(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:DREAMS COME TRUE
予想レベル:10
予想レベル:10
作詞・作曲:吉田美和
想定歌唱範囲:Cメロ〜ラスサビ
1994年発売。同年の紅白で歌唱されたほか、翌年公開の映画『7月7日、晴れ』の挿入歌に英語版「SUKI」が起用された。
サビが「すき」のみで構成されている。
サビが「すき」のみで構成されている。
Cメロでは「抱いた」のような揺れや直後の降下、高音へ跳躍した後一気に降りる「こぼれる」「私ずっと」やラスト「泣きたかったんだ」の6音揺れに要注意。
サビに入ると「すき」でいきなり10音揺れが登場。3音目のロングトーンは約4秒伸ばさないといけない。直後「Yeah」では出だしの最高音からラストの最低音まで音域が幅広く、先述を上回る17音揺れとなっている。次の「すき」は揺れこそ控えめだが、2音目のロングトーンが8秒以上あり、前後の「す」やハミングを入れると約12秒息継ぎができない。
その後「…すき」を5連発するが、最初のみ太字部分が揺れない。直後には10音のフェイク、3音ずつ上がる「Wow」も登場。
ラストは最高音を含む「…すき」を3連発。3レン目のみ「き」の揺れ方が異なるためここでも注意が必要。
サビに入ると「すき」でいきなり10音揺れが登場。3音目のロングトーンは約4秒伸ばさないといけない。直後「Yeah」では出だしの最高音からラストの最低音まで音域が幅広く、先述を上回る17音揺れとなっている。次の「すき」は揺れこそ控えめだが、2音目のロングトーンが8秒以上あり、前後の「す」やハミングを入れると約12秒息継ぎができない。
その後「…すき」を5連発するが、最初のみ太字部分が揺れない。直後には10音のフェイク、3音ずつ上がる「Wow」も登場。
ラストは最高音を含む「…すき」を3連発。3レン目のみ「き」の揺れ方が異なるためここでも注意が必要。
なお、直後には当曲全体での最高音{hihiF♯を含む超超高音の9音揺れ「Ah…」が登場。ここも含むと難易度がさらに鬼となる。