(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:CUTIE STREET
予想レベル:9
予想レベル:9
作詞・作曲:川谷絵音
想定歌唱範囲:1番Bメロ〜サビ
地声最低音:mid2B(わたし臆病なんだけど 今日は) ※他5箇所。
地声最高音:hiC♯(恋していくんだもん、ナイスだね) ※他3箇所。
裏声最高音:hiC♯(見に行くの)
地声最高音:hiC♯(恋していくんだもん、ナイスだね) ※他3箇所。
裏声最高音:hiC♯(見に行くの)
CUTIE STREETが2026年に配信した楽曲。後に「キュートなキューたい」との両A面シングルとしてリリースされ、自身初のシングル週間1位を獲得した。
川谷絵音の提供楽曲で、ロッテが約10年ぶりに発表したアイスの新ブランド「アジアに恋して」CMソングとして起用された。同CMにはCUTIE STREETも出演。
川谷絵音の提供楽曲で、ロッテが約10年ぶりに発表したアイスの新ブランド「アジアに恋して」CMソングとして起用された。同CMにはCUTIE STREETも出演。
Bメロは語るような歌い方で、mid2B・E・F♯の行き来が頻出。「わたし臆病」「気付いた」といった沈む箇所には特に注意が必要。後半では階段が続き、ラストでバーにないセリフが登場。
サビに入ると「こいして」のように1音目が低い音程を徐々に高くなる形で3連発し、直後「いくんだもん」で最高音へ跳躍。その後「攻めてる私も何か」でジグザグから駆け上がりへ直結。
先述の3連発→跳躍の流れをもう1度歌うと、今度は細かな音程を3連発。1音目が徐々に変わるためしっかり当てよう。
その後再びバーにないセリフを越えると終盤では高音を連発。「ナイスだね」のような細かな音程とセットで訪れ、2回目の「ナイスだね」で急降下。その後再び細かなジグザグと駆け上がりがセットで訪れ、裏声高音へ跳躍。
再び高音連発ゾーンを歌うが「期待大」「いつのまにか」といった1文字目が低い箇所や、ラスト「これが私だ」の高音にも注意が必要。
サビに入ると「こいして」のように1音目が低い音程を徐々に高くなる形で3連発し、直後「いくんだもん」で最高音へ跳躍。その後「攻めてる私も何か」でジグザグから駆け上がりへ直結。
先述の3連発→跳躍の流れをもう1度歌うと、今度は細かな音程を3連発。1音目が徐々に変わるためしっかり当てよう。
その後再びバーにないセリフを越えると終盤では高音を連発。「ナイスだね」のような細かな音程とセットで訪れ、2回目の「ナイスだね」で急降下。その後再び細かなジグザグと駆け上がりがセットで訪れ、裏声高音へ跳躍。
再び高音連発ゾーンを歌うが「期待大」「いつのまにか」といった1文字目が低い箇所や、ラスト「これが私だ」の高音にも注意が必要。