(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:研ナオコ
レベル:4
レベル:4
作詞・作曲:桑田佳祐
歌唱範囲:1番Bメロ~サビ(きっと誰かが~)
地声最低音:mid1E(しずくがすなにぃ舞い)
地声最高音:hiB(濡れたまま、Darlin' Be With Me(※2音目))
地声最高音:hiB(濡れたまま、Darlin' Be With Me(※2音目))
1982年リリースのサザンオールスターズの楽曲のカバーである。
原曲よりキーが4つ高い。音域も1オクターブ半と広め。
Bメロは「恋に破れ」「噂の」「濡れたまま」「乾く」など細かい音の動きや揺れが多い。
サビの音程はなかなかな難所となる。
「胸元が揺れたら」は幅の異なる跳躍3連続からの揺れが捉えづらく、「しずくが砂に舞い」はキーが低く、階段音程もPOINT。
跳躍のフレーズはもう1度あり、「あきらめの夏」は階段音程+揺れである。
ラストの英語フレーズはウィニングランといえそうだが、揺れる箇所はあるため油断はできない。
Bメロは「恋に破れ」「噂の」「濡れたまま」「乾く」など細かい音の動きや揺れが多い。
サビの音程はなかなかな難所となる。
「胸元が揺れたら」は幅の異なる跳躍3連続からの揺れが捉えづらく、「しずくが砂に舞い」はキーが低く、階段音程もPOINT。
跳躍のフレーズはもう1度あり、「あきらめの夏」は階段音程+揺れである。
ラストの英語フレーズはウィニングランといえそうだが、揺れる箇所はあるため油断はできない。
ゆったりとしたリズムの中にみられる跳躍や揺れが厄介で、レベル4にしては音程や音域に骨がある楽曲といえよう。