
等の理由により、受理は見送られました。

また、今後も青狸氏、あるいはその他の人物を騙り、
または不法なクローン技術、呪術の使用等により当人になりすます、
洗脳、傀儡化等により本人を精神操作するなどの手段を用い、
故意に国政を妨げることを目的として政策を提出する者が現れることが考えられるため、
藩国政府は青狸氏名義での政策提出を、
青狸氏の無事、かつ本人(notクローン、魔法由来の偽者)であり、
精神的操作、傀儡化等も行われていないことの確認が取れるまで禁止する一方、
以下の制度を「新政策案提出プロセスの刷新」と題し、
今後の政策提出方式に採用することを決定いたしました。

○新政策案提出プロセス
  • 今後は政策の提出を行う場合、提出場所は藩国政庁に限定し、また提出の際にはパスワード、藩国民ID証、(基幹遺伝子の生成経過年数チェック、治療痕の有無などの、後天的な生育環境の結果生まれた形質の検査、染色体テロメアの長さによるクローン実施の有無検査等を含む)対不法クローン検査による本人確認および洗脳、傀儡化の有無、若返り確認等についての検査を必ず実施し、これに通過しない限り政策提出を行うことはできない。
  • 本人確認を通過した政策案は、藩国高官会議による審議通過後、藩王または摂政の認可が下りた場合にのみ、施行が許可される。
  • 施行される政策は、藩国が直接告知を行うものの他、藩国公式情報発信所(今北)の更新を行うことによって、藩国民に周知がなされる。

今回の新政策案提出プロセスの刷新も、上記の通り本人確認、認可を経て藩国民の皆様へ公開されています。

このプロセスの刷新により、藩王及び摂政の持つ権限がより強くなったため、
藩王、摂政の身辺警護はより強化されました。
具体的には、クローンによるなり代わりを防ぐため、
また藩王及び摂政を対象としたテロを未然に防ぐため、
藩王、摂政本人、および藩王、摂政と直接会う予定のある人物、
さらに藩王、摂政が利用することになっている施設への立ち入り時には、
上記プロセスと同様の、厳しい本人確認、洗脳検査、若返り確認が不定期的に行われます。
その他、藩国内ACE、あるいはISSの皆様にご協力を依頼し、
誠に恐縮ながら上記本人確認及び洗脳の有無、傀儡化、若返り等の確認を受けていただいた後、
身辺警護にご協力いただくことを藩国政府からお願いしています。

また、上記の本人確認等は、
藩国軍、警察、医療、消防等の各組織でも随時実施されます。
藩国民の皆様におかれましても、不法クローン犯罪等がこれ以上広がらないよう、
藩国民ID証は常に肌身離さずお持ちください。
また、家族、友人間であらかじめ合言葉等を決めておくのも、
単純なことですが不法クローンによる入れ替わりを防ぐ有効な手段となります。
もしも身近な人の様子に不審な点が見受けられるような場合には、
お近くの藩国警察またはISSまでご連絡をいただけますよう、よろしくお願いいたします。

今北広報より

藩国公式情報発信所、通称今北は、
藩国が実施する政策の藩国民の皆様への告知のほか、藩国民の皆様への緊急連絡、藩国内情報の紹介等も行う、
藩国唯一の公式情報発信機関として稼働して参りました。

しかし今回のテロで今北の代表的運営者であった比野青狸氏の消息が不明となったことにより、
藩国民の皆様におかれましては「青狸が無事に戻ってくるまでは今北の更新はないのではないか」
と不安に思われている方も多いのではないかと思います。

しかしながら、今北の運営は、青狸氏が単独で行っていたわけではありません。
自ら名を明かして積極的に運営に携わっていたのが青狸氏だけであったために、
その青狸氏を狙って今回の事件が起こってしまったことは、誠に遺憾であります。

ただ、藩国民の皆様に公式に情報をお届けする今北の機能が失われてしまうことは、
藩国に不安と混乱を招く恐れがあり、それは青狸氏も望んでいないでしょう。

そこで今北は、青狸氏の不在時も、
他の運営委員の手で藩国民の皆様へ公式情報をお届けし続けていくことを決定いたしました。

今回の事件により、今北運営委員の安全性確保の必要が浮かび上がりましたので、
運営委員の実名、および個人情報等を明かすことはできませんが、
今北の更新には、新政策案提出プロセスにおけるものと同等の厳しいチェックにより、
本人であると確認がとれた運営委員のみが携わることになります。、
よって、情報の信ぴょう性につきましては、依然と変わらぬ水準でにお届けいたします。

また、今北の更新時にも、政策案の提出と同じく藩王様、もしくは摂政様の認可が義務付けられていますので、
他者が今北を勝手に更新する、
あるいは今北を騙る機関を立ち上げて運営することは不可能になっていますので、ご安心ください。

今北は、今回の事件により消息不明となっている比野青狸氏に関する情報についても、
随時お伝えする予定ですので、皆様からの情報提供をお待ちしております。


テロ防止のために

キノウツン藩国は、今回の爆破テロのような手口への対策として、
「特殊テロ防止措置」として下記に挙げるいくつかの施策を実施します。

  • 各公共機関、重要施設の警備強化、爆発物検査
  • 政府公用車等の移動機関を含む、政庁、藩国軍、その他各公共機関、施設関係者への本人確認、洗脳、傀儡化等チェックの徹底
 (クローン技術規制に基づく政策提出プロセスと同等の対不法クローン検査、藩国民ID照合等を含む)
  • 政庁およびその他公的施設職員への、危機管理向上を求める呼びかけ

r:これより以下はISSおよび藩国警察のうち本人確認・チェックが完了した者のみに公開する。
○ISSおよびテロ対策捜査員の皆様へ
  • 人間爆弾への警戒について
今回の爆破テロの手口は、「人間自身が爆発する」というものでした。
これはつまり、ライフサイエンスの不法利用による人体改造等により体内に爆発物を埋め込まれている、
あるいはクーリンガンが用いた呪術による洗脳や傀儡化
および人体の爆弾への変成であることが考えられます。

混乱を避けるため一般への公開はまだ行わないものの、
これら人間爆弾についても警戒を怠らないことが必要と思われます。
藩国法に基づくクローン登録がされていない不法クローン人、
および呪術により洗脳、傀儡化を施された人間は、
高い確率で人間爆弾と化していることが考えられるため、
発見した場合には速やかに無力化を行うことにより、
出来得る限り周囲に被害を広めないよう、よろしくお願いいたします。

その際、人間爆弾本人および起爆役の者が、
捜査員が「その者が人間爆弾である」と気づいたと悟った場合、
無差別に自爆を行うことが考えられますので、
出来得る限り当人に気取られることなく、一般の方々から隔離措置を行うことが必要かと思われます。
また、素知らぬふりをして接近を試みた後、自爆を行うことも考えられますので、
制止をしても接近をやめようとしない場合、
足を使えなくする等の措置を取る必要があるかもしれません。
人間爆弾と思われる人物に攻撃、捕縛等を行う際は、
なるべく白兵距離に近づかないことをお気を付けください。

体内に爆弾が埋め込まれている場合は、
不可視光線の遠隔照射による内部透視によって爆発物を発見できるため、
爆弾処理班とともに、それらの機器チェック班も警備に当たってください。

クーリンガンのように呪術で洗脳、傀儡化等と同時に人を爆弾に変える手口の場合、
外見からこれを判断することは困難であるため、
ISSの皆様のうち魔法を専門とする方のご協力をお願いすることになると思います。
この場合、爆破のタイミングを図るため、あるいは魔力の影響圏等から、
爆破の指示者が付近にいる可能性が高いため、
そこをつけば主犯格の割り出しも行えると考えられます。
お手数をお掛けして誠に申し訳ありませんが、
さらなる被害者を出さないためにも、ご協力をいただければ幸いです。

  • 追加情報
聯合協定を結んでいるリワマヒ国より、
「偽者は魔法由来の方法で生み出された可能性が高く、
外見的に『犬歯が伸び、若返って見える』ことで判別できる」
との情報がもたらされました。

また大統領府より、
「犬歯が伸び、若返って見える」人物は、
その処置を施されると同時にクーリンガン、もしくはその仲間の合図で
自爆を行う仕組みが呪術によりセットされているとの情報が入りました。

具体的な事例については続報が待たれますが、
そういった人物に対する警戒も念頭に置いていただけますよう、
宜しくお願いいたします。

以上がテロ対策及び警備方針の概要になりますので、よろしくお願いいたします。